あと4日間 

2008年08月20日(水) 22時35分
待ってみて、ダメだったらここをお引越し
ゆう兄との縁ってこんなにあっけないものなのたったのかな・・・・

お引越しの際はココログに行こうと考えてます。


もし 

2007年12月10日(月) 22時24分
祖母が夢枕に立って私を叱ってくれたなら
ここから抜け出せたかもしれないのに

クリエイター 

2006年06月24日(土) 10時09分
雨上がりの庭の木々の間に蜘蛛が巣を作っていた。
雨露で光っているその蜘蛛の巣は繊細でキラキラしてて
ハッとするほど綺麗だと思う。

何故蜘蛛は頼りない一本の糸であんな芸術的な巣を
作れるんだろう・・・。

何かを作り、それを喜んでもらうことは素敵なこと。
アクセサリーを作る人
洋服を作る人
料理を作る人
音楽を作る人

蜘蛛が巣を作るように、一つ一つのモノを一生懸命
大切に繋ぎ合わせて作品を完成させる。

私は・・・・
何かを作ってるのかな・・・。

心と身体をボロボロにしてまで、与えて、得ているものは
一体何なのだろう・・・。

なんて考えると、からくりと矛盾に気付いてしまうから
目をつぶってイメージをすり替える

何か作って、感動を誰かと分かち合いたいな。
誰かに喜んで欲しいな。

私って蜘蛛以下かも・・・(笑)

情緒不安定 

2006年06月16日(金) 22時54分
「仕事は速く正確に」

なぜ私の隣の席の人は画面を見たままフリーズしてるのだろう

お願いだから手を動かして下さい
そんなイライラを溜め込みながら私はその人の仕事を手伝う

「悪いけど君の手持ちの仕事止めて、手伝ってやってくれ」

そう上司に言われて私は彼のサポートに回った
てっきり半分かと思ったら、3分の2以上の量。
それでも頑張ってこなした。

ようやく終わりふと隣を見ると大欠伸の彼の顔
仕事は私の3分の1にも拘わらず進んでいない・・・。

殴りたくなった
全てを投げたくなった

気付いたら涙がポタポタ落ちていた。

別に普段なら軽く文句の1つも言って終わるだろう。
仕方ないなぁって苦笑するたけかもしれない

でも今日はダメだった。
何で私ばかりって悲しくなった

プライベートと仕事は離さなければならないのに
好きな人を失った傷口はあまりに大きくて
心に蓋をしても、身体の反応が強い。

明日メールがなかったら本当に終わりなんだろうな。

明日だけは
泣かないようにしなくちゃ

頑張れるかな
・・・心細い

そういえば 

2006年06月15日(木) 22時38分
私も数日前にブログ上で非難されたっけ。

話したのも、コメント欄を削除しなかったのも悪いけど。

そりゃ、その世界を知らない人から見れば
勝手な想像だけで非難中傷するよね。

私はまだ誇りをもつまでには到ってない。
胸張って言えることでもない。

私がどんな気持ちでいるのかはみんな知らない
私も感情を殺しているから、自分の本心が見えない。

ただ
誹謗や中傷に耐えられるほど強くはできてないから
心の拠り所は必要だった。

逆鱗 

2006年06月15日(木) 22時15分
一昨日の幸せな気持ちは続かなかった。
昨日あまりにも無神経なメールをしてしまったから。

好きな人の恋愛の領域と仕事の領域は別なのに
私の嫉妬心から二つを無理矢理くっつけて話を作った。

嫉妬に対して怒ったのではないと思う。
第三者には分からないからこそ無闇に踏み込んで欲しくない
領域。
そこに知ったふりして無神経に土足で踏み込んだ。

好きな人がどんなに仕事に誇りをもってるか知ってたのに。
毎日毎日いつ寝てるかわからないほど頑張ってるのも
知ってたはずなのに。

いや、やっぱり何も知らなかった。
私が知っているのは結果。
その途中経過の仕事の大変さや辛さは理解できていなかった。

仕事は結果が評価に繋がる。
その途中の過程がどんなに大変だろうが、寝ないで頑張ろうが
それを一緒に分かち合えるのは同じ世界にいる仲間。

だからその世界を知らない人が踏み込んではいけなかった。
嫉妬で判断を誤った私が悪い。

「今は話す気になれない しばらく放っといてくれ」
私からはもうコンタクトをとることが出来ない。

「今は」と「しばらく」に縋ってはいけないかな・・・。
もう待ってもダメかな。

忘れられない日 

2006年06月13日(火) 23時35分
あと10分で今日が終わる。
年に1回やってくる誕生日。

初めて大好きな人と一緒に過ごせた。
嬉しい、嬉しい

自分の中で何かが崩壊した先月。
そのかけらを拾い集めた場所は最下層
でもコンプレックスを感じなくてすむ最も高い場所。

早く元通りに自分を修復してここに戻ってこられますように
来年も再来年もここで幸せな誕生日を過ごせますように

今日はありがとう


嬉しかったこと2 

2006年06月11日(日) 11時26分
深夜くたくたに疲れきって、タクシーの中で崩れていた私に
「疲れたときは甘いモノだよ」と言って黒飴をくれた運転手さん

何か涙出ました
嬉しかったです。

おじさん、ありがとう

嬉しかったこと1 

2006年06月10日(土) 23時50分
褒められた

私はほら、褒められて伸びるタイプですから

どんどん褒めて

羨む気持ち 

2006年06月09日(金) 23時45分
「あなたが羨ましい」

今日は会社でそんな事を言われた

今まで人に羨まれることは何一つなかったなぁ・・・。
私が持っていないものは、ほとんど他の人は持ってたし。
だから昔は私以外の全ての人が羨ましかった

羨むだけで諦めてしまったらそこから先に進むことはない
先に進めないことにどんなたくさんの理由をつけようと
結局は自分で動くのが嫌なだけ

身を削る思いでしている自家発電
私の中の劣等感や他人を羨む心は消えてきた

今羨ましくて羨ましくて仕方のない人は1人だけ
嫉妬なんていう表面的な感情ではない

お金で買えるものじゃないから

可能性は0コンマの世界だと思う
でも止まったら完璧0になってしまうから
今はただ進むだけ
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