お久しぶりですよぉー!! 

July 01 [Tue], 2008, 22:26
皆々様お久しぶりですっ
全然更新してなかったよぉー
笑い事じゃないんだけどね
さてさて、今日は遠足でもない遠足に行ってきました(意味がわからないっ!!)
楽しかったよー……多分(ぇ
まっ、疲れましたよ歩きに歩いたかんねー
さてさて、そろそろ眠いんで寝ます
記事短くてごめんなさぁーいっ
今度長いの書きますのでっ

小説 

March 27 [Thu], 2008, 13:57
☆特別クラス☆
皆さんは殺したい人っていますか?
俺は今、ここの学校の校長…つまり、父親をぶっ殺したいです……。
何、ぶっそうな事言ってんだよって?
そりゃ、こんな学校に勝手に入学させられたんですよ?
『殺し屋育成学校』なんて……。あぁー嫌だ。

「おーい!」
そんな考え事(?)をしている途中に大声で誰かに呼ばれた。
「露木のクラスはこっちだぞ」
……池本だ。
「そんなに怖い目で見るなよ」
「うるせーよ」
「とりあえず、お前のクラスはこっち」
「もしかして、池本が俺のクラスの担任?」
「そうだ」
なに、その最悪な事実……俺、こいつのこと大嫌いなんだよな。
「ま、気楽にいこうぜ♪」
いけねーよ。この野郎。
「早く行こうぜ」
と、俺は池本についていった。

ガラッ!!
「おはようございます」
池本だけ最初に入っていった。
「おはようございます」
「今日は、転入生を紹介したいと思います」
「おぉー。」
なにが、おぉーだ全く…。しかし、ここが何クラスだ?
と上を見ると、看板らしきものに、『特別クラス』と書いてあった。
特別クラス?なんだそれ。
「露木君、入って来てください」
っち、入らないといけねーじゃねーか。てか、特別クラスってなんだよ。
そんなことを思いながらもクラスに入っていった。
「自己紹介お願いします」
「條坂 露木です……宜しくお願いします。」
めんどくさいな…てか、人数少なっ!!
そこには、十人くらいしか居なかった。
「じゃぁ、あそこの席に座ってください」
俺は、指をさされた席まで行った。
「あ……。」
そこには、今日保健室で世話になった男の子がいた。
「さっきはどうも」
「いや、こちらこそすいませんでした!」
そんなに、謝られてもなー…俺は本当は悪いわけだし。
「あ、俺の名前は、八倉 陵(やぐら りょう)って言います」
「…敬語じゃなくていいよ。」
「そ…そうですか?」
「堅苦しいし。ちなみに露木って呼び捨てでいいからさ、俺も陵って呼び捨てにするから」
「わかった。ありがとう」
「……おう」

さて、一人友達ができた。今日このごろ・・・・。
どんな、学校生活になるのやら

小説 

February 27 [Wed], 2008, 20:40
☆学校へ入学☆
変なことになったが、結局校長室に行く俺って……。
コンコン
「失礼します」
と、俺は校長室に入っていった。
「お!露木!!」
ん?この声どこかで……。
と俺は顔を上げたすると、そこには。
「お……親父!?」
「よお」
なんと、そこには親父がいたのだ。
いつも家にいないと思ったらこんなところに。なにがどうなってやがんだ!!
池本までいるし!!
(なんで知り合いかは後に明かします)
「なんで、こんなところにいやがんだよ!」
「え?それはもちろんここの学校の校長だからだよ」
「ぶっ殺すぞ!」
「まーまー」
「てか、なんでここの学校に入学させるんだよ」
「まー、なんとなく?」
「ふーん、そんなに殺されたいんだ」
「早まるな!」
「で?」
「そーいえば、ここがどんな学校か知ってんのか?」
「は?んなこと知るか!!」
「ここは……“殺し屋育成学校”っていうんだ」
「ころしや!?」
「おうよ」
「何考えてんだよ糞親父!!」
「殺し屋を育成しようって考えてんだよ」
「あほか!!!」
「現にお前は殺し屋だろうが!!」
「うるせーよ!!!俺が殺し屋でもなんでも関係ないだろ!!」
「殺し屋のお前が口出しスンナってことだよ」
「ったく!てめー!!」
「ま、とりあえず入学おめでとう」
「まてーい!なんで殺し屋の俺が育成学校に通わないといけねーんだよ!」
「皆のお手本になってくれ」
「なにを勝手に!!」
「いいではないか!な?」
「(怒)」
「ふははははは」
「ぶっ潰す!!」
こうして、俺はこの学校に入学することになった。
なんて災難なんだ。

小説 

February 27 [Wed], 2008, 17:57
はいはい、皆々様お久しぶりの小説さんです
さて、前の小説がいつのまにか、遠くへ行っていたんですけども
これから、新しい小説をかかせていただきます
(勝手にすいません)
では、楽しんでいただければ幸いです

○殺し屋育成学校○
俺、條坂 露木(しのざか ろき)今日の運勢最悪……。

……ここはどごだ?
そこは知らないところだった。
学校の保健室みたいな所だな…。
「あ!!起きました!?」
「!!」
知らない男の顔が目の前に現れた。
「死んだかとおもった」
死……?
俺なんでココにいるんだったけ??
思い出してみるか。

たしか、一時間ほど前に俺は学校に向かって歩いてたんだよな。
それで……。そうだ!爆発音がして……。
巻き込まれたのか。それで、こうなったわけか。

「あんなところに人がいるなんて知らなかったものですいません!!」
「……」
ガラッ!!
「よお!やっと起きたか」
「あ!池本先生!!」
「い……池本!?」
「爆発に巻き込まれるなんて馬鹿だな(笑)」
「馬鹿って、おいっ!急に爆発なんかされたら、誰だって巻き込まれるわ!!」
「俺なら、巻き込まれないぜ(笑)」
「嘘付け!!てか、笑ってんじゃねーよ!」
「まー、いいじゃないか」
「なにが、いいんだよこのタコすけ!」
「タコだなんて失礼だな」
「うるせーよ!」
「あのー……知り合いですか?」
「あぁ、こいつ俺の友達♪」
「まてーい!!いつてめーと友達になったんだ!」
「もとから友達じゃねーか」
「ふざけんなー!」
「まーとりあえずだな、学校に入ってもらうよ」
「は?」
「手紙わたしたろ?」
……。こいつからだったのか、手紙。
ふざけるなよ。このカスが!
「先生!この学校にはいるって……」
「本当の事だからね♪」
「俺入るなんて一言も言ってねー!!」
「よろしく〜♪」
「こら!まてい!」
「あ、校長先生に挨拶してこいよ〜」
と、池本は消えていった。
この、学校に入れってなんだよ。
確かに俺は何処にも通っていないが……。
勝手になんでもかんでも!!
「えっと……」
「看病してくれてありがとな。じゃ!」
「あ、はい」
俺は、校長室へ向かった。

我死にそうなり 

February 23 [Sat], 2008, 20:41
はい、皆々様お久しぶりです
さて、今回の題名が、「我死にそうなり」なのですが…。
マジでヤバいっす
今、テスト週間というすっっっっごく嬉しくない一週間を迎えています
ま、テストまであと、3日ですけども
あー、テストなんて、何のためにあるんですか
テストなんてしなくていいじゃないか
めんどくさいんだYO
でも、頑張らないと内心がヤバイです……
誰かいい、勉強法知ってる人いませんか
良かったら教えてください

バトン 

February 05 [Tue], 2008, 17:51
「REBORN!バトン」

■朝学校は誰と行く? 
 @早起きしてランニングしよーぜ♪山本
 A朝の仕込みを手伝えよ!獄寺
 B遅刻しそう・・・死ぬ気でダッシュ★綱吉
 Cいっその事サボりましょうか?骸

@!!体力もつけたいし、山本だし

■クラスが同じなのは誰? 
 @サボっても天才★ザンザス
 Aクラスは常に明るいね♪ロンシャン
 B神出鬼没なヤローだな!リボーン
 Cそんなのどこでも一緒だよ?雲雀

Bで!リボーンといると楽しそう!

■隣の席は誰?
 @授業中常に寝てます!山本
 A先生イジメは楽しいね♪ベル
 Bいつも空席なんスけど?雲雀
 C暑苦しいんですけど(髪とか)!スクアーロ
 Dものすごく見られてますけど?骸

@!山本の寝顔

■お昼ご飯は誰と食べる?
 @屋上でお弁当★綱吉&山本&獄寺
 A教室でのんびり♪京子&花&ルッスーリア
 B外食(校則無視っ)★ザンザス&スクアーロ
 Cイタズラしよーぜ!ベル&犬

@!あの三人組とたべると楽しそう

■昼休み誰と過ごす? 
 @かくれぼするれす★犬&ランボ&ロンシャン&ディーノ
 A屋上で寝ますか♪骸
 B風紀活動の時間だよ!雲雀
 C読書。千種

@!かくれんぼしたい!!

■部活ならどこに入る?
 @愛のためにwビアンキ&ハル&京子&イーピン(クッキング部)
 A野球命!(?)♪山本(野球部)
 B委員会で良いでしょ!雲雀(風紀委員)
 Cストレス発散★ベル&バジル(テニス部)
 D剣術極めるぜぇ!スクアーロ&持田(剣道部)
 E大きな声で♪ザンザス(&レヴィ)&ディーノ(&ロマーリオ)&ロンシャン(応援団部)
 F極限必勝!了平(ボクシング部)
 G青春ってなんだろう?犬&フゥ太&スカル(陸上部)
 Hナッポー♪骸&髑髏&M.M(パイナップル研究会)
 I帰って特訓だ!!綱吉&獄寺&その他(帰宅部)

5!部員はおいといて(何!?)剣道やりたいな♪
でも、山本と野球もやりたい・・・。

■帰りは誰と? 
 @送ってくよ♪山本
 Aバイク乗ってく?雲雀
 B飛行機でひとっ飛び★ヴァリアーのみなさん
 Cプリクラ撮ろーぜ!ディーノ
 Dお茶しませんか?骸
 Eゲーセン行くれす♪犬&千種
 F極限ダッシュ!了平

@!一緒に帰る

■次に回す人は?
自由にどうぞ!

授業参観 

February 04 [Mon], 2008, 20:41
今日は……、授業参観がありました
しかも、その教科が音楽ありえないでしょう
なにが、ありえないって
こないだも、音楽だったんだよ
ふ・ざ・け・る・な・
なにが、したいんだ、先生よ
(別に、なにもしたくないだろう)
しかも、聞いてくれよ
授業参観が5時間目だったんだが、なんと、なんと、なんとなんとなんと(黙れ)
4時間目も音楽だったのだ
なに、さまだ
(お前が何様だ。)
俺を殺す気か
(そんなことは、無い。)
だが、琴の授業で、みなさま、自由におしゃべりしてましたよ
(順番まち。)
そこらへんは、救われましたよ
もし、普通の授業が、二時間も立て続けにあったら、俺は・・・俺は・・・。死んでいた(大げさだ)
いやー、しかし、授業参観なんて、あるものじゃないよ
あ、そういえば、話変わるけど、そろそろ三年生の卒業式があるんだよね
もうすぐ、卒業するのか
寂しいような、寂しくような
(だって、あんまりかかわりがないし。)
そーいえば、音楽で卒業式で歌う歌を練習したぞ
ま・・・なんでもいいか
(よくないっつーの。)
ま、このへんで、久しぶりの普通の文でした
(これからも、バトンいっぱいやるよ

バトン 

January 29 [Tue], 2008, 16:44
こんかいも、REBORNのバトンいってみよう!!

ルール!
とにかく妄想して下さい。
必要な方は、ティッシュを用意して下さい。
あなたは並盛中の生徒です。
選択肢から一つ選んでください。




●朝のおはようメールです。

ツナ「寝坊すた!ちょっつ待ってて」慌ててるのが良くわかります。
獄寺「よぅ」案外そっけない。
雲雀「早くいつもの場所に来なよ。1分以内じゃないと咬み殺す」まだ若いのに死にたくありません。
山本「おはよー!今日も一緒に学校行こうぜ!!」朝からテンション高い。
骸 「学校、サボりますか」何言ってるんですか。

A.山本だよ!あたりまえでしょう、てか、一緒に学校いけるなんて♪♪


●一緒に学校に行くことに。(骸の場合サボることに)

ツナ「いこっか・・・いてっ」さっそく転んだ。
獄寺「手、つながせ・・・にぎってやるよ」ほぼ本音でて顔赤い。
雲雀「30秒過ぎたね。お仕置きだよ」ほっぺにキスをせがまれた。
山本「やっべえ遅刻する!走れっ」手をつないで走る。
骸 「あなたもサボるんですか?いけない人だ」誘ったのどっちでしたっけ?

A.山本ですよ♪手つなぎたいなぁ〜!



●1時間目が始まります。 教科は数学です。(骸の場合、結局学校行くことになった)

ツナ「ここ、どうやるの?」上目使いでこっち見る。
獄寺「今回だけだぞ、教えてやるの」昨日も聞いたような。
雲雀「ココをこうすると、こうなるんだよ」何気メガネかけてる。
山本「わっかんねー!!」叫んだ=怒られてる。
骸 「考え事をしているあなたもすてきです」掃除ロッカーに潜んでる!

A.雲雀さん!なんか、眼鏡みてぇ〜!


●2時間目は体育です。

ツナ「あいて」50mでこける。
獄寺「お、俺のことみるんじゃねえぞ」自分がやるハードル走、見てほしそうですけど?
雲雀「こんな感じかな」走り高跳びやってる。汗が爽やか。
山本「とおっ」ソフトボールに熱中。
骸 「あなたのこの姿を、写真に残しておきますね」茂みから盗撮?!


A.ツナ!なんか、可愛い♪(骸、変態だ・・・・。)


●3時間目は美術です。

ツナ「上手く描けないよう」ほぼ半泣き。
獄寺「み、見んなっ!」描いていたあなたモデルの絵を必死に隠してる。
雲雀「・・・・」いつの間にか寝てる。寝顔見ちゃった!
山本「ふんっ」ザッシュって音がしてますけど、大丈夫ですか?
骸 「描いてくれますか?」いつの間にかモデルとすり変わってる。

A.骸で!殴りたい!(おい!)



●4時間目は家庭科です。

ツナ「あ!」炊飯器でもご飯炊くのに失敗してる。
獄寺「お・・・お前が作った飯、食わせろよな」湯気が出そうな勢い。
雲雀「おいしそうにできてるね、僕が全部食べてげるよ」エプロン姿が新しい。
山本「お前、寿司ネタで何が一番好き?」作ってくれるの?
骸 「おいしくしておきましたよ」お味噌汁にまるごとパイナポーが・・・・!!


A.山本!!作ってくれるなんて、幸せやねん!


●お昼ごはんです。

ツナ「き、君のオカズ、おいしそうだね!」なんとか話題をさがしてる。
獄寺「もっと、そばにこい」甘えモードON。屋上で二人っきりだから?
雲雀「君のために作ったんだよ。完食しないと咬み殺す」お弁当箱の中身が細かい・・・!!
山本「これうまそーだろ?食わせてやるよ」アーンしろと?
骸 「おいしいですよ?」家庭科のときのお味噌汁飲んでる!

A.山本♪アーンしてぇーよ!!


●昼休みです。

ツナ「ひなたぼっこしようよ」屋上に誘われた。
獄寺「・・・」さりげなく肩に寄り掛かってきた。
雲雀「膝枕、してくれる?」すやすやお昼寝。
山本「俺の勇姿を見にこい!」野球観戦レッツゴー。
骸 「拒否権はないですよ」押し倒さないでください。

A.山本だぁ〜よ!野球みてみてー!


●5、6時間目は自由となりました。

ツナ「ね、ねえ、勉強教えてもらっていいかな」わからないところを指さす。なぜか顔赤い。
獄寺「べっ、別に近くに居なくていいんだからな!・・・さみしくなんて、ないんだからな」ごまかそうったってムダ。
雲雀「また君を僕専用にできるね」応接室に強制連行!
山本「俺と野球しようぜ!大丈夫、ちゃんと教えてやっから」バットを持ち出す。
骸 「屋上でお話しませんか?」忍び込んでること、バレたらまずいからね・・・。

A.山本♪野球してー!山本とマンツーマンで野球してー♪



●他の男子と話していると・・・。

ツナ「はっ、早く教えてっ」あわてて呼び戻す。
獄寺「・・・っ・・・!」悔しそーな顔でこっち見てくる。
雲雀「許さないよ」と顔が言っている・・・。
山本「ほら、早くこっち来い」腕をつかまれた。
骸 「クフフフ・・・あの人たち、後でどうなるんでしょうねえ?」あんたが一番よく知っているはず。

A.山本やて!やきもちやいてくれてるの姿みたい。


●あわてて相手に話しかけると・・・。

ツナ「・・・」明らかにヤキモチ焼いてる・・・。
獄寺「バカ!・・・あいつらより、俺のそばにいてくれ・・・いろよ」本音だしやすいねこの人。
雲雀「今日で2回目だよ?お仕置き」そっとあごを持ち上げてくる。顔近いって!
山本「なんであいつらなんか相手にしたんだよ?」ちょっと怒ってる。
骸 「あなたが戻ってきてくれて良かったです」変態っぷりはどこへ?

A.骸で!なんか、変態が消えて嬉しい。


●帰り道。

ツナ「か、かえろっか・・・いてっ」今朝も見たような・・・。
獄寺「か、帰るぞっ」手を恋人つなぎにしてくる。
雲雀「バイク?乗らないよ。君との時間が少なくなるだろう?」さらりとそんなセリフよく言えるよなあ。
山本「バッティングセンターよるぞー!・・・あ、金ねえや」ドンマイ。
骸 「結局サボったのは僕だけですか」当たり前です。

A.山本!なんか可愛い♪



●相手と別れたあと、不良に絡まれた!
助けを呼ぼうにも携帯がない。そこにすかさず現れたのは・・・・。

ツナ「許さねぇ・・・・」死ぬ気マックス。不良がゴミのように散ってゆく・・・。
獄寺「後ろにいろよ!」かばいつつ不良を倒してくれる。
雲雀「咬み殺す・・・!!!」キレてる!!つーか咬み殺すというよりトンファーで殴り殺してる気がする。
山本「隠れてろ!」竹刀で戦う。
骸 「クフフフ・・・馬鹿な人たちだ」あんたは変人だ。けどめっちゃ強い。


A.ツナ!死ぬ気みてみたい!


●不良を倒し終わって・・・。

ツナ「大丈夫?!どこも怪我ないよね?!」心配してくれる。
獄寺「あの、その・・・ぶ、無事で、よかった・・・」素直に本心を述べる。
雲雀「今度からは、僕の前からいなくならないでよ」毎日家まで送ってくれるんですか?
山本「怪我ねえな?よかったあー」抱きしめられた!
骸 「あなたは危ない人ですね、目が離せません」あんたの方がいろいろと危ないですよ。笑ってるし。

A.山本!抱きしめられたいんじゃい!


●結局家まで送ってもらうことになりました。

ツナ「ま、また明日ね!!」見えなくなるまで手を振る。
獄寺「メ、メールよこせよ。じゃあな」最後までツンデレ。
雲雀「明日迎えに来るから。じゃあ、おやすみ」いきなりキス!そしてさわやかに去ってゆく。
山本「じゃーな!」軽くハグしてさようなら。
骸 「明日こそはサボりましょうね」明日も来るのか?

A.山本!ハグ!ハグ!





バトン終了。お疲れさまでした。


・このバトンの感想をどうぞ。

ちょー、楽しかったよ♪

・回す人を指名して下さい。
自由にどうぞ!

バトン 

January 15 [Tue], 2008, 15:00
さてさて、お久しぶりです
えっと、今日はREBORNのバトンやりたいと思います

 REBORN!バトン

Q1 もし夢で起すのなら下の中のだれをどう起す?
1朝日が顔にあたるとムッとするが、眠り続ける雲雀
2ホームラン!とか寝言言いながら寝てる山本
3枕を抱いて健やかに眠る獄寺

もちろんAですよ!山本好きですからね

Q2 もし夢でご飯を食べるのなら下の中のだれ?
1山本と手作りの寿司。
2ディーノとイタリア料理。
3ツナとママンの料理。

もち、@!手作りってところが凄い

Q3 もし夢で見るなら下の中でどの姿をした人が良い?
1猫耳雲雀
2眼鏡山本
3兎の着グルミをきた獄寺

A!!萌えー

Q4 もし夢で10年後を見るとしたら誰が見たい?
1雲雀
2山本
3ツナ

Aも捨てがたいけどB!!きっとかっこいいと思う!

Q5 Q4の質問で答えた人はどんな姿だと思う?

ボンゴレ1代目と似てそう!

Q6 もし夢で言われるならどれがいい?
1獄寺に「一生ついていきます!」
2雲雀に「咬み殺す。」
3山本に「サンキュー!」

B!山本にサンキューって言われたい

Q7 もし夢で10年前を見るなら誰?
1ハル
2京子
3ママン

Aだよ。可愛いのかな?やっぱり。

Q8 もし夢で告られるなら誰?またその時の台詞は?
1雲雀
2山本
3ツナ

A!多分「スキです!」だと思われる。

Q9 もし夢で自分が捨て犬だったら誰に拾ってもらいたい?また、どうやって?
1山本
2獄寺
3ツナ

@で、「うちに来るか?(にこっ)」とわらって言って欲しいな

Q10長く付き合ってくれてアリガトウ!最後にリボーンがすきな夢追い人3人にまわしてくれ!

誰でも好きなようにやってくれ♪

小説 

December 30 [Sun], 2007, 11:45
さて・・・、前回、霊に囲まれてしまい・・・。
血がどーのこーのやらなんやら・・・。
さて・・・、どうなるでしょうか。
☆第二章☆
「っていうことだよ」
「・・・。」
「まだ、信じられない?」
「あたりまえでしょ・・・。」
あ、皆様には説明してませんでしたね・・・。
なんか、私には霊が見え呼びよせる、血が流れているみたいなんです。
なにかの衝動でそれが覚醒したらしいんですが・・・。
さて、その衝動とは?というか、その前に私の血って??
あーありえない・・・。
「で、私達はあなたに呼び寄せられたわけで・・・。」
「そんなこと、私にどうしろって?」
「・・・。さぁ〜。」
「・・・(怒)」
「まーまー、霊に怒ったてなんにもなりませんよ?」
「うっさい!」
「とりあえず、あなたの家に」
「何勝手なこと言ってんだよ!」
「え?だって、あなたに呼び寄せられて・・・。」
「だから!そんなこと私のしったこっちゃないって!!」
「でもですね・・・。」
「でもじゃなくてっ!!」
「まー、いいじゃないですか、これもなにかの縁で。」
「こんな縁いらないわっ!!」
「まーまー・・・。」
と、変な縁ができたわかけですが・・・。
あー、幽霊と仲良くしろなんて・・・。
まったく、理不尽な・・・・。
なんと、そこへ・・・。
「おーい!柚!なにやってんだよ!」
「!?」
「お?なにそんなに驚いてんだよ。」
「いや・・・、なんであんたが?」
「え?ただの通りすがりだけど・・・?」
と、こいつは、『紅月 巧夜(あかつき こうや)』、学校のクラスメイトってやつだ・・。
「タイミングが悪いよ・・・。(←つぶやき)」
「?なにかいったか?」
「いや・・・、なにも。」
「ところで、お前の周りにいるこいつらは?」
「は・・・はい?」
「いや、こいつら・・・。」
と、巧夜は幽霊を指差した。
「あんた、見えるの?」
「お・・おう?」
「・・・・。まじめ?」
「マジ、マジ。なんで?」
「こいつら、幽霊。」
「は?」
「幽霊!」
「ゆ・・幽霊?」
「うん。そう。」
「・・・・・・・。」
「ふーん、君も私達のこと見えるんだぁー。」
「!?ゆ・・幽霊がしゃべった!?」
「そんなに驚かなくてもいいじゃん。」
「いや、普通驚くから」
「えー、だって、柚はおどろいてなかったじゃん。」
「いや・・・、私も一応驚いたから。うん。」
「え?そうなの!?」
「なんで、そこ驚くの!!」
「だって、柚はこわいものしらずかと・・・。」
「ふざけるなぁ!!幽霊てか、あんたたちみて驚かない人なんていないわっ!!!」
「あ・・・、そうなんだ・・・。」
「なに、すこしがっかりしてるの!普通そうでしょうが!」
「へー・・・、じゃぁ、この子が驚いたのも普通なのか。」
「そりゃね!」
「な・・なー、柚。」
「なに?」
「幽霊って本当にいるんだな
「ちょ・・・巧夜なに目輝かせてるの!?」
「いやー、見てみたかったんだよ。」
「な・・何いってんの・・・。」
「幽霊、見れて今日はハッピーデーだな♪」
「幽霊見れてハッピーって・・・。巧夜、平気か?」
「平気だよ、正常だよ!」
「そうは・・・みえないんだけど・・・。」
「あっ!幽霊さんたち、俺は紅月巧夜っていうんだ、よろしく!」
「あ、よろしくね♪」
「幽霊にも名前ってあるのか?」
「え?名前??あるよ。」
「まじ!!」
「うん。私は、『桜井 真美』。 」
「以外だな・・・。」
「なにが?」
「いや・・幽霊ってもっと変わった名前かと・・・。」
「あはは(笑)幽霊も元は普通の人間だからね。」
「そっか!」
「うん。」
「あ・・あの・・・、仲良くしてるところ悪いけど・・・。」
「なんだよ。」
「そろそろ、私帰らないといけないんだよね。」
「あ、そうか。」
「私達はどうすれば?」
「私の家にくるんでしょ・・・。」
「え?いいの
「いいよ・・・、てか、何人いんの?」
「えっと・・・。50人くらい?」
「多っ!!」
「ま、幽霊だから、ジャマにはならないよ。」
「・・・・・。」
「よろしくね♪」
「いいなー柚は。」
「よくないよ!!」
さて、巧夜も幽霊が見れるらしいが・・・。
なんで、あんんあにも仲良く慣れるんだ・・・。
怖くないのかよ!!
あー・・・、家ではどんなことになるんだろうか・・・。
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