皆さんにはご迷惑をかけておりますm(__)m 

July 18 [Tue], 2006, 23:59
ウチのPCは現在インターネットが使用できない状態にあります(今も会社のPCから書き込んでます)
皆さん(特にギルド員や入団希望者の方々)には本当に迷惑をかけています。
来月くらいまではネットカフェでしかinできない予定です。
皆さんにはご迷惑をおかけしますが、その償いとしてインターネットを使えるようになった暁にはビッグなイベントを開催しますんで御容赦ください。

第1回集会開催 

June 18 [Sun], 2006, 23:59
え〜・・・インフルで更新もINもできませんでした(T_T)
インフルのヤツめっ!w
んで1週間前の集会のことを今書いとります

第1回集会内容
えーと、この日はらむねs以外全員集まりました。
まずはお話し合いですねw
どう呼ばれたいか聞きました。
その結果はメンバー表に『愛称』で書いときました。
んで次。
ギルド員専用掲示板のパスをみんなが知ってるか確認。
いや、影s以外だれも書き込んでませんし・・・一応ね・・・w
案の定だれも知らな・・・え?
みんな知ってました・・・( ̄□ ̄゜。)そ、そんなぁぁぁぁ・・・
書き込もうよ・・・みんな・・・w

話し合うネタもなくなったので(たった2つ?w)鬼ごっこをすることに。
賞金総額3mでw

6〜7回くらいやったらいくらなんでも飽きたんで、麻雀大会に移行。
NEXONの麻雀。
面子は俺、影s、しろs、武士sで。
4人打ちでやったら半荘で1時間以上掛かりましたw
まあ、4人とも知り合いってのは知らない人とやるより数倍楽しいねd(゜▽+゜)
んで結果は・・・みんなNEXONIDなもんで誰が誰やら・・・w
とりあえず俺は2位でした。
次は1位だ!w

ってかss撮り忘れました・゜・(つД`)・゜・

メンバー表1 

June 17 [Sat], 2006, 23:59

名前:迅雷の雄哉
レベル:49
職業:ソードマン
愛称:雄哉



名前:x堕天使影椰x
レベル:34
職業:ウィザード(氷雷)
愛称:影



名前xoしろねこox
レベル:35
職業:シーフ
愛称:しろ



名前:xx細美武士xx
レベル:51
職業:アサシン
愛称:武士



名前:涼河らむね
レベル:31
職業:シーフ



しかし・・・
一人流れを乱してる人が・・・w
たとえて言うなら→→→←→・・・みたいなwww
まぁ、彼も世間に逆らってみたい年頃なのかもしれませんね
髪型も・・・だしw

ギルド告知w
あっ、あと写真撮り直したい人は気軽に声かけてね
基本的にオレが撮ってるから気に入らなかったらドンドン言ってw
自分で気に入ってる写真あったらソレを送ってくれてもいいし・・・

んで、最後に・・・
まだまだ募集中なんで申込ドンドンよろろw

メンバー表2 

June 17 [Sat], 2006, 23:58

名前:z川島流義雪z
レベル:36
職業:クレリック
愛称:テロ



さびしい・・・(Ω_Ω)うるうる

小説専用ポータル 

June 06 [Tue], 2006, 23:59
えーと・・・ポータルですねw
それ以外の説明が思い浮かばん;;
要するに第○話まで飛べるっていうか・・・行きたい話に飛べるっていうか・・・
まぁそんな場所ですw


キャラ設定

プロローグ

第1話

第2話

第3話

第4話

第5話

第6話

続く・・・

キャラ設定 

June 06 [Tue], 2006, 23:59
疾風の雄哉
主人公・・・以外の設定はまだ・・・
異世界に飛ばされるなんて・・・ありがちな設定だw
主人公位は他の人とかぶってない名前にしたかったんでコレ
まぁ、書くときのテンションも違ってくるしねw

フウリ
妖精・・・かもしれないし、そうじゃないかもしれない・・・w
いろいろと主人公に教えてくれる人?w

まぁ、ほとんど決まってない状態ですねw
勢いで書いてますからw

第6話 

June 06 [Tue], 2006, 23:58
「こんちわー」
初対面の人への第一声はやっぱりこれしかないだろ・・・
そんなことを考えながら話しかける。
するとその女の子・・・ヒナという名前らしい・・・が言った。
「あついねーーーっ!」
おいおい・・・北風吹いてるんだけど・・・
「え?あぁ・・・そ、そうですね・・・」
しかし俺は思わずそう答えてしまった。
するとフウリが小声で言ってきた。
「ちょっ・・・あたしさっきから寒いくらいなんだけど・・・」
しかたないので小声で返してやる。
「俺だってホントは寒いよ・・・」
さっきまでタオル一丁だったのだ。
寒くないワケがない。
「じゃぁ何で『そうですね』なんて言うのよ・・・」
フウリはあきれた顔で言ってくる。
「現代日本人の悲しい性ってヤツさ・・・」
言いながらちょっと悲しくなってくる・・・
「あの~・・・」
おっと、このヒナって子のこと忘れるところだった。
「それで頼みたいんだけど・・・」
依頼か・・・
冒険らしくなってきたじゃないか・・・
などと思っているとヒナは依頼内容を告げてきた。
「この暑さでしょ?日焼けしてないか心配だから私のお姉ちゃんから鏡を借りてきてほしいの」
・・・。
聞き間違いに違いない・・・
「ゴメン、ちょっと聞こえなかった・・・もう一回言ってくれるかなぁ?」
俺はもう一度聞いてみることにした。
「だからぁ、お姉ちゃんにぃ、鏡を借りてきてほしいの」
聞き間違いじゃないみたいだ・・・

第1回集会 

June 05 [Mon], 2006, 22:49
第1回集会を開こうかと・・・w
連絡事項とか増えてきたし、決めることもあるし・・・

開催日:6月10日(土)
時間:10:00

出欠簿
↑に出られるかどうか書き込んでくださいm(_ _)m

第5話 

June 01 [Thu], 2006, 23:58
「フッ・・・そういうことか・・・」
こんな装備がタオル以下なワケない・・・
分かってはいたが、考えたくなかった・・・
「そういうことだったのかーーーー!!!!!」
この妖精はこのカードを装備しろと言ったのだ。
つまりは・・・
「ど、どうしたの?」
クッ、この妖精が!
いけしゃあしゃあと・・・!
「そんな恥ずかしい格好・・・できるか!」
思わず叫んでしまった。
「恥ずかしいって?」
フウリは首を傾げている。
「さすがにこれじゃあ小さすぎるぞ!」
カードを掲げてそう言ったことで、フウリはやっとで俺が言わんとしていることが分かったようだ。
「ななな、なに言ってるのよ!?」
何を想像したのか知らんが(まぁ、大体分かるけど・・・)フウリは顔を真っ赤にして反論してきた。
「そのまま装備できるワケないじゃない!」
言われてみればそうだが、それならそうと早く言ってほしいものである・・・
「じゃぁ、どうすればいいんだ?」
タオル1枚の格好ではいくらなんでも寒くなってきた・・・
「まずは手を開いて、前に差し出して・・・」
フウリが言うとおりに手を開きそれを前に差し出す。
「そう。それで目を閉じて・・・」
またも言われたとおりに目を閉じる。
「こう唱えるの・・・『book』!」
唱えてみる。
「『book』!」
唱えた瞬間、掌に重みが・・・
目を開いてみる。
「おぉ!さすがファンタジー!」
そこには一冊の本が現れていた。
表紙になにやら書いてあるが日本語以外には津軽弁位しか使いこなせない俺には到底読める字ではなかった。
「その本の[装備]ってページを開いて」
本を見るといくつかふせんがついている。
ふせんは日本語で書いている・・・というか表紙以外は日本語だ。
その中に[装備]と書いてあるものがあった。
開いてみる・・・

第4話 

May 31 [Wed], 2006, 23:58
「冒険・・・」
声に出して言ってみる。
う〜ん・・・なんて素晴らしい響き・・・
うっとりしてるとフウリが話しかけてきた。
「とりあえずあの人に話しかけてみましょ」
そこには女の子が座り込んでいた。
そこでやっと今の自分の服装に気がついた。
いや、服装だなんていうのもおこがましいような格好だ。
「そういや、風呂上りだったな・・・」
そう、バスタオル一丁で歩き回っていたのだ。
『フツー気づくだろ・・・』という突っ込みはさておき・・・
俺はとりあえずフウリに聞いてみることにした。
「なんか着るモンないの?」
するとフウリは不思議そうな顔で言ってきた
「もう着てるじゃない?」
どうやら彼女と俺では服のセンスにかなりの隔たりがあるようだ。
「いや、これタオルだぞ?」
「そうね、確かにあなたにはまだLvが高すぎるかも・・・」
愕然とした・・・
タオル以下のモノを着る?
いったい何を着ればいいのだろう?
フンドシくらいしか思い浮かばん・・・
そんなことを考えているとフウリが
「ねえ、どれがいい?」
と聞いてきた。
どれがいい・・・?
白フンか赤フンを選べと言うのか?
さすがにそれはキツイぞ・・・
「そ、それじゃあ・・・赤で・・・」
俺は決死の思いで答えた。
「は?」
フウリは間の抜けた声で聞き返してくる。
「あ、赤フンで・・・お願いします・・・」
「はい?」
クッ、耳が悪いのか?この妖精は・・・
「赤フンで!お願いします!!」
今度はいくらなんでも聞こえるだろう・・・
するとフウリはこう答えてきた。
「そんなのないけど・・・」
「え?」
今度はこっちが聞き返す番である。
「なに?どうしても赤フン・・・とかいう物じゃなきゃダメなの?」
フウリは怪訝そうな顔で聞いてくる。
その問いに俺は即答した。
「いえ、滅相もないです!」

フウリの方に近づくと、なにやらカードのようなものを渡された。
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