やっと・・・ 

2005年01月27日(木) 23時59分
 明日、テストが終わるっす今は希望で夢いっぱいあと一息テスト終わったら頑張って更新しますというわけで、今日もまた用語解説。なんとなくはわかっていても説明は難しいってやつってありますねどうでもいい人は飛ばしちゃってくださいな

アナキンのサッカー用語 3 

2005年01月27日(木) 23時24分

センターライン ― 真ん中のライン
センターサークル ― 真ん中の円
キックオフ ― センターサークル中心からの試合開始
オフ・ザ・ボール ― ボールを持っていない状態
フリーランニング ― オフ・ザ・ボールの状態で攻撃に絡めるようにゴール前
            などに走りこむこと。オフ・ザ・ボールの動き。
スペース ― DFがの守備が届かないところ。スペースに走りこむ、スペース
       にボールを出すなどと言う。
センターフォワード ― CFと略す。ゴール前、中央でドッシリと構えるフォワー
             ド。1列目の選手。ゴールを狙うことが重要な役割。ま
             た、ポストプレーも重要なプレー。
ポストプレー ― 主にセンターフォワードが最前線で味方からパスを受け、ボ
         ールキープして、味方の攻め上がりの時間を稼いで、後ろの味
         方に落とす、もしくはそのパスをダイレクトでヘディングや足で
         味方に落とすプレーのこと。要は前線のターゲットとなるプレ
         ーのことである。
セカンド・ストライカー ― 1・5列目のFW。CFのやや後ろでプレーする選
              手。その役割はゴール、ポストプレー、チャンスメークと
              幅広く求められ、テクニックの高い選手が務めることが
              多い。
トップ下 ― 2列目の真ん中の選手。FWの後ろで、主にゲームメークを担当
      する攻撃的MF(OMF)。テクニックに優れた選手がやはり多い。味方
      がパスを安心して預けられるように、ボールキープ力も必要。パスだ
      けでなく、ミドルシュートやドリブル突破、フリーランニングによるゴー
      ルも求められる。最近のサッカーでは、あまり使われない。

寒い 

2005年01月26日(水) 22時59分
 寒いっすわー八王子は特にきつい都心より3度以上は低いですその代わりにホットな記事をと思ったのですが、時間がまだきついんで、今回は用語解説だけにしときます。サッカー通の方は、どうでもいい記事ですが、以外にまっさらからの解説って難しいっすねでも、初心者の方にもわかってもらえるよに頑張るのが目的なので、頑張りますコメント掲示板は今回は作らないですけど、万が一ありましたらここにでもください。何かコメントに対する返信が新しい記事に押し出されるので、やり方を変えようかと思っておりますまだまだ試験運転中のこのサイトを末永くよろしくお願いします

 それでは、ジワリジワリと外堀を埋めて行く予定の「アナキンのサッカー用語」をどうぞ

アナキンのサッカー用語 2 

2005年01月26日(水) 22時02分
プレッシング ― プレス、すなわち圧力をかけてボールを奪う戦術のこと。相
         手がボールを受ける前から周りの選手が詰め寄り、考える時
         間をなるべく与えずにパスコースを限定して、ボールを奪おうと
         すること。
フォアチェック ― FWのプレッシングにおける役割。DFに対して余裕を与えな
          いように素早く詰め寄り、パスミスを誘う。
エンドライン ― ゴールが置いてある側のライン
サイドライン ― もう一方のライン
ペナルティエリア ― ゴール前の二つのラインの外側の方の内側
ゴールエリア ― ゴール前の内側のライン内側
セットプレイ ― ボールを置いた状態からスタートするプレーのこと。FK・CK・
         PK・GKなどがある。
FK ― フリーキックの略。ファウルを受けた時、相手ペナルティエリア外であ
   れば、その場所からキックで再開する。間接FKと直接FKがあり、ゴール
   を直接そのキッカーが狙ってもいいのが、直接FKである。間接FKでは、
   キッカーは直接ゴールを狙うことはできない。間接と直接の違いはファウ
   ルの種類によって決まる。間接となるのは、ハンドとオフサイドで、他は直
   接となる。だよなぁ
CK ― コーナーキックの略。相手が触って、相手陣側のエンドラインを割っ
    た時、中心から見て割った側の、サイドラインとエンドラインの交点であ
    る、コーナーアークからのセットプレーのこと。
PK ― ペナルティキックの略。自陣ペナルティエリア内での直接FKとなるファ
   ウルは、FKとはならず、PKとなる。ゴール中心から垂直に11M離れたペ
   ナルティマークから、キッカーがキーパーと1対1でゴールを狙うセットプレ
   ーのこと。
GK ― ゴールキーパーじゃなくて、ゴールキックの略。相手が最後に触って、
   自陣側のエンドラインを割った時に、ゴールエリアの任意のポイントから
   キックでスタートすること。

どうも 

2005年01月23日(日) 15時43分
 アナキンです久々にちゃんと記事書きますほんとテストとか忙しいのと、疲れたまっちゃって今日からは無理やり毎日とか気張らず、できる時にやろうと思いますノルマは最低週2ってことで。テスト終わったら頑張れるんですけどね

 今回から初心者の方のために用語集を作ろうかなってことで、「アナキンの用語集」なるものを不定期に出しますただのサッカー用語ですけどねその回の記事で難しい語句とか、これは知っておこう、って感じのものを書きますいっつも記事書くとき、この語句説明しようかなでも、話が折れるとか思ってたので今回は昔の記事の語句も載せます。

 今回の記事は僕が2番目に大好きな選手、フランク・ランパードですそれでは張り切ってどうぞ

コメント掲示板 4 

2005年01月23日(日) 15時42分
 コメントはいつも通りここでーーー

アナキンのサッカー用語 1 

2005年01月23日(日) 15時41分
 バロン・ドール ― 毎年、欧州で最も権威のあるサッカー専門誌「フランス・
            フットボール誌」が、欧州の有名記者を集めて、その年最
            も活躍した選手を選ぶ。その与えられる賞のこと昔は、
            欧州の人限定だったが、欧州でプレーしている人になり、
            世界一の選手を指すこととなった。
 FW ― フォワード、MF ― ミッドフィールダー
 DF ― ディフェンダー GK ― ゴールキーパー
 ミドルシュート ― 中距離からのシュートのこと。基準はペナルティ・エリア外
           からのシュートのこと。
 ドリブラー ― ドリブルで果敢に仕掛けるタイプのプレーヤー
 ウイング ― サイドからの攻撃を役割とするプレーヤー
 アタッカー ― 攻撃を主な役割とするプレーヤーのこと。幅広く使われれる
         言葉である。
 スペクタクル ― サッカーが創造性にあふれていて見ていて面白いこと
 アシスト ― ラストパス。そのパスを受けたプレーヤーがゴールするパス。
 フィニッシュ ― シュート
 クロス ― センタリング
 ストライカー ― ゴールを決めることを役割としたプレーヤー、またはその
          役割。基本的にFWはこう呼ばれる。
 2トップ ― FWが二人のフォーメーションのこと。1トップ、3トップなど
 4−4−2 ― DF−MF−FWの人数を表す。3−5−2とか4−3−3とか
 カード ― 悪質なファウルには審判がカードを出して選手を戒める。イエロ
      ーカード2枚、またはレッドカード1枚で退場となる。また、イエローカ
      ードは1枚だけだとその試合で消えるのではなく、その後の試合でイ
      エローカードをもらってしまった場合は、その試合退場とはならない
      が、次の試合に出られなくなる。
 
 ほとんど凄い基本的なことばっかですねサッカー知ってる人はここは読み流しちゃってくださいな多いんで今回はここまで

No.4 フランク・ランパード History 

2005年01月23日(日) 15時41分
フランク・ランパード Frank Lampard
 国籍 イングランド
 1978年6月20日生まれ  26歳
 身長 185cm
 体重 75kg

 [クラブキャリア]
 1995-96 ウェストハム     2試合・0得点
       スウォンジー(3部) 9試合・1得点
 1996-97 ウェストハム     13試合・0得点
 1997-98 ウェストハム     31試合・4得点
 1998-99 ウェストハム     38試合・5得点
 1999-00 ウェストハム     34試合・7得点
 2000-01 ウェストハム     30試合・7得点
 2001-02 チェルシー      37試合・5得点
 2002-03 チェルシー      38試合・6得点
 2003-04 チェルシー      38試合・10得点
 2004-05 チェルシー

 [ウクライナ代表キャリア]
+ イングランド代表デビュー  1999/10/10 ベルギー戦
+ 代表キャリア  29試合・7得点

No.4 フランク・ランパード 1 

2005年01月23日(日) 15時39分
 今やプレミア屈指のMF。そして名実ともに金満軍団チェルシーの顔戦術面でも精神的にもチェルシーの柱であり、今やなくてはならない存在である
 彼がそのキャリアをスタートさせたチームはウェストハムという同じプレミアのチーム。着実に成長していった彼は2001年、今のチェルシーへと移籍を果たした彼はウェストハムを離れたがっていたのだそれは、彼の叔父が監督を父親がアシスタント・コーチの役職についており、彼は試合に出て当然という目で見られていたからであるもちろん、移籍をしてしまえば、彼は今までのように後ろ盾はなくなり、出られる保障もなくなるしかし、彼にはそのような心配は無用だった彼は移籍一年目から見事、レギュラーとして活躍し、自分が実力で試合に出ていたことを証明したのである
 2年目もフル出場と大車輪の活躍を見せたが、3年目となる2003年、チェルシーの新オーナーにアブラモビッチがついた次々とハイレベルの選手を買い漁り、ランパードの居場所がなくなってしまうのではと、思う人は少なくなかっただが、やはり彼にそのような心配は無用だった。ポジションを奪われるどころか、チームの軸として選手人生一番の大活躍を見せてしまったのであるその結果、彼は見事2004年のプレミア最優秀MFに選ばれたのである今やイングランド代表でも、彼は欠かすことのできない選手である

No.4 フランク・ランパード 2 

2005年01月23日(日) 15時38分
 ランパードと言うと、最初に出てくるのはその圧倒的なスタミナである自陣と相手のゴール前を何度も往復してもヘッチャラであるさらに、そのタフな肉体も特筆すべきである。日程の厳しい現代サッカーでは普通の選手は数試合
は必ず休むのが普通であるだが、ランパードはチェルシーに移籍してから、一度しかプレミアシップの試合を欠場していないのだしかも、それはレッドカードのペナルティでの欠場なのだから驚きである技術面で言えば、攻撃は全てがハイレベルである彼のFKは直接入ることはまずないが、味方にピンポイントで合い、ゴールを演出するパスも非常に正確だが、それを生かしているのは素晴らしい展開力。視野が信じられないほど広く、トラップしたかと思ったら反転してロングパスを出したりするだが、やはり一番の武器はその得点力だろう。いつのまにかゴール前に現れ、こぼれ球やラストパスを豪快に叩き込む豊富なスタミナを生かしてフリーランニングで走りこむ、その絶妙なタイミングは世界一だと私は思う
 だが、課題もある。守備である彼は守備に関しては無駄な動きが多く、せっかくのそのスタミナを持て余している。もっと効果的なポジショニングを心懸ければ彼は隙のない世界最高のMFとなるだろう今、彼に足りないものはそれとタイトルだけなのだから
マスコットキャラ   「ワイピャン」
ワイ
私のプロフィール
名前 穴田雄大
広島県出身 21歳 
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