出来事 

October 31 [Sat], 2009, 14:50
私が目をつけた野口謙吉が、上司や同僚たちを「信用しないように」「頼らないように」「良く思わないように」誰とも仲良くならないように、私だけの言う事だけをきくようになるように、みんなは「バカだよ」「ダメな奴らだよ」「悪い奴らだよ」というような短所や過去の失態話などの悪口を沢山話した。
そうしたら、私以外の誰とも親しくならなくなった。≪完全洗脳状態≫

三神良康は、入社して数日後の会議の終わったあとに社長のところへ行って「すごくやる気があります。宜しくお願いします。」とアピールしていた。
こいつは、よこしまな考えで、色めがねで見る、損得で物事を考える奴だ。
仕事を覚えるのは早く、作業も速いが仕上がりが雑。

細井博志の兄貴は、頭おかしくてバカで何を言っているかわからない。
野口謙吉もバカで何を言っているかわからない。
高校(偏差値低い)は、出席日数は足りていたにもかかわらず、
学力が足りなくて卒業できなかったバカ。

以前から色々あって嫌いだった現場の小芝一徳は、社長に気に入りられていて面白くなかった。
一徳を会社から追い出そうと思い、野口に「一徳の仕事、取っちゃえよ」って吹っかけたら
野口は、自分の担当の仕事をさっさと終わらせて、一徳の所に行って「この仕事、私やります」
とかして、本当に一徳の仕事を取っちゃいやがった。
一徳はやる事がなくなり、やる気を失い、「会社を辞める」と言い出した。
そして、社長が「じゃあ、営業やるか」と言って営業をやる事になった。
現場の人間として会社に入って、営業にまわされるなんて屈辱だろうな。≪大満足!!≫

営業売上報告の時、小芝一徳は、自分の売上が少ないものだから、私の仕事を少しだけ手伝ってもらった分を自分のものとして含めて、先に「今月の売上げ**円」と報告しやがった。
営業売上の総額が合わなくなってしまうので、私はその分を差し引いて報告しなくてはならなかった。

仕事中の昼過ぎに一徳に電話したら、なんか子供の声が聞こえた。
営業さぼって家にいるみたいだ。

野口謙吉は、仕事はなかなかやるが(一生懸命やっているだけ、能力はそれほど無い)礼儀もクソもなく、だんだん生意気になってきた。
こいつが会社から高評価されている事が気に食わない。
あんなにみんなの悪口を吹き込んだのに、同僚たちの事を良く言ったりして、私への忠誠心が無くなってきたのでムカついてきた。
仕事を沢山抱えていて、休日も会社に来ている事を知っていたので、
無理やり誘い出して、仕事が出来ないように邪魔してやったら、ノイローゼになって頭おかしくなった。
自分の仕事のミスを隠す為に不良品を林の中へ捨てていた事が発覚した。
そして会社を辞めていった。≪作戦大成功!!≫

しかし、小芝一徳と野口謙吉を追い込まれるように仕掛けたのは私ですけどね。
クックックックックックックック(笑)!
P R
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