敷金がなくなってしまう

April 29 [Mon], 2013, 2:27
新居入居時に不動産屋さんに「壁の傷など、最初からついている傷を調べておいた方がいいかもしれません」という注意(散漫だとミスやケガが多くなってしまうものです)と、用紙の記入を求められます。
これを軽くかんがえていると、後で何かと理由をつけられ本来戻ってくるはずの敷金は全額とられてしまい返ってくることはないでしょう。
敷金を返ってこさせるためには、細かい傷まで写真を撮っておく事です。

車に入らない大きさのものは歩いて持っていきました。
一番大きい物といえば洋服ラックでしたが、これは一人で歩いてカラカラ運びました。

一番大変だったことは、やはり引越し作業だと思います。

もし、日本で処分できなかった場合、荷物に余裕があるならば海(地球温暖化の影響で、少しずつ砂浜が減ってきているそうです)外で処分することをオススメします。
国によって、日本よりも処分しやすかったりもあるので。

お風呂や洗面台も、理想は使ったあと水を拭きあげることなのだそうですが、はじめに、夜寝る前には水をためたままにしないようにちょちょっと拭いておきます。
そうすると、引っ越しが決まって部屋を出るときのチェックに有利だし、敷金がるところでは一部もどってきたり、追金が発生したりはしないんです。
掃除は得意なんです!  

また、本と同じく年々増えていくのがCDです。
これはCD専用の棚があるのですが、増えてくると探したいCDを発見するのが大変です。

そして、後日、予想通り段ボールの中にチケットを発見。
8600円を無駄にしてしまうことになりました。
荷造り(丁寧すぎるかなと思うくらいでちょうどいいでしょう)の時にもう少し気を付けていれば、こんな事にならなかったでしょうね。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:まえだ
読者になる
2013年04月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30
ヤプミー!一覧
読者になる
P R
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
http://yaplog.jp/yushi32/index1_0.rdf