2011.5.26 合同練 

2011年05月27日(金) 19時12分
こんばんは。コーロ・ソーノ合唱団2年「遊声」委員の高橋です。
(遅くなってしまってすみません)

昨日は合宿後初の合同練でした。
合宿の疲れがとれなかったのか、疲れている感が全面に出ているのが残念でした。

昨日の体操はフラウエンコールの田村さんがつけてくださいました。
久しぶりに虎歩法というのをやりました。
簡単にいうと、四足でゆっくりと歩くというものです。
一見簡単そうに見えますが、とてもきついです。
でも、合唱のをするために必要だと思えばへっちゃらですがね!

発声は、コールソレイユの土海さんがつけてくださいました。
今までに土海さんの発声を何度か受けてきましたが、
個人的には土海さんの発声を受け始めてから倍音に敏感になりました。
他の団の学指揮さん方の指導を受けられるのは、「遊声」にいいところのひとつです!

19時に山内先生がいらして、合同曲の練習開始!
(山内先生の着ていらしたワンピースがかわいかったです。とてもお似合いでした)

「Sixteen Going On Seventeen」
強弱のつけかたや、最初と最後の部分を中心に練習しました。
せっかく横山先生が素敵に編曲してくださったソロの部分を引き立たせるように歌いたいものです。

「The Lonely Goatherd」
跳躍が多いので個人的には一番苦戦している曲です…orz
追いかけっこが多い曲なので、前を歌ったパートの歌い方に近づけるのも大変です。
言葉運びが忙しくなってしまって、何を言っているかわからないのも困りようです。
これだけ、苦労する曲だと思い入れも多くなります。

「Climb Every Mountain〜The Sound Of Music (Closing)」
冒頭部分しかやりませんでした。
もっと、ぐわっと盛り上がれるようになりたいです。

さて、最後に…。
疲れていても、高い集中力をもって練習に臨みたいですね。
寒暖の差が激しく体調を壊しそうですが、演奏会まであと24日です。
自己管理にはくれぐれも気を付けたいですね!

次回の練習(5/29)までに、自助努力をしなければ!
自分の状態は自分が一番よくわかっていますからね!

それでは、この辺で失礼いたします。
最後まで読んで下さった皆様、ありがとうございましたm(_ _)m

2011,5,22 「遊声」合宿〜2日目〜 

2011年05月24日(火) 16時56分
こんにちは。東京家政大学フラウエンコール、副学生指揮者の鈴木麻美です。

「遊声」合宿、2日目について書かせていただきます。(遅くなってしまい、すみません。)

朝の練習では体操をフラウエンコールの田村先輩が、発声をソレイユの土海先輩がつけてくださいました。

体操では、仰向けに寝て、足を組み、足だけ横に倒して伸ばしてるところにたっぷり息が入るように呼吸を繰り返す…というのをやったのですが、起き抜けの体には結構きつかったです…。思わず寝てしまいそうになりました(笑)

また、発声では、頬に音をつけて叩きながら、倍音の音を発声する、というのをやりました。私はこの発声方法をこの時初めて体験したので、上手く頬に音をつけることが出来ませんでした。誰か教えてください。。

練習前に「Sixteen Going On Seventeen」の変更点を教えていただきました。合宿に参加出来なかった方々は、合宿に参加されていた方々に聞いてください。

そして練習は朝も早くから来てくださった、山内先生につけていただきました。

朝の練習では2曲みていただきました。
まずは「Sixteen Going On Seventeen」の変更されたところの練習をしました。この曲に限らず、どの曲に対しても、どのパートに歌えるようにしなくてはならないと、思いました。

「The Lonely Goatherd」をみていただきました。
この曲はテンポが速く、英語を発音するのにも一苦労ですが、慣れるまで頑張ってリズム読みなどをしていきましょう!!!
昼食を挟んでの午後の練習では、小林篤志先生に、アメリカ英語の発音練習をみていただきました。この練習を通して、今までどれだけ自分が適当に発音していたかを強く感じました。アメリカ英語って奥深いですね。

小林先生に英語の発音練習をみていただいた後は、全曲の英語の部分を歌い、先生にコツを教えていただきました。何度も同じようなところでつまずいたりしていたので、1つ1つこなしていけるようになりたいですね。
合宿2日目も1日目と同じように時間が経つのがあっという間でした。すべてが終わった後、いい疲労感に身を包まれました(笑)

本番まで残りわずか…。それまでにMIDIや音源を活用して、暗譜や、まだ音が曖昧な部分を完ぺきにこなしていきましょう!!

それでは、次回も頑張りましょう!!

以上、フラウ2年鈴木でした。

2011.5.21「遊声」合宿 

2011年05月22日(日) 22時08分
こんばんは、東京家政大学フラウエンコール「遊声」委員2年の高階です。

5月21日、川崎市青少年の家にて「遊声」の合宿がありました。

体操は日本大学の北川先輩が、発声はソレイユの土海先輩にしてつけて頂きました。
真夏日の如く暑い日で、皆さんとても辛そうでした。そういう私も、若干の悲鳴を上げつつ・・・

練習は山内先生にこれまでの合同練の曲を、指摘して頂いていた注意点を中心にご指導いただきました。

「The Lonely Goatherd」では、未だにテンポが速いために走ってしまう箇所が目立っていました。
もっと、英文をスラスラ読めるようにしてリズムに乗って歌うようにしたいですね。

「Sixteen Going On Seventeen」では今回、Soloのオーディションを行いました!
一人ずつ前で歌っていくのは緊張するはずですよね・・・・・・
ですが、歌っていた方々の歌声はとても素晴らしかったです!誰が良かったとか決めるのはとても難しいですね。
そして、ピアノの伴奏も凄かったです。周りからも歓声が上がってました。

まだまだ、発音の上手くできないところが多々あったので、口が回るように練習頑張ります。
そして音取りをしていても音のズレてしまっていたことがあったので、MIDIとピアノを使っての音取りに勤しみたいです。
暗譜期限も近いため、空いている時間を有効活用しましょう!

といいますか、時間があっという間に過ぎて「あれ?もうこんな時間?」といった感じで1日目の練習が終了しました。
すいません。いろいろ書きたいことがある筈なのに、全部を書くと文章がおかしくなりそうですι

本番まで残り少なくなってきました。もっともっと曲に慣れて楽しく歌えるように頑張りましょう♪

では私はこの辺で終了いたします。
合宿2日目も充実してます!!

2011.5.14 エール・合同練習 

2011年05月16日(月) 19時14分
こんにちは、日大合唱団2年副指揮の中川です。
(遅れてしまい申し訳ありません。)


5月14日、オリンピックセンターにてエール練習+合同練習がありました。

体操は我らが日大学指揮の北川先輩がつけてくださいました。
個人的には下半身の筋トレがかなりきつかったです。体操がすべて終わった頃には息が上がってしまいました。
中学・高校で運動部だった時はこれ以上にきつい筋トレをしていたはずなのに、この歳から体力や筋力の衰えを感じている次第であります(泣)

またこの日はとても暑く部屋の中はサウナのような状態でした。
痩せるかと思いました。


発声はソレイユ学指揮の土海先輩がつけてくださいました。
独特な語り口調と的確な指示でとても熱心に発声をみていただきました。
最後の方でカノンの練習もしました。「合唱では自分の声だけでなく、周りの声にもきちんと耳を傾けなければいけない。」
と土海先輩がおっしゃっていました。
自分もその通りだと思います。
確かに自分としては歌いながら周りの様子をうかがうくらいの余裕は必要だと思います。もし僕の顔を覚えていない方がいましたら発声や合わせの練習中にきょろきょろしている人を探してください。8割がた僕ですので(笑)


いよいよエール練が始まりました。
練習はソーノ学指揮の豊田先輩につけていただきました。
新入生も交えての練習とだけあって本当に大迫力の歌声でした!
ただ強弱記号や子音のコントロールが甘い感じがしました。豊田先輩がおっしゃっていた通り、入りの子音は特に意識して出さないと大変なことになりますよね(笑)
今後気をつけましょう。


エール練が終わり少し休憩してから合同練を行いました。
合同練習では山内先生が曲の指導をしてくださいました。
曲はEdelweiss、 My favorite Things、 The Lonely Goatherd、 Do-Re-Miを合せました。

全体的にまだ曲に慣れていないせいか、テンポを少し変えられただけであたふたしている印象を受けました。
あとクレシェンド、デクレシェンドをもう少し効果的にかけられるようになると良いと思います。

また山内先生がおっしゃっていたように1パートもしくは2パートのみで出てくる箇所は間抜けな感じで入らないようにしたいですね。せっかくどのパートもおいしい部分をたくさんいただいているんですから。このことを生かしてよりすばらしいSound Of Musicの世界を築いていくことができると良いですね♪


さてさて、最近は僕も含め風邪をひいている方が多いですので、みなさんどうか体調に気をつけてお過ごしください。
ではまた次回の練習でお会いしましょう!!

以上日大合唱団2年副指揮の中川でした。


2011.5.8合同練習 

2011年05月09日(月) 22時22分
初めまして、日本大学合唱団「遊声」委員2年の宮寺です。

5月8日、オリンピックセンターにて合同練習がありました。
いつもより早い13時からの練習でした。

体操はフラウの田村先輩がつけてくださいました。
田村先輩のお父様の話良かったです。カッコイイらしいので今度お写真を見せていただきたいです!!

気温が高かったので練習室は蒸し風呂のように熱く、大変でした。
発声はソレイユの土海先輩でした。先輩も熱いと仰っていて…私だけじゃなくてよかったです。
熱いの苦手なので意識を飛ばさないようにするのが大変でした…(カデンツの時は力尽きましたが…)

曲の練習は山内先生もいらっしゃって

『Sixteen Going On Seventeen』
『The Lonely Goatherd』

を見ていただきました。

私自身音取りが全然できていなく、ものすごく危機感を感じました。
特にSixteen(省略)はMIDIを聞いてもソロの音ばかりに気を取られていて、それ以外の部分が聞きとれていなくてさらに私はメゾなのでしっかり音取りをしなくては本当に歌えません。
和音を奏でるにはまだ程遠い感じが全体的にありましたが、ソロ候補の皆々様が素晴らしくて…音取りもっと頑張ろうと思いました。
個人的にはベースの「bom bom bom…」が好きです。

GoatherdはMIDIだけではなく、パー練を付けてもらったので歌えました!!
ただ発音が間に合わなくてしどろもどろになってしまいました。
この曲はヨーデルと言う事で、地声と歌声を使い分けるようですがまだまだうまく切り替えられません。
これからどうなっていくのか楽しみです。

個人的にもっと楽譜とにらめっこをして、しゃべれるようになろうと思いました。

大森先輩の発音ワンポイント講座毎回あるみたいで、次が何かワクワクします。

それでは、ここらへんで失礼しますm(--)m

2011.4.30 合同練習 

2011年05月01日(日) 18時11分
こんにちは、コーロ・ソーノ合唱団2年女声指揮者の松元です。

4/30(日)はオリンピックセンターにて、合同練習がありました。

体操は、コーロ・ソーノ合唱団学生指揮者の豊田先輩がつけて下さりました。
柔軟をした後には、腕を上げたままキープする筋トレなど結構きつい体操も取り入れてしっかりと体を鍛えました。
きつくて苦しくなった分、意識的に息を深いところに入れ続けることが大切だと思います。
苦笑いじゃなく、心から笑顔になれるくらいの余裕ができるようになるといいですね!

発声は、日本大学合唱団学生指揮者の北川先輩がつけて下さりました。
今日は広い部屋で練習が出来たので、自分の空間をしっかりと取ることが出来たと思います。
発声の最中は「もっと笑顔で」「頬骨あげて」と何度も注意されてしまったので、
これぐらいのことは言われずにできるように一人一人が普段から気を付けるようになった方がいいと思います。
もっと技術的な面で注意して頂いて、成長できるように頑張りましょう。

合わせ練習は、山内先生がつけて下さりました。
今日は合同ステージのopeningとclosingの曲を練習しました。
音取りの期間が短かったのが響いたのか、英語の発音に気を取られてるのか、
特に難しくない箇所での音程の悪さが目立ってしまいました。
山内先生は今日「和音なかで音をとるように」とよく仰っていたと思います。
みんなが自分のパートだけにかじりついて自分勝手に歌うのなら、合唱の意味がありません。
他のパートから音を予測して和音で歌う癖がつくいいと思います。

次回までの課題がたくさん見つかったと思いますので、
「これから練習していくうちに出来るようになるだろう」と後回しにせずに今から一つ一つ潰していきましょう。
英語が苦手なら音読をする、音取りが苦手ならMIDIを聴くなどなど
練習時間外でできることがいっぱいあります。

演奏会本番で最高の演奏をするためには、各々の努力が不可欠です。
団の一員としての自覚をしっかりと持って、頑張りましょうね!

では、このあたりで。
次回の練習が楽しみです!

2011.4.24 合同練 

2011年04月30日(土) 11時44分
こんにちは。春ですね。春になるとお散歩がしたくなります。
東京外国語大学混声合唱団コール・ソレイユ2年副指揮の酒井です。

4月24日の合同練について書きます。(遅くなってしまいすみません!

この日の体操はフラウの田村先輩がつけて下さいました。
合同練での体操って、普段やってる体操とはちょっと違うものがあったりして楽しいですよね。
足を前後に開いて、手は頭の上で合わせて、体をまっすぐ倒す体操(横から見ると「入」あるいは「人」の形ですね)をやったのですが、
更にそこから重心は後ろのまま体を倒して足首をつかむという、言葉で説明し難い感じの動きが追加されてました。ひーひー!辛くとも笑顔!

発声はソレイユの土海先輩がつけて下さいました。
これほど大きな人数になると音程の幅が広くなってしまいますね。
一人一人がしっかり狙って音をあてないといけないですね。まあ各団だけで歌ってるときもそうだと思いますが…。

曲はEdelweissとDo-Re-MiとMy Favorite Thingsを合わせました。
初めにソレイユで外大英語科の森先輩、水野先輩、大森先輩による発音指導がありました。
二重母音や曖昧母音、aの発音の違いなど注意されましたね。
曲のタイトルだけでも注意しなきゃいけない発音がでてますよ!
アメリカ英語の発音をしっかりして、かっこよく歌いたいですね!

曲の指導はソーノの豊田先輩がつけて下さいました。
初めは(個人的には音とりたてほやほやだったこともあり)テンポに言葉がついていけてなかったり、休符の後の入りがぬるかったり、と皆さんついて行くのに必死?な感じでした。

途中から山内先生がいらっしゃり、練習をつけて下さいました。
My Favorite Thingsの3拍子のテンポ感がないこと、縦の動きを揃えること(encoreの練習の時も注意されましたよね)、強弱記号などを忠実に表現すること(楽譜を読みましょう)などの注意を頂きました。

私が今回とても印象に残っているのが、Do-Re-Miで山内先生がおっしゃった、コーラスならでは、という言葉です。
コーラスならでは、「遊声」ならではのSound of Musicを作り上げましょう♪

それでは〜^^

2011年 「遊声」合同新歓 

2011年04月23日(土) 23時08分
こんにちは、東京外国語大学混声合唱団コール・ソレイユ2年、「遊声」委員の猪瀬です。
授業が始まりましたが未だに春休み気分が抜けておりません…喝を入れてやってください。

4月17日に、「遊声」合同新歓が行われました。

まず、土海先輩による体操で幕開けです。
いつもの不思議さに拍車がかかった不思議な言葉のチョイスで繰り広げられる体操は、他団の方々にとっては新鮮な時間だったのではないでしょうか。

発声は、田村先輩がつけてくださいました。
ペアを組み、向き合って表情や口形をチェックしあいながら発声をしました。向かい合って声を出すのは少し照れくさい気もしますが、お互いにアドバイスし合えると良いですよね。ふと気を抜くと、笑顔が消えていることもよくあるので、いい声を響かせるためにもいい人間関係を築くためにも、常に明るい表情を心がけたいものです。

続いて、ソーノの愛唱歌に一つでもある「おたんじょうびのうた」の音とり・合わせをしました。個人的に、曲名がひらがなで書かれているのがかわいいなと思います。
メロディは、聴き慣れた”Happy birthday to you〜”なのですが、合唱で和音になると、厚みが増して素敵ですね^^ほかのパートの音のうごきに注意したり、強弱を祝福の気持ちに沿わせて付けたりすることで、誕生日のあたたかい雰囲気を出せたと思います。
練習をつけてくださった北川先輩のあだ名を入れて、Happy birthday dear きっちょー♪と歌ってみたり、誕生月が4月の方々をお祝いしたりしました。

その後は、ぷち「遊声」ということで、各団が曲を披露しました。最後は4団で、エール曲「あらしの中」を歌いました。新入生にも、100人を超える規模での合唱の迫力が伝わったことでしょう!
インタミにソーノの先輩方が披露してくださった、笑いあり感動ありのコントもとても楽しかったです。

締めくくりに、新生「遊声」を祝福して、おたんじょうびのうたをもう一度合わせました。

「遊声」合同新歓に来てくださった新入生のみなさま、ありがとうございました。
また一緒に歌える日を楽しみにしています。

2011.3.28 合同練習 

2011年04月02日(土) 13時39分
こんにちは。「遊声」第14回演奏会委員、コール・ソレイユ新2年の栢野(かやの)です。
トップバッター…ちょっと緊張です。

さて。第14回の初回合同練習が、3/28に四谷区民センターでありました。
ブログを更新するのが遅くなってしまって申し訳ありません;;

まず、フラウエンさんの学指揮の田村先輩に体操をつけて頂きました。
特に、膝立ちになって後ろの足首をつかみにいって筋をのばす体操で、悲鳴が至る所から聞こえていました…わたしも例にもれず、悲鳴をあげていましたが。
そして自分の筋力のなさを再認識いたしました…。筋トレを頑張らねば。

そしてソーノさんの学指揮で、「遊声」第14回演奏会学指揮委員長の豊田先輩に発声をつけていただきました。
歌声が暗くて、長調より短調のほうが上手いといわれました。長調でもっと明るく歌えるようにしていきたいですね。
隣が他団の人でも、お互いに聴きあってアドバイスしあえると、もっと発声練習が充実したものになるのではないかなあと思いました。
他団の方との交流も深められますし…!

体操、発声が終わった後は、山内先生がいらっしゃり、レッスンしていただきました。
今日はencoreの曲をやりました。
楽譜に忠実に、細部まで読み込むようにと先生はおっしゃっていました。
表現のことを多く注意されたように思いました。もちろん、音も何箇所も直されましたが…
cresc.よりもdim.が下手だとも言われましたね。
それと、何でもいいからイメージをもって、と何回も言われたと思います。
各個人、もっと楽譜を読み込んでいくことが大事だと思いました。
また、S,A,T,Bのタイミングがそろうところはもっとカッチリはめられるといいですね。

あんなに大人数で歌うのは初めてだったので、雰囲気に押されないか不安でしたが、実際に歌ってみるとすごく楽しかったです!
これからの合同ステージの曲など、合同練習が楽しみです!

次の合同新歓ではたくさん新入生が来てくれますように^^

7月1日 合同練習 

2010年07月03日(土) 14時40分
こんにちは!!東京家政大学フラウエンコール2年アルトの田村です。
まさかの日記アンカーでした(・∀・;)

7月1日の日記を書かせていただきます。
この日はOCのリハーサル室で、本番前最後の合同練習がありました。

まず、フラウの美穂子先輩の体発から。
授業後ということもあってか、なんとなく体が重く感じました。
でも先輩の笑顔を見ていると自分の心も晴れやかに!やっぱり笑顔って大切なんですね♪
発声に移り、リハ室を歩き回りながら歌ったときも、いろいろな方の笑顔が見られて良かったです^^笑

続いて、三地方の子守唄とコンポジション、その後山内先生がいらっしゃってから全曲歌いました。
山内先生もおっしゃってましたが、どの曲も曲全体の変化が大切だと本当に思います。
強弱にしても表現にしても、中途半端にやったんじゃ意味がなくて、思いっきり歌に入り込むことが重要なんですね★
そのほうが自分も楽しんで歌えるし、お客さんにもそれが伝わるなって改めて思いました(^^*)

私は、もうすぐ遊声本番っていうのが実は少し信じられないです。
7月4日が楽しみでしょうがなくて、すごくワクワクしてるんですけど、でもその一方で終わって欲しくない気もしてて……複雑です(>_<)

他の方がどう感じているかはわからないけれど、どうであれ本番はもうすぐ!
でもまだまだ一人ひとりできることはあるはず!!今まで教わったことをどれだけ体に叩き込めるか。
ステージに乗ったときに、みんなが一つになって楽しみながら自分の力を出し切れますように(´ω`)

頑張りましょう!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


以上です。駄文失礼しました。
フラウ2年、田村でした(*´`*)

プロフィール
  • ニックネーム:yusei_diary
読者になる
2011年05月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新コメント
おおむら
» 合同練 5/23 (2009年05月28日)
ソレイユの阿部
» 遊声合同練習 (2009年05月12日)
Ykkle
» 2009年遊声合同練 (2009年05月08日)
こあさ(前ソレイユ学指揮)
» 2009年遊声合同練 (2009年05月07日)
えいと
» ♪遊声初練習♪ (2008年05月01日)
しらら
» ♪遊声初練習♪ (2008年04月27日)
Yapme!一覧
読者になる