できれば、お医者に行きたくないんです。 

2006年09月08日(金) 10時01分
お医者って、みんな当たり前のようにいって、
当たり前のように沢山のお薬を、飲んでいて・・・・・・・

そんな風潮にどうもなじめなくて困ります。

いわゆる「お医者様」は症状は取り去ってくれたとしても、
「病気」を治してはくれないから。

というより、多分、病気にかかるほうの意識が、多分いろいろ、おいついていないのだろうけど。

病気って、なったら「運が悪かった」というものだと、お思いでしょうか?

いえいえ。

病気として体に症状が出るって、すごく偉大な身体の機能なんですね〜

自分の行いや、思いに「無理」があると、身体に出てくるんですね。
いろんな形で。

悲しみを溜め込みすぎた人であっても、ある日とは肺癌だったり、ある人は鬱だったり、
出方は様々。
でも、症状が出たときに、それがまるで偶然事故にでも遭うみたいに、
不運を嘆き悲しむというのに、もう、完全に違和感があります。

このあたりのことは、自分の体の様子と、それらを書いてある様々な本などによって
とてもよく理解できました。
キャメロンメイスさんの「7つのチャクラ」という本は、
題名こそ一般ウケしなそうなかんじですが、その「心と体が一体である」ことを
とてもわかりやすく書いてくれていました。

体にサインが出たときに、
お医者にいって、化学の力で症状をねじ伏せてしまうと、
さらに「深い」病に繋がったりします。

なので、まず、サインの、本当の「根っこ」を自分の中で見据えて、
解決していくことが、本来の「治癒」なんだろうと思う次第。
本来の治癒にいたるには、現代医療はあまりに全てを端折っていて、
ほとんど不可能に近い状態なのでは?と思われます。

幸い、実は昔からの知恵としての「自然療法」があったり、
まだ歴史は浅いものの、偉大な効果を発揮してくれる「ホメオパシー」があったり、
「アロマテラピー」を初めとして化学薬品の代用品が沢山あって、助かります。

洗濯洗剤や、シャンプー等の化学洗剤を使わずとも
全てが重曹でまかなえました。
そんなこんなを、つづってゆこうとおもいます。

P R
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