銀座のエルメスさんがアートギャラリー無料で催しされてるとかで
あざすあざすとフラフラ行ってみたり。
とはいえヤッパ庶民だもんでビビるわけですが
扉前のスタッフの方にお尋ねしたら親切に案内していただけましたり。
明らかに買い物客でもないのに物腰柔らかい、さすがでステキ。
そんなこんなで観てきたライアン・ガンダー展
展示物を飾っているというよりは潜ませてるというイメージ。
一応いただいた案内には配置図ていどには分るのですが
本当にザックリすぎてタイトルから分らんものもチビチビ。
一見して理解できるものが少ない感じですな。
設置されている解説を読んでまた幾分か気づいて観て回るという
なんだかそのフロアでアドベンチャーゲームしてる気分。
一番やられた感のあった作品は『ことのなりゆき』。
<場所可変>って書いてあってなんのこっちゃ?と思ってたら
スタッフさんが着用してた金の刺繍 と血痕のような表現した染み付き
アディダスの白ジャージが作品とか。なんか現場百回とかそんなですね。
全体的な世界観が既成概念に捕らわれてないので
気づけずもどかしい思いもするもののイロイロ発見あって楽しかったです。
あざすあざすとフラフラ行ってみたり。
とはいえヤッパ庶民だもんでビビるわけですが
扉前のスタッフの方にお尋ねしたら親切に案内していただけましたり。
明らかに買い物客でもないのに物腰柔らかい、さすがでステキ。
そんなこんなで観てきたライアン・ガンダー展
展示物を飾っているというよりは潜ませてるというイメージ。
一応いただいた案内には配置図ていどには分るのですが
本当にザックリすぎてタイトルから分らんものもチビチビ。
一見して理解できるものが少ない感じですな。
設置されている解説を読んでまた幾分か気づいて観て回るという
なんだかそのフロアでアドベンチャーゲームしてる気分。
一番やられた感のあった作品は『ことのなりゆき』。
<場所可変>って書いてあってなんのこっちゃ?と思ってたら
スタッフさんが着用してた金の刺繍 と血痕のような表現した染み付き
アディダスの白ジャージが作品とか。なんか現場百回とかそんなですね。
全体的な世界観が既成概念に捕らわれてないので
気づけずもどかしい思いもするもののイロイロ発見あって楽しかったです。
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