ライアン・ガンダー展

January 28 [Sat], 2012, 22:16
銀座のエルメスさんがアートギャラリー無料で催しされてるとかで
あざすあざすとフラフラ行ってみたり。
とはいえヤッパ庶民だもんでビビるわけですが
扉前のスタッフの方にお尋ねしたら親切に案内していただけましたり。
明らかに買い物客でもないのに物腰柔らかい、さすがでステキ。
そんなこんなで観てきたライアン・ガンダー展

展示物を飾っているというよりは潜ませてるというイメージ。
一応いただいた案内には配置図ていどには分るのですが

本当にザックリすぎてタイトルから分らんものもチビチビ。
一見して理解できるものが少ない感じですな。
設置されている解説を読んでまた幾分か気づいて観て回るという
なんだかそのフロアでアドベンチャーゲームしてる気分。
一番やられた感のあった作品は『ことのなりゆき』。
<場所可変>って書いてあってなんのこっちゃ?と思ってたら
スタッフさんが着用してた金の刺繍 と血痕のような表現した染み付き
アディダスの白ジャージが作品とか。なんか現場百回とかそんなですね。
全体的な世界観が既成概念に捕らわれてないので
気づけずもどかしい思いもするもののイロイロ発見あって楽しかったです。

にゃんとも猫だらけ 第一部 猫と遊ぶ−美人画の猫

January 28 [Sat], 2012, 21:58

知人の方にチケット頂きましたので
にゃんとも猫だらけ 第一部 猫と遊ぶ−美人画の猫を観に
豊洲まで足を運んでみましたり。

浮世絵はイマイチ引っ掛かりがなく未だよく分らないジャンルだったりしまして
そんなでひとまずマジマジと眺めるだけ眺めてみたわけですが
ぬぅ、猫と娘さんが基本可愛くないw
娘さんに関してはまぁ時代的美的感覚っつーので致し方ないとして
猫はなぜにそんな仏頂面ばっかなのであろうか?

しかしまぁこんだけ猫と娘さん固めた浮世絵の傾向として分ったのは
分りきったことではあるものの娘さんが猫愛でてるときは
基本的にすげー猫が嫌がってるという図で
そのくせ勝手に着物の袖叩きまくってたり潜り込もうとしてるとき
活き活きしてる様が多かったように思いますな。
それと毬に紐つけたやつが猫じゃらしみたいにして
やっとるのが主流なんですかね?くらいですかねぇ。

ともあれ気に入ったところをあげますと
絵の方では猫が球とじゃれてる様を模した簪つけた娘さんの絵がヨカタですか。
あとグッズ販売のバッチが和猫に背景がメタリック光沢で変にカッチョ良かった。

『gdgd妖精s 第1巻』BD発売記念イベント整理券

January 21 [Sat], 2012, 15:40

本日から『gdgd妖精s 第1巻』BD発売記念イベントの整理券配布されると聞いて
夜勤明けという偶然がいくつも重なり合ってっつーことで
早朝6時前に行ってみたら既に列が形成されててバビッた。

前日よりマシとはいえ若干の雪か霰か霙かで小雨にいたりで
寒い寒すぎる十万石まんじゅうとポロリとこぼしたくなるよな純情な感情で
長時間お外で突っ立ってたために体硬直し
『しっかりと 見ておけと 瀧凍りけり』ごっこをしてピクピクしてたら
別にエロスは滲み出ることなくどうにかこうにか整理券を得るにいたる。

楽しみ超楽しみ。


明坂聡美の明けテレ3 presents 新春イベント「おせちは長老喜いり」

January 09 [Mon], 2012, 23:04
あけましておめでとうございマッスル。新年一発目は
明坂聡美の明けテレ3 presents 新春イベント「おせちは長老喜いり」
全勢力をもって昼の部、夜の部両方参戦してきましたり。

グッズとか入場プレゼントの年賀状とか。


手拭いも買ったけど撮るの忘れたな。


明坂神社さん的には小吉でございました。
わぁ内容頑張れるわ本当。

昼はあけちゃん晴れ着で登場するも開幕マイクを勢い余って
スタンドから引っこ抜いたと同時に歯を殴打し欠けるというハプニングスタートが
衝撃的過ぎてもうなんつーかなんていうのでしょうか、お大事に。
全体通しては予定してたコーナーが募集したメールとか少なすぎて中止ったり
アンコール曲盛大にネタバレしたりとハプニング大目だったけど
歌はヤッパ良いし回しも楽しくてヨカターよ。

あとゲストがみもりんこと三森すずこさんでした。
ピクピクで大変存じ上げております。なんかあざとかったですw
あとご家族の話が大変面白かったですなー。
そして罰ゲームに早口言葉するもビシッとキメテのどやーでしたが
様になりすぎててカッコ良かったですよ。
あけちゃんとみもりんで『おさと』と『おすず』というニックネームの流れもなんか
和風カッケーしこれはこれで二人番組実現して欲しいなとか思いました。
どうですか?どこかの地上波さん??


夜の部ー。
大筋の流れは昼と同じー。
夜のゲストはあさぽんこと下田麻美さん。
ゆりしー以外で唯一アイマス絡みでブログたまに観てたりしてるとかそんなで
アイマスライブ以外でこうトークがっつり生で拝見できてヨカターですよ。
場繋ぎ時の明るい話と親父ギャグ言えの指令をもって
あけちゃんが楽屋で『クレープをくれーぷ』っつってたくらいと
責任投げっぱなしジャーマンからのだだ滑りとか最高超最高。
あとやたらオッパイの流れにもなって大変オッパイ。
ものごっつぅ仲の良い感じがでまくってたのでこの二人の番組も観て見たいものですね。
如何でしょうかどっかの地上波さん?地上波さん???
しかし二人揃って早口言葉一回も言えず噛んだのも仲良すぎてたまらんチーノでした。
うん、アケコ様の『声優だからって早口言葉が得意と思うな!』は男前過ぎだと思います。


ま、そんなゲストさんの感想大目になってしまってますけど
あけちゃんの元気いっぱいさ加減や面白さを年明け一発目に楽しめてよかったのと
番組3クールも続いたけど終ってしまうのかーとかちょっぴり不思議な気分で残念で
またこんなのあったりこういうイベントありしたらいいのにね!また会えたらいいね!
そんなフリーダム全開のステキイベントに来れてよかったぜ!とかそんなだったとか、ハイ。

友利花X'mas Live  「hot snow」

December 24 [Sat], 2011, 23:21

そんなわけでこの日のためにといいますか
風邪っぴきはコンディション整えてゆりしークリスマス初ワンマンライブへ行ってきましたーよっと。
3日前くらいまでは酷かったんですけんども前日には筋肉少女帯のライブを
スタンディングで堪えうる程度まで戻してたので気合って大切ですよねとかなんとか。
いつぞやかに、ゆりしーがサンタさんの格好を所望されてましたので
いくらなんでもサンタの格好はツラく、さりとて場がそういう流れならとも思い
自分に性に合いそうなのをとイカしたサンタパーカーを購入して装備していきましたが
思いっきり杞憂だわあまりに普通だわでなんでしたとか。身内が吹いたのでまぁ良いかなと。
子供を寝かしつける簡単なお仕事というヤツですよ。

開場にあたり入場列整理があんまよろしくない感じで
gdgd妖精sスキーとしてはそのgdgdはさすがゴックだなんともないぜ!という塩梅だけど
改善は必要だよねというちょいとアララ(アカギさん調)なとこもありましたけど
入場してからは非常に良い空間保たれていたように思います。


今回のライブ名にちなんだ限定ドリンク「hot snow」いただきまして
苺なんですかな?ミルクベースな甘い感じでなんかツブツブ入ってて
ウィスキーボンボンみたいな後味引く感じのカクテルで
特徴があってたまに飲むのにヨサゲと病み上がりで
数日振りに飲むアルコールの余韻を楽しみつつライブ観賞という具合。
集まった人等は60人くらいですかね?もっとか?
なんかいつもより大分いる雰囲気でしたねー(適当)

感想としては今回ライブらしいライブといいましょうか
形になってきた具合を感じ取れて今までで1番良かったですわ。
セトリとしてはクリスマスソングいろいろ混ぜつつ
朗読『ビロードのうさぎ』『あかいハリネズミ』混ぜつつ
持ち曲の6曲(新曲2)で合間にMCと抽選会、PV挟みで
尺として自然な形であっという間の楽しいひと時でしたし
持ち曲がゆったり目なのとクリスマスソングの明るいのでバランスとり
朗読で曲の世界観への誘導とか表現したい物調和とれててステキ。
今まではどうしても曲の少なさからトークショーよりになってたので。
個人的にはコッチの流れになったのは喜ばしいです。
加えてゲストでいらしてた小寺可南子さんの存在。
コーラスステキ、トークの廻し方もステキ。そんなステキ倍プッシュ。
それだけに残念だったのはセトリしくったのか
『幸福のアオイトリ』歌ったあとにPV『幸福のアオイトリ』流したトコ。
さすがに連ちゃんは「ん?」となっちまって現実引っ張られるので、ぬぅ。
ま、そんくらいでしたけどもめ。

新曲の名前は最初のを忘れるという具合さーせん。
もう一曲は『白鳥座』だったと思う。
なんでソッチは覚えているのかというと前日は『レティクル座』だったから。
今にして思えばあれ本当にクリスマスイブイブとか関係なさすぎだわ。
んーロックがあるという風に聞いてたけど
ちょっと曲調早くなった感じでロックなかった気がしないでもないですけんども
そこはそれ聞きそびれの早とちりのあれってこともあると思うので
はーやーくー配信をまーちーのーぞーむー。

抽選会は安定の残念。当たらんわーガクー。
最後のお見送りの時にサクッとお話して今日は最高の気分だ(ギリギリガガンガン)!
とかまぁそんなで良い一日過ごせましたよメリクリイブー。

筋肉少女帯ライブ初参加

December 23 [Fri], 2011, 23:49
クリスマスイブイブの話しでございましたとか。
絶賛風邪っぴきなのはアレですが気合でどうにか回復させての参戦。


今年最後の筋肉少女帯ライブだそうで
人生初めての筋肉少女帯ライブとかそんなん特に意味なし。
開場じゃすとくらいに到着したモンで酷い混雑で奥に避難。
リキッドにはクロマニヨンズ×ビッグヒップ×スランクで来たり
電気展観に来たりでを思い出しシミジミしつつ
きゃりーぱみゅぱみゅの『夢の食卓』ギャラリーとやら眺めておったよ。


再結成してからの分はちょろっとしか聞いてないのであれですが
釈迦からのカーネーション・リインカーネーションは一番熱かった。
MCめっちゃ長かったですが赤ちゃん人間も良かったです。
しかしオーケンの2曲目で赤ちゃん人間に入るまでに
『ぼく赤ちゃん45歳』のくだりで喉潰しかけてて笑ったw
MC他は橘高さんの6万円相当の品を3万円でライブ後販売で
ドライブ券があるよ?とかはとってもネタでよく
内田さんの本日ベース忘れたとかでしかもよくある話で
更には空手バカボンの時にゃテープ忘れるとかそんなで
ロンドンまで楽器もってくけいおん!のがよっぽどまともじゃねぇかw
みたいな話がモリモリでて面白かったですよ。
レティクル座妄想あたりもチョイチョイあって良かったし
最後はツアーファイナルで締めるのかと思ったら
そのままサンフランシスコに続いて締めたので
綺麗じゃなく切ない感じでソレが良いとかそんなでした。

もともとがクロマニヨンズみたく初っ端から全速力なのに慣れてるので
特撮とかの方が肌にあるのですが筋肉少女帯の
燻るような熱さに触れてスカッととは違う楽しみに触れて良かったですよ。
また機会あれば是非に足を運んでみたいものである。

映画けいおん!を観た×3

December 12 [Mon], 2011, 2:35
実は初日から3日間観に行ってたでござる。
映画けいおん!


ネタバレしないようにちょろりんこと。
感想としては一回観る分には良い感じで
学生時代の香り漂う中での理想郷のひとつでステキ。
しかしあれをリピートしまくってたら
過去の一部分に埋没しうる可能性はらみまくりで
それはまるで甘美な毒なので良くないなぁとか。
実際2回目観るくらいだとロンドン行くまでは割りとダルイんですけど
3回目あたりになると慣れてきて
けいおんのゆるゆるな空間が仕事帰りで疲れもあわせて
実際コッチが俺の世界じゃね?とか
思い始めたら帰らぬ人スイッチでしたわアビネー。

ともあれ青春青春してて良かったですよ。
観ようによったらピンポンのワンシーンみたいなのもあったり
洋楽のパロみたいな画とかあったり
ライブシーンは目茶苦茶感あって良かったなぁとボンヤリ。
けいおん!の良さは十分伝わる内容だったんでないでしょうか。
グッとくるシーンもイベントごとに置いてますしねー。
ネタバレしねーと書くことねぇなw


フィルムは一応全員のってるとこで良かったーよ。
まぁ距離があれですがそこはにわかなボクチンとの距離ですな。
背景でなかっただけ随分マシなんですけど。
個人的な大当たりは律ちゃんのホテルでゴロゴロシーンな!


スタンプもシッカリぺしぺししましたよっと。


そして初回の律ちゃん歌詞メモゲット×2。
何か毎週変わってるみたいだけど無理、そこまでは頑張れないですわ。

グッズはクリアファイルの律ちゃんと下級生sのが良かったように思う。
買わなかったですけどねー。

ともあれ、けいおん!らしいゆるゆる和めるなかで
チョイチョイぐっとくるいい塩梅映画でしたでした。

アイマスカフェ2周目

November 23 [Wed], 2011, 22:02
というわけでアイマスカフェが後半になったのでペソペソ行って来た。

11時過ぎに着くものの入店まで1時間半。
大繁盛なりよりですよ。


頼んだメニューは以下
・夢見るアイドルのトマトラビオリ
・ゴージャスセレブプリン
・765プロケーキ
・菊地真(ブルーベリージュース×コーラ)
ゴージャスセレブプリン がこん中で一番良かったなぁ。


そんでポストカードいっぱいゲト。
後半ポストカードの寝てる美希のアホ顔はわりと好き。
先行販売グラスは売り切れてた、あんま困らないので問題なけど。
今日一日それで終った感がある。休日の贅沢な無駄遣い。

【ネタバレ】カイジ2を観たけどさ!

November 19 [Sat], 2011, 23:47
原作ファンはことさら観るべきでない出来栄え(挨拶)

カイジ2


映画としてだけで言うとそこまで駄作であったとは思ってないです。
少林少女と比べたらはるかにマシ。
だもんで原作知らない人が観る分にはそれなりに楽しめるのかもと思う。

問題はエンターテイメントを意識した結果カイジらしさが存分に損なわれ、
無論そのあたりは前作の女遠藤さんが情で金貸してる様に見える描写の時点で
予測できうるものではあったのですがその違和感を増量したあげく
博打の本質すらぶち壊してしまったために
ヒリ付いた『狂っていやがる!』という感覚はまるでなく
そしたらエンターテイメントとしてなりたっていたかというと
実写DMCのような別路線でのクオリティ打ち立てたものでもないので
もはや漫画の空気の片鱗にすら触れられずお遊戯をみる絶望感でツライと。


カイジらしさがないとう点においては
今回特に石田さんの娘さんが残念過ぎる。
もうなんかヌルイ。喋りとか間もなんか重く感じない。
徹底的に悪に徹するわけでもないので始末におえない。
ヘビって比喩あったけどどうみても女狐ょぅじょくらいの器。
女遠藤さんの比にはならないくらいイランコ。

そしてラストにおける利根川さん。
カイジの世界観としては騙し騙されはあるけれども
ゲームにおいてのルールはハッキリしており
その定義されてる範疇を出し抜くところを楽しめるわけで
そのあたりはなんというかフェアであるんだけれども
最後の金のパクリ方がゲームの範疇外。
ただの詐欺か強奪でしかなく面白味がサッパリない。
それを利根川がやるのだから残念過ぎる。
そこんとこ良しとするなら沼なんかやらず
金庫からくすねる計画でもやりゃ良いじゃねぇかと思う。
そしてそれは話術ならクロサギ、実行でいえばルパンでやれば良い話で
そりゃカイジでやる必要ねぇだろと。


博打の本質ぶち壊しにあたっては兎に角リスクの描写が甘過ぎて
ゲーム感覚過ぎる。それの何が悪いのかというと
地下の過酷さなどの絶望なまでの辛砂を舐める、屈辱を味わうというのがないので
地下に落ちてもまぁ適当にやりゃまた地上に戻れるんじゃね?
という感覚に陥るのでやっぱ遊戯にしかならず緊迫感がない。
これまた全年齢にしてるからってとこもあるんでしょうけど
むしろ全年齢でリスクヌルイと感じさせる博打ってどうよ?
博打は身の破産をもたらすってのを理解した上での
ジャンキーであったり覚悟を決めた者であったり
ヒリついた具合が表現できようものなのに
情だのなんだのでちょっと良いかなという空気を纏わせた代物を
ガキに見せるわけですよ。最悪極まりなくねぇかそれ?
リアルで年食って博打してリスクを負ったときには破滅しまっせ?
で、こういうのは規制とか言わないんですよお上は。
表面上しか思考できないにもほどがあんだろさ!


そんな救いようのないくらい残念な作品だったわけですが良かったところ。

・最初のチンチロが開始数分速攻で終って吹いた。
 このあたり実際やったらこんなもんだろうなって思えた。

・坂崎のおっちゃんは一番それっぽくてオモロイ。

・とはいえ利根川さんは原作で出番がないなかでの再登場でよくやった方だと思う。
 最後以外においては一番ロジックありきで利害関係に徹した存在なので
 観てて安定感があった(特に新ゲームでの誘導の仕方)。

・ラストの福本せんせ

以上の4点のみ。
他はもうオススメできないし原作ファンはやめとけレベル。
もう別物だしそれ以上に面白くもねぇ。
だいたいそんな感じでタダ券だったけど若干時間を無駄にした感がある作品でした。

機動戦士ガンダムUC episode 4「重力の井戸の底で」

November 12 [Sat], 2011, 23:30
DQ展の後に一人で機動戦士ガンダムUC episode 4「重力の井戸の底で」を拝見

小説読んでないから実際の具合は分からんのですが
なんか駆け足なんじゃね?って気がした。
ブライトさんの声は変わったけどそんな気にならなんだ。
で、今回のはジオン残党の戦力が酷くて
カードビルダーで遊んでた頃思い出して泣けた。
僕のバーニィはザク改でガーベラと刺し違えるぜ!
さておき局地戦仕様で余ったんだろうと思われるMSもりもりだわ
イフリートとか後生大事にとってたり
ザクスナイパーとかザクI無理くり弄った奴ガンがるとか
死に場求めすぎててもうなにもいえねぇ。
あとはマリーダさんエロい。量産キュベレイで発狂たまんね。
ミネバ様カフェでのやりとりカッケー。
ロニ・ガーベイはホァン・パオリン。
だいたいそんな感想。欲を言えばもっと狂気染みて欲しかった。

そんで貰った小冊子をペソリン。