れん「むかつく

」
まこ「たしかに、あいつ逃げてるよね?」
まあ「そうかも、しれない」
わん「多分」
まり「よし!!逃げられたところだしそろそろ帰らなくちゃ早くしないと、きちゃう。」
まり「ただいま!!

」
お母さん「お帰り^へ^」
まり「どうしたの??化粧して!!」
お母さん「れんちゃんの、お母さんの、家に、いくの(^へ^)楽しみだな。」
お父さん「ただいま、化粧してるのか。久しぶりだな。」
お母さん「れんちゃんの、お母さんの、家に、行くの^へ^楽しみ」
まり「(れんの、所に、行くき??最悪なんか言われるのかな??)」
まり「お母さん私も、連れて行って。」
お母さん「いいわよでも、電話して言わないと、ブルルブルル行っていいよ。」
まり「うれしい!!(でも、れんに、いじめされるのかな??)」
れんの、家に、つきました。
お母さん「こんにちはお邪魔します。」
まり「お邪魔します。」
れんのお母さん「こんにちは」
れん「こんにちは」
れんのお母さん「ぞうぞあがってください。」
お母さん「ありがとうございます。」
れん「まりちゃんこんにちはよかったら私の、部屋で、遊びましょう。」
まり「(れんちゃん優しいんだ。)ええぜひお願いします。」
れん「れいぎただしいのね!!」
まり「お部屋きれいだね!!」
れん「あんたを、いじめてやる。ふっふっふだってあんた逃げたでしょ。」
まり「逃げてないよ??」
れん「学校から、逃げたじゃない。だからいじめてあげる!!」
まり「え!なんでよ。」
れん「そうねぇ〜〜。どんないじめしようかな??」
まり「やめてよ!なんでそんなことするの??」
れん「しずかにしなさいよ。あっ!布団に入って^^」
まり「うん」
れん「布団を、閉じて。もうでてくんな。上から乗ってるからでられないから。」
まり「はにゃしてやめちゃい(はなしてやめて)」
れん「何言ってるかわかんない??」
れんのお母さん「れんおやつもってきたわよ。」
お母さん「ジュース持ってきたわよ。」
れんのお母さん「あれ?まりちゃんは??」
お母さん「あれ?まりどこ??」
れん「私の、布団に入られたよww」
お母さん「だめじゃないもうかえるわよお邪魔しました。」
まり「は〜〜い」
れんのお母さん「また、来て下さいね!!」
ガチャン
れん「あんなこつれてこないでっていってね!!」
続く