(無題) 

2008年03月21日(金) 11時48分
君、それは僕の名前で僕ではないよ!

ああだこうだ 

2008年02月27日(水) 23時04分
あー

運命的な出会い無いかな



好きな人は忙しくて構ってくれなくて
次第に熱が冷めてきているよ

もう妥協してしまおうか

(無題) 

2008年02月24日(日) 20時10分
このジャケットすげーツヤ!

(無題) 

2008年01月30日(水) 21時40分
めっちゃフラストレーション

徒然書き 

2008年01月22日(火) 15時39分
今日は曲作りしてます。


徒然って便利な言葉だ。
『なんとなく』とかそんな感じに解釈してます。
なので今日のタイトルは『徒然』。エッセイ的な話を展開しようと思います。




曲作りをするにあたって


誰とも意見がかぶりたくない。新しい歌を書きたいという意識が生まれるんですわ。

そこで今までジャンルにこだわらず聞いてきた脳みその記憶をフル活動させて

誰ともぶつからない歌を書くわけなんですが。


やっぱり世界中の作詞家や作曲家ってのは同じようなこと考えると思うのね。

そうすると何が起きるかっていうと
誰かが既に今作った歌を一字一句同じ調子で作ってるのかな
っていう焦燥感にかられちまうのさ。


いやでもたくさん勉強をした作詞家や作曲家なら

かぶらないかなって考えても
俺のような汎用人が他にもいてやっぱり同じこと書いてるかもしれないってね。


そうして生まれた持論が


『新しいものは無い』


っていう価値観。

これかなり非難受けると思うんだよなぁ。

でも、作詞家や作曲家はみんな持論の塊をぶつけてると思うのよ。

思い巡らした『そうか!』を言葉にして
この世に綴り落としてんはずなのよ。

もちろんみんなに共感されたい作詞家はみんなが好きそうな言葉を選ぶと思うけど。

『人間模様』って模様を検索して貰えば分かるけど
やっぱり人間って貪欲だと思うのね。

だから最終的にまた持論をぶつけたくなるはず。

でもさぁ、日本って、子供の世界って、そんな内在的な熱い思いをぶつけあって議論する人少ないと思うから

こうゆう持論って育つ機会が少なくて幼稚なまま生きるハメになるんだろうな。

もっと角をぶつけ合って削って磨いていかないと持論はまとまらないと思うのに
よくそんなギトギトでガツガツしたトゲチックな持論で満足できるなぁと思うっちゃうよね。


だからそんな状態の歌を歌っている歌手さんは
恥ずかしくないのかなって思ってしまう。


そして、そんな持論を展開している俺は
どごぞの難しいことを考えるのが好きな誰彼に鼻で笑われて

この文章も最後まで読まれないままに
ブラウザを閉じられるんだろなぁ。

(無題) 

2008年01月06日(日) 22時49分
『ステレオタイプを捨てろを捨てろ』を捨てろ

人類が進歩するには
理屈を捨てなきゃいけないんだ

平和にボケた日常だからこそ古臭い習慣を捨てたがる

そんなあほな了解に縛られているあんたはステレオマン

ステレオマンは新しいことが好き

古いものを排除して混沌とした認識を真とする

味気ない音を楽しんで良しとする

それに気づいていないあんたはステレオマン

ステレオタイプを捨てたいあんたはステレオマン

『すでに固定概念が波打っている現代には、もはや常識は通じません』

どっかの偉い小林さんの言うことに耳を傾けよう


(無題) 

2007年10月11日(木) 0時25分
そうそう、発狂しそうになる。

今日うっかり楽しい気持ちになったせいで本音がこぼれて
周りの人がすごく不快な顔をしていた。

結構シリアスな事吐いちまった自分を恥じるよ。

真の語彙力って相手に合わせて発揮するものだよ、

度を越せばそれは小授業になってしまって自慢話。

聞いている方は冷めるよな。

誤解釈しがちな俺もポロッと出てみんな笑い転げていて
みんなが笑うから俺も楽しかったけれど
本当に彼らは何が面白くて笑っていたのか分からないなぁ。


後輩の流した涙は本物なのかなぁ。

思考 

2007年09月07日(金) 23時30分
うむ

なぜ人は考えることを止められんのだろう。

もっぱら僕は考えることを止めたくないがね。

鎮痛剤 

2007年09月07日(金) 22時42分
うぅ…ラスト二個だ(´;ω;`)

茂木さん 

2007年09月07日(金) 22時28分
茂木健一郎…
最初ただのおっさんかと思ったけどなかなか興味深い。

世界中にこういった知識人がいるのかと思うと大学が楽しみだ。

絶対国文専攻にしよう。

とりあえず脳と仮想で分かったことは

クオリアを満たすには外界や自身、他人を限定し解釈する必要があって
限定し解釈する為には一般論を他人よりも知っている必要がある。

かといって一般論は流動的だから常に飲む必要は無く
常々所所に把握していれば良い。

自身本位な一般論を完成させたなら

他人のとの感情の共有を視覚聴覚味覚のクオリアを駆使し探る。

ズレがあればそれは他人で確かなもの。

つまり仮想を裏付ける現実だが
やはり感情も流動的だからその一致したかに思える感情は不透明で
また仮想に戻ってしまう。

どうあがいてもそれは大脳新皮質による映像表象で知覚は不完全で全ては仮想ってことか。


知識人ともっと話をしたいなぁ。

文学知識人はクセが強いから
会話は難しいけどもし共感を持てる知識人がいるとすれば

それはこないだ高校にきた名前は忘れた大学教授の彼だろう。

偶然性の一致や虚無論を人生だけでなく読書に重ねる彼の講演はかなり共感した。

茂木健一郎もその一人に成り得るかもしれない。

ゲームを楽しむとか子供的で素敵だぁ。


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