突然腰が痛くなった

August 23 [Tue], 2016, 14:50
病院で脊柱管狭窄症と診断され、医者には背骨にボルトを入れる手術をすすめられていたとしても、
体力や筋力が問われることは一切せず、このまま歩けなくなるんじゃないか?という不安なんて一掃してくれる治療法がこちら





病院で診察を受けたところ、血管拡張薬を処方されたものの、期待していたほど効果が現れることはなく、
歩いている時に突然の痛みに襲われて、思わずその場にしゃがみ込んで動けなくなってしまったことはないでしょうか?


もしくは、腰に負担をかけないように気を付けて生活しているものの、油断をしたらギク!と腰に激痛が走り、
長距離どころか15分の距離でさえ途中に休憩を入れなければ歩いていけなくなってはいないでしょうか?



腰痛がひどくなると、しびれが広がることもあります。腰だけじゃなくてしびれる範囲が下半身にまで広がり、ますます生活が不自由になってしまうことがあります。

そもそも腰痛と下半身のしびれにはどんな関係があるのかというと、ポイントは血流です。しびれは血の巡りが悪くなることによって起きる症状です。



心臓から送られた血液は、当然ですが腰周りを中継して下半身に到達します。そして、下半身からまた腰を中継して心臓へと戻っていきます。

しかし腰回りで血流を妨げるような要因が発生してしまった場合、当然、下半身の血の巡りが悪くなってしまいますよね。



血流を妨げる主な原因は硬直した筋肉です。凝り固まった筋肉が血管を圧迫してしまうから血の巡りが悪くなるし、神経を圧迫するので痛みが生じるようになるんです。

腰痛持ちの人の中には、腰骨が歪んでいるから痛んでしまうんじゃないか?と考えている人もいますが、それは違うんです。因果関係がまるで逆なんです。



硬直した筋肉が骨までずらしてしまっているんです。固まった筋肉を柔らかくすることが腰痛解消に欠かせないことではあるんですが、それともう一つ、筋肉を硬直させている要因もなくさなければいけません。

川井太郎さんの骨盤ゆらゆら体操では、ゆがんだ体を矯正していく過程で腰痛を改善していく方法です。



骨格が微妙にずれてしまい、そのせいで腰にいろんな負荷が集中するようになってしまったことが、腰痛の根本的な原因となっているわけです。

さらに、骨格がずれる原因はなんなのかというと、些細な動作です。片足に体重を乗せて立つとか、猫背とか、寝そべって座るとか、そういうしぐさです。



体をゆがませる姿勢、動作を続けたことによってどんどん体が歪んで腰痛を招いているんです。病院では腰痛が起きる理由が「原因不明」とされるのも、細かい理由が無数に点在しているからです。

ちなみに、腰を動かしすぎたせいで腰痛になってしまった、と考えている人もいますが、その考え方も間違っています。



確かに重いものを持ち上げたときや、無理なゴルフスイングを続けて腰に痛みが走ることも多いものの、それはあくまでも「きっかけ」にすぎません。

もともと筋肉が硬直しつつあって、そこに大きな負荷がかかってしまったことにより、一気に硬直して痛みが出るようになったんです。つまり、遅かれ早かれ腰痛になるはずだったんです。



川井太郎さんの骨盤ゆらゆら体操では1日2回に分けて5分x2セットの体操をしていきますが、本当に簡単な動作なので、体力に自信がなくてもすぐに取り組めます。

NHKの体操なんかよりもずっと楽です。どちらかと言うと、ストレッチの延長のような感覚で取り組むことができて、みるみる痛みが和らいでいきますよ。

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石井あきら
スコットペリー
石井あきら

腰が痛いとき 対処法

August 23 [Tue], 2016, 14:43
あなたも腰痛以外でも捻挫などの痛みを抑えるために湿布を使ったことがあると思います。病院で腰痛を相談したときにも湿布を処方してもらうことが一般的ですよね。

病院でもらえるくらいですから、湿布は痛みを治すのに効果があるのかと思いきや、そんな効果は全くないんです。鎮痛効果すら怪しいのが湿布の効果なんです。



湿布には温かいもの・冷たいものがあり、症状に合わせて使い分けるものの、いずれにしても皮膚感覚に刺激を与えているだけなんです。

温かい気がするだけ、冷たい気がするだけなんです。湿布の成分が皮膚の奥のほうへ浸透していって、痛みを取り除いてくれるわけじゃありません。



病院の治療も結局は対処療法をすることしかできません。筋肉の緊張が腰痛を招いていることがわかっても、緊張をほぐすことができないんです。

手術をしなければいけない状態の一歩手前まで症状が悪化しても、治療と言えばブロック注射です。筋肉に対して何かアプローチをするんじゃなくて、神経のほうを殺すんです。



注射をしても神経の働きをブロックして痛みを一時的に和らげることしかできません。一時的な腰痛であればこで十分かもしれませんが、慢性的な腰痛の場合、これではいたちごっこになります。

腰痛の原因を放っておいても、良いことは一つもありません。痛みが爆発するタイムリミットが着々と迫る一方なので、早目に処置をする必要があります。



川井太郎さんの骨盤ゆらゆら体操では、今ある痛みを取り除くだけじゃなくて腰痛の原因である体の歪みもしっかり取り除いてくれます。

どちらかというと、歪みを取り除くことがメインで、その過程で痛みを感じなくなる、といった感じです。痛みを感じずに体を動かせる範囲がどんどん広がっていきます。



あなたも、下のような悩みに今までさんざん辛い思いをしてきたんじゃないかと思いますが、


■外出するのが億劫になってしまった

■長時間立っているのがつらい

■足がしびれて上手く動かせない

■お尻、太ももの後ろや足先が痺れる


腰痛の原因に対してキチンとアプローチすることができれば、再発の心配のいらないレベルまで体の調子を整えることができます。1日合計10分で済む簡単な体操だけで、下のような結果を手に入れることができますよ。


■滑らかに足が動くようになる

■体を思い切り後ろにそらせる

■家事を支障なく思う存分こなすことができる

■腸の働きも良くなって便秘が改善する



腰痛によるしびれがますます悪化して、体を自由に動かせなくなってしまう前に、
腰へ負担をかけない動作を覚えて、スタスタと気持ち良く歩けるようになりませんか?

毎日の日常生活に支障が出る痛みはさっさと取り除いて、腰痛も両足のしびれもすっかりなくすにはこちら




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