いやなのー

February 08 [Wed], 2012, 0:52
ひさびさにかくー。

とってもなかよしなんだけれどもね。

んー。んー。


女友達とふたりで映画にいくの嫌かなあ て


いやですよ。

もちろんですよう。

でもなんて答えて言いかわからんのんよう。



嫌よ。

いくら私も知っている人であっても

そのひとともうずっといい友人だってこともしってるけど

それでも嫌よ。

だめなんかなあ。

ききわけないこかなあ。



だってそのひとわたしとあなたが付き合ってることしらないんでしょう?


べつに、そのひととの仲を疑ってるんじゃないけど

信用してるけど。




やだな、なんでこんな動揺してるんだろう。



ぽろぽろ、ぽろぽろでる。






とりあえず、隠れていくんじゃなくて
ことわりをいれようとしたことは、ほんとにありがとうなんだけど


でも、やだなあ、どうしよう。


けど、けど、けど

ばっかり。




女友達とふたりで映画に言ってる時

わたしはすごくすごく嫌な仕事をやっつけにいくの?

ふたりで晩御飯たべてる時

わたしは喋りたくもない男と喋ってニコニコしなきゃいけないの?



なんかちょっと、それ、つらいぃ






でも、わたしが、いかないでって、いったら。

いかないでいてくれる?

わたしにかくしていったりしない?



でも、いかないでいてくれても

あなたがおうちでひとりでいるとき

私はあなたの知らない男の人に媚売ってニコニコするんだよ。


そんなワガママ、いえ、ない。
の?
わかんない。わかんないよ。




・・・むしろもう、映画行ってもらって
私は男友達、もとい、お客さんの誘いにのってしまって事変のライブにい・・・k



えええぇぇぇぇそれもどうなのぉぉぉぉおおぉぉぉ





わかんない。わかんない。どうしよう。

いつか夢みた

July 07 [Thu], 2011, 16:19
びっくりしたぁ

公演おわってからだと思ってた。


本音をいうと、公演おわっても、
しばらくしないとそういう話にならないだろうなぁって
思ってて。


だから、公演まえにそうなるなんてびっくりした。



友達でも、兄弟でも、彼氏彼女未満でもなく



恋人になりました。






おなかがすきました

May 13 [Fri], 2011, 22:23
少しでも離れるとこわい

遠いとかなしい

また、いなくなっちゃうの?

どこにいるの?



もやもや、どくどく、そわそわ、めそめそ。











・・とおもったら、よかった、いた。







はなれちゃ、いやよ。


ダメだなぁ


恋すると、よわくなるなぁ。


よわむし、みぃ。

信じるってきめたでしょ?




いっしょにごはんたべよう。

おなかすいたよ。

はやくかえってきて。

ここにいる

May 06 [Fri], 2011, 18:13
おかえりなさい。






まさかだったんだ。

予想はひとつもしていなくて。

まさにだいどんでんがえし。なんです。





あなたがかえってきた。


わたしを、選んでくれた。








はなれて5日間、すごーくながく感じた。

まいにち泣いてたの。

あいたくてあいたくてあいたくて


だいすきなのに

ふたりとも、あいたいのに、あえない。



わたしは、ひとりでいることに慣れようとひっしで

新しいことをたくさんたくさん求めた。



5日目に、ギターを買った。


新しい私になったつもりになった。

だから、会っても平気かもしれないって、思って。

思い切ってお茶のお誘いをうけたよ。



カンテグランデは、思い出の場所になりました。



私と一緒に居たいって。




「私を選んでくれる」

なんてことは、ありえないと思っていたから。

ほんとに、考えもしなかったの。


だからね、びっくりしすぎて、あまり覚えていませんw




7月の舞台が終わったら、彼女さんと別れるって。


二ヵ月半後まで、「彼女」はおあずけなのだけれど

約束してくれた。


私は考えた。

それから、思ったの。


信じようって。




これからの二ヵ月半。このひとにあげようって。

ちゃんと、待とうと思う。


そうして、このさき私が「彼女」になったなら

もっともっと愛そうって。




なやんでなやんでなやんでなやんで

このひとは私を選んだのだから。


私は全力でこのひとを信じるしかない。




そう思ったの。



まだ私は「彼女」じゃないけれど。

このひとをシアワセにすることができる人なんだ。






この人を愛すと決めたの。




そのかわり

万が一、結局私じゃなく彼女さんを選んだら

遠慮なく、憎んだり怨んだりしよう。と思う。









だから、今は、今までどおり、

一緒にいます。


しあわせだよ。




「もう、期間限定だなんて思わせないからな」



って。言ってくれたから。




私たちには、未来がある。








どこへ行こうか?

ふたりでね。

プロポーズ

April 21 [Thu], 2011, 3:00
サヨナラの準備が整う前に
あなたはいなくなってしまった。


最後に一緒に見られた桜、忘れない。

去年より
私の歩幅にあわせてくれた
私を探してくれた
私と一緒にあるいてくれた
たくさん話をしながら見たね
相変わらず変な話ばっかりで
桜を見ろ、と。


一緒に出店のクレープを食べた。

ふたりで食べたクレープは、何度目だろ?
ふたりともクレープだいすきだものね。
でも出店で食べたのははじめてだね。



わたしの家で。話の続き。



やっぱり答えは出ない。

今は芝居に集中していて、
彼女さんはそのメンバーで
いまは答えを出すに出せず。
タイミングも悪く。
私たちへの話も書き上げてくれたところで
私と気まづくなるのも・・
だから
いまはどうにもならないって。


・・変な人。

なんでこんな変なひと好きになったんだろう?
なんでこんなヒドいひと好きになったんだろう?

冷静に考えて、芝居と天秤にかけんなよ、とwww


・・・変な人。


でも、そんなところでさえ、好きよ。





それでも、それを待っていたら
私はまたツラくて。
悲しい思いをたくさんする。

だから、迷ったの。

待てない、さよならする。
待ってる、だからそばにいて。



答えが出なくて辛そうな私をみて



答えをくれたね



「今日が最後です」





準備したはずなのにな。
身体にヒビがはいったみたいだった。


答えをくれてありがとう。

鎖をといてくれてありがとう。


なんで私を選ばなかったの?ばか。




ばか。ばか。ばかばかばかばか。








私の部屋からぜんぶ
あなたのものがなくなった。






さいごだから、たくさん話した。



すきよ。

やさしいときも
あなたのつくる話も
へこんだあなたも
へんなあなたも
めもはなもくちもみみも
ても、むねもおなかも
たってるすがた
いいきれないくらい、


ぜんぶ、すき。



あったかくなったら、おべんとうもっておでかけしたかったね。
旅行もしたかった。
名古屋のプラネタリウム、一緒にみたかったな。


わたしのこと、「かわいい」っていうの、ぜんぶ嬉しかった。

手をつなげなかったのは悲しかったけど
時々つないでくれて、あなたの手が私の手を無意識に捜すとき
嬉しかった。

わたしが料理してる時にちょっかいだしてきてくれるのも。


たくさん、たくさん、たくさん、


しあわせでした。




たくさん傷ついたし

たくさん悲しかった

たくさん辛かった


でも、もっともっともっともっとたくさん


しあわせでした。











あなたの「初」をたくさんもらったけれど

さいごに、とっておきをくれました。






「結婚しよう」






人生で最初のプロポーズの言葉をくれました。





もちろん実現なんかしない。

夢物語。

わかってるからだいじょうぶです。


それでも。




初めてのプロポーズの相手は

あのひとじゃなくて、わたしなんだよ。



それだけで、嬉しかったの。





・・・なんて愚かな女。

・・・なんてバカな娘。










わたしね、であってからすぐ

こころのどこかで思ってたの

確信したのはそれこそ二年前?





わたしね、ずっとずっとずっと前から
あなたの「トクベツ」になりたかったの。






ずっとずっとずっと前から、トクベツだったよ。










あたまがくらくらするくらい、リンクするキス。

抱き合った時の、安心感、密着する感じ。

すき。

だいすき。

あいしてる。


あいしてる。

あいしてる。






まただ。


また。


「あいしてる」





サヨナラだ。





・・・・へんなの。












100人に話したら100人がただしをひどい悪者にするし
100人がわたしをかわいそうな被害者にするとおもう。

自分がバカだってわかってる。





それでも、そこに愛はありました。





だって私はしあわせでした。








バカだね。バカだよ。





きっとそのうち落ち着いたら

やっぱりもっとバカだと思うだろう。



でも、私たちの愛は本物でした。




それでいい。


間違ってても

変でも

おかしくても



そう思ったんだから本物だよ。







もうずっと涙がとまりません。


思い出してはないて、ないて、ないて。




なんであなたいないの?









しあわせになれるかな?



だれかをすきになれるかな?



冷戦

April 20 [Wed], 2011, 2:54

あしたはひとりで

雨の造幣局へいこうかなぁ。





わたしは

たくさん泣いて
たくさん頑張って伝えたけれど


やっぱり黙り込んでしまった。

やっぱり答えは出なくて。

やっぱりわたしは彼に甘い。




あらためてわかったのは


ほんとうにこのひとはわたしが必要で

期間限定とか二番目とかそんなんじゃなく

わたしがすきであいしていてたいせつで





それでも彼女とも離れられないってこと。




ずるいってこと。












あまりにも、あまりにも、どうにもならないから



私が楽にしてあげようと思ったの。



「もうかえってこないで。」






でも、嘘なの。

その言葉は嘘で。





でもあなたはうなずいた。





とたん




嫌だ。

離れるのはいや。

いなくなっちゃいやだ。

すきだもん。

手を繋いであるきたい。

ずるい。

嫌だ。




本音があふれて、あふれて、あふれた。






ずるい。ずるい。

私が身を引くなんてばかみたい。

わたしそんな優しくなんてならない。



あなたが決めるの。

あなたが決めるんだよ。

優柔不断でずるいあなたが。

決められないあなたが。

決断を下すの。

大好きな私を振って

私が傷つくのをみて

あなたは苦しむんだ。



そのくらいの罰、あなたは受けるべきなの。





長い、長い、長い沈黙。




私は一生懸命、あなたに傷つけられる準備をする。

あらゆる言葉を想像して

その理由も考えて

サヨナラをする準備をする。




どう考えても、私は選ばれないって


思うの。

なんでだろう?


でも最初から

あの優しくきれいに笑う、楽しくて素敵なあの人にはかなわないって

思ってたの。

だから、必死で準備したのに。






「わからん!!」






って。

眠くて判断力が低下してて
いま決めたら翌朝ぜったい後悔する

といって、
寝不足満開のあなたはふて寝。


まさかの睡眠。床で爆眠。





わたしはというと。


もう、笑うしかなくて。

ため息をついて

ふとんをかけて

迷ってくれたことを嬉しく感じた





愚かな女。





さいごの夜かな?

なんて思いながら


眠ってしまったあなたの

わたしのだいすきな手に

おそるおそる自分の手を重ねて

振り払われないことに安心して

となりで浅い眠りについた。



なんて

愚かな女。





翌日私は眠ってる彼にキスをして出かけて

お昼に帰ったら当然いなくて

メールがとどいて、すこし安心して

また答えを先延ばしにしようとする彼に

すこし呆れた。




いまわたしは、必死でメールの返事を我慢している。


サヨナラの準備をすすめなくちゃいけない。




やっぱりわたしが選ばれることはないと思うから。


あなたがいない生活に

はやく慣れないといけないわ。


やっぱりわたしは、叶わない。



って、思う。






また、いらない娘になっちゃうなあ。



・・・なんて、やっぱり根がネガティブだと、そう思っちゃう。










去年は一緒に見たね

造幣局の桜の通り抜け

わたしは手を繋ぎたくて

手が遠くて

切なくて切なくて切なくて

それでも一緒に居られることが嬉しくて

じんわりにじんだ

きれいなきれいなきれいな桜を

笑顔でみていた。



今年はひとりでみにいくね。

サヨナラの準備を

あしたもすすめなくちゃ。

なんと

April 19 [Tue], 2011, 0:34
本人は
答えがでなくて
ふて寝ちう。


一句読ませていただきました。









どうしたもんか。

ダメ

April 18 [Mon], 2011, 19:52
だめ

だめだ

だめ、だめ、だめ。








わたし、またやってしまった。



みるんじゃなかった。







心臓が、イタ、くて、



ヤだ、死んじゃう。よ。


ダメだ。

いき、じょうずにできない。





だめだ。




言おう。






いたい



いたいいたいいいたいいいたいいたいいたいいたい。





所詮二番目。





はやく、


はやく、はやく。


はやく離れなくちゃ。







だめ。






どうにかなりそうだ。




















私がいらなくなったら。

そっちにいくの?



わたし、は、かわり、なんだよね?


期間限定の、安らぎの場所。




ごはんとかつくったり

いつでもあえるうちがあったり

して、さ?


気持ちいいもんね?えっち。






だめだ。いま、だめ。


もう、だめだ。




しんじゃう。しんじゃうの。



いや。いや。いや。




わたしは、いらないよ。


もう、もたないや。






だって、まいにち、かなしいの。

一瞬。


まいにちかなしいの。




いつかは、いなくなるひとでしょう?


なのに。わたしを。























きえてしまいそう

だれのもの?

April 07 [Thu], 2011, 5:41
もしもあなたが
いなくなったら
わたしはどうなってしまうだろう?
もちあがらないくらいに
くびをもたげて
なくのかなあ?




・・逆にあなたは
私がいなくなったら
どうなってしまうだろう?
きっと何も手に付かず
ずっとずっと眠っているんじゃないかなあ
そうして私に触れたくて触れたくて
また自分を嫌いになる
自分をせめて、せめて、
考えるのに疲れて眠って、眠って

そのあと、おちついたら、
優しく笑うあのひとのところへいくんだろうか。

それでもやっぱり自分が許せなくて、
重い心で私を想うんだろう。


私は、泣いて、泣いて、泣いて
時間をもてあまして
部屋の広さにまた泣いて
きっと料理もしなくなって
部屋はきたなくなる一方かもしれないw

悲しくて、恋しくて、頭の中はあなたでいっぱいで


また、恋はできるのかな?



たくさんのひとに想われてる。

でもすべてに答えられないでいる。



わたしはあなたのもの?


わたしはあなたのものになりたい。



あなたはだれのもの?


きっと、わたしのものではないんだろう。





わたしのことがいらなくなったら

あのひとのもとへいくの?


そんな悲しいことを

毎日、一度は考える。



別れの言葉を

どう伝えたらいいだろう?



次の舞台に集中している今言ったほうが
舞台に没頭できるから、楽だろうか。
それだと、舞台が終わった後に、どっと孤独になるだろうか?
舞台を私が見に行ったら、動揺してしまうだろうか?
あぁ、でも今回は出演しないからいいのか。
でも全部終わってからのほうがいいのかな。

そんなことを、考える。



私は?

どうなるのかな?




ほんとうは離れたくなんかない。
いまの幸せがずっと続けばいいと思う。

ただ、まいにち、どこかで、あなたを思って悲しくて苦しくてしょうがなくなる。

たいせつなひとがいるあなたを想って

心臓が痛くなる。


欲を言えば

ちゃんと、言葉でつながれて、彼女になって、

誰が見ていようと、どんなところであろうと、手を繋いで歩きたいんだ。




この痛みに

耐えられなくなったら







不安をぬぐうことを一生できない恋なら

わたしはおおきなこえで

あなたにさよならいおう

っおーぃ

March 19 [Sat], 2011, 4:18
寝てたとか。

どういうオチかwwwww


というわけで、今日もなかよしです。

なんだろこの波

ふりまわされてます。



ホントに、高校1・2年生の頃と似てる。


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