Voice I-doll イザーク・ジュール 

2005年06月04日(土) 11時07分

Voice I-doll イザーク・ジュール

アマゾンまたもや1660円。

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今度はイザークが…(笑)。

「貴様! こんなところで何をやっている!」
「今は俺が隊長だ! 命令するな、民間人がー!」
「ジュール隊、イザーク・ジュール出るぞ!」



…え…イザアス…?


キラも出るんだよね!でも「アスラン…!」はないよね絶対。
「撃ちたくない…撃たせないで」を入れればいいと思う。
そしてフィギュアがうるうる上目遣いキラだったらほしいかもしれないです。

Voice I-doll アスラン・ザラ 

2005年02月07日(月) 20時22分

Voice I-doll アスラン・ザラ

アマゾンなら1660円で買えるらしいですよ。
送料無料で恥ずかしい思いしなくて買えるネ!
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ひーーーーーーー!!!爆笑なんですけど!これ!!!

アスラン・ザラをDESTINYバージョンでフィギュア化。スタンドのスイッチを押すと、ファンの耳に残る印象深い台詞が流れる。内蔵台詞は「アスランザラ、出る!」「こんなところで、君を死なせるわけに行くか!」の2パターン。


…って、おい!
「ファンの耳に残る印象深い台詞」って言ったら、どう考えたって

「キラ…!」

でしょうが…!

ていうか、こんな↑格好で「アスラン・ザラ、出る!」とか言われても困っちゃうんですが。 でもネタとしてはかなり面白いと思います。そして対象年齢が15歳以上なのはなんでだ。
なにより面白いのはこのアスラン人形が今アマゾンで売り上げ第三位だってことだよ…!おおおおそろしい世の中…!ちなみにシンとステラも同時発売みたいです。

…キラは…。

『のだめカンタービレ 11巻』 二ノ宮知子(講談社) 

2005年01月20日(木) 20時24分

のだめカンタービレ 11巻
二ノ宮知子 講談社Kissコミックス



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あーーー千秋先輩かっくいーーー。相変わらず面白かったです。シルブプレー!(おフランスっぽく)
指揮棒振ってる千秋先輩はかっこいい。(2回目)普段の千秋先輩は可愛い。
とことんのだめに振り回されながら片想いしてる先輩がおもしろい(笑)。 ジャンもお馬鹿で可愛いです(笑)。
オケシーンは読んでいておおーー!と思う。 そういやその昔某フジミシリーズを読んでいた私ですが(ホモらしいホモはあれしか読んでいない)あれってどうなったんでしょうか。まだやってますか。
二ノ宮さんのはギャグ漫画みたいな面白さなのにでもシリアスの入りが絶妙ですよね。どんどん自分の道を進んでいく千秋の横で足踏み状態ののだめだけど、そのうち千秋も追い越しちゃいそうな予感がひしひし。
「文化庁メディア芸術祭受賞」って帯に書いてあったけどそれは何なんだろう。まあそんなのはどうでもいい。面白いから。
そしてひじきを戻しすぎてぎゃぼ!となった経験は私もあります…あれは恐怖だ…。
どうでもいいけどドラマ化するなら峰くんは中村獅童だと思っています。別にドラマ化してほしいわけではないです。のだめを誰が演じるかが問題だ。ほんとどうでもいいわ。

『桜蘭高校ホスト部 5巻』 葉鳥ビスコ (白泉社) 

2005年01月08日(土) 22時05分

桜蘭高校ホスト部 5巻
葉鳥ビスコ 白泉社花とゆめコミックス



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ホスト部ももう5巻!早いなー。相変わらず気楽に読めます(笑)。
てか5巻は光!光が可愛いーー!!常陸院ブラザーズはどっちも可愛いんですけど、やっぱり声が保志さんてだけで光贔屓になってしまう(笑)。でも馨も素敵だよね…!ていうかこの双子いいよね…!
お子様な光とお兄ちゃんな馨がすてき(しかし保志&鈴村で双子って、今考えるとほんとすごいキャスティングだなあとしみじみ…)
猫澤兄妹の話はイマイチだったけど、綾女さんのお話も可愛かったです。いっそ殿はハルヒじゃなしにこういう人とくっついたほうがいいと思うよ!(笑)だって双子+ハルヒが好きなんだもん!
相変わらずストレートに狙ってくるサービスシーンの数々に笑いながらもときめきです。ベッドくっつけて寝てる双子とか怪我した馨に焦る光とか凹む光にハルヒとデートさせてあげる馨とかそんななかでも馨を気にかける光とか…って全部双子じゃんかよ
そんなことを言いながら中学生な環先輩にきゅんときたのもほんとです(笑)。(しかし環は緑川のスペシャル演技のせいで本気でギャグ要員でしかなくなっている)

『CRAZY FOR YOU』 椎名軽穂(集英社) 

2005年01月04日(火) 16時00分

CRAZY FOR YOU
椎名軽穂 集英社マーガレットコミックス



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すっごいきゅんきゅんきますよ…
少女漫画大好きな私のツボをいちいち突いてきます(笑)。切ない片想い話が大好きな方はぜひ…!今これ別マの看板漫画になってるんじゃないかなー。ほんとに毎回読んでてホロリときます。少女漫画読んでうるっとくるのは滅多にない。
友達の彼氏を好きになっちゃうって設定はよくある話なんだけど、椎名さんはほんとキャラの心情描くのが上手いなーと思います。好きで好きでどうしようっていうのがね…!読み手にこういう伝え方できるのっていいなーと思います。
読んでて自分の高校時代を思い出す。(別に友達の彼氏を好きになった過去があるわけではないですが・笑)
赤星くんがすごくいいなーかっこいい…!ヘタレ好きな私としてはユキちゃんも捨てがたいんですけど、いやでも雄平もいいよね…!てことでとっても男の子たちが素敵なので読んでみてくださいー。少女漫画の王道だと思う。

『バッテリーV』 あさのあつこ 角川文庫 

2004年12月30日(木) 19時02分

バッテリーV
あさのあつこ 角川文庫

「おまえにとって、たったひとりの最高のキャッチャーだって心底わからせてやる」

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素直に面白い!読んでない人は人生損してると思います。読んでてむずむずするくらい面白いです(笑)。「面白い本が読みたい」と思ってる人は是非!
3巻も相変わらずな巧と豪が爽快です。2年生との紅白戦もあっという間に読み終えてしまいました。早く続刊も文庫化してほしいー。横手との試合気になって仕方ない。(ハードカバーの方、最終巻が1月発売なんですね。読みたい…!)巧に追いつけない豪の苛立ちとか読んでてほんとじーんときました。
巧みたいな中学生いるよなーとしみじみ思ってしまう(笑)。実際傍にいたらムカついてしょうがないわ(笑)。でも大人に対するもどかしさというか子供だからこそのまっすぐさが懐かしくもあって、「青春だ!」としみじみ思います。
そして私は条件反射のように青波が出てくるだけで泣けてくるんですけど…!もう何であの子あんなに健気で可愛いの…!巧に甘える青波が可愛すぎてどうしようと思いました。熱が出て巧のベッドに入ってくる青波と、青波の背中をそっと摩ってやる巧も可愛い…!この兄弟ほんとにきゅんとくるなあ。
3巻には文庫書き下ろしで青波視点のお話も入っているのですが、読んでてほんとぎゅっとしたくなった。
とにかくバッテリーは素直におすすめです。もともと児童書だから読みやすいですよー。

『やがてマのつく歌になる!』 喬林知 角川ビーンズ文庫 

2004年12月29日(水) 11時40分

やがてマのつく歌になる!
喬林知 角川ビーンズ文庫


「たまには陛下って呼んでもいいぞ」

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表紙のユーリとヴォルフがとってもとっても素敵!
しかし騙された(笑)。いやいいんですけど…二人きりの表紙が見れただけで大満足です(笑)。
お話はまだ聖砂国編の途中。 最初の感想としては、コンユばんざい…!でした。最後とかもう本気でときめいた…!あの挿絵もやばい。↑の台詞もやばい。
魚人姫の腕を見てコンラッドの腕を確認するユーリに普通に返事するコンラッドとか、一緒にいるのに完全には心を許せないユーリとか、今回もまだまだ切なキュンな展開でしたけど、ひとまずコンラッドがユーリの側に戻って嬉しい。やっぱりこの二人は一緒にいるのが一番だなあ。そして聖砂国にある(らしい)『凍土の劫火』の鍵はほんとにヴォルフなのかしら?炎系だから…?
そんな噂のマイラブ三男坊…!
こ れ だ け か … !
でも相変わらずユーリのことばっか考えてるヴォルフが可愛かったです。ユーリも一緒にいるのがヴォルフだったら、って思ってるのがこれまた嬉しい。
そしてお約束通りの腹黒サラ…!双子とはまた萌え設定を持ってきたなー(笑)。あの双子の絡みもやばい。声は石田さんと保志さんでやってはどうか。(こらこら)
グウェンとアニシナにはどきりとさせられました…!思わずときめき(笑)。
そして勝利兄ちゃんの弟萌え万歳!サイト更新とかいちいちツボ。
でもって『お嬢様とは仮の姿!』をちゃんと読み直そうと思います…もうほとんど覚えてない…。
ユーリはサラと接することで王としての自覚が徐々に備わってきてるね。劣等感を感じるユーリが可愛い。見ていて応援したくなります。

ハウルの動く城 

2004年11月26日(金) 22時41分
ハウル見てきました。
ちょっと、正直に書きますけど…期待が大きすぎたのか予想外につまらなかった
私はあんまり考えない映画が好きなんだよ!考えさせられるのはいいけど、考えなきゃわかんないのは好きじゃないんだ!
結局この映画は何が言いたかったんだろう?戦争はよくないってこと…?愛は偉大だってこと…?
ていうかラストが拍子抜け。あんなあっさりやめられるんだったら最初から戦争なんてしなきゃいいのに。ハウルがあんなに傷ついてまで守ろうとしたことがとても虚しく思える。それからカブが隣国の王子である必要性が全然わからん。コテコテ。でも逆に乙女の夢(笑)を皮肉ってるんだとしたら鋭い気もするけど。
あとソフィーがハウルを好きになるのはなんとなくわかるんだけど、その逆がどうもわかりません。ていうかハウルってかなりマザコンだよね?サリマン先生を怖がるハウルはまるでおかんに逆らえない弱っちい男だよ。ソフィーの母性に惹かれたっていうならわからなくもないけど、正直萎える。
現代の若者を揶揄ったって言うならまあそれはそれでいいけど…でもこれ、もとはファンタジーなんでしょ…?
でも金髪ハウルはとってもかっこよかったです。冒頭部のソフィーとハウルの出会いのシーンはほんとにときめきました。空中歩行のところとか、宮崎アニメを見るときのドキドキ感がありました。ハウルは美少年レベルで言ったら確かに宮崎アニメナンバーワンなんじゃないだろか。
はっきり言って心に残っているのは、そことハウルの美ケツくらいです。私はあの全部はだけたハウルよりも半ケツ晒してるハウルの方がときめきました。やっぱり人間チラリズムに弱い。
何回か見たら理解できるかもしれないけど、何回も見る気になれないのが切ないところだなー。
まあ見て損したとまでは思わないけど期待はずれ感は拭えません。子供受けするのかなあこれ。でもほんとハウルはかっこよかったです。木村拓哉が声って知ったときは不安だらけだったけど、そんなに意識しないで見れました。あの平坦な喋り方が逆に色っぽくも感じて素敵。
でもさすがに「髪の色が星の色に染まってる」(だっけ?)の台詞は、ちょっと、いやかなり「ええーーー」と思いました…。恥ずかしすぎる。浮いてるよ、台詞がさあ…!
キャラ萌えとしてはまあまあだけど、作品としてはちょっと中途半端な気がしたなあ。

『きみはペット』11巻 小川彌生(講談社) 

2004年11月15日(月) 22時06分

きみはペット 11巻
小川 彌生  講談社コミックス

「次…生まれ変わる時にはネコになるから……」

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最近コミックスとか「続き続き!」と思うことがなくなってきたなー。これもその例に漏れず、本屋にふらりと寄ったら出ていたので買ってみた、な感じ。
もういい加減モモとすみれちゃんくっついちゃえよ!と思うんですがどうなんですか…?
私蓮實先輩も嫌いじゃないけど、ハスミンは福島さんをしあわせにしてあげればいいと思うよ!しかしおかしいなあ、蓮實先輩ってビジュアル的にも性格的にも私のツボをことごとく突いてるはずなんだけどときめきがない。モモが可愛すぎるからか…?
(ていうかやっぱあれだね、ドラマのイメージが強すぎた。田辺誠一あんまし好きじゃないんだ…笑)
ほんとモモはいちいち可愛いなあ。可愛いけど、もう飽きてきたよ。
なんだかダラダラ続けてしまったせいか「オレはあの人に恋してる」なんて言われましても「はあ」って感じでした。いまさら…。モモは髪切る前の方が素敵だったと思う…(ぼそ)
この巻で意外にもじーんときたのは福島さんの↑の台詞でした。うわーん(この絵文字を使ったことで嘘くさくなった・笑)
とにかくモモはもうさっさとすみれちゃん押し倒しちゃえよ!と前巻と同じことを思いました。 終わり。でも次も忘れなかったら買います(笑)。

プログはじめました。 

2004年11月15日(月) 10時03分

まあこれ面白いんじゃない?というわけで新しいもの大好きな私。 サイトの日記じゃあまり書けない(というか書く気がしない?)漫画とか漫画とか漫画とか(……)、あと音楽とか、いろんなときめき感想文をここで始めてみようと思います(おおー絵文字も使えるよ!)(でもあまり使わない予感)
せっかくだから読書日記つけようと思います。どうせ漫画ばっかしです。
まあ私のすることなんでほぼ萌えとツッコミに違いないのだった。
暇つぶしにでもしていただければこれ幸いであります。
ほんとはこのヤプログサービス始まってすぐ6月によしやるぞ!と思ってIDだけとってそのまま放置してたんですがやっと始める気になりました…(笑)。のんびり続けたいです。