ララバイバイ 

2006年11月13日(月) 21時41分
ひなととしくんの歌に聞こえてならんのです。


ララバイ @RADWIMPS

君は僕の前でいつも笑ってくれる
君は僕のいないとこでいつもは泣いている

そんな君の優しさに触れた僕の心はあったかく
こんな僕を必要としてくれる君の心は愛しく

大丈夫 僕はどこにも行けないから
大丈夫 僕も本当にここが好きだから

ララバイ ララバイ ララバイ バイバイ
ララバイ バイバイ バイバイ
始まりみたいな顔で さぁ 笑っておくれよ
ララバイ ララバイ ララバイ バイバイ
ララバイ バイバイ バイバイ
次があるから言えるんだよ その日までララバイバイ

いつだったかヨージローが歌ってる「終わりは始まりなわけである」
そんな風にはなかなか思えない僕 けど そうとさえ今は信じれる

何かがここにはあると僕は思っていたいの
だってそうじゃなきゃ「今」と さよならは悲しすぎるよ

大丈夫 僕は何も変われないから
大丈夫 僕も本当にここが好きだから
大丈夫 ラララ ララバイバイ
大丈夫 本当は君がいなきゃダメなんだ

ララバイ ララバイ ララバイ バイバイ
ララバイ バイバイ バイバイ
次会えたその時 今日の話を笑ってしよう
ララバイ ララバイ ララバイ バイバイ
ララバイ バイバイ バイバイ
さよならじゃない ○さいオナラじゃない
笑ってララバイバイ

ララバイ ララバイ ララバイ バイバイ
ララバイ バイバイ バイバイ

蝶の白籠2 

2006年10月24日(火) 21時31分




1人だと知って宇宙(そら)を見上げた
風が冷たくて頬を撫でてた
何にも見ないで聞きたくなかった
恋をしてた日に戻りたかった

あなたをえらんであの人が恋しい
私が誰だかわからないんだ
ベランダで泣いた月が見ていた
胸を濡らしたら許される気がした

(@月に鳴く)

蝶の白籠 

2006年10月24日(火) 21時24分


(月という)籠に帰った(月虹の剱となる)蝶(の言の葉)

死ぬ気で耳コピ。 

2006年10月09日(月) 10時35分

弓がしなり 弾けた焔 夜空を凍らせて
凛と蒼く離別(わかれ)の詩を 恋人を射ち堕とす

遠い日の忘れ物 引き裂かれた傷痕
呪われし約束をその胸に宿して
避けられぬ終焉はせめて愛しいその手で
抗えぬ衝動の闇が彼を包んだ

歪む世界 螺旋の焔 輪廻を貫いて
凛と赫く血塗れ口付け 恋人を射ち堕とす

忘れ物はありませんか?古の伝説
その魔物に傷を負わされた者は呪いが全身を駆けめぐり
やがては同じ魔物に成り果てるだろう
その傷を負ったのはいつ?
それは二人が出逢ったあの日まで遡る
彼が彼女を助けたときに負った傷
すべては出逢ったときから始まっていた
出会いは喪失への約束
枯れ果てた涙は悲しみの蒼い炎を宿し
銀色に輝く矢を放つ 何度でも唯、彼が息絶えるまで

愛する人を失った世界にはどんな色の花が咲くだろう

月を抱いた十字の焔 茨を巻き付けて
凛と白く最期の弓矢(アロー)私を射ち堕とす

はるいろ 

2006年07月18日(火) 22時40分


はるいろ こいいろ

(頭の中は年中常春)

だって あなたがいれば どこだってしあわせ

(地獄だって怖くない)

じょそー 

2006年07月18日(火) 22時28分


陽炎子。 普通にチャイナ美人と言われてわっほい(笑)



↓おまけ。

 

2006年07月12日(水) 0時31分
るるると、咽の奥が鳴ったのを他人事のように聴きながら丸まって寝そべった身体をもっと折りたたむように抱きしめた。枯渇する音がする。牙が、本能的に噛みしめた。鉄の味が口内に広がる。
ざりざりと牙の裏を舌で探れば突き立てる愉悦を描いてぞくりと肌が粟立つ。溜息混じりの吐息は思った以上に熱い。嗅覚が鋭くなるのが嫌でも分かってしまう。獲物を探すためだ。屠りその血肉を咀嚼するために探す、獲物のために。

むすめー 

2006年07月07日(金) 22時00分



「…そう」と、静かに呟いた。

カラーカラー 

2006年07月06日(木) 22時34分


カラーにしてみた。

殿 

2006年07月06日(木) 21時59分




・額に二本触覚っぽいのと耳の前に房が一本ずつ
・鉄の輪をくくりつけてるんだけど見づらい(汗
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