[笑顔ということ] 

2007年01月28日(日) 8時37分
笑顔というのは

笑う事

友達と笑うと言う事は

友達と笑顔

こんな笑顔っておかしいかな?

でも笑う事って大切なんだよ

宝箱の中に入ってるものだって

きっと笑顔が沢山見れるんだ

ノートだって

開けばきっと笑顔になるんだよ

「自身」 

2006年12月16日(土) 14時48分
昔自分が持てなかった物

今は持っている物

それは「自身」だ

自分に自身を持て

友達に自身を持たせろ

自身を持ってそれに向かえ

でないと心に傷つく

自身を持たないと

新しい事ができない

誤り & 詩 

2006年11月07日(火) 20時12分
今まで小説を読んでくださいましてありがとうございます。
実は小説をやめて詩を書こうと考えていて
小説から詩に変えようと今まで思っていました。
報告が遅くなりスミマセンデシタ。
楽しみにしていた方、本当にスミマセン。
ご迷惑をおかけします。
それでは早速詩

「空」

空にはね

いろーんな天気があるの

晴れ曇りだってあるんだよ

時には雲がないときだってあるの

にも天気があるの

モヤモヤしている時

曇っている感じ

元気な時は

晴れている感じ

とてもブルーな気分は

雨な感じ

やな事怒っている時

雷な感じ

色々とにもにも

天気があるんだよ

第7章 

2006年08月24日(木) 11時35分
「バ・・バンブゥ・・・さ・・ん・・・」
「叶・・夢・・・ごめん・・・な・・さい・・・」
「バンブゥsが悪いわけじゃないんだから・・・誤らなくいいんですよ・・・」

なぜバンブーポストが買収されたか。
それは、大金持ち、「グリティベルド・J」
なんでもかんでも自分の土地やものにしてしまう恐ろしいリヴ。
それで皆は困っている。
「叶夢・・・どうするの・・・」
「どうにもできやしないよ・・・。」
「・・・」
「叶夢・・・作戦とか立て・・・」
「無理なんだよ!大金持ちに勝てるわけがない!自分のものにしてしまうんだよ!?」
「ちがう・・・ちがう・・・・!!」
「・・・え?ど・・どうしたの・・くぅこ・・・」
「叶夢は・・・いつもと違うんだ!!いつも前向きだし、私の知ってる叶夢じゃない!」
「くぅこ・・・」
3人はそれから黙ったままだった。
数時間後―
バンブーポストが変わってしまった。
銅像が立てられ、ムシクイを置いたり、木を立て、自分好みに
バンブーポストを変えた。
「あはははは!自分好みに出来るっていいね!それにバンブーポストがビンボーでよかったよ!」
グリティベルド・Jは楽しそうにいった。
それに「カチン」とキタ叶夢は、むかついた。
数日後―
バンブゥsがどこかへ行ってしまった。
自分が作戦を立てないからと叶夢は落ち込んだ。
元・バンブーポストに行った。
叶夢はいきなり殴った。
「・・・!お前が殴ったのは初めてだ。」
「そう・・・初めて・・・。じゃあ2回殴ってやろうか?」
「ほーう。2回か。2回は無理だな。」
じしんありそうにグリティベルド・Jは言った。
「2回殴ってやるっ!」
と叫んだ叶夢は、グリティベルド・Jの方に走った。
だが、本当に2回は殴れなかった。
「どうしたら・・・」と考え込んだ。

+第8章へ続く+

まじでごめんなさい。めちゃくちゃ書いてませんでした;

第6章 

2006年08月08日(火) 8時59分
突然の事だ。叶夢がいきなりいなくなった。
シズクとくぅこが心配をしている。
くぅこ「叶夢・・・どこいっちゃったんだろ・・・」
シズク「私たちの事がまた嫌いになったのかな・・・」
「え・・・」
2人は心配しらがらも、自分の島に帰った。

そして数日後―
「今日もきっといないだろうね・・・」
「うん・・・。でも行くだけ行ってみよ」
「そうだね」
叶夢の島へと2人が行った。
「叶夢・・・」
「呼んだ?」
「え・・・う・・そ・・・叶夢がいる・・・」
「叶夢・・・もしかして新しいリヴにするために・・・」
「ごめんね・・・。何にも言わずに飼っちゃって・・・」
「いいの!もう叶夢がいればいいの!」
「私も叶夢がいればいいの!」
「ありがとう・・・2人とも・・・心配してくれて・・・」
グスッグスッ
けれども、叶夢は新しいリヴに変えても不吉なことばかりがおきた。
2人は、心配そうに、
「大丈夫?」
と声をかけた。
けど叶夢は、大丈夫ではないのに、
「平気平気!」
といいはったように言った。
「バンブゥs・・・」
―ッハ
「叶・・夢s・・・」
「心配になって、見に来ました・・・」
「ごめんね・・・心配かけちゃって・・・」
「違います。私がいけないから、バンブゥsはあんなことに・・・」
「ありがとう・・・」

そしてまた数日後―
ガガガガガガガガガ・・・
「なんだろう・・・」
「叶夢!大変!」
「バンブーポストが買収されたの!」
「バンブーポストが!?」
3人は急いでいってみると、いっぱいのリヴがあつまっていた。
ヘルメットをかぶって。
「うそ・・・バンブゥs・・・」

+第7章へ続く+

第5章 

2006年07月22日(土) 13時30分
「o○叶夢○o・・・あなたの周りには不吉な影が沢山あります・・・。
そこから、でてください・・・。o○叶夢○o・・・叶夢・・・・叶・・・」


「っうーん・・・またお告げ?最近起きるなぁ・・・。でも本当のことかも・・・」
叶夢は、絶対嘘嘘!と思っていた・・・。
けれど、本当に不吉なことが起きることは本当だった・・・。

そんな叶夢がいつもの風にポストに向かってる時だった・・・。

クイッ
!?
叶夢の足を引っ張られた。
「いったぁ〜・・・。誰〜・・・」
クスクス・・・
周りに、こけたと勘違いされ、笑われた。
「カッ」とした、叶夢だがこらえた。
ついた時、投石(/sling )を頭にやられた。
持っていたのは、他のリヴ「オーガ」だった。
「うーん・・・。お告げは本当だったかもしれない・・・。」
信じきった、叶夢。今日はじっとしていようと思った。

自分の島に帰った。
!?

他のリヴ達が、島に沢山いた。
竜巻・雷(/storm /thunder )を沢山やられ、
ふらついた。
ふらついている時に、蹴ったり、殴ったりされた。
「やっぱり・・・。僕には友達がいないんだ・・・。そうだよ・・・。」

―数時間後―
「あっはは〜wストレス発散できてよかった〜w」
「ほんとほんと!」
ザワザワ


他のリヴ達がそういって、帰っていった・・・・。
急になぜ―

でも、危険なことって、これだけだよね・・・。
と思っていたが、まだまだある・・・。

+第6章へ続く+


◎小説をいつも読んでくれる方へ◎
申し訳ありません。
小説を書く暇がなくなり、日にちが20日も過ぎていました・・・。
本当に申し訳ないと思っています。
m(_ _)m

第4章 

2006年07月02日(日) 14時42分
寂しい―

み〜んな僕のことを信用とか、友達になってくれない。
もう、リヴなんてやめてしまおうかな―

ダークヤグラsに引き取ってもらって、怪物に食べてもらおうかな―

そう、ふと思うといつの間にか、目からポロポロと涙がでていた。

けれど、信じてくれる人が2人いた―

名前は「シズク」と「くぅこ」。
シズクは、茶赤っぽいクンパ。
くぅこは、初期ピグミー。

信じてた。けれど・・・
「ねぇ、doodoo頂戴!」
「あ、私も!」

「え・・・別にいいけど・・・。」ポンッポンッ
2人に、50doodooずつあげた。
「ありがとーv」(ハモリ)

その日に二人は使ってしまった。
それも、dd撒きに

叶夢は、1人で仲間の糸を切ってしまった。
「やっぱり僕には友達がいないんだ・・・」と思い込んだ。

しばらく日にちが過ぎて。
「あ・・・あのさ、叶夢・・・。」
「何さ。」
「ごめん!前はdd頂戴なんていっちゃって・・・。」

!!
あっちが悪いと決め付けた叶夢だったけど、
だんだん、こっちが悪いと思ってきた。
「こ・・こっちこそごめんね!」
お互い様。
叶夢に、信じてくれる仲間が戻った。
よかった。よかった。よかった・・・。
けれど、その身の回りには、不吉なことがいっぱい起こる場所だった・・・。

+第5章に続く+

第3章 

2006年06月29日(木) 19時30分
管理人s達がそっとしてくれたとき、どこかにひびが入った。
「なんだろう」と思う、叶夢。

次の日―
放浪していた。もちろん、Lvも上がった。15Lv。
迷った。/team スペースキー
になった。スペースからできた。
叶夢は、そんなコトどうでもよかったのに、やってしまった。
チームを抜け、/team Livly救助隊~
に入った。
救助隊―Livlyを助けるため。
管理人s達も助けるため。
皆のために、作ったチーム。

お昼になったころ。
「ねぇ、知ってる?昨日バンブゥsがいきなり倒れたんだよ。」
「えっ!そうなの!?」
「目撃者がいたんだって。なんかそれでね―」

叶夢は、聞きたくなかった。
バンブゥsのことを思い出すと、頭が痛くなり、われそうになる。
「いやだ・・・いやだ・・・いやだ・・・いやだ・・・
嫌だ

周りのリヴリーは、ビックリした。
「ちょっと、あんた何叫んでんのよ。迷惑なの。止めてちょうだい。」
「そーだそーだ」
「大体、そうやってんなら消えれば?」
「消えちまえ!消えちまえ!消えちまえ!」
「しかもさー、バンブゥsに慣れなれしい!あんたの物じゃないの!」

最悪なことを言われた。
「・・・」
叶夢は、黙り込んだ。
「ップ。びびってる。びびってる。さすがに、あたしに逆らえないようね。まぁ、逆らった奴は、誰もいないけどw」
プルプル・・・
叶夢が、震えだした。
「うっさいな!黙ってな!大体、バンブゥsと僕の関係は深いの!あんたは、つながりが無いでしょ!」
ビクッ
周りには、ピリピリきた。
皆は、びっくりしてどこかにいった。
「嫌なんだ。バンブゥsの事を話されると・・・!」
こんなことを思う。
そうゆう、一般のリヴは大嫌いだ。
相手にもしてくれない。
管理人s達だけが、相手にしてくれる。

寂しいな―
+第4章に続く+

第2章 

2006年06月28日(水) 17時55分
ドサッ
叶夢がいきなり倒れた。
それはそうだ。
400本もやったんだ。的は小さい。
それにあてるなんて、上級レベルだ。
叶うはずがない。
倒れたので、自分の島に戻った。
シュンッ
倒れたまま帰ってきた。
バンブゥsが心配して、島に来てくれた。
「大丈夫?」
と、声をかけてくれた。
他に、「大丈夫」なんていってくれる人はいない。
たった一人の管理人・バンブゥsだけだ。
他の人はみぃ〜んな、1cmも思ってくれない。

悲しい。

泣きたいぐらいだ。

けれど、どんなときでもバンブゥsが心配してくれる。
管理人sたちも心配してくれる。
けど、管理人は少ない。
だって、GLL、入ってない。
知っている人なんかいない。

悲しい。

僕の気持ちなんか、分かってくれない。
人の気持ちを考えて欲しいなって思う。

―夜―
バンブーポストを見てきた。
不思議。何が不思議かって?
GLL以外の、管理人s達がバンブーポストにいる。
バンブゥsがいない。
「ハァハァ.....」
!!
なんと、バンブゥsが倒れている!
「バ・・・バンブゥs・・・」
「あ・・・、叶夢s・・・。だ・・・だいじょ・・・」

バタンッ
ズンッ
自分と同じ行動を見た。
そのとき、
「自分のせいだ」。ふと思った。今までは、黒→白に染めていた。
けれど、今回はできなかった。
黒のままではなかった。
白色にできなかったせいか、倒れた。
叶夢は、その場でペタンと座った。
座りながら、ないた。
それも思いっきり。
管理人sたちが、そっとしてくれた

+第3話へ続く+
*誤り*
2日、PCができなかったので2日間できませんでした;;
スイマセンm(_ _)mペコッ

第1章 

2006年06月25日(日) 22時00分
トテトテトテトテ・・・
今日も毎日元気な子。
それは、主人公・o○叶夢○o。
叶夢が願いを叶える―
それが、叶夢の任務。
誰かの願いがあると、バンブーポストから伝わってくる。
ある日―
「次は、ここの島・・・っと。」
LivlyIslandや島屋などをまわっているとき。
「バンブゥさん。今日のお仕事大変ですねー。」
「いえ、そんな大変ではありませんよww」
一般リヴに話しかけられた、バンブゥさん。
もちろん、自分も一般だが、一般ではない。
だって夢を叶えるから・・・。
「あの、あなたなんでこんな場所ずぅーっといるんですか?邪魔です。」
「何!あの言い方!最低!」心の中で思った。
ポンッ
それをいった人から、黒い手紙がでてきた。
黒い手紙は、悪い方を願っており、白い手紙はいいことを願っているのです。
「はぁ〜・・・。」
思わず叶夢はため息をついてしまった。
黒手紙が出たことを知ったバンブゥさんは、叶夢を呼び出した。
「叶夢さん。黒い手紙がでたということは・・・。」
「はい・・・。そのLivlyの心は黒に染まっていくんですよね・・・。」
「白にしなければいけません。スイマセン・・・。叶夢さん、いってもらえますか?」
「もちろんです!白にして帰ってきます!」

が・・・白色にするのは、とても大変なことなのです。
数々のものがあり、その一つを突破しなければいけないのです・・・。
それは、普通のリヴでも限定でもできないことなのです・・・。
管理人と叶夢だけです・・・。
バンブゥさんは、ポストで忙しいからここで頑張らなくてはいけない仕事です。
他の管理人さん達もそうですが、やめてしまったのです・・・。
できるのは、叶夢だけ・・・。
今日の大変なことは・・・
ゴクリ...
的の手紙にシールを100張ろう
簡単な事に思えますが、とても難しいことなのです・・・。
ドンッドンッドンッドン・・・
張るのは、弓だけです・・・。
数分後―
やっと99枚・・・400本も矢を使いました。
ドサッ


+第2章に続く―+
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