私が使っているアフィリエイトサイトの紹介 

May 05 [Sat], 2007, 9:20
私が実際に使ってみて使えるアフィリエイトサイトを
まとめてみました。
まだ作成途中ですが
どうぞお見知りおきを・・
サイトはこちらです↓
アフィリエイトサイト比較一覧

一味違ったアフィリエイトサイト 

April 24 [Tue], 2007, 22:03
『電脳卸』
http://www.d-064.com/touroku/han_touroku.php?hid=145275#11

レベルが上がった 

December 26 [Mon], 2005, 15:07
小西はレベルが上がった

すばやさが3
ちからが4
みのまもりが4
さいだいHPが13
さいだいMPが10
ホイミーの呪文を覚えた。

銃撃戦 

December 22 [Thu], 2005, 17:03
隣の車両には、すでに何体かの死体が転がっていた。

小西は銃を片手に、飛び込み前転をしながら何発か撃ち込んだ!!

「うあ・・!」「ぐはっ・・」

なんと命中しているではないか、

しかも凄腕だ。

上田
「お前どこで銃なんか習ったんだ・・・・」

小西は無言のまま敵と戦っていた。

「ズキューン」「ズキューン」

「ぐふぁ」「あう!!」

それは4人目を倒したときだった

「てけて てってってー
ふいにファンファーレが鳴った

小西はレベルが上がった。

ズキューン!! 

December 18 [Sun], 2005, 21:16
隣の車両の方から銃声が聞こえた!!

「ズキューン」「ズキューン!!」

上田
「何だ!!」

小西
「はじまった!!」

小西は腰の銃に手を伸ばした

上田
「小西、お前いつの間に・・・」

小西
「俺は鉄郎だ、ついて来い上田!!」

ふと見るとメーテルは消えてた・・・

主題歌 

December 13 [Tue], 2005, 1:35
トゥトゥトゥトゥトゥトゥ♪
「汽車は闇を抜けて 光の海へ」
上田
「おい、小西!!歌うの止めろ!!」
小西
「夢が、散らばる、無限の宇宙さ」
上田
「やめろって、ばれちゃうだろ」
小西
「星の、架け橋 渡って行こう」
上田
「人は誰でも、幸せ探す 旅人のようなもの・・・」(裏声)

スリーナイン 

December 11 [Sun], 2005, 12:35
電車かと思ったその汽車は
なんと、
スリーナイン号だった。

小西
「まじかよ」
「メーテルはいるのかな?」
上田
「いいから早く乗ろうぜ」

「切符がない!!」

ところが、駅のホームで、メーテルが切符をくれた。
アンドロメダ行きのパスだ!!
小西
「これで機械の体がただでもらえる!!」
「永遠の命が!!」
上田
「どうでもいい早く乗るぞ」

列車に乗り込んだ二人の相向かいの席に
さっきのメーテルが座った。

実物のメーテルは、息ができないほど美人だった。

目を見ていると吸い込まれそうだ。

小西
「鉄郎はどこだ?」
上田
「お前が鉄郎になりすませ」
小西
「ばれるに決まってるだろ」
上田
「お前ならやれる」
「ていうかやるしかないんだ」
小西
「まじで・・・」
その時
メーテルが始めて言葉を発した。
「その人はお友達?鉄郎」

「親友の上田君です」
小西は答えた。
「上田君もボクと一緒に機械の体をただでくれる星に行くんだ」
 
小西は鉄郎になりすましていた。

つづき8 

December 08 [Thu], 2005, 2:57
そのときだ
遠くで電車の走る「ガタゴト」と
いう音が聞こえてきた。

「電車だ」

「上田いこう」
小西はすでに駅に向かって走っていた。

「逃がしゃしないよ」
老婆が小西に向かって
スタートを切った時

死角から上田の
ラリアートが
カウンター気味に綺麗に入った。

「リキ・・ラリアート・・・ぐはぁ!」

老婆はたまらず
ぶっ倒れた。

「今だ、逃げるぞ!」
上田も走り出した。

倒れた老婆を見た
小西は
急にUターンをして
老婆の方にもどり
とどめのジャンピング ニードロップを食らわせた。

「ぐはぁっ!!」

老婆は完全に戦意を喪失した。

その時
電車が駅に入り込んできた。

つづき7 

December 06 [Tue], 2005, 16:52
「あぁぁぁーーーー」
上田が気合を入れている

体からオーラのようなものを発しだした。

「ふん!なかなかやるじゃないか」
そう言うと
老婆も気合を入れだした。

ガタガタガタ・・・・
古いタバコ屋全体が
揺れている感じだった。

「すごい・・・」
小西がつぶやいた。

仕掛けたのは
上田の方だった

「あーあいっ!」

渾身の力を込めた上田の右の拳を、
完全に見切った老婆は
左手でつかんだ。

が、その風圧で、
建物の壁が大きく歪んだ。

「その程度かい」
老婆は吐き捨てた

つづく

つづき6 

December 03 [Sat], 2005, 1:52
「ファイトって」
「上田!!」

混乱した小西は、上田に殴りかかった。

ちょっと大振り気味の、右フックが
上田の頬をとらえた。

上田はダウンして
動かなくなってしまった。

「おやおや、仲間割れかい」
「どっちにしろ死ぬんだから、お互いに殺しあってもらえると
手間が省けるんだが」

小西は死を覚悟した・・・

その時だ

「死ぬのはテメェーの方だ、この糞ババア!!」
上田が叫んだ

「う、上田よせ、お前の勝てる相手ではない」
小西は、上田の腕をつかんだ、
その腕は、今まで見たこともないほど、逞しかった。

「どうしたんだお前」
小西は言った

上田は、小西の方を見て、ニヤリと笑い
「そっちで休んでいろ」
と言った

つづく
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