(無題) 

2007年07月02日(月) 18時15分



なにが、じぶんにとってたいせつなものかを見極めることはむつかしい

それを選ぶことによって自動的に切り捨てられてしまうものもあるわけだし

正しいことはだれにもわからないなんてかなしすぎるよ

わたしを呼ぶ声はたいせつにしたいけれど

画面の文字もたいせつにしたいと思ってきているさいきん

荒川の土手を眺めて 

2007年06月28日(木) 0時53分
もう傷つけたり傷つけられたりするのはいやなのに、
わたしたちは根本的にお互いの理解できない部分を持っているから、
きっとこういうことがなくなることはないだろう。
だいきらいになれたら楽なのに。

あんなに友達を大切にするあのひとが、あした展示の準備のあと時間をあけるから話そうと言ってくれたそれが、わたしには最後のやさしさにしか思えない。
ああ、あしたで終わってしまうのかな。

彼の目にわたしは彼を信用していないように映っている。
そうじゃないよ、ちがうんだよ。
わたしはきっと、だれのことも信用なんかしてないんだよ。
きみだけじゃない、だれのことも。
でもそれを言ってはいけない気がする。
そして彼のことは信用していないかもしれないけれど、信頼はしていると思う。
そのふたつのことばの違いが何なのかわたしには分からないけれど。

戻っても前と同じならば戻りたくないと言われた。
そこまで彼を追い詰めたわたしは、それを何も知らなかった自分を責めることしかできない。
わたしが「変わる努力をする」と言えば彼はそれを信じて、正確には信じようとして、元の関係に戻ってくれるんだろうけれど、
理解できないその痛みをもう彼が味わうことのないようにわたしは自分のするべきこと、直すべきことが何なのか分からないんだ。
だって、彼のそれとわたしのそれとは全くちがうものなんだもの。
無責任に、努力する、だなんて言えない。
だってどうせまた傷つけ合うのは目に見えてるもの。

いままでわたしの愛によって成り立っていたはずの彼の愛がひとりだちを始めた。
わたしはずっとずっと彼の彼によるきもちを待ち望んでいたはずなのに、まさかこんな形でやってくるなんて。
わたしの考えることを彼に言ったら、それは、もう終わりへとつながるのだろうか。
でも無責任なことは言いたくない。うそはつきたくない。

わたしのそのことばへの覚悟と、彼のそのことばへの信頼がすべてを決めるんだ。

式日 

2007年06月27日(水) 1時03分



錯乱したこのこころと人を恋しく思うこのうえない迫りくる孤独

だれでもいいのかもしれない

ただ いつもかわることない減ることない 愛を与えつづけてくれるひとがいれば それでいいのかもしれない

これが本当の愛だとか あなたといれば落ち着くだとか 気が合うだとか 自問自答の毎日

みんな病んでいる

そしてあたしは

(無題) 

2007年06月21日(木) 13時12分



なにこれ

ちょうこわい

もうおわりなのかなやっぱり

(無題) 

2007年06月18日(月) 13時05分
死ねばいいのに

(無題) 

2007年06月15日(金) 14時45分



しょうが焼き丼!

相変わらず味付けは濃いめ。

なぜ。

(無題) 

2007年06月13日(水) 2時48分
おべんとのおかずつくった(^ω^)
すきなことやってると気がまぎれるしわくわくする
こうしてへいきなふりすることはなんてかんたんなんだろう

(無題) 

2007年06月12日(火) 2時14分
つらいつらいつらい
このきもちはいつ伝えられる?
伝えたところで彼は受け入れてくれるの?
受け入れてくれなかったら別れるしかないの?
がまんはつらい
でもひとりはもっとつらい
それとも、たとえひとりだろうと、このくるしみから解放されるならそのほうがましなの?

(無題) 

2007年06月12日(火) 1時47分
やっぱつらいかも

あああああああああ 

2007年06月10日(日) 1時17分



このなみだは雨のせい

雨がわたしをさそうの

いつかきちんと向き合えるのかな

それともこのまま 終わりに向かってすすむだけなのかな

彼がやさしいのかつめたいのか、わたしにはもうわからない

どうすればどうすればどうすれば