注射 

May 03 [Sun], 2009, 15:44
私は病院のベッドでうつぶせになり、お尻を出している。
どうやら、お尻に注射だ。
左側のお尻に注射をして、終わると注射をしてくれていた看護士さんが用事で
どこかへいった。
すぐに戻ってきて、今度は右側のお尻に注射針が入ってきた。
そして、この注射の成分は?と私は質問しながら目が覚めた。

R谷 

May 03 [Sun], 2009, 15:25
実家の近くに「R谷」という村がある。
そこに友人たちと出かけ、広い木製の秘密基地に入って、
私たちはくつろいでいる。
少し高い位置にある窓のすぐ横に、あるいてきた坂道が見える。
その山道を少し降りたところにこの基地が建っているんだな。
その窓から道を眺めていると、戦車が何台も走っている。
そのうち、一台が窓の中に大砲を向けてきた。
私たちは、必死に逃れようともがいている。
すると、その戦車はどこかへ消え、もう一台の戦車が大砲を向けてきた。
ん?大砲じゃなく、今度はカメラになっている。
長方形のぐるぐる回るカメラ?どうやら私たちは偵察されているようだ。

・・・そして、気がつけば次の場面。
みんなでそのR谷の入り口辺りにいる。
そして、私はみんなと離れ一人でR谷の山道を駆け上がっていった。
草木やツルの凄い山道。
途中、草木がガサガサと音を立てたので、熊でも出てきやしないかとひやひやしていた。
そのガサガサとな鳴ったほうから、金柑が2つ落ちてきた。
2つの金柑は坂を転がり上がっていた。
不思議だったけど、無視することにした。
やがて、アスファルトの道路にたどり着いた。
バス停のようなところの後ろに、広い草原と沼地のようなのが広がっている。
そこに、とても大きい青い羽のハゲタカ?2匹いた。
これは珍しいと、携帯電話で写メールをとろうとカメラを向けるとそのうちの1匹が
こちらに飛んできて威嚇をしたのでやめた。

水上レストラン 

May 03 [Sun], 2009, 15:17
家族で旅行に海の近くのホテルへ出かけた。
ホテルに着くと、夕方まで部屋で家族そろってくつろいでいた。
夕日がさしてくると、食事に出かけようと父が言った。
そして、そのホテルが持っているレストランに向かった。
そこは、海と言うか、川と言うか(水の流れが川のようである)の上にある、水上レストラン。
確か、ホテルの正面出口からまっすぐ階段を下りて、橋のような通路を通った記憶が・・・。
何時間か経ち(おそらく食事を終え)、家に帰ろうと言うことになった。
どういうわけか、2泊3日で来ていたような感覚だった。

47時間のマリオマラソンで1万ドルの寄付を集める―病気の子供達に遊びを 

July 01 [Tue], 2008, 14:35
今朝方、幼いころにやったことのあるファミコンの「スーパーマリオブラザーズ」を
プレイしている夢を見た。
そして、目覚めてからパソコンを開くと、ニュースに
「47時間のマリオマラソンで1万ドルの寄付を集める―病気の子供達に遊びを」
という記事が!
スーパーマリオブラザーズの種類をひたすらプレイするマラソンですね。

ちなみに、あといくつかの夢を見ました。
私が、模型の車のようなものを買い、それを右側にいた友人にいじられて少し怒っていると、
左側にいた友人にあまり気にするなと言われた。
そして、飲み物を注文した。
一杯目はジントニック、二杯目はジントニックにソフトクリームがのせてあった。
三杯目はメロンジントニック。

そのあたりから覚えていない。
夢の中で酔っ払っちゃったのかな。

そして目覚めた。

宿題 

June 26 [Thu], 2008, 15:12
学校の教室の後ろの壁一面が本棚になっていて、そこで「アン(ワル)コクと○○」と言うタイトルの絵本を見つけた。○○の部分はたぶん、明か春。1920年代から200年、そしてそれ以前までの何人かのワルの物語が日本語と英語の2パターンでかかれてある。呼んでみると1920年の物語はヨーロッパの少年が祖母を誘拐され、心配している内容だった。

場面は変わり、というか上記の夢より、先に観ていたかも。私はどこかの野外の階段に座って三人の女の子が順番に歌うミニライブを観ている。その後、一人の女の子が私に自分のバンドに入らないかと話をしてくるが、断った。
その後、薄暗い建物の中でみんなで食事をしている。知らない顔も沢山いた。私は父の会社の上司の横に座り、会社の宿題とやらを渡される。私に手伝ってほしいと言うのだ。その宿題は一冊のサッシになっていて社会科のテスト問題のようなのがあった。私はこれが夢なら答えは念じれば出てくると、念じれば答えはかかれていた。その上司に出来たと言うと、答えあわせを始めた。しかし、私は黒い芯のシャープペンシルを持っていたのに朱色で書かれた文字だったので、そこにある朱色の鉛筆を手に取った。するとその上司は「その鉛筆は以前から先が折れてしまっている」と言うので念じて答えを出したのがバレたかと、なぜか気まずくなった。しかし、今、この朱色の鉛筆で答えあわせをして、○や×を書いていたのは誰だ?
そして、他のページをめくると、はじめの3分の1のページは黒い芯のシャープペンシルで書かれていた。私の字ではないが。
そして真ん中の3分の1のページは答えが書かれていなかった。残りのページはさっきの朱色の文字だった。
そこで私はさっきこの上司が答えあわせをしていたのは、このサッシに付いていた解答ではないのか?、なら、×をつけていたあんたはいったい・・・。
そして、答えを書いていない部分があると言うと上司は「やってくれたサッシの3分の1だけでも十分」と喜んでくれた。
私はそのサッシを返す前にしっかりと見ておきたいページがあった。
それはカラーの仏像の写真のページ。
何ページかにわたっていろんな仏像が載っている。
それらは、黒色と青色の間のような色をした、ガンダムだった。飛鳥大仏もあったように思う。
そのあたりで目が覚めた。

光明真言 

June 25 [Wed], 2008, 2:26
私は、夢の中で目覚めたとき部屋の押入れのふすまが、勝手に動いているのに気がついた。
少しあいては閉まったり。
少し恐れて、部屋を、家を出ようとした。
部屋を出るとき、忘れ物を取りに戻った時、
その部屋にいる何者かに干渉されぬように光明真言を唱え続けていた。
思ったような声が出なく、低い声だった。
そして、何度目かの光明真言の途中で、唱えながら目覚めた。

動物園 

June 19 [Thu], 2008, 2:08
私は、大きな道路沿いの歩道を歩いていた。
そして、いつものように?立ち止まり、道路沿いの動物園を眺めている。
しかし、歩道沿いにガラスの壁があり、いろんな魚が泳いでいる。
あっ、水族館!
やがてここの従業員が仕事を終え帰って行く。
その中に、高校時代の先輩O君がいた。
内容は覚えていないが、一言二言話したと思う。
そのあたりで目覚めた。

明晰夢3 

April 21 [Mon], 2008, 16:07
今回の明晰夢はいつもよりコントロールがうまくなった気がした。
夢に入ってすぐ、気付いたのか分かっていたのか、これは空を飛ぶためにまず浮かないと、と思うと浮いてかなり高い空を飛び、街を眺めて飛び回った。途中、ある建物の庭に降りて小麦粉のようなものが雪のように敷き詰められた地面を触ってみると、現実と同じ小麦粉の感触。リアルだった。そして、夢から覚めかけたのでもう少し居ようと、また空中に浮かび、体を前後に回転させた。その後、カメハメハ波をうってみるとちゃんと出来、かすった壁が砕けた。そして、現実で少し喉が痛かったのを思い出し、空中からコップを出して天に向け、喉が治るように神の水というのをくんで、飲んだ。そして、そろそろ目覚めようと思うと意識が夢と現実の狭間にいたのでそのまま目覚めた。
しかし、空中に浮かぶ感覚はふわふわしてて気持ちが良い。そして、高速で空を飛んで移動する感覚も気持ち良かった。

和室と窓と飛行機と 

April 21 [Mon], 2008, 13:02
古ぼけた広い和室が私の部屋。ガラス戸の外は庭、昼の空。畳に布団を敷いて寝転びながら庭の土を見つめて、そこに花をたくさん植えればいいのにと思っていた。そして、そこに植えてある剣のような鋭い緑の葉がたれた、紫の花を見つめていた。やがて仰向けになり、天窓を観ると銀色ベースに赤い模様の飛行機がこの部屋すれすれで飛んでいる。そして左側のさっきのガラス戸が窓になっていて、天窓に見える飛行機がやがて左の壁窓の外を通過し、部屋と飛行機の感覚が1cmもないほど近いので「大丈夫かな」とつぶやくと、隣にいた人が自信を持って大丈夫と言う。そしてその飛行機は期間限定でこのコースを飛び、この部屋の近くで着陸するらしい。また私は仰向けに寝転び、庭からあがってきた蟻に膝をかまれた皮膚が縦長に膨れ上がってかゆくなった。畳や布団に蟻が沢山いた。

蕎麦屋 

April 19 [Sat], 2008, 15:07
どこかの大きなホテルにゲストで呼ばれ、大勢の客にまじって食事を頂きに食堂へ行き、スタッフたちと客のいない階へエスカレーターであがり食べていた。いつものスタッフたちではなく、高校時代の友達だった。
場面はかわり、野外のお花見広場のようなところにいた。桜かどうかは謎だが、一面緑とピンク。
場面はまた変わり、というか移動した経緯を覚えていないのかもしれない。
私は蕎麦屋さんへむかっている。小さい頃の友達の家がありそうな通りを抜けて、かなり高級な蕎麦屋さんについた。すごく歓迎され、山菜蕎麦を食べている席に店の方たちが次々と名刺交換に来た。他の客に迷惑にならないように気をつかった。
私は奥のほうの四人掛けの席にいたが、店の関係者の方たちは真ん中のかなり長い長方形のテーブルにいた。となりの四人掛けのテーブルにはさっきと変わってカップルの客がいた。
そうこうしているうちに、先日亡くなった知り合いのヘアメイクさんが、長机から立ち上がり、この店への「当日」の送迎バスの説明を始めた。私たちは宿泊もするので、その「当日」の朝の始発の後も何台かバスが天王寺から出るのでゆっくり来てくれればいいと言っていた。どうやら私たちはその「当日」の打ち合せに来たらしい。私たちはスタッフの車で行くからと話していた。山菜蕎麦の温かいダシの香とともに目覚めた。

P R
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    ・読書-銀河鉄道の夜
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☆悪夢を見たとき、夢流しの法
「見た夢をバクのえぢきとなすからに、心もはれしあけぼのの空と」を
三遍唱えると悪夢が流れます。

作詞、作曲、楽曲提供の仕事もしています。
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