大切なものを失って気づくのは遅いんだ 

November 29 [Wed], 2006, 18:45



弟が外に出て行った時だった

肩に登ってきたオスモを掴もうとした瞬間

オスモが跳んだ!!!

そして床に叩きつけられて、、、もう本当にオスモが死んじゃうんじゃないかって・・・

そんなふぅに思った

すごい声で鳴きだして目もうつろになって

怖くて仕方なかった

少しの間呼びかけているとパッといつものオスモにΣ(!!o`дo驚)

でも心配で心配で思わずフェレットの協会?に電話をした><

==フェレットがもしも転落してしまったら!==

まずどんな状況だか判断しましょう

もうぐったりして血がでている場合→即効動物病院に駆け込みましょう

でもフェレットなどあんまりマイナーじゃない動物だと見てくれない場合があるそうです

ちょっとしてからいつもどうり普通に歩けるのなら様子をみてみましょう

歩いたときどこかが痙攣してたり歩き方がぎこちない時は病院につれていきましょう

====================================

とにかくフェレットを飼うにあたって(もうこれは動物全般だけど)

店員さんに、とにかく1日1日が大切と言われました

フェレットの場合は最初に「あんまり長生きというのはできません。

長くてほとんどは6年です」と言われました

だからオスモと過ごす時間を本当に大事にし、

今日みたいな過ちをしないように

きちんとオスモを見てあげてなきゃなとおもいました

みなさん動物さんにたくさんの愛情をかけて

せいいっぱい可愛がってあげてください(*ノω・*)


                       PSみなさんの動物さんとの自慢など色々教えてくださいな☆

僕の名前はオスモ 

November 29 [Wed], 2006, 15:03



先週の土曜日フェレットを買ってきました。*((*U∀U*艸))゜+。

これがもう可愛くて可愛くて☆♪

まだ産まれてから3週間らしいんです(∞*'艸゜笑)

もぉ小さい弟ができた!!!って気分ですよ(◇∪3∪*)b+゜

このカテゴリではオスモと私のlove日記みたいなものになっちゃうと思います(●*>艸<*)

それでもィィ!!って人

フェレットに少しでも興味ある人はぜひぜひ見てね!!

中学生 

November 29 [Wed], 2006, 13:34


「「かえで〜だぁいじょぶだって〜!男なんて星の数ってゆーじゃん!」」

私、佐々木かえで 12歳

初めて好きになった人に振られてしまった

しかも理由は「だってお前キモイんだもん」だって

私の隣で慰めてるのか、ただ単に語りたいだけなのか分からないこの女

名前は市貝響子(いちかい きょうこ) 13歳

響子とは小学校時代からの友達

と言っても、、、小学生のときはあんまり話したことないんだけどね

私と響子の通っている学校は全校生徒136人

一学年だいたい40数人

少ないのかもしれないけど小学生の時より遥かに多い

中学生に入って私はすぐイジメにあった

理由は ブリッコ 

別に「「可愛こぶってた」」ってわけじゃない

私にしてみればやっぱり第1印象は良く見られたかった

ただそれだけだった

だけど女子からの目は痛かった

クラスでリーダー的存在のエリカ

エリカが入学して1ヵ月後私の所に来てこう言った

「お前ブリってんじゃねーよ!まじ見ててムカツクんですけど〜(笑)」

こっちこそムカついた

だけど何も逆らえなかった

そんな自分にムカついた

あの時なんで言い返せなかったんだろう

学校から帰ってズット考えてみた

答えなんてないって分かってるのに

それから1年私はイジメられた

キモイとか近寄るなとか

毎日のように言われ続けた

私って、、キモイのかな、、

次第にストレスが食に走るようになってしまった

夜中近くのコンビニで2000円分のお菓子を買うようになった

そんな1年 私は体重が20キロ増えてしまったのだ

小学生の頃のスリムな体が今では跡形もなくなってしまった

それでもやっぱり恋愛はしたかった

ドラマやマンガのような恋愛にすごく憧れた

2年になって同じクラスになった響子が話しかけてきた

「「かえでちゃん!小学生ぶりだね、こうやって話すの!
元気だったかぃっ??」」

明らかに変わってしまった私に響子は何のためらいもなく話しかけてくれたのだ

それをきっかけに私と響子はしだいに毎日一緒にいるようになった

響子は周りの人がなんと言おうと全然気にしない女の子

かつ可愛くて、どんな話しでも聞いてくれる頼もしい女の子

そんな響子に恋愛話しをもちかけてみた

「ねぇ響子?響子ってさぁ、、好きな子いるの?」

「「なっなんでそんなこと聞くーんっ??まぁそりゃぁいるさっ!///」」

「「んでっかえではいるの??」」

私は入学したときから好きだった(一目ぼれ)部活で一緒のタカ先輩の名前を言った

「「へぇ〜。。いいじゃん^^がんばれよっ!」

私は響子とタカ先輩の話しをするようになった

話しているうちに私の中のタカ先輩像ができてきた

子供好きそうだよね!とか色んなくだらない話しをした

そして2年も終わる2ヶ月前私は決心を決めた

「私告白する」

first 

November 29 [Wed], 2006, 13:14




このページを見てくれたあなたへ

あなたは今どんな気持でこのページを見てくれていてますか?

どんな状況でこのページを開いてくれていますか?

心を休めたいとき,時間が空いたとき

ちょっとでもいい

このページを覗いてみてください

そしてこのページを最後まで読んでいただいたあなたは

もう私と

友達です
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:yume-konohoshi
読者になる
2006年11月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
最新コメント
アイコン画像yume
» 僕の名前はオスモ (2006年11月29日)
アイコン画像亜紅亜
» 僕の名前はオスモ (2006年11月29日)
Yapme!一覧
読者になる