ぬふふ〜松山に帰省しいました☆
癒しぃ〜和みぃ〜〜嬉しぃぃ〜〜〜(´∀`)
さて。話したかった卒業式の話。
本当に、色々ありました。
一番衝撃を受けたのが同い年で専攻科に進んでいた友だちが
1回生で終了することにしたこと。
他にやりたいことが見つかり、違う道を歩むことを決意したそうなんです。
それはそれで、すごくめでたいことです。
学校やめるって決断するほどの意志があってのことだから。
けど、その話。
最初本人に聞いたんじゃなかったんです。
卒業式の後の謝恩会に行く前に研究室に戻ってきた
教授と専任講師の先生の会話の中で初めて知ったんです。
教授の言葉を耳にした時聞き間違いだと思ったのですが、
専任の先生が友だちの名前を繰り返したので、
しかもめずらしい苗字の子なので、間違いありませんでした。。
一瞬農地に頭が真っ白になって、とりあえず周りの様子を見たのですが、
周りの他の先生方は違う話に盛り上がっていてその話を聞いてなくて。
Tちゃんはほかの仕事で研究室にいなくて。。
一人内心かなり動揺してたのですが、聞かないままでいることはできず、
教授より聞きやすい専任の先生にそっと近寄って聞いてみました。
(女の先生の方が聞きやすいしね^^;)
そしたら、先生は私はもうてっきり知ってるものだと思ってたみたいで一瞬表情が固まってました。
勿論私だって先生から聞くなんて思ってもなかったです。
先生から理由などを聞きながら、気にしてないように
(なんて、できてなかったでしょうが。。)ふるまいつつ、
すぐ謝恩会の時間が迫ってきたので食器洗いをしに戻りました。
勿論頭の中はなんで言ってくれなかったんだろう?の嵐。
ボーッと食器を洗っていると、
戻ってきたTちゃんが食器洗いを手伝いにきてくれたので、
そっとその話をしました。
そしたらTちゃんも知らなくて。
二人ズーーーーンと沈みつつ、謝恩会に向かました(^^;)
その行きしなも
「本人に聞いていいんかなぁ。言ってくれるの待っとくべき?」
なんて小心者な私は悩みまくり(爆
そしてそのまま謝恩会会場に着き、立食スタートが始まりました。
・・・と。すごく中途半端ですがここで一旦切ります!
また後で続きを書きます!!
あぁ〜〜〜〜〜すんません〜〜〜〜!!汗