性欲ノ化ケ物ヤデ! 

2007年01月08日(月) 4時28分
この方の話をちろっとしたので、
ヨギータ ラガシャマラン ジャワリカ氏


コノボケ二度肝ヲ抜カレタヤロ!!

白薔薇終えて 

2006年12月11日(月) 0時25分
さて、頭の中でジュアルが嘆きのエンドレスであります。
モフト様可愛いわ〜

ザ フォービーズ 

2006年11月26日(日) 20時24分
パパは極道
にノブコブがゲストと言うことで観に行った次第。
崇さんが崇さんのまんまなのに、とくちゃんが役になりきれている演技力にびっくり!
マジ生意気なメガネくんだった。

崇さんは使えないチンピラなのに調子に乗ると態度がデカくなる…相変わらず、舞台をチラチラ気にしていたし…。
集中して見れないからやめて欲しいさ。

そして、エンディングに何故かポット持参。
ネタしたわけでもないし
炊飯器でもないし…
何故?

何時もの3倍 

2006年11月19日(日) 1時32分
正しいタイピング習得のため、打ち込むのに時間がかかっています。

のに、真剣な話。

どうしましょう?
これが恋なのか、憧れなのか、分かりません・・・?

感覚的には芸人さんを好きになった感じ?
”愛してる”っていう感覚が分からないので、私のボキャブラリーの中で最も類似しているのが”ファンである好き”という感情。
”少しでいいから話がしたい”
”無意味に目で追ってしまう”
近づく口実があれば犬のように駆け寄ってしまう自分は、客観的に見るとても恥ずかしい。
話が出来たら出来たで、顔が真っ赤っ赤になる。ポーカーフェイスなんて到底できっこない。

恋であるかどうか分からないから、私はこの感覚を”ファンである”と自負する。
最悪だ。
あぁ、最悪だ。

その人の前で、これでもかってほど失敗する。
最悪さぁ。
よりによって、である。

そして、あまりのダメダメ具合に陰口叩かれているんじゃねぇかと意気消沈。
それもこれも被害妄想、自分の中だけの思いすぎである・・・のは分かってんだけどねぇ・・・。

目に見える優しさだけを、信じてみることは出来ないのかねぇ。
疑心暗鬼もいいとこだ。

心が休む暇がない。

ハッピィーハロウィン!! 

2006年10月31日(火) 2時26分
書きましたよ、ひっさし振りに。

なのに、なのにです、今度はcoolの調子が悪くて、更新の続きができませんよ??
なんだろうね、もう・・・。
散々妄想しておいて、結果これですよ・・・。やる気ねぇなぁ、無償だからいけんのかね?

今更ですがタイピングの練習中です。
基礎からやり直しです最終目標は「早く、正確に」

今まで自己流でキーボード叩いてきましたが、そのお陰で基礎がない。
まず指の配置がおかしいわけで、改めて正しい配置にしてみますと、これが効率的にできているようで、時間がかかりますがこっちを習得したほうがいいんじゃねーの?
ってことで、やってる次第です。
じゃ、もう遅いので寝ます。
またキーボードと納品書に唸られる夢みるんでしょうね・・・。

そんな自分が愛おしいのです。

やっとできた 

2006年10月30日(月) 2時32分
ハロウィン用下書き

妄想という名の夢をみる 

2006年10月28日(土) 18時13分
男になりたいと考える
その

理由はただ一つ


現在頭の中の八割が"えっちぃこと"で構成させられるから。

ある一定の期間、特に思春期から二十代にかけて、そこだけでいい。
モテなくてもいい、ネクラでもいい、ロリコンでもいい。
えっちぃ話をやりたいじゃないか。



そんな想いが月に一度ないし、25日にいっぺんやってきて、一週間くらい居座る。
そんな私は女らしい。

ただの落書き 

2006年10月23日(月) 22時29分
やわらか戦車とよっしー
こーゆう絵描くのは好きです。
美輪さん見るために
日テレ見ていたら
SOPHIAの松岡さんが出ているではないですか…

時間がないっ! 

2006年10月22日(日) 1時37分

あと8日ですね、ハロウィン。
またも頭を横にしていただく感じになりますが、上段左・Y村氏(吸血鬼) 中・T井氏(狼男) 右・T内氏(オバケ)
下段左・T永氏(カボチャオバケ) 中・D輔氏(黒い魔女) 右・Jントル(白い魔女)
と、なってまし。


構図が悪いので退却〜

秋の夜長と苦悩と朝露 

2006年10月21日(土) 20時30分
眠れない夜が変則的に続くと、「もうウンザリ」と言霊が漏れる。
この上なく辛い。
眠りにつく直前に夢から引き離され、それまでなかった痛みに悶え、欠伸が出るのに躯が起き続ける。
頭と躯が支離滅裂、眠ろうと逃避を試みる度にあらがう我が身。
ひと思いに殺してくれと願う、弱いアタシ。自分を傷つける事は出来ずに、今の痛みを忘れさせる痛みを求め、頭をグシャグシャにかき回す。今をかき鳴らせ。
心が疲れ果て、やっと躯が眠った刹那、朝を告げるアラームが意識を起こし、眠った躯を慌てて飛び起こし仕事へ向かう。

まるで休まる気がしない。