小説www 

January 10 [Sun], 2010, 20:44
今回も小説書くね〜
小説〜あなたと一緒にいたい・・・〜
キャスト・・・鎮西寿々歌
       長江崚行

「うちな。。。」
うちの名前は鎮西寿々歌★
うちは、崚行のことがすきやねん。
けど、なかなか気持ちがいえない・・・
どうしたら(いいのかわかんない・・・
でも、告白するんだ。
「寿々歌、何してるん?」
「関係ないやン!
ほっといて!」

っていつもこんな感じ。
でもね・・・
「木生のダンス、かっこよかったよ///」
「え・・・
あ、ありがとう///」

いっとくけど、俺は負けへんからなっ」
「わかってるってwww」
崚行が、あんなこというなんて珍しい・・・
嬉しかったな〜
ある日天てれの撮影スタジオで・・・
「何してるの?」
「・・・・・・」
「おい、寿々歌?
寿々歌、大丈夫?」

「・・・あ、ごめん、ぼーとしてた」
「寿々歌らしくないよ〜
なに考えてたの?」

「・・・きのこと」
「ん?」
「崚行のこと考えてた・・・」
ーーーーーーーーーー
いっちゃった・・・
「そんなの言われると、俺も寿々歌のこと考えちゃう・・・」
え?
どういうこと?
「おれ・・・
寿々歌の事・・・
好きだ!」

「崚行、なにいってるん?」
「だから、俺はお前の事が好きだ!」
「うちも・・・」
こうして、うちらは仲良くなったんやwww
うちは、崚行と一緒にいたいから・・・

今回は考えるのに苦戦した・・・
頑張ったほうです(笑)
ではwww

小説www 

January 08 [Fri], 2010, 20:41
今日も書いちゃいますwww
小説〜夢の続き〜
キャスト・・・藤井千帆
       千葉一磨

「千帆、好きだよ・・・」
「一・・・磨?」
そのとき、パッと目が覚めた
何だったのだろうか。。。
一磨のことが・・・
夢の中で、そんなことがあったなんて・・・
そのとき
「千帆〜」
と一磨の声がした。
「おまえ、何ボーっとしてるんだよ!
早く行くぞ!」

「あ、ごめん。。。」
早く夢の続きを・・・
って考えてる場合じゃないよ!
「今日、お前変だぞ!
どうした?」

「ううん、なんでもない」
私は、そういった。
一磨の夢。。。
それから、何日も同じ夢を見た。
私は、どう返事したのだろうか・・・
気になって仕方がなかった。
あるとき
「千帆、返事はいつくれるんだよ!」
「一磨。。。
私一磨のこと・・・」

ハッ
目が覚めた。
夢の続きが見たくて仕方ない私は、そのまま眠りについてしまった・・・
今度こそ返事を・・・・
私、一磨のこと・・・

一番短いですが・・・
気にしないでください☆
千帆×一磨は初めて書いたwww
ちなみに、恋愛は
・元ちゃん×凛
・裕太×羅夢
・寿々歌×成吾
だったね〜
次も恋愛系ですww
たぶん(笑)
では☆

久々にwww 

January 02 [Sat], 2010, 20:53
書きますよ〜
小説☆
長いかも・・・
小説〜あの夏から・・・〜
キャスト・・・武田聖夜
       鎮西寿々歌
       藤井千帆
       千葉一磨
       長江崚行
       メロディー・チューバック
       長谷川あかり
       笠原拓巳

「お疲れ〜」
「そう・・・だな」
そう思った。
あの夏から大分たったんだから。
「ねぇねぇ〜」
「どうした?」
「うちな、あの夏、スッゴイ楽しかったwww」
「俺は・・・」
「辛い事とかあったけど、よかったんじゃないかな?」
「そうだなwww」
「僕は夢をあきらめちゃいけないんだってことを教わったよ!」
「私も!」
「俺は、最後かもしれない夏イベでなんだか寂しくなったな・・・」
「私も寂しくなった・・・」
「でも、いい経験ができてよかったんじゃない?」
「確かにな」
「聖夜は泣かないっていってたのに、ないてたな〜」
「それを言うなよ〜」
「んま、感動したら泣くこともあると思うし。
気にしないほうがいいと思うよ☆」

そのとき俺はどきッっとした。
なんだか、感動してきて・・・
「聖夜、どうしたん?」
「・・・なんもない」
「聖夜・・・」
「大丈夫☆
理由があると思うから、そっとしておこ☆」

「うん・・・」
今でも感動が忘れなれない。。。
あの感動、もう1度・・・
帰ってこないあの日に・・・
「楽しみにしてたあの日に・・・」

こんな感じでできました☆
楽しいよw
ではwww

小説 

September 23 [Wed], 2009, 17:35
小説、早速スタート☆
〜あきらめるな!〜
キャスト・・・長江崚行
       メロディー・チューバック
       鎮西寿々歌
       武田聖夜

「夢を簡単にあきらめるつもりか!?」
「僕だってあきらめたくないよ!
でも・・・」
「崚行・・・」
「私も、歌手になれないかもって思っちゃうと・・・」
「メロディーまで・・・
そんなこと無いって!」
「・・・」
何かむかつくような感じがする。
夢なんか何回も挑戦すればかなうって言うのに・・・
そう思った俺はついにこういった。
「・・・あーもう、むかむかする」
「聖夜・・・」
「お前たち本当にそれでいいのかよ!?」
俺がそういうとみんなが黙った
「お前たちはそんな簡単に夢あきらめれるのかよ!」
「そんなわけ・・・」
「だったら無理とか言うなよ!」
「聖夜・・・」
「俺、頑張ってみる!」
「私も頑張ってみよう・・・かな」
「崚行、メロディー・・・
うちも頑張ってみよっかな☆」
「まったく寿々歌まで」
「だって〜
理由はともかく、頑張りましょうよ☆」
「うん!
俺も負けないからな!」
「聖夜ってたまにはいいこというね〜」
「ったくもう〜」
みんなはそういうことあるかな?
そんなみんなに言いたい。
簡単に夢をあきらめるなよ!
あきらめたらそこで終わりだ!

んま、こんな感じです〜
寿々歌は3回目じゃないかな〜
聖夜は2回目です☆
やたら寿々歌ねた多いけどね〜
崚行、メロディーは初です〜
この4人は・・・
わかるように夏イベです(笑)
めっちゃからみ多かった4人ですね〜
めっちゃ良かったから書いてみた☆
いろいろとありますが・・・
って感じだね〜
ひっさに書いたら楽になったし。
んじゃ★

小説www 

August 01 [Sat], 2009, 10:58
の続き、そろそろクライマックスです!
んま、まだまだあるけどさ。
小説〜いつでも友達だよ5〜

「はあ・・・」
「どうしたん?」
「ううん、何もない・・・」
美優、結局はどうなったんだろうか・・・
私は心配で仕方がない。
「あ、いたいた。
結花〜」

「み、美優?」
「あんたのおかげで何とかなったわ〜
ありがとねwww」

「・・・」
「ちょっときて〜」
「・・・わかった。」
いやいやそうに美優についていってみた・・・
着いた場所は理科室。
「どうしたの?」
「あんたと始めてあった場所。
覚えてない?」

「・・・ここだったっけ?」
「そうだよ!
お互い隠し事してさ・・・」

「あー、覚えてる!
何か、ここでやらかして、先生に怒られたとき2人でやってないって言ってたよね〜」

「あんね、結花。」
「何、美優?」
「やっぱあんたがいないと、うち何もできないわ。
沙耶と一緒にいても何もできないしさ・・・」

「美優・・・
うちも美優がいなきゃ無理だわ!」

「もう1回、友達になってくれる?」
「もちろん!」
といったとき
ガラガラッ
「結花〜
何してるの?
早く行こうよ〜」

「ごめん・・・
やっぱ美優と一緒にいなきゃ無理だからさ。
ごめんね」

「ゆ、結花の馬鹿。
もういい」

「本当にふってよかったの?」
「いいのいいの。
美優と一緒にいたほうが楽しいからさ。」

「結花・・・」
それから2人はますます仲良くなっていった・・・
END

おわった〜
めっちゃしんどいわ〜
最後まで読んでくれてありがとね☆
また長編に挑戦しよっかなと思ってますwww
そのときもみてね☆
よろしくお願いします!
ではwww

小説www 

July 31 [Fri], 2009, 13:46
またまたの続き書くねwww
っていうか、あれ、むしろやばい展開かも・・・
小説〜いつでも友達だよ4〜

「だからなんもしてねえっつの」
「美優!」
「なんだ、結花か・・・」
「なんだはないでしょ!」
またまたけんかが始まろうとしていた
「落ち着けって」
「私は何もしてないのに何でここにこないといけないのよ!」
「美優、理科室で何してたの?」
「ただ、普通にしてたじゃん?
あんたそのときいたでしょ?」

「そのとき、何もってた?」
「何も持ってないし」
「とりあえず落ち着け。
2人で話したいなら後で相談室にきなさい」
といわれ、追い出された。
美優、何をしてたのかがわかんなくなってきた。
〜昼休み〜
「結花〜遊ぼwww」
「ごめん(汗)
今から用事あるから」

といって美優のところにいった
「美優」
「何?」
「何って・・・
用事があるからきたんでしょ?」

「こっちは別に用ないし」
「美優・・・
なんで理科室から液体盗んだの?」

「何でしってんの?」
「見てたから・・・」
「盗んだ話は内緒な」
「でも・・・」
「黙っててほしいんだけど・・・」
「・・・わかった。」
「ありがとう!」
といって、チャイムが鳴った・・・

今回もやばい・・・
次回、コレがどうなるか・・・
お楽しみに☆
リクエストしていいからねwww
んじゃ★

昨日は・・・ 

July 30 [Thu], 2009, 9:28
昨日はいろいろとあってかけなかった
んじゃ、続き書くねwww
小説〜いつでも友達だよ3〜

「はあ・・・」
「どうしたの?」
「いや、何もない。」
「そう・・・」
あーあ
実際は美優と喧嘩したなんていえないし・・・
美優と友達だったってことも言えないし・・・
「上の空にいってるよ〜
おーい、結花ー」

「あ、ごめんごめん」
なんか、考え事すろのが多くなったって言われるけど・・・
そうなのかな・・・
「あ、沙耶ごめん(汗)
めっちゃ遅れた?」

「大丈夫!
うちも今来たところだし」

美優は最近来てない理由があった。
沙耶という友達と一緒に遊びにいってるらしい・・・
次の日ーーーーー
「あ、美優・・・」
「何?」
「何してるの?
ってか、それ・・・」

「何も無いから。
気にしないでほしいんだけど・・・」

「・・・わかった」
といって私は美優がいた場所から離れた
「結花〜!」
「どうしたの?」
「美優さ、理科室からなんか盗んで行ったらしいよ!」
「違うと思うよ・・・
多分」

あ・・・
あの時理科室で見たのは確かに美優だった。
しかも、何かもっていた・・・
もしかしてと思った私は急いで飛び出した・・・
美優がいる職員室へ・・・

どうでした?
めっちゃ小説書くのって難しいって思ったわ(汗)
下手って言っていいからね・・・
んじゃ☆

小説 

July 28 [Tue], 2009, 3:42
んじゃ、の続きwww
うまい事かけるかはわかんないけどさ・・・
小説〜いつでも友達だよ2〜

ある日・・・
「ちょっと・・・
なんなの、あいつ。
めっちゃむかつくんだけど・・・

「って感じなんだ〜
あれはどう?」

お互い縁を切ってから別々の道に行った。
美優はギャルの世界へ
私は普通の女の子としてーーーーーーーーーー
それから1ヶ月がたとうとした
ある日、友達の真由が
「最近、美優来なくなったね〜
学校が怖いんだろうね〜」

いきなり美優の話。
私は正直イヤになった。
でも、友と話してるときだけ、何故か悪いところを話してしまう。
「違うかもよ〜
学校飽きたんじゃないの?」

「そうかもね〜
笑えちゃうわ〜」

っていつもそんな話ばかり。
最近は飽き飽きしてあんまり話さなくなった。
美優は全然来ないし、ほかの子と話してるときは美優の話ばっかり。
学校なんか辞めようかな〜
と思ってたときだった。
いきなり、美優がうちの前に現れて・・・
「あんた・・・
なんてこといってるの?」

「はあ?
何の話?」

「とぼけないでよ!
うちが学校サボってるとでも思ってるの?」

「って言うか、その通りじゃん。
友達なんか学校怖いんじゃないの?
って言ってたし。」

「あ、そう。
もういいし。
仲直りしようと思ったけどさ、一生こんなやつと友達になりたくないわ。」

「こっちこそ。
ギャルとはお断りよ!」

またまたけんかしてしまった・・・
本当は誤りたいのに・・・
もっとひどくなってしまった

リアルなんですけどね(笑)
実際にあったってわけじゃないんで。
みんなと比べたら全然ですからね。
まあ、3もお楽しみに☆
(何回続くかはうちも決めてないけど・・・)
んじゃ★

今日も・・・ 

July 25 [Sat], 2009, 11:01
今日はね、アメンバー100人になったからという事で1つ持っていったけど、書いちゃいますwww
んま、題名とかは気にしないで持って行っちゃってくださいって感じです☆
んじゃ、スタートwww
小説〜いつでも友達だよ1〜

中2の夏・・・
私はいつもどおり結花と歩いていた。
「おはよー、美優」
「おはよー、結花www」
今日もなんだかいいことありそうだ。
そう思っていたら・・・
「美優、今日ってなんかあったっけ?」
「今日?今日は・・・」
「今日は?」
「何もないと思うよ〜」
「よかった〜」
でも、後でそれがうそだとわかった
1時間目は体育だと思ってた。
そしたら違う先生がきてびっくりした。
「今日の1時間目は理科だぞ〜」
え・・・
聴いてないよ・・・
昨日、用事で休んでた私に連絡が無かった・・・
「あの・・・」
「どうした?」
「昨日・・・連絡がきて無くて・・・理科の用意忘れたんですけど・・・」
「そんなはず無いぞ!
罰として廊下に立ってろ!」
あーあ。
今日はなんだかついてないな〜
と思ってたらあっという間に1時間目が終わった。
終わった後に美優に話を聴いた。
「昨日、手紙入れたでしょ?」
「入ってなかったよ!」
「うそだー
昨日入れたもん!」

「入ってなかったし!
って言うか、昨日誰もいなかったのに、どうやって手紙預かるの?」

「ポストの中に入れたし。」
「はー?
もういい。
美優とは絶好よ!」

それから私と美優はお互い縁を切った

続き、楽しみにしててね☆
めっちゃ、ラストいい終わりにできるかはわかんないけど・・・
んじゃ★

小説 

July 16 [Thu], 2009, 15:37
にも書いたけど今日もかこっかな★
明日書く予定にしてたけど(笑)
んま、今日は短編書いちゃいます★
〜ずっとそばにいてほしい・・・〜
キャスト 鎮西寿々歌
      上妻成吾

「ちょっと、成吾〜」
うちは寿々歌★
成吾はうちの幼馴染★
「寿々歌、どうしたの?」
「うちはな、これがしたいって言ってるやろ?」
「ごめんごめん」
「ごめんごめんじゃないやろ?
さっさか済ましてよ!」

いつもこんな感じで喧嘩するんだ。。。
でも、一緒にいてあきひんねん★
「なあ。。。」
「ん、どうしたん?」
「ちょっと話しあるんやけど。。。
いいかな?」

「いいけど?」
私は成吾を読んで、ここいったんだ
「なあ、成吾・・・
うちのそばにずっといてくれへん?」

「いきなり、どうしたの?」
「ずっと、そばにいてほしいからいってんねん!
なんか文句でもあんの?」

「いや・・・ないです」
「んなら、ずっとそばにいてくれるんやね?」
「もちろん!
寿々歌とずっと仲良していたいからね★」

それから2人はずっとそばにいたんだよ★
うちには成吾がすきって事黙って・・・ね♪

どうでした?
結構めんどくなってきた・・・
また書く日までBay★
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:綾乃
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1995年6月29日
  • アイコン画像 血液型:B型
  • アイコン画像 現住所:兵庫県
  • アイコン画像 職業:小中高生
読者になる
小説を前から書いててそれを見せたいな〜と思い書きました♪
面白くもなんともないと思いますが、感想をコメに書いてくれればなと思っています☆
これからもよろしくお願いします
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