満ち足りた時間の中で感じるママの香りとぬくもり…

May 28 [Sat], 2011, 19:03

今日はとっても暑くて。

キャミとショーツでベットにごろごろ。


ママがノックしてきて、手にはアイスコーヒー。


「ママぁ、暑いよぉ〜(>_<)」

「優樹菜ちゃんってば、とっても挑発的!」

「ママが襲ってくれないかとおもって・・・きゃー(笑)」


言い終わらないうちに、ママが優樹菜の上に覆いかぶさる。



「・・・・ママ・・・好き・・・大好き・・・」

「ん・・・」



ママのKiss。


何度も何度も舌を絡ませあう。


暑さが・・・加速しちゃう。


ママといつまでも一緒にいたいから。

これから先なんて今は考えられないなぁ・・・・・


優樹菜の花嫁姿見たいなぁって昔は言ってたけど。

今はどうなのかな。

でも。

そんなこと言われたら、辛いかも。



いつまでも。

ママの優樹菜でいたい。


そう思って、ママの背中に手を回した。


ママの匂い。

ママのぬくもり。

こうしている時間がとてもとても愛しくて大切なの・・・・・


今日もママにKissされて目覚めた優樹菜です(笑)


ずっとずっと、パソコンの調子が悪かった上、

パパが長期出張だったので

なかなか日記がかけませんでした(>_<)


しかもテストもあったので・・・・・・

うふふ。

でも、今はお休み!

そして!



今年はママと旅行!

・・・・・って毎年行ってるんだけど(笑)


やっぱりね、ちょっと違うデショ?


ママは相変わらず、パパとも仲良し、

義行とも仲良しなんだけどね、


でもでも、優樹菜をとってもとっても

大切にしてくれてるのが最近

とてもわかるんだもん。



今までなら、パパの出張と言えば

義行とベットインで朝を迎えちゃう

んだけど、ここのところ、

殆ど優樹菜と朝を迎えてくれるのです・・・・・



でも夜は義行との時間を終えてからだから、

優樹菜のベットに入るのは

深夜だったりするんだけど。


そう、それまでは・・・・

ゼロ・アニメーションってサイトからともえっちなアニメをダウンロードして観てたの♪

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 おすすめです・・・壁|oノωノ) )))))))・・・イヤーン♪

体の隅々まで知り尽くした指がまるでピアニストのように…

May 25 [Wed], 2011, 21:02

優樹菜のベットはセミダブルだから、

あの日はパパとママの寝室で

ベットインすることになったの。



ベットはクイーンサイズのダブルマットだから。

マットレスが2個重ねてあって、

Kingstonって会社のとってもしなやかで

強いスプリングだから超ゆれるの・・・・・



なんだかウォーターベットみたいなんだよ。

溺れちゃいそう。



「なんだか、ママふわふわしたベットだから・・・」

「落ち着かないの?」

「うん・・・落っこちちゃいそうなの」

「本当に、オトシテアゲル・・・」

「もう、ママにオチテル・・・」



なんて言葉を交わして、柔らかいママの唇が寄せられて

吐息を吸い取るように甘く重ねてキス。



ママの指の動きがとても自然なの。

優樹菜の体を隅々まで知り尽くしてるよう。

滑らかにでもとっても淫らに動く。

ママにかかると優樹菜は楽器になったみたい

・・・ママが触れると鳴いちゃう・・・



明けた窓に風が通ってカーテンをまくりあげるの。

薄く開けた目に、月の蒼銀色の光がさらさらとこぼれかかるの。



優樹菜のおっぱいを口に含み愛撫するママの髪がきらきらと反射してとっても綺麗。



ママが舌を柔らかく動かし、優樹菜の乳首を口の中で転がすの。



声が漏れるけど。

今日は二人きりだから、優樹菜は素直にかんじたまま喘いでいるの。

その声が、自分でも艶かしくて感じてしまう。




「優樹菜、すっごく濡れてるわ・・・びっしょりよ・・・」

「ママ・・・恥ずかしいデス・・・」

「ふふふ。ショーツ、脱ごうか・・・」

「はい、ママ・・・」

ママが手をかけて、優樹菜は少しお尻をあげてショーツを剥がされる。

濡れているのが・・・わかっちゃうの。

ふぅ・・・


浴室ないに溢れる甘く淫靡なあえぎ声・・・

May 20 [Fri], 2011, 18:31

という感じで。

いま宿題をおわらせて。

これからママとお風呂なんです・・・・・ふふふふ。

また、書きます・・・



ママと一緒にお風呂に入ったときのこと・・・・・

ママが自分の体にシャボンをいっぱいつけて

優樹菜の背中から抱きしめて

艶かしく体をすりすりしてくれたの



ママのとっても柔らかいおっぱいが

優樹菜の背中をくすぐるの

ママの手が伸びてきて、

優樹菜のおっぱいにも泡をつけてくれたの



つるつるすべすべ

ママの手が滑らかに優樹菜の体をなぞって

優樹菜の茂みを泡だらけにしちゃう



シャボンが入ったらイタイよね・・・・・



って囁いて、中には入れないで、

大切な部分の茂みをまさぐるから

とってもママに

してほしくなったの



「ママ・・・シテホシクナッチャウ・・・・」

「可愛いわ、優樹菜・・・」


裸で泡いっぱいで抱き合ってキス。

時折もれる甘い息が、

優樹菜のものなのか、

ママのものなのか

とっても浴室に響くの



ママにすっかりのぼせちゃう


「今夜は、いっぱいいっぱい、可愛がってあげる」

「ん・・・ママ、愛してます。優樹菜はママの言うことはなんだって聞く・・・・」


また堕ちていくの・・・


ママとの夜は。

とっても時間がたつのがはやいの。