はじめに
2007.12.31 [Mon] 00:00

ようこそお越しくださいました。
このブログは、CHAGE&ASKAをメインとした、
楽曲の感想・楽曲から連想する創作のページです。
お守りいただきたい注意点がございます。
初めての方は目を通していただけたらと思います。
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う→Wasting time
2007.06.09 [Sat] 20:26

・doubleに収録
・THIS IS THE ROCK!!


doubleを聴きながら書いております。

最初のギターのフレーズがかっこいい。
それがすべて。
サビのハモ、フィルインが緊張感をかもし出しています。
大サビ前の♪嘘ははぐれての繰り返しが効いているように思います
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に→201号
2007.06.08 [Fri] 19:16

・Brother Sunに収録
・私も住んでました


Brother Sunを聴きながら書いております。

全編ギターのみの弾き語り曲。

ギターは何本使ってるんだろう。
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きみ→君が家に帰ったときに
2007.06.07 [Thu] 21:43

・ONEに収録
・歌詞の意味をライブ中に講釈していた


ギターのカッティングとホワンホワーンというメロが心地よい曲。

全体的にアコースティックでコーラスもソフト。
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あ→明け方の君
2007.06.07 [Thu] 21:41

・TREEに収録
・人気曲


TREEを聴きながら書いております。

ドラムの合図からギュンギュンいわすギターのメロ、弦のフレーズつながっていきます。

歌に入ると、ピアノがフューチャーされてる(?)ような。

贅沢に使われた弦がさわやかな雰囲気を作り出しています。
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ひ→Here&There
2007.06.06 [Wed] 19:38

・doubleに収録
・日清製粉のCMの曲


doubleを聴きながら書いております。

ツインボーカルの曲。

フレーズのつなぎ目が畳み込むようでさらりと聞けます。

キーボードのミョンミョンミョンミョンというフレーズが耳に残ります。

ちょっとリズム隊が抑え目だとボーカルの美しさがいっそう引き立つかなという印象。
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く→クルミを割れた日
2007.06.06 [Wed] 19:30

・TREE他に収録
・正直STAMPとのバージョン(フレーズ)の違いがわからない


TREEを聴きながら書いております。

曲は作ったことはありませんので素人考えですが、コード進行が素直だなぁという印象です。

サビのコードを、普通のフレーズのときはギターが弾いているんですね。(多分)
サビではベースかな。
かんなりと心に入ってくる感じ。

オケも主張すぎず、ボーカルを際立たせています。
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う→Walk
2007.06.06 [Wed] 19:21

・SB II 他に収録
・二回シングルカットされた


The Story of Ballad Iを聴きながら書いております。

イントロのキーボードのフェードイン、ベースのフレーズが心地よく、随所にキーボード(&ピアノ)とベースの掛け合いが見られます。

フレーズ終わりのベースが印象的。
淡々とリズムを刻むギター、ドラム…。
派手さはないけれど、この曲をスローな中にも躍動させているかのようです。
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と→tomorrow
2007.06.05 [Tue] 19:12

・TREEに収録
・CHAGEとASKAのツインボーカル


TREEを聴きながら書いております。
ベースの最初の取っ掛かりフレーズ、おいしいなぁ。

全体的に、弦+キーボードがメロ&裏メロな、しっとりとしたかんじ。
そこをベースのフレーズがゆったりと這う。

スネアも開放してあって(多分)、非常に心地よいです。
これはライブではドコドコたたかないでほしいなぁと思う。

サビ途中から、管のようなキーボードが裏メロをとります。
もしアンプラグドできけるなら、何本か管をそろえてぜひじっくり歌って欲しい。
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れ→レノンのミスキャスト
2007.06.05 [Tue] 14:25

・THE STORY OF BALLAD I に収録。
・レノン=ジョン・レノンと思われる。


THE STORY OF BALLAD Iを聴きながら書いております。
最初のリズム(タムかな?)とギター、キーボードが心地よい。

曲に入ってからは、ベースの動きが非常に美味しい。
アルトサックスがベースのリズムに気持ちよく絡み、所々に入る効果音的キーボード・リズム隊がいい味出してます。

サビは、ASKAの気持ちよいハモ。上を歌うASKAの声はやはり素敵。

間奏では、アルトサックスのアドリブめいた旋律に、対旋律としてキーボード(弦?)が鳴り、以降の大サビへ向けて気持ちを盛り上げてくれます。
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