亀梨&山下、ドラマ連動ユニット 

September 23 [Fri], 2005, 18:42
亀梨&山下、ドラマ連動ユニット

 「KAT―TUN」の亀梨和也(19)と「NEWS」の山下智久(20)がユニットを組み、2人が出演する日テレ系ドラマ「野ブタ。をプロデュース」(10月15日スタート、土曜・後9時)の主題歌を歌うことが22日、発表された。ユニット名は役名の「修二と彰」。11月2日に主題歌「青春アミーゴ」を発売する。ドラマに連動した期間限定ユニットで、ジャニーズのグループ名としては異色の“昭和テイスト”あふれた名前とともに話題を呼びそうだ。

来月スタート日テレ「野ブタ。−」で主題歌

 ジャニーズの若手人気者が、グループの枠を超えてユニットを組み、CDデビューすることになった。

 ユニット名は「修二と彰」。劇中で亀梨が演じる高校生「桐谷修二」と、山下の役名「草野彰」から取ったもの。昭和の歌謡曲デュオを思い起こさせる“ジャニーズっぽくない”名前がインパクト満点だ。

 主題歌となる「青春アミーゴ」も、ノスタルジックな歌謡曲調のミディアムテンポの曲。出だしを亀梨、続いて山下と交互に歌いながらのデュエット曲で、ドラマのテーマにも通じる男同士の友情が描かれている。

 今回は、ドラマと連動した期間限定ユニット。ライブを行う予定はなく、歌番組中心の出演となりそう。衣装も、劇中で着る制服をアレンジしたもの。2人は「学生に帰ったみたいで楽しい」とお気に入りの様子だという。

 ジャニーズのグループを超えたユニットは「TOKIO」の国分太一(31)と、「KinKi Kids」の堂本剛(26)が結成した「トラジ・ハイジ」以来。こちらも、2人の主演映画「ファンタスティポ」(2月公開)に合わせた期間限定ユニットとして、1月に同名のCDを発売。ほかに、TOKIO、KinKi Kids、V6らによる特別ユニット「J―FRIENDS」があるが、デュオとしては2組目となる。

 亀梨が所属するKAT―TUNはまだCDデビューしておらず、今回グループに先駆けてのデビューとなる。「これまでにない、今回のドラマから出てきた異色のユニット。色々な意味で僕自身も楽しみです」と亀梨。山下も「今回のシングルを通して、NEWSとは違った自分が出せればと思っています。曲もドラマも楽しみたい」と意気込んでいる。
 (スポーツ報知)

期間限定デュオ「修二と彰」で亀梨&山下デビュー決定! 

September 23 [Fri], 2005, 18:41
期間限定デュオ「修二と彰」で亀梨&山下デビュー決定!

 人気グループ、KAT−TUNの亀梨和也(19)とNEWSの山下智久(20)が期間限定デュオ「修二と彰」を結成し、「青春アミーゴ」(11月2日発売)でデビューすることが22日、発表された。2人が共演する10月15日スタートの日本テレビ系「野ブタ。をプロデュース」(土曜後9・0)の主題歌で、デュオ名も役名から命名。ドラマから飛び出したスペシャルユニットが歌謡界で大暴れしそうだ。

 ジャニーズ事務所が誇る新進気鋭の2グループの両エースが強力タッグを組み、歌謡界に殴り込みをかける。デュオ名は、修二が亀梨、彰が山下を指し、2人が共演する連ドラの役名をそのままジャニー喜多川社長が命名した。ワイルドな顔立ちの亀梨と甘いマスクの山下の組み合わせは、話題を呼ぶこと必至だ。

 「青春アミーゴ」は、昭和歌謡の匂いを残す切なさ漂うミディアムナンバー。今週末にレコーディングが行われるが、亀梨と山下が交互に歌う形になる予定。スペイン語で「友達」を意味する「アミーゴ」がタイトルについているように、“男の友情”がテーマになっている。

 このほど行われたジャケット撮影で2人は、ブレザーの学生服姿で被写体となるなど、デュオのコンセプトも徹底してドラマを意識。レコーディングを前に亀梨が「これまでにない異色ユニットになります。いろいろな意味で僕自身も楽しみ」と言えば、山下も「今回のシングルを通して、NEWSとは違った自分が出せれば。曲もドラマも楽しみたいです」と意気込んでいる。

 カップリング曲にはTBS系「ドラゴン桜」の挿入歌だった山下のソロ曲「カラフル」と、日本テレビ系「ごくせん」の挿入歌で亀梨のソロ曲「絆」を収録。「CD化してほしい」というファンからの要望が殺到したため、実現することとなった。

 ジャニーズの期間限定デュオといえば、今年1月、映画で共演したKinKi Kidsの堂本剛(26)とTOKIOの国分太一(31)による「トラジ・ハイジ」のデビュー曲「ファンタスティポ」が、オリコン初登場1位に輝いたばかり。先輩に続けと、修二と彰が旋風を巻き起こす。
(サンケイスポーツ)

山下&亀梨が新ユニット「修二と彰」結成 

September 23 [Fri], 2005, 18:39

山下&亀梨が新ユニット「修二と彰」結成


 NEWS山下智久(20)とKAT−TUN亀梨和也(19)が新ユニットを結成することが22日、発表された。日本テレビのドラマ「野ブタ。をプロデュース」(10月15日スタート、土曜午後9時)で共演することがきっかけで、同ドラマの主題歌「青春アミーゴ」を歌うことが決まった。ユニット名は、役名をそのまま使った「修二と彰」。亀梨演じる桐谷修二と、山下演じる草野彰がユニットを結成した形をとる。同曲はシングルCDとして11月2日に発売される。
 ジャニーズタレントのグループの枠を超えたユニット結成はこれで3組目。97年に震災チャリティーを目的にTOKIO、KinKi Kids、V6がJ−FRIENDS、1月に映画共演をきっかけにTOKIO国分太一とKinKi Kids堂本剛がトラジ・ハイジを結成した。いずれも活動は期間限定ながら人気を集めた。「修二と彰」も活動はドラマ放送期間内限定。CD発売は今回が最初で最後となる。ファンにとって貴重な1枚となりそうだ。
 「青春アミーゴ」は、男同士の友情を歌う青春ソング。昭和歌謡を思わせるノスタルジックなメロディーに、スウェーデンの作曲家たちがアレンジを加えた新感覚の曲だ。関係者も「NEWS、KAT−TUNのいずれも決して歌うことのない、このユニットならではの試みです」とアピールしている。山下は「NEWSとは違った自分が出せればいいなと思っています」、亀梨は「いろいろな意味で楽しみです」と話している。
(日刊スポーツ)

亀梨&山下で新ユニット結成!! 

September 23 [Fri], 2005, 18:35

亀梨&山下で新ユニット結成

 KAT―TUN・亀梨和也(19)とNEWS・山下智久(20)が期間限定の新ユニット「修二と彰」を結成、11月2日にシングル「青春アミーゴ」を発売することが22日、発表された。ジャニーズ事務所の新時代を背負う人気者2人による強力ユニット。CDデビューしてないKAT―TUNの亀梨にとっては初CD。年末に向けお茶の間の話題をさらいそうだ。
 日本テレビ系の学園ドラマ「野ブタ。をプロデュース」(10月15日スタート、土曜後9・00)で初共演する2人が歌でも異色ユニットを結成することになった。
 まるで演歌歌手のような名前「修二と彰」は役名の桐谷修二(亀梨)と草野彰(山下)から。ジャニー喜多川社長が20日深夜まで悩み抜き、やや若いイメージの「修二&彰」、お笑いコンビのような「修二彰」などの候補の中から、あえて今ドキの2人のイメージから最もかけ離れたコンビ名に決めたという。
 2人も「本当にその名前なんだ〜」とびっくり。ジャニーズでは堂本剛&国分太一の「トラジ・ハイジ」が映画から飛び出し、今年1月にシングル「ファンタスティポ」を発売したが、ドラマから生まれるユニットは初。「これまでにないドラマから出てきた異色のユニット。色々な意味で僕自身も楽しみです」(亀梨)、「NEWSとは違った自分が出せれば」(山下)と期待感いっぱい。
 シングルには「修二と彰」として歌う同ドラマの主題歌「青春…」に加え、山下が出演したドラマ「ドラゴン桜」の挿入歌「カラフル」(山下作詞)、亀梨が出演した「ごくせん」の挿入歌「絆」(亀梨作詞)のソロ曲がファンの熱い要望に応えて初CD化され、収録されるのも話題だ。
 ステージ衣装もドラマに合わせ制服。「制服だと踊りにくいかな?どうしようか?」と仲良し同学年コンビは早くも“戦略”を練っている。「青春…」はKAT―TUNやNEWSの曲調とは違い、歌謡曲テイスト。新ユニットでまた新たなファンを開拓しそうだ。
(デイリースポーツ )

HAPPY BIRTHDAY 

September 04 [Sun], 2005, 9:00
ゆっち
22才のお誕生日おめでとうございます

KAT−TUNでグラチャンバレー勝とう〜ん 

September 03 [Sat], 2005, 18:52
KAT−TUNでグラチャンバレー勝とう〜ん

 人気6人組グループ「KAT―TUN」が、日テレ系で放送されるバレーボール「ワールドグランドチャンピオンズカップ2005」(11月15日開幕)の応援プロデューサーを務めることになり2日、東京・汐留の同局で会見した。応援プロデューサーとは、6人が企画を考案し大会を盛り上げる“応援隊長”の役。赤西仁(21)は「会場全体で歌えるような応援歌を作りたい」と構想を披露した。大会イメージ曲は新曲「GLORIA」に決まった。

大会イメージ曲は 新曲「GLORIA」
 KAT―TUNがバレーボール日本代表の“応援隊長”を務める。日テレによると、今回の役割は「自ら陣頭指揮を執って応援するポスト」。メンバーが大会を盛り上げるために意見を出し合い、企画を考案し実践に移す。いわば、“全権監督”だ。

 6人は早くも構想を披露。亀梨和也(19)は「お客さんが世界の高さや速さを体験できるような“グラチャン館”をつくりたい」。最長身選手のパネルを展示、アスリートの身体能力の高さを体感できるものを検討。田口淳之介(19)は「各会場の中高生とマーチングバンドをつくる」。ほかにも、上田竜也(21)が「選手のキャッチコピーの提案」、中丸雄一(21)は「試合の合間に僕らやジャニーズJr.が盛り上げる」。続いて田中聖(19)は「格闘技みたいなリングアナウンス」と、バラエティーに富んだ企画を挙げた。

 大会イメージ曲「GLORIA」とは別に、応援ソングの制作にも着手。「会場全体で一体となって歌える曲を」と提案した赤西を中心に、6人の個性を集約。ミディアム調の「GLORIA」に対してアップテンポな曲を目指すという。KAT―TUNは全員が自作曲を持ち、コンサートでもソロ披露するほどの実力派。渾(こん)身のオリジナル曲が会場のボルテージを一気に高めそうだ。

◆CD発売は未定
KAT―TUNはいまだCDデビューをしておらず、CD発売を望む声が高まりそうだが、ジャニー喜多川社長は「CD発売は意識していない。今回は応援に徹します」と話した。

「KAT―TUN」グラチャン応援団に就任 

September 03 [Sat], 2005, 18:49
「KAT―TUN」グラチャン応援団に就任

 人気グループ「KAT―TUN」が日本テレビが中継する「ワールドグランドチャンピオンズカップ2005 男女バレーボール大会」(11月15〜27日)の応援プロデューサーを務めることになり2日、東京・港区の同局で会見が行われた。

 KAT―TUN自身がさまざまな応援企画を考え大会を盛り上げていくという試み。メンバーの亀梨和也(19)は「これまでとは別の形でオリジナリティーあふれる応援をしていきたい」と意気込む。具体的には(1)KAT―TUNが応援ソングを作る(2)選手のキャッチコピーを考える(3)試合会場に「グラチャン館」を造り世界の選手の高さやスピードを体験できるようにする――などの案を考えたという。

 赤西仁(21)は「自分たちらしさを出して行きたい。最終的には本戦の決勝でスタメンで出られるように」と無謀な?目標も。大会イメージソングはKAT―TUNが歌う「GLORIA」(発売未定)で、10月1日からは同局でレギュラー番組「KAT―TUNだ!〜グラチャン応援プロジェクト〜」(土曜、深夜1・50)もスタートする。
(スポーツニッポン)

KAT−TUNが応援…グラチャン2005バレーボール 

September 03 [Sat], 2005, 18:44
KAT−TUNが応援…グラチャン2005バレーボール

 人気6人組アイドルグループ、KAT−TUNが、日本テレビ系で11月に放送する「ワールドグランドチャンピオンズカップ2005男女バレーボール大会」の応援プロデューサーに就任し2日、都内で会見した。

 6人は、応援のみならず、自らさまざまな企画を立て大会を盛り上げていく。イメージソング「GLORIA」や応援ソングも担当。亀梨和也(19)は「会場だけでなく選手を周りからしっかりとすみずみまでサポートできるよう、オリジナリティーあふれる応援をしていきたい」と抱負。赤西仁(21)も「自分たちらしさを出していきたい。会場全体で一体となって歌えるような選手にパワーを与えられるような応援歌を作りたいです」。

 大会は4年に一度に開催される男女世界一決定戦で1993年に第1回が開催され、今回で4回目となる。10月1日から「KAT−TUNだ!〜グラチャン応援プロジェクト〜」(土曜深夜1・50)がスタートする。
(サンケイスポーツ)

KAT−TUNが日本バレー応援! 

September 03 [Sat], 2005, 18:41
KAT−TUNが日本バレー応援!

 ジャニーズの6人グループKAT−TUNが、日本テレビが放送するバレーボール「ワールドグランドチャンピオンズカップ05」の応援プロデューサーに就任した。同グループは2日、東京・東新橋の同局で会見し、亀梨和也(19)は「選手の速さと高さを体感できる施設をつくる」、赤西仁(21)は「応援歌をつくる。最終的にはスタメンに入りたい」と冗談交じりにプランを披露した。大会は11月15日から開催され、同グループはイメージソングも歌う。
(日刊スポーツ)

KAT―TUNが応援プロデューサー 

September 03 [Sat], 2005, 18:38
KAT―TUNが応援プロデューサー

 ジャニーズの人気ユニット「KAT―TUN」が日本テレビ系で放送される「バレーボール ワールドグランドチャンピオンズカップ2005」(11月15日開幕)の応援プロデューサーに決まり2日、東京・東新橋の同局で会見した。
 過去にもV6、嵐、NEWSらの先輩がバレーのスペシャルサポーターに就任しているが、今回はアイドルの概念を変えてゆく同ユニットにふさわしく、その肩書も「応援プロデューサー」。応援を盛り上げるために企画も発案するという新スタイルで、亀梨和也(19)は「これまでの先輩がやってきたのとは違うオリジナリティーを出したい」と宣言した。
 メンバー自ら制作する応援ソング、選手のキャッチコピー制作など企画は盛りだくさんだが、サポーター就任を機としたCDデビューには、ジャニー喜多川社長が「年内はない」とした。
(デイリースポーツ)