Birthday。 

2008年04月20日(日) 20時21分
彼の誕生日

二人で鹿児島へ。


約3週間ぶりの再会。

二人で過ごす時間は
過ぎてしまうと
とても短く感じる。


温泉と滝と河口湖


そして納豆タコ焼き
(笑)


河口湖の帰り

長い山道を下りながら

この山道みたいに
大変なこれからの人生を


こうして手を繋ぎながら 二人でゆっくり歩幅合わせて
歩いていけたらいいなと


そんなことを
思っていました。


一緒にいると強い気持ちを確信する。


離れてる間にどれだけその気持ちを見失わずにいられるか


それが
これからの鍵になりそうです。


愛の形。 

2008年04月18日(金) 10時33分
一緒にいるようになってから

何を差し置いても
大切にしようと思ってた。


だけど
私の目の前の問題が片付かなければ


結局
ずっと一緒にいることを考えることができない。


今の形は
壊れるかも知れない。

でも今のことだけ考えて一緒にいられるような生き方は

もうできない。


ただ
大事な人だから


ちゃんと話しあおう。

核心 

2008年04月16日(水) 8時41分
『声が聞きたいかなと思って』


昨日
電話してきてそんなことを言っていた。


昨日は
恐怖の日

声が聞きたかったし
一緒にいて欲しかった。


電話の優しい声
ほっとする。


だけど
その核心を

素直に言えない。


『私の声を聞きたいわけじゃないんだ…』


と思ってしまう



バカか私は


あーアホらしい(笑)


あと3回寝たら
会えます。

見えない部分 

2008年04月14日(月) 11時52分
土曜日。

東京での表彰式に参加した同僚から
彼の話を聞く。

足を引きずっていたこと。

友人の結婚式の二次会でバタバタと帰ったこと。



オープン前のビラまきで靴擦れがヒドイって言ってた。


知り合いの結婚式に初めて出るのも言ってた。


だけど

どっちも想像と違ってた。


靴擦れがそんなにヒドイとは思ってなかったし

結婚式の日が表彰式と重なってることも気付かなかった。



これが距離なんだ。

物理的な限界。


タラレバを言うなら

どちらも
一緒にいれば
気付いたり話題にのぼること。


知らない

と言うより

『見えない部分』が
確実に増えているんだろう。


限られた時間とツール
どうしても
コミュニケーションはスマートになる。


離れているからこそ
大切な時間だから

そう思っているのに


無駄を省こうとしてしまう。


無駄なんてないのに…。


全部見えるわけないしその必要もないんだけど


一緒にいれば
普通に見えている部分だと思うと


たったこれだけのことなのに


寂しくなる。


結局

そこに行き着くんだなぁ…。



浪速 

2008年04月12日(土) 18時59分
『大阪に呼ばれた』



…まじですか。



社員だし

出世したし

東京はないにしても

大阪は可能性あるのかなと
思ったりしたけど



話が早すぎ。




『断ったよ。
…断れるもんじゃないけど。』



だから
今じゃなくても
あるってことよね。



あー
そうなったら
どうしたらいいんだろうね〜


今考えたら『別れ』しか浮かばない。


その日までに
何か
自分の中で変わってたらいいんだけど



一緒にいなきゃだめな私。


今の状態は危うい。


でも壊したくない。



たとえば
ずっと側にいるには
まずクリアしなきゃいけない問題が…


仕事。


やばい



まあ、
いざとなったら
辞め逃げするか(笑)


だから
今は頑張ろう


浪速問題は

保留。

いざ東京へ。 

2008年04月11日(金) 8時28分
今日から彼は東京。


優秀社員賞の表彰式に出るために。


そして彼が立ち上げた私の拠点も
優秀拠点に選ばれ

だけど
まだ会えないから
乾杯はお預けです。


私たちは
仕事も恋も
頑張ってます~


いってらっしゃい。

声色。 

2008年04月09日(水) 23時42分
久々の電話。


前回の電話で
仕事のこと言われて
譲れずぶつけてしまって。

そのあとのメールも
なんとなく
嫌な感じで


だけど
今日は

優しくなれた。


がんばろう。

アニバーサリー。 

2008年04月09日(水) 11時43分
今日は両親の30年目の結婚記念日。


偶然にも
昨日は会社の同僚の人も結婚30年の記念日だったらしい。

それなのに
残業してたから

『帰らなくていいんですか?』と聞いたら


『いいの。今朝「ありがとう」って言ってきたから』


凄い。


記念日に自分から『ありがとう』と言えるところ。


尊敬の眼差しの私に
ある話をする。

その前日
亡くなった利用者のお宅に訪問。

娘さんが、その人が金婚式に夫にあてた手紙が出てきたからと
見せてくれたらしい。

その内容はとても泣けるもので

夫への感謝の気持ちとこれからの夫の体を安じて食事や生活を気遣っていて


そして
自分が病に犯されあっという間にいってしまった。


『結婚すると権力争いよ。いかに自分が主導権を持つか。
でも、昨日あんな手紙見せられたら、
娘さんが「こんなに早いならもっと一緒にいればよかった」って言ってる姿みたら、

居てくれるだけで
感謝しなきゃいけないって思って。

もう少し
続けたいと思うのなら、自分から謝ったり 感謝したりすることが大事だと思うよ』


…痛かった。

心当たりすぎて。


ここのとこの私は
主導権が彼にあるような気がしていた。


仕事が多忙だし、自宅だからこっちから電話かけれないのに
電話が苦手な彼はどうでもいいことをメールしてくるし

上から目線の内容にムカついたり


仕事に口出しされることが嫌だったり

彼の愚痴に本気で反論したり

自己満足のデートに不満だったり



こうして文章にすると自分の小ささを認めざるを得ない(泣)

同時に
裏を返せば全部
私を思ってのことだということが
よくわかってしまった。


そして
それでも
もう少し一緒にいたいから

相手を思いやることを自分から動くようにしてみよう。

遠距離恋愛の行方 

2008年04月09日(水) 10時00分
三十路目前。


人生初の遠距離恋愛

年甲斐もなく
心乱されてます。。

でも
まだ一緒にいたいからここで感情デトックスしよう。


仕事も大変だし

果たしてどうなることやら。
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