やばい 

2006年10月25日(水) 18時17分
しんどいしんどいしんどい。

また 

2006年10月15日(日) 19時03分
耳についた音とれない。

立ち止まっては息をする
歩き始めて、また止まる。
動悸がして
目の前がぼやける

吐きそうで
楽になりたいと思う








ちょっと
ちょっと頑張ったら










すぐ起きてしまう。









楽になりたい。
普通の生活がしたい。









今は進しかできない。
立ち止まれないよ。










立ち止まったら
足をとられてしまいそうで

同じ 

2006年09月28日(木) 21時25分
貴方に近づきたかった


だから貴方を追いかけて
必死にここまで来ました


『ユキ』


そう笑いながら
話しかけてくれるのが嬉しくて


同じ薫がして
同胞のようで落ち着いて…


少しでも長く
一緒に居られたらって
そう思う。。




馬鹿みたいに
貴方にしっぽふって駆け寄る



淡い恋心に似た
そんな感情を抱いて









今の大学で
貴方に会えずにいたら









多分私この世界に居ない。








理解してくれる人









これからも一緒にいたいな(ノ_・。)

ワカラナイ 

2006年09月27日(水) 17時11分
何度も泣いた。
何度も諦めようと∪た。

お互いの道を
もう別々でしか進めないと分かっていたカラ。

もう疲れて∪まった。
働くのも、笑うのも。

馬鹿らしくなった
成り下がった自分が嫌い

食べても吐いて∪まう∪
寝たいのに眠れない日が増えて…

あの日も…
あの日も疲れてて
仕事だからと割り切って行った。

バイト先に着いて少し
焼酎を飲み始めていたン。

トイレで食べたもの全て出して、また飲み続けた。

学費トカ
八尾トカ考えてたラ
素面でなンかいれンかった。
焼酎ロック二杯までは記憶にあったン。

ケロ気がついたらバックルーム。
泣きながら吐いて苦しくて


意識ない中
トイレで気を失った
運ばれたらしかった

それでもずっと
『殴らんとって』
そう言い続けていたらしかった。

もう限界やねン。
働くのも疲れてしまったン

結局頼ってしまった君は
わざわざ迎えにきてくれたね

息が出来なくている時
君は電話ごしに声をかけつづけてくれた

君の声は
昔とかわらぬままで

ね…
どうして君の隣に私がいないの?









君はあの娘じゃなくちゃだめなの…









ねえ。

大事なもの 

2006年09月19日(火) 12時20分
大事なものを守る為に

犠牲にしてきた事は山ほどあって


生きる為に
自分の決めた道の為に

今自分のなしえる事をしなきゃいけない


ただ君の隣で君を見つめて

君の姿を
目に焼き付けておきたくて

いつか目の前の君が


いなくなるんじゃないか不安で



笑ってごまかす
この日常に

ごまかしきれない
自分が居て

隠しきれないこの感情を

しまいこむのは容易いけれど










声にならない小さな声で










もう限界だと
気づきはじめる私がいる









昔はあんなにも
毎日が楽しくって

見上げた空は
雲ひとつない真っ青な海で

なんでもできそうな
そんな気さえしたのに

今の私の中には
澱んだ池が広がってしまい


ぬかるんだ足元から
逃げ出す術も見い出せずに



いっそ消えてしまえば


楽になれる
そう思えるのに(._.)

もう 

2006年09月16日(土) 18時25分
無理やろ(__)



百人以上いる中の7位



上等やん
頑張ったやん









頑張ろうと思っても
体がついてこやンねン





まだがんばれる
がんばらなアカンのに

最近 

2006年09月14日(木) 23時03分
とっても不安定(゚-゚)

めちゃ旦那が好きです。
やけ重荷になってそうで辛い。


au携帯がスイボツ


不便すぎる(>_<)






なあんと
バイト頑張ったので…










BestI入りました(^O^)

無邪気なままで 

2006年09月08日(金) 23時21分
笑えていたら

素直なままで
君といられたら…


確にあった現実
隣にいたのは紛れもない君

過ぎ去った日々
思い出せなくなる過去

君が本当に大切だった
誰よりも信じていたから

君と見ていた夢を
君と描いた青空を

ただ守っていたかった

ねえ…
君はまだ覚えてる?

初めて二人で旅行した時の事を

東京

寒すぎて二人して苦笑い
歩き疲れてダレル私に君は手をさしのべたね

初めてなはずなのに
君は妙に東京に詳しくて

君が見たい建物を巡り
夜は止まれる場所を探して…

そう…
君がいたんだ
あの時、あの場所に

振り向けば君は
ずっと私を見ていてくれた

迷子になった私を
探して強く握り締めた手を

私は忘れていたんだ

東京駅。
まるであの時と変わらない
何も変わらない風がふくのに

君が隣にいない

帰り際
君とおにごっこをした

君は覚えていないかもしれないけれど

逃げた後
君をまた探してしまう自分がいて

あの時君の手を離して走ってった私は

怖くなったんだ

君がいない事が怖くなった
一生見付けてくれないんじゃないかって


君は今何してる?

















私には…

もうあの頃の無邪気さは無くて

あの日に帰れない









分かってるのに。
あの雨の日に終らせた過去。
思い知った現実。

闇が訪れるたび
私は何度も足をとられて

耐えられない孤独を
一人背負ったままで









神様は
神様はなんで
私を生み出したんだろう

生きる事に意味があるなら

今私がしている行為にも意味が存在するの?

死ぬ為に経験を増やすの?

死ぬから生きることを大事にするの?

何の為に生きてる?









本音を言えない自分がいる
自分で自分がわからなくなる

感情なんて
邪魔なだけなのに

助けて 

2006年09月02日(土) 3時04分
苦しい




調子よかったのに









薬みつからない
動悸おさまらない









お酒に目薬









なんでもいいから
楽にさして







大好きな 

2006年08月31日(木) 17時20分
人ができたんだ

とってもかけがえのない人
何に引き換えても守りたい人


辛い時ずっと傍にいてくれたね
楽しいときには必ず君が隣にいた


気づかずにいた自分
気づこうとしなかった自分


本当はね
怖かったんだ。


大切なものを失う怖さを


だから今ちゃんというよ
「一緒にいてくれてありがとう」


きっと目の前で言うことができないから(苦笑


君の隣はとても居心地がよくて
ずっとこの先も君の隣で笑っていられますように


こんな弱い私だけど
君の支えになれたらって
本当にそう思う
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