リトルガール 

November 19 [Fri], 2004, 23:12
今日から書き始めます。
テストです。学校のテストだったんです。しかもじゅてんだったんです。 
最悪です。いつもは100点だったんですが、あるもののせいでかわってしまいました。
それは、飴でーす、なぜってそれは、不思議な飴だからです。
私の名前は、二宮美紀名 でーす。8歳で、成績は、いまいちで、前までよかったんですけど、飴のせいで、めちゃくちゃになってしまったのです。けど、そのおかげで、「リトルガール」というあだ名が知っているひとだけに、そういわれてしまったのです。    
最悪ですよー、そんなことをいわれながら、任務みたいなことをやることになってしまいました。いつもいつもいろんなことをするんです、それは、リトルになって、戦うんです。では、私の戦い日記をはじめましょうか。まずはじめのお話は、ある夜のお話です。昔、昔、あるところに、七美という子がいたそうなんです。あるとき若い若者が、その村をとおりかかったとき、七美にであったのですが、見向きもせず、行こうとしたのですが七美が無理やりひぱって、「あなたが好きになりました。どうか私と結婚してください、何でも上げますからどうかどうか結婚してくださいお願いお願い」。といったので笑いそうになりながら、「なーに変なことを言うなー俺はただお前見たいなこどもに付き合っているひまは、ないのさ、さぁどいてどいて、君もね、俺は、急いでいるからどいて、どいて」。といったら、七美が、「そうですか、いや、女がいるんですね、でも、 私のほうがいいですよ、だってかわいいですも、だから、私にしてくださいな、 なんでもしますからお願い、お願い」。といってきたので若者は、「だめだ」。と若者がいったら、七美は、手を、放しました、七美は、あきらめたのです。そう七美は、誰でも、好きに、なる、子なのです。あるときのこと、七美は、本当の恋を、してしまったのです。でもそのとき            
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