春キライ春ツライでも春スキ 

2006年03月25日(土) 1時39分
花粉全開ですxxx。
今年は去年より花粉が少ないと聞いていましたが
やっぱり春は春です。
毎日、粉っぽい風が吹いています( +_+ )。

それでもやっぱり春が好き

お花見は毎年やっても飽きない

今年も、鼻水を垂らしながら桜を堪能する予定(笑)。
桜の木の下で、「おやじくしゃみ」連発間違いなしだけどね!

新年早々山登り♪ 

2006年01月02日(月) 23時46分
またまた山に登ってきました♪
って、最近山に登りすぎ(笑)?

お正月・・・ということで、私の実家に帰省していた夫と私。
早めに家に着いたので、夕飯が出来るまでの暇をもて余し、
「山にでも登るか!」という話になった( ^_^:)。

今回登ったのは、私の実家の裏山「京見山(きょうみやま)」です。
30年間その山の側に住んでいたのに、頂上まで行ったことがなく、
今回初めて制覇いたしました(*^0^*)!

とはいうものの、小さな山・・・
1時間ほどで行って帰ってこれるだろうと高をくくり、
意気込みもなく、ふら〜っと登り始めたところ、
岩、岩、岩・・・

これは山登りではなく「ロッククライミング」ではないのか!?
と思うほどの険しい山道(苦笑)!

気を抜くと後ろにひっくり返りそうな岩の急斜面をよじ登ったり、
所々、木に結わえた結びこぶ付きのロープを握りしめながら登り、
なんとか頂上までたどり着きました。

それにしても、夫は相変わらず余裕の表情・・・
大また歩きでガシガシ登っていました( ^_^;)。

しかしどんなに口で言っても、証拠写真が無いから
「ホントにそんなに険しい山だったのか信用できな〜い」・・・と
思われるかもしれませんが、写真を撮る余裕さえないくらい
岩にしがみ付いていたということなんです( >_<;)!

登りとは対照的に、下りはなだらかな坂道が続いていました。



途中、夕日に向かって歩いていたので、とってもキレイな
夕日の写真も撮れました♪



東から登り、西へ下りてくるというコースだったので、
山を下りると、家からかなり西に離れたところに出てきました。

帰りは車道を歩きながら家路へ・・・

子供のころ歩いてた道を、夫と歩いていると
なんだか変な感じがする(*^_^*)。

「子供の頃は、この踏み切りが恐くて渡れなかったんだよ〜」
なんて昔話をしながら歩いていると、幼馴染のおばちゃんに
偶然会ったりなんかして、ちょっぴり恥ずかしかった(*^▽^*)>

家に戻ると「しゃぶしゃぶ」の用意が出来ていて
2人のテンションもさらにUP↑♪

適度な運動とおいしいご飯!
とってもいい休日を過ごすことができました♪

サバイバル!? 

2005年12月15日(木) 18時30分
昨日、山へ行ってきました(笑)。

7時間かけて3つの山を制覇!
登って下りて、登って下りて、登って下りて。
し、死ぬほどしんどかった(苦笑)。

うちの夫は最近「山登り」にハマっている。
こないだは一人で山に登り、道に迷いながらとなりの県まで行ったらしい(ー_ー;)。
山の中で誰に会うこともなく、勘だけで山道を歩いたとか・・・
途中「狩りをしているハンターに注意!」っていう看板があったりもしたらしい(笑)。

今回は夫が前回たどったコースを、家に向けて逆向きに登山することになった。
電車やバスを乗り継ぎ、となりの県までたどり着くのに2時間。
ここから歩いて帰るのも考えられないのに、山を越えるというのだから、
私達はいったい何をしているんだろう(笑)。

一つ目の山は頂上に有名なお寺があるらしく、ずっと車道が続いていました。
途中、何台もの車に追い越されながら何とか制覇。
なんとそこには、松雄芭蕉の有名な俳句「古池や蛙飛び込む水の音」を
作ったといわれる小さな古池がありました♪

普通の人はそこを参拝して引き返すんだけど、私達はさらにその奥へ・・・
枯葉の絨毯を踏みしめながら進むと寂びれた展望台が。

「この景色を見せたかったんだぁ♪」と満足げな夫(*^_^*)。
確かに絶景でしたが、風が強くて寒い寒いxxx。
凍えながらお弁当を食べました(苦笑)。

時間は刻々と過ぎているので、食べ終わると同時に出発。
なんせ最後に登る山には外灯がないらしく、日が暮れる前に
頂上までいかないと、かなりヤバイことになるらしい(ー_ー;)。

下りはかなりの急斜で、まるで枯葉の滑り台(笑)。
下りるというよりは落ちるという感じで滑り下り、山を抜けると
そこは昔話にでも出てきそうな山村。

誰一人として人に会うこともなく2つ目の山へ。
2つ目の山は少し小さいので、なんだかんだと話をしながら登るうちに制覇(笑)。
それでも景色は絶景で、遠くの山並みも夕日に照らされてとってもキレイ・・。

「いい景色だね〜♪」って私が言うと、
「っていうか、今からあの山に登るんだよ♪」と笑顔の夫。
そして目が点の私・・・。




もうすぐクリスマス 

2005年12月13日(火) 0時17分

実家の小太郎ちゃんです♪
こないだ帰郷して久しぶりに会ってきました。
確か、もうすぐ2歳だったと思います。

トイレのしつけがうまくいってなくて、
一緒に寝ることが出来ないのが残念ですxxx

それに今回の里帰りは用事が山積みで、
全然遊んであげられなかったのが心残り

妹のことがとても大好きな甘えん坊で、
お留守番している時の彼は、とても寂しそうです。
その代わり、帰ってきたときの喜びぶりは大きいけどね♪

とっても可愛くて愛らしい彼だけど、
私の中で一番の愛犬は、やっぱり「クッキー」。

街中でビーグル犬を見かけると胸がキュンとなる。

4年前のクリスマスの夜に天使になったから、
この時期になると必然的に思い出す・・・。

「小太郎」も、と〜っても可愛いけど、少し距離を置いて愛してしまう。

だってもう、あんな想いはイヤだ。

今でも思い出す、最後に撫でたあのやわらかくて可愛い耳・・・

癒されちゃった♪ 

2005年11月28日(月) 3時01分

夕飯の買い物を終えスーパーの外に出てビックリ!
わんちゃんが、自転車の荷台で「ちょこん」と座って
飼い主を待っているではありませんか!

鳴くわけでもなく、ただ「じー」っと待ってました(笑)。
ちょっと年配の老犬に見えたけど、おじーちゃんなのか
おばーちゃんなのかはわかりませんでした(*^_^*)。

それにしても動物(とくに犬!)って、
どうしてこんなに癒されるのかしら

今はマンション暮らしでペットを飼えないので、実家の「小太郎(Mダックス)」と
夫の実家の「メグちゃん(マルチーズ)」が私の心の癒しです♪

お家に欲しい物♪ 

2005年11月20日(日) 21時46分
お家にあったらいいな〜と思うもの。
コンビニのペーパータオルホルダー♪


中にペーパータオルが入ってて、
下からシュッ!シュッ!と取り出せるシロモノ。
ロール式のキッチンペーパーは取る時の力加減がある程度必要。
あまり力一杯に引っ張るとロールごと落ちてくる( ー_ー;)。
我が家のペーパーホルダーが“ちゃちい”というのもあるが(笑)。

でもコンビニにあるこのペーパーホルダーは、
ガンガン引っ張っても全然平気♪
ペーパーの補充も「パカッ」と開けて、「ポン」と入れるだけ!

業務用って便利だな〜(*^_^*)。

通信エラーと優しい夫 

2005年11月15日(火) 23時02分
今日から、木・土・日に加えて火曜日もLAWSONで働くことになった。
「火曜日も来てくれるか?」というオーナーのご指名を受けたのだ。
指名を受けることは実に光栄♪喜んで働く単純な私(笑)。

特に忙しいというわけでもなく、淡々と仕事をこなす。
8時になりドライ物(カップ麺やお菓子など)の荷物が届く。
今日は荷物も少ない。「ん、楽勝♪」と思っていたのだが・・・。

ドタバタ3人衆の京都散策 

2005年11月14日(月) 19時30分
今日は実家から、母と妹が出てきた。
「今度の月曜日にそっち行くから」というメールで急遽決まった「おでかけ」の予定。
いつものことだが、当日の朝になっても何の連絡も無い。
「ホントに来るのか?」とメールを送ってみると、「いま電車の中〜」という返事。

え!もうこっちに向かってるの!?

先に買い物をするのか、それとも直接ウチに来てから出かけるのか
それさえも決めていなかったので再びメールで問うと、
「あんたも買い物するなら京都駅まで出てくれば〜」の返事・・・。
わ、私に会いにきたんじゃないのか!?と些細な疑問を抱きつつ(笑)、
慌てて出かける用意をする。

10時45分合流。母と妹は、すでに伊勢丹の中のカフェで「お茶」を済ませていた。
その後、「見たいもんがあるねん♪」と化粧品売り場に消えていく妹。
「ちょっと銀行に行っとくわ」と反対方向に歩いていく母。
おいおいおい・・・(^_^;)。

みんながそれぞれ見たいものを見、買いたいものを買う。
そして気が付けば私だけが何も買っていない・・・いつもこんな感じだ(苦笑)。

お昼は「TVで見た湯豆腐屋さんに行きたい♪」という母の提案で高島屋に向かった。
「京都の町を歩きたい」という妹の希望で、京都駅から四条河原町まで歩く。
どうやら「お寺」や「町屋」など京都らしい景色を見ながら歩くことを想像していたらしく、
ひたすらオフィスビルや車ばかりの光景にがっかりしているようだった(^_^;)。

30分ほど歩き、やっと高島屋に到着。
「高島屋の4階にあるねん」と母は言うが、「4階」とはまた中途半端な・・・
嫌な予感がする。母の記憶はいつも曖昧だ。
店の名前を覚えているわけでもなく、場所を覚えているわけでもなく、
「横に大きな木があった」とか「○○っていう店の近くにあった」とか
母の案内はいつも象徴的なのだ・・・。
案の定、高島屋の中にそのような「湯豆腐屋さん」は無く、挙句の果てに
「伊勢丹の中だったのかもしれな〜い」と言い出した。
・・・伊勢丹、最初にいた場所ではないか・・・(ー_ー;)。
一体何のために高島屋へ来たんだ(苦笑)!?

目指せ!頂上 

2005年11月08日(火) 23時29分
夫と朝ごはんを食べていた。
いつもなら、食べたらすぐに横になって、お布団の中で休日を満喫する夫が
「山登りでもしよか」・・・と言った。
確かに前から「いつか登ろうね」とは言っていたが、急だったので驚いた(笑)。
もちろん私は二つ返事でOK!さっそくお弁当をつくり、いざ醍醐山へ!
今の時期、醍醐寺では秋の拝観料といって山に入るのにお金を取る
登山口はお寺の奥なので入らないわけにはいかないが、いつもはタダで通れる道に
お金を払うのがどうしても納得のいかない私たちは、地元民しか知らないであろう
裏道を通ってお寺のなかへ・・・。(ホントはダメなのよ〜

登山口に着く前に、私はもう息も絶え絶え(笑)。
やっとのことでたどり着いた登山口には「ご自由にお使い下さい」とかかれた
杖がたくさん置いてあった。
その時、「じーさん、ばーさんじゃあるまいし、杖なんていらないや」と
思ったことを後悔するのは、この後すぐのことだった(笑)。

この日は天候が良かったこともあり、登りだしてすぐに汗をかき始めた。
上着を脱いで半袖になり、意気揚々と登りだした私たち・・・
いや、正確には意気揚々と登りだした夫と、登ることを後悔し始めた私(笑)。
しんどい!かなりしんどい!!
「はーっ、はーっ」と、早速息の切れ始めた私を心配しつつ、ゆっくり登る夫。
彼の肩には2人分のお弁当とお茶。
「荷物はなるべく軽くしろよ」と言われたにもかかわらず、重たいメイクポーチの
入った私のリュックも更にかつぎ、頂上を目指す。
所々に小さな休憩所があるのだが、その度に休憩。
ヘトヘトで座り込んでいる私の横を、すいすい追い越していくおじーさん達(^_^;)。
下りてくるおばーさんに「頑張ってね〜」と励まされ、逆に情けなくなる私・・・。
「杖・・・杖をくれ〜」そう心で泣き叫びながら、登山再開。

まぜまぜ・・・ 

2005年11月04日(金) 12時01分
恥ずかしながら、私の好物を
ひとつ公開!
それは、味噌汁かけご飯です♪
いわゆる「ネコまんま」?
翌朝、夕飯で残ったお味噌汁を、
これまた残ったご飯にぶっかけて
いただくというもの・・・。
はっきりいって、見た目はかなり
貧乏くさいです(笑)。

でも、お豆腐にもしっかり味がしみ込んでいるし、
時間が経って硬くなったご飯もやわらかくなるので一石二鳥です♪
お鍋をした翌日も、余ったご飯と玉子を入れて必ずおじやをします。
冷奴を細かくなるまでつぶして、ご飯と混ぜ合わせお醤油をかけて
食べるのもすきです(*^_^*)。
今回は、なんだかお里が知れちゃう話題でした(笑)。
+++プロフィール+++
<名前> ゆかぽん
<好物> コンビニ大好き♪
<家族> 夫と2人暮らし
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