ごほうこく。 

February 15 [Thu], 2007, 19:38
ずっと更新してないので、更新します。

この更新してない間に、私はまた1つ、成長できました。



数ヶ月前は想像もつかなかったこと。

だけど今は素直に幸せだって言えると思うなぁ。




うん。彼氏ができたのよん。

全部流れがある。

流れに身を任せた結果こうだからなんも悔やんでもない。




そんなご報告。





このブログをさりげなく見てくれてるみんなのおかげで

今の私があるんだと思うんだよ。うん。




ありがとう

タイトルなし 

December 24 [Sun], 2006, 22:27
最近、楽しいことがありすぎて、うかれてたかもしれない。

さらに最近、自分のやなところばっか目にはいって、

すんごく自己嫌悪になる……


これはマイナスだからいけないって分かってるけど、

やっぱりダメだ。


私なんか…


って思っちゃう。


こんな状態で恋愛なんてできっこないし、


せっかく好意を持ってくれてる人に対しても、


すごく申し訳ない。




19歳の滑り出しは最悪かもしれない。



今の私にはもっと周りが見える余裕さが必要。



ちょっと疲れがたまってるのかも。

悔いなし。 

September 15 [Fri], 2006, 15:37
あれから多少動きがあり、連絡もとりました。

けど。

けど。


向こうは成長の「せ」の字も見せなかった。

私自身、やることはやった。


この先もしかしたらまだひきずったりするかもしれないけど、

きっと意味もなく悩むことはなくなると思う。



先に進もうとする気持ちができた。

今はただ1日1日を好きなことして楽しく過ごしたい。



男はきっと昭和の時代から何も変わっていないんだと思う。
それなりにプライドがあって、それを崩さないように過ごす。

女はきっと昭和の時代から変わった。
強くなりすぎた。
相手の性格を受け入れられずに、別れとか離婚とかになってしまう。


昔の女の人のほうが逆によっぽど強いかもしれない。
典型的な頑固オヤジとかと結婚しても、
「あの人はそーゆー人だからねぇ。」って言って、
謙虚に、そして強く、旦那さんをサポートし続けている。



そんな強さが私もほしい。

不燃焼 

September 07 [Thu], 2006, 22:38
今日、勢いづいて一歩踏み出しましたが不燃焼に終わりました。

時間帯を変えて2〜3回ほど電話かけたけど、

留守番電話のあの女の人の声しか聞こえませんでした。



ん〜微妙。

なんかもう、これ以上電話をするとウザさ満点だよね。

電話かける私も気が引けちゃうもん。



何回かかけた電話が私だってことを彼は気付くのでしょうか?

きづかなそうだな・・・



オンナノコは好きな人の電話番号やメアドは覚えてしまうもので、

忘れてても見たら必ず思い出す。

オトコノコは違うんだよね。



さて。なんかもう勝手に自分の中で整理がつけられてきました。

実際電話をかけただけだけれど。



あの電話かけるときのドキドキと、
かかったときの恐れと不安、
留守電になってて複雑な心境。

話せなかったけど
何も得られなかったわけじゃない。

ただ、今はそうゆうときじゃないってことが分かった。


またいつかチャレンジするときがくるかもしれないし、
こないかもしれない。


先のことは誰にも分からない。

一歩。 

September 07 [Thu], 2006, 0:12
まわりのみんなが自分の気持ちに素直になって頑張ってる。


私も頑張ろうと思う。


一歩踏み出せれば、必ず何か変わるはず。


きっと私は逃げてただけだったんだ。


こうやって迷ってるなら、一歩踏み出しちゃえばいいじゃん。




そしたら少しは楽になれるかな?


彼の気持ちではなく私の気持ちを優先してみようと思う。




我慢はよくない。

花火大会 

July 16 [Sun], 2006, 23:15
今日は横浜の花火大会だったみたい。
私はずーっとバイトでしたぁ。

横浜の花火大会。
思い出すのは2年前。
この2年間はとても大きい。
なんだかせつないね。

いまだに相当引きずってる自分がばかばかしいとも思う。
けどなんでだろうね。
新しい恋には進めそうにはないし、
前の恋をもう一度する勇気もない。

久しぶりに涙がでそうになった。
泣かないけど。
意地っ張り。

毎日充実して楽しいはずなのに。
まわりの友達が恋をしてたりすると、いいなぁって思う。
思い出すのはもちろん前の彼。
こんなんじゃいけないって分かってはいるんだけどなぁ。

古くからの友達に
「寂しさは女友達といることで埋まるけど、
男につけられた傷は男にしか治せない」
って言われたのを思い出した。
たしかに。

この傷を治す人を私は多分探そうとしてないのかもな。
また傷をつけられそうで怖いのよ。
少しずつでいいから恋ができる女になろうと思った。


新しいいのち 

May 28 [Sun], 2006, 22:42
今朝10時45分、
予定日から1週間遅れで新しいいのちが誕生しました。

ママ&パパは夜中に病院に向かったらしいんだけど、
全く気付かず爆睡していた私は、
生まれたよの電話で目が覚めました。

数時間して、ママと面会できるようになって、
病院へ向かいました。
自然に生まれて、母子共に健康なのが、
とてもほっとした。一番心配していたことだから。

ついさっき生まれたばかりの赤ちゃん。
標準よりもはるかにBIGな赤ちゃん。
なんと3684g。身長53.2cm。
頭の周り、何度測りなおしても35cm。

けどやっぱり私からすればかなり小さい。
全体の小ささに、手足の小ささに、
爪の小ささに、全てに感動。

目はパパ似でぱっちり二重。
鼻はママ似(私とも同じ)でぺちゃんこ(笑)

なんだかすごいよなぁ。
人間から人間が生まれるんだよなぁ。
って今まで頭では分かってきたことだけれど、
初めて心から分かった気がした。

隣ではパパが
今までの想い、今日の想い、これからの想いを語ってます。
生まれる瞬間に立ち会えた幸せと感動。
今日はきっと私たち家族にとって一生忘れられない日。
記念すべき日。

男の子でした。
名前は結希(ゆうき)
希望を結ぶ、みんなを結ぶ、そんな子になってほしい。
と、パパが迷って迷って迷ったあげくにたどり着いた名前。
いい名前だと私も思うな。

これからさらに騒がしい毎日が始まると思うと、
大変だけどなんかわくわくする。

お誕生おめでとう。

裏話・・・ ママ曰く、病院へ向かうとき(夜中)
    私はベッドでうなされていたらしい。
    (苦しい夢を見たとかそんな記憶はない)
    そして電話で起こされる直前に
    赤ちゃんが生まれた夢を見てました。
    完璧な正夢ってわけではないけれど、
    なんかすごいよね。

(無題) 

May 11 [Thu], 2006, 9:22
最近ねゼミの子たちとたまに一緒にいるんだけど(♂2♀2)、
なんか変な感じがする。
私が男の子と一緒に行動するなんてあまりに違和感があったから。
普通に楽しいんだけど、
ふとしたときにビクビクしてる自分がいる。
誰かに見られてるんじゃないかって。
もちろん誰かしらには見られてるんだろうけど、
高校の延長線上な感じ。
クセになってしまってるんだね。
元彼にこうゆうとこ見られたら、誰かが見て彼に話したら、何言われるだろうって。
もう別れたはずなのに、どうしてこんなにも彼に影響されてるんだろうってイヤになっちゃう↓↓
新しい恋も全く見えなくはないけれど、
こんな気持ちがぐしゃ?な状態だからなんともいえないや(´ε`)

とりあえず今日は体育がんばろう。

おひさしぶり 

April 17 [Mon], 2006, 22:45
ずっと日記更新してなくてごめんなさい
ここんとこmixiのほうにはまってしまい、日常生活はそっちに書いてます。
このブログ見てくれてる人でmixi参加希望者は言ってね!
紹介メール送らせていただくよ

mixiのほうの日記はいろんな人が見てるので、心の内をかけません
だからこっちのブログには私の心の内を書きます。
なんですんごくつまらないかもしんない。。。
意味不明かもしんない。。。
ご勘弁を(笑)

大学始まって結構たちましたぁ!
まぢ忙しいね。
いろんなやること多すぎててんてこまい。

あげくの果てには早くも5月病。
まだ4月なのに5月病。
高校生活に戻りたいよぉ〜〜

new友達の彼氏とのラブラブっぷりを見て、
彼氏が欲しいと一瞬思いました。
あっ結構思いました。
けどやっぱり未練たらたらでした。
頭では分かってても心はコントロールできませんねぇ〜
どうしようもないのにたらたらです。
元彼の夢とかみたりとかして自分危ないな〜なんて思ったり(笑)
たまに泣きたくもなります。
まぁ泣かないけど(笑)

完璧な5月病のゆかでした。

サヨナライツカ 

March 27 [Mon], 2006, 13:05
サヨナライツカ

いつも人はサヨナラを用意して生きなければならない
孤独はもっとも裏切ることのない友人の一人だと思うほうがよい
愛に怯える前に、傘を買っておく必要がある
どんなに愛されても幸福を信じてはならない
どんなに愛しても決して愛しすぎてはならない
愛なんか季節のようなもの
ただ巡って人生を彩りあきさせないだけのもの
愛なんて口にした瞬間、消えてしまう氷のカケラ

サヨナライツカ

永遠の幸福なんてないように
永遠の不幸もない
いつかサヨナラがやってきて、いつかコンニチワがやってくる
人間は死ぬとき、愛されたことを思い出すヒトと
愛したことを思い出すヒトとにわかれる

私はきっと愛したことを思い出す

   「サヨナライツカ」written by 辻仁成
*********************

今私が読んでる本のキーワードとなる詩です。なんだかすごく奥の深い詩で、まだ本は読み終わってないけれど、このブログを見てる人にも見てほしくて載せました。感想・意見があれば是非コメントしてくださいな♪♪
っというかまるまる写して思いっきり著作権違法なのでこの日記はしばらくしたら消させていただきます(笑)
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