いんど ねぱーる 

2008年10月09日(木) 13時27分
どうも。
インドとネパールを旅しています。
とりあえず旅の行程を。
インドはコルカタ〜ブッダガヤー〜ネパールのカトマンズ〜ポカラ〜インドのバラナシに着きました。
普通に日記みたいになってしまうけどよかったら読んでください。



まずはコルカタ。
第一印象。
いやーやっぱインドはやばいですわ。
って感じ。
道路にはゴミの山。
野良犬、野良牛そこらじゅうにいます。
この状況に慣れるまで3日くらいかかった。
いまでもまだ慣れてないけどね。

コルカタではこの旅の目的でもあるマザーハウスでのボランティアを経験してきました。
施設も6種類くらいあり。
死を待つ人の施設とか孤児の家とかあります。
僕は障害者の施設にボランティアに行きました。
いちおう福祉の仕事をしているんでやりたいこと、やっていることは理解できました。
ここで大事なのは自主的な奉仕の心もそうだけどボランティアを経験することによってそれを国に持ち帰った人がさらにそこで無限の愛とか慈悲の心を伝えていくことだと思う。
それが多くの人の賛同を受けて世界的に広がっているのだろう。
ここでの経験、マザーテレサの考え、自分なりに解釈することができた。
貴重な体験ができた。



ブッダガヤーはブッダが菩提樹の下で49日間の瞑想の末悟りを開いた場所。
写真の菩提樹がそうです。
ここはかなりスピリチュアルな場所。
鳥の鳴き声とお経の声。
自然と心も落ち着く。
ブッダが瞑想していたと言われる場所(写真でいうと木の裏)は祭壇がもうけられていて近くに行っただけで涙がでそうになった。
仏教のこととかヒンドゥー教のこととかほとんど無知だけどこれらの経験をとおして知っていこうと思った。

ここでは日本寺もあり座禅、瞑想もしてきた。
自分も無我の境地に達したいと頑張ったけど本当に余計なことばっかり頭に浮かんでダメだった。
今の自分では煩悩にはかなわないわぁ。
当然だね。
まだまだ悟りは開けません。

カトマンズ。
ネパールはインドと違ってインド人だらけじゃないし(笑)インド程うるさくないし、インド程人を騙してこない。
インドから来た人達は結構ネパールに居座ってしまうらしい。
ネパールは居心地良かった。
そこそこ観光地化してたけどハードなインドの旅の途中で出会ったオアシスだね。
カトマンズでも仏教寺院のスワヤンブナートとチベット寺院のボダナートを見てきた。
チベットの人達と交流するのもこの旅の目的の一つだったから達成できてよかった。
日本人の祖先とモンゴル、チベット人の祖先は同じだと言われているけど自分で見て接する事によってやっぱり近いなぁと感じさせられた。
バンコクでモンゴル人の友達もできたけど祖先とか人種とかのつながりってすごく興味深い。
これもまた大切な経験ができた。



ポカラ。
ネパール第二の都市。
といってもかなり静かな町だけど。
ここのゲストハウスに着いてスタッフと話してる時にまだ全然ヒマラヤを見てないのよって言ったら1泊2日のヒマラヤトレッキングを進めてきて悪くなさそうだったんで行ってきました。
ポカラに着いて1時間後にはヒマラヤトレッキングに出発してた。
弾丸トラベラーズですね。
でもいいっしょ!?
俺日本帰ったらみんなにヒマラヤトレッキングしてきたよって自慢したいもん。
写真ではかなり迫力がなくなってしまうけど壮大だった。
目の前にヒマラヤの山々がきれいに見える。
しかも御来光も拝みました。
この景色は町にいたら見れない。
トレッキングで2000メートルくらいまで上ったから見えた景色。
山は7000〜8000メートル級ばかり!


そして昨日インドのバラナシに着いた。
ガンジス河でバタフライはできません。
ていうか俺バタフライできません。
インドは街によって雰囲気が違って面白い。
騙す奴はいっぱいいるけどね。
もう慣れてきた。

かなり駆け足の旅だけどそろそろ帰国日も迫ってきて本当に忙しい。
今夜には電車でアーグラ行ってタージマハル見てきます。
最近気づいたけど今回の旅のコースだと最低2〜3ヶ月必要だね。
それを1ヶ月半でやろうとしてる自分にも驚くけど。
次回また機会があれば今度は飛行機つかってポイントだけ抑えたいな。
何せバスの移動が超きつい。
ローカルに乗ったもんならそれは苦行です。
そんなもんでインドはしばらくいいや。。。
ってインドから書き込んでる僕でした。
ではまた次回

koh samui 

2008年09月27日(土) 20時41分

カンボジアのシェムリアップからタイのバンコクへ向かうバスからの風景。
カンボジアでは日常的に三匹の大豚が運ばれております。
この後さばかれたんだろうなぁ。



タイのサムイ島という島に行ってきました。
タイの島はプーケットが1番有名だけどサムイ島はタイでいうと3番目くらいのビーチリゾート。
島自体もそんなに大きくないからバイクをレンタルすれば1日でも回れる。
やっぱ島なだけあって海がすごくきれいだった。
例えれば真珠。
本当に夕日の反射したさざめく波が真珠に見える
海っていいね。なんか力がもらえる。
ここでは2日間ボーっと海の音を聞きながら小説とか読んでたけどそれだけで心地よかった。
完全に日本とか忘れてね。

明日からインドに行きます。
いろんな人から話を聞いたけどかなり混沌としたカオスな世界が存在するらしいんで今からびびってます。
行ってしまえばなんてことないんだけどね。

ヨロコビグミ 

2008年09月21日(日) 21時13分


えー。
このあいだ平壌に潜入してきました。
ピョンヤン。
平壌レストランです。
正確にいうとカンボジアのシェムリアップにある平壌レストランです。
カンボジアは北朝鮮と交流があるらしい。
そこには本物の喜び組がいました。
本物の北朝鮮人の喜び組が目の前にいました。。。
かなりつんでれです。
たぶん日本人が嫌いなんだと思います。
ビールを頼んでもビンビールがふたつきで出てきてふたを開けてくれるまで5分間キンキンのビール瓶を眺めながら待たされました。
我々はそれにもめげず写真撮影を依頼すると「ちょっと待って」とかたことの日本語を話して去っていった。
もちろん表情はとても硬い。
むしろとてもいやがっている風。
結局15分くらい経っても何もなくしびれをきらした我々はもう一度トライ。
やっとの思いで撮影に成功。
写真ではなかなか伺い知れないがここの空気は完璧に張り詰めていた。
とても「グー!」なんてできない状況下において、してやったりでした。





本当はこっちが本題のアンコール遺跡群。
とても一日では回りきれない数の遺跡。
アンコールワットに入ってまず感じたのが、タイムスリップ感。
そこだけまだ当時のまんまの空気、時間が流れている感じがした。
東南アジアに来て2番目の衝撃!(1番は北朝鮮)
まぁそれは冗談で。
遺跡とか興味のない人にもその規模の大きさ、繊細さに圧倒されるだろう。
これは本当に写真と僕の胡散臭い言葉では全然伝えられません。
行ったことのない人は死ぬまでに一度は行きましょう。






一応観光地ってことでエレファントライドもやってました。
2ドルで3分乗れて写真撮り放題。
初ゾウ乗りは刺激的だった。
ゾウの皮膚って本当に硬いね。

ほいあん 

2008年09月15日(月) 17時03分


現在ベトナムのホイアンにいます。
ここは江戸時代初期の朱印船貿易のために多数の日本人が行き交った場所であり、多いときは1000人もの日本人がここで生活していたらしいです。
写真は来遠橋(別名 日本橋)とも呼ばれかつてこの橋より東が日本人街、西が中国人街として境界線となっていたそう。
町並みはどことなく懐かしさを感じ、ベトナムのほかの町とは違った雰囲気を出してます。


それと話はさかのぼるけどラオスからベトナムの国境超え。
超大変だった。。
25時間のバスの旅。
それだけでも死にそうなのに国境での出入国が過酷。
朝7時のオープン前から待たされたのに地元のラオス人やベトナム人が押しかけてきてどんどん割り込み。
地元優先的な雰囲気で最後まで待たされてからわれわれ外国人がラオス出国スタンプを押してもらう。
外に出ると奴らは早くに出入国を終えてバスでまっている。
うちらは次のベトナム入国のスタンプを押してもらうためにベトナム側の国境まで1キロくらい走らされた。
しかも大雨の中。
ようやくベトナムの入国を済ませバスに乗り込むも一緒に乗っていたヨーロピアン2名がなかなか帰ってこない。
他の仲間に聞いてみると入国管理官にパスポートの写真が違うと言われ入国させてもらえないらしい。。。
2時間くらい待ったが結局らちがあかないらしく2名は国境でバスを下ろされた。
その後の2人の詳細は不明。
無事に国境を越えられてればいいが。
結局ラオスの首都ビエンチャンからベトナムの首都ハノイまでの25時間、国際バスのくせに全然国際的じゃなかった。
外人は完全にアウェーだ。
乗客の表情も敵意むき出しみたいな感じだったし。
もちろんそんなのシカトだけどね。

それに関連して。
ベトナム人て結構ぼったくります。
なにかとあの手この手で我々から金をせしめようとしてきます。
タイとかラオスとかでももちろんそういう人はいるけどベトナムは国全体でやってるような気がしてならない。
もちろんベトナム人にもいい人はたくさんいるけど。
最初からそういう教育を受けてるんだろうね。
どこに行ってもだいたい地元価格と外国人価格が存在する。
まぁぼったくられるって言ってもたいした額じゃないし交渉しても値下がりするわけじゃないんで素直に従って楽しむしかないですね。
とにかく安全第一ってことで

らおすの首都 

2008年09月09日(火) 15時26分

メコン川の夕日を眺めながらのディナー(晩メシ)

現在ラオスの首都ビエンチャンにいます。
ここは首都といっても人口20万人。
アジアの中でも一番小さい首都といわれているそうです。
確かに何もないっちゃないけどいままでが本当に何もないところにいたからかなり都会に感じる。。。
あと2〜3日したらベトナム行こうかな。



バンビエンからビエンチャンまでローカルのバスでの移動。
約160キロの距離。
オンボロでドアも常にオープンあたりまえ。
しかもラオスの道路は舗装、未舗装ありの全然修復してないらしくかなりのでこぼこ道。
へたなジェットコースターよりスリル満点。
内臓まで揺さぶられる。
これが到着する頃には立ちのり含めて乗車率200%!



バンビエンではこの旅初のツアーに参加した。
内容はカヤック、浮き輪に乗って洞窟探検、バーベキューランチ込みこみで約1200円!
破格です。
ラオスの中で探してもこんなに安いツアーはこの辺だけでしょう。
カヤックも3時間くらい漕ぎっぱなしでしかもラオスのすばらしい景色が眺められるし。
超お勧めです。
もしラオスに行く人がいたら(たぶんいないか)詳細教えます。

thai-laos 

2008年09月05日(金) 23時33分


この前までタイにいましたが現在はラオスのルアンパバーンという町にいます。


ミャンマービアー。

ラオスに行く前に一日だけ(2時間くらい)ミャンマーに入国しました。
ミャンマーはなかなか観光ではいけない国らしくタイの最北部メーサイという町から国境を越えてミャンマーのタチレクという町に一日入国できる数少ないポイントです。
ミャンマーはタイよりもかなり廃れた感じだったけど観光のポイントってだけあって物売りや屋台がいくらかありました。


タイ最北点。

そしてラオスのフェイサイからスローボートで2日かけてここルアンパバーンに到着しました。
スローボートは椅子が硬かったり水が浸水したりといろいろなトラブルがあって楽しかった。


スローボートからは現地の人々の生活が垣間見えた。

明日からまた移動でバンビエンという町にいきます。
ではまた。


たい 

2008年08月29日(金) 19時06分


ども。
25日からタイに来てます。
こっちは毎日暑い。
日本はどうですか?

これからタイを基点に東南アジアの旅を1ヶ月半にわたって楽しんできます。
なぜタイかって!?(そんなこと聞いてないと思うけど)
タイは東南アジアの中でも中心に位置していて飛行機、バス、電車のアクセスがとてもいいから。

ゾウはタイの中では幸福の象徴らしい。



タイといったらムエタイでしょ。
ってことで見てきました。
一番安い席で1000B(3500円くらい)
高い。高すぎる!外国人価格です。
ちなみに屋台で食べるチャーハンみたいなやつが25B(85円くらいか)
バッパー(ゲストハウス)がドミで100B。
オーストラリアと比べると安過ぎる。
もちろんタイ人はもっと破格の値段でムエタイを見て賭けまくってました。

そんなこんなで先日までバンコクのカオサン周辺にいました。
カオサンは知る人ぞ知る安宿街。
バックパックひとつで旅するような人はまずここに泊まって旅の起点や経由点にします。
でもカオサンは都心から離れてるわりには結構うるさくてもう疲れたんで次にバンコク戻ってきたらもっと都会の駅があるほうに行きます


で、二日で飽きた俺は現在チェンマイにいます。
チェンマイはバンコクよりも静かでゲストハウスも広くてきれいなんで快適。
本当はトレッキングとかが有名な町だけどそんなこともせずに都会の疲れを癒しております。


タイのドナルド。

ezo 

2008年08月19日(火) 9時37分


8月12日から8月17日までの6日間北海道を満喫してきました
前半は上富良野の友達のあたたかい実家にお世話になり後半はrising sun rock festival に行ってきましたよ!

まず北海道に着いた時の印象は涼しいってこと。
暑い東京から飛行機でわずか1時間ちょいの場所がこんなに涼しいなんて。
しかもムシムシしてなくてかなり過ごしやすい気候。

そしてメシがうまい。
北海道に来ていろんな肉や野菜をご馳走になったり食べたりしたけど鮮度が違う。
埼玉のスーパーで北海道産の野菜とか売ってるけどそれとも違う。
とにかくうまい。
北海道に来るとメシがうまくて太るとかいうけど本当です。



前半は温泉、ラフティング、旭山動物園、パークゴルフと北海道の自然を満喫。
得にラフティングとパークゴルフは初体験だったけど北海道の広大な土地、自然が成せる業。
ここでしか楽しめません。

ラフティング http://www.hokkaido-adventures.com/
旭山動物園 http://www5.city.asahikawa.hokkaido.jp/asahiyamazoo/
パークゴルフ http://www.ipga.jp/



そして後半は行ってきましたライジング。
今回初参戦だったけどイベントが10周年記念でアーティストのラインナップや設備共に主催者側の意気込みが感じられました。
もともとがフジロックに影響をうけた主催者が北海道で日本人アーティストだけのフェスをやろうと始まったものでフジや朝霧のようなピースフルな雰囲気を感じられました。
フジと違うのは山のごつごつとした場所と違い北海道の平坦で広大な土地なんで見晴らしもいいし空も広いしテントも斜めにならないってのがいいネ!
超個人的なベストアクトはtha blue herb ですね。
彼ら元々北海道の札幌を拠点に小さなライブハウスからのし上がってきたhiphopユニット。
地元でのライブでかなりモチベーションも高かったし久々に鳥肌の立つ完璧なライブを見させてもらいました。
その他にも八年ぶりに再結成したサニーデイとかなぜか銀杏とかshing02とかたくさんすばらしいライブを見せてもらった。
やっぱりライブはいいね。
いつも感じるけど今の時代ネットで曲も簡単にダウンロードできるしライブ映像もネット越しに簡単に見れるけど生のライブって全然違う。
そこの空気とか匂い、音ってそこでしか味わえない貴重な物。
感動が違います。
みなさんライブに行きましょう!

rising sun rock fes http://rsr.wess.co.jp/2008/index.html

そんなこんなで空港で入手困難なじゃがぽっくるを運よくゲットし(生キャラメルは2時間待ちで断念)北海道大満足でした。でもあんなに苦労してゲットしたじゃがぽっくるとジャガビーは一緒だね

ふじA 

2008年07月28日(月) 21時49分
続きです



山頂からの景色はなんともいえない絶景。
これだけ登ってきたのかぁという達成感。
やっぱり日本一は伊達じゃない!

富士登山。まだ登ったことない人、絶対おすすめします。
日本人に生まれて富士山に登らずに死ねないっしょ




ここで気持ちよく終わればよかったんだけど。
まだお話があります。
なんと下山中に頭痛が激しくなりしまいには山の中腹で嘔吐。
そう。
地獄の高山病にかかりました
高山病は酸素の薄い高地で激しい運動をすることにより脳の血液が低酸素状態になって頭痛や嘔吐の症状が出ます。
しかも高山病は低酸素状態になってから何時間かしたら症状が出るらしく日帰りの俺は下山中に症状が出たというわけですねぇ。
オレは完全に山。
富士山をなめていました。
富士さんごめんなさい。

みなさんも富士山に登るときは計画的にゆっくり登りましょう

そんなこんなで下山時はみんなに荷物をもってもらって運転もしてもらってあらためて友達の愛を感じることができました。
ありがとうみんなオレは幸せもんだ。
地獄を味わったオレですけどまた富士山には挑戦したい。
富士山には登山道がいくつかあって別の道にはまた別の楽しみがあるらしい。
いやあるはずだ。
是非来年にでも。
でも友達に再び迷惑をかける可能性大です


ふじ@ 

2008年07月28日(月) 20時43分
どもー。
フジロックから帰ってきました
もち最高でしたよ。
先日の富士登山と共にレポします。




今回のフジロックはヘッドライナークラスのアーティストの交渉が難航していたようで新鮮さが無かったですね。
でもそんなの一部であって行ってみると200組くらいのアーティストが集まるイベントなんで全然楽しめた。
マイベストアクトはprimal scream ですかね。
フジロックってライブだけじゃなく景色とか食べ物とかちょっとしたイベントとか大道芸とかいろんな場所にサプライズが隠されていて一人ひとりがいろんな思い出や場面があるし、みんなが少し得をしたような気分で帰っていったと思う。

そうそう前夜祭のとき屋台でメシ買ってたらモデル(女優!?)の「りょう」がいてトシロウはどこだろうなんて言ってたらシークレットゲストでブラフマン出てましたよ。
ブラフマンなんて全然聞かないし古いし。とか思ってたけど結構鳥肌たっちゃったりして興奮した。



いろんなフェスとかライブとか行くけどやっぱりフジロックだけは自分の中で特別。
この年に3日だけの天国は今後もはずせないなぁ。




そしてフジつながりで
てゆうか本物の富士登山に挑戦してきました。



えー。
結論から言うと富士登山は半端じゃねー。です。

当日は晴天に恵まれ最高の登山日和だった。
我々はちょいマニアックな須走口からの登山。
五合目から出発し最初はわいわいやってたけど六合目までが結構長い。。。
そして当然のごとく六合目から七合目が長い。
途中の山小屋も七合目があったと思ったら次の小屋も新七合目とかどっちが本物だよ!と気分が萎えるほど頂が遠いです。
しかも8合目くらいからは足場も砂みたいになってて足が取られる×2 本当にびっくりする程進まない。
疲労も蓄積maxです


八合目くらいからは雲の上の世界。
景色は最高↑疲労も最高↓


そして歩き始めてから6時間半くらいで頂上へ到着!
オレの体はすでに危険信号。

 
長くなったので後半へ続きます




2008年10月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
最新コメント
アイコン画像ゆーぢ
» いんど ねぱーる (2008年10月12日)
アイコン画像ケンタ
» いんど ねぱーる (2008年10月11日)
アイコン画像ゆーぢ
» いんど ねぱーる (2008年10月11日)
アイコン画像りんご
» いんど ねぱーる (2008年10月10日)
アイコン画像すずきさん
» いんど ねぱーる (2008年10月09日)
アイコン画像ほっざ
» いんど ねぱーる (2008年10月09日)
アイコン画像ゆーぢ
» koh samui (2008年10月04日)
アイコン画像すずきさん
» koh samui (2008年09月29日)
アイコン画像サバイディほざ
» koh samui (2008年09月28日)
アイコン画像ゆーぢ
» ヨロコビグミ (2008年09月26日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:yuji615a
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 誕生日:1979年6月15日
  • アイコン画像 趣味:
    ・音楽
    ・アウトドア
    ・お酒
読者になる
Yapme!一覧
読者になる