+。・たま×Aハウス・。+ 

October 13 [Sat], 2007, 12:48
10月13日(土) 
今、友達のから帰ってきました〜
帰る途中、どんぐりをたくさん拾ってきたよ
もう秋ですね〜・・・。
では、*。・ミラクル質問タイム・。*
もし、ハロウィンの仮装パーティに誘われたら、何に変身する
私は魔女かな〜
あなたは、サンタさんのことを信じますか
私はもちろん信じるよ なぜなら、毎年プレゼントくれるから。
あと、置いておいたお菓子も食べられていたからだよ
では短いけど、ご飯なのでバイバイ〜

+。・たま×Aハウス・。+ 

October 12 [Fri], 2007, 18:13
+。・たま×Aハウス・。+とは、今日の出来事、自慢話などの事を話すハウスだよ
10月12日  1回目
今週は運動会とか大変だった
でも明日、明後日休みだから嬉しいな でも、宿題はあるけどね
になるとドングリがコロコロ落ちてますよね
でも、ドングリを向くと虫さんが出てくることがあるので注意
10月31日(多分)にはハロウィンだってありますよ〜
去年は学校でハロウィンパーティーがありました〜
今年はあるのかな〜
あと、栗や柿なども秋の味覚ですよ〜。
【食欲の秋】や【読書の秋】、【スポーツの秋】などありますね〜。
私はやっぱり【食欲の秋】だよ〜
では、バイバイ〜

*+。・+*AA*+。・+* 

October 12 [Fri], 2007, 17:57

    ******   *****   *****   *****   *****
    * キ  *  * タ  *  * −  *  * ! *  *  ! *
    *****    *****   *****   *****   *****
☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜

 
          ∧_∧
          (´∀`)∠北がどうしたモナー?
    ∧_∧ ⊂   つ
    (;‐。‐)∠二人とも意味が違うヨ
    (  つ   UU
     UU           (・∀・)∠秋田(あキター)〜♪
  

*【友情】*+。・+*〜心の気持ち〜*#7 

October 12 [Fri], 2007, 17:32
職員室では、葉月と皆の親を呼んで、話し合いになった。
葉月は手足にアザができてあり、湿布をしてもらった。
次の日―
もう皆イジメをやめると思ったら、やめようとしなかった。
朝、葉月が扉を開けたら・・・、
{バチャッ!!}
上から墨が降ってきた。
皆は大笑いしていた。
「アハハハハッ!皆〜、せーの・・・真っ黒葉月、出ておいで〜♪」
「真っ黒葉月、出ておいで〜♪真っ黒葉月、出ておいで〜♪」
皆はその言葉をアンコールしてきた。
「葉月ちゃん!凛ちゃん!先生に言いに行こう!!」
「うん!」
3人は、職員室に行った。
「まあ!じゃあ、3人は保健室に行って着替えてらっしゃい。皆は、先生が言っておくから!」
3人が保健室に向かっている途中―。
{ピーンポーンパーンポーン♪}
【2−3、全員職員室へ来なさい】
と、放送が流れた。
葉月は保健室でシャワー&着替えをした。
次の日―
教室の扉を開けたら、皆がいた。
「ごめん・・・。今までイジメてごめん!!」
「葉月ちゃん、ごめんね・・・。私、味方になる・・・!!」
「俺も!」
「私も!!」
文香以外は、皆3人の味方になった。
 終わり・・・いや、まだまだ続く・・・    
今度は〜新しい絆〜だよ!

*今日の*日記* 

October 11 [Thu], 2007, 20:53
10月11日(木) 
昨日の疲れまだとれないまま【学校】にいきました。
2週間連続で運動会をやりました〜
1週目は1〜6年生で、2週目は私達6年生でやりました〜・・・。
2週目は、他の【学校】の6年生と対抗でやりました。
練習はなくなったけど、次は11月の修学旅行が待ってます〜。
その前の行事は、日曜PTAと授業です〜。
いろいろ【学校】でも忙しいんですよぉ〜
11月から風邪の時期ですよね・・・・・・
だから、2学期は欠席しないようにします〜。
最近の好物はお餅で〜す。
あと小説*【友情】*+。・+*〜心の気持ち〜*を連載してますので、見てください〜。
時々、AAも書きますので〜。
では、書くこともうないのでおやすみなさ〜い

*【友情】*+。・+*〜心の気持ち〜*#6 

October 11 [Thu], 2007, 20:28
「大丈夫?」
声をかけてくれたのは、川瀬 冬香【かわせ ふゆか】だった。
「うん・・・・」
「葉月ちゃん、イジメていてごめんね・・・。私、葉月ちゃんと凛ちゃんの味方になる・・・!」
「ありがとう・・・冬香ちゃん」
こうして葉月と凛は、冬香と友達になった。
しかし、皆はイジメをやめる気は全くない・・・・。
イジメは少しずつエスカレートしていっている。
ある日―
「ちょっと、ト○レ行って来るね」
「うん!」
葉月は、一人でト○レに行った。
皆はというと・・・
「ねぇねぇ、葉月ト○レに行ったよ・・・」
「じゃあ始めよう・・・!」
皆は扉の前で何かをはじめた。
そして、葉月はト○レから出てきた。
(来た来た♪)
扉を開けて、葉月は足に何かが引っかかって転んでしまった。
「葉月ちゃん!?」
凛と冬香は葉月のところに来た。 皆は笑っていた。
引っかかったのは、紐だった。
すると・・・・
「中谷さん!どうしたんですか!?」
葉月の手足には、あざが数箇所あった。
「滝本さん、川瀬さんは中谷さんを保健室に連れてって!あと、皆は職員室に来なさい!!」
凛と冬香は葉月を保健室に連れて行った。  続く

*【友情】*+。・+*〜心の気持ち〜*#5 

October 11 [Thu], 2007, 20:03
「中谷さん、滝本さん以外は職員室に来なさい!!」
皆は職員室に向かった。
「何で凛ちゃんは怒られないんだ!」「こんなのひいきよ!」
ブツブツ言っている人もいた。
一方、葉月と凛は―
「今頃、怒られてるよね・・・。」
「そうだね・・・」
凛と葉月は会話をしていた。
「葉月ちゃん、友達じゃなくて、親友になろう。」
「うん!私達、もう親友だね」  「うん!」
一方、職員室では―
先生は電話で親を呼んで、話し合いをしていた。
給食も職員室で食べるはめになった。
こうして、葉月と凛は2人きりになった。
2人で休み時間を過ごしたり・・・ 2人で給食を食べたり・・・ 2人で掃除をしたり・・・ 
皆は放課後も話し合いが続くようだ。
2人は先生に言って、帰っていった。
次の日―
葉月は、いつも通り、教室の扉を開けた。 すると・・・
{バフッ}
上から小麦粉が降ってきた。 皆は笑っていた。
「え・・・?まだイジメているの?」
すると・・・
「大丈夫?」   続く

*【友情】*+。・+*〜心の気持ち〜*#4 

October 11 [Thu], 2007, 18:42
そんなある日―。
夜、凛から電話がかかった。
【もしもし、葉月ちゃん?】
「凛ちゃん、何?」
【葉月ちゃん・・・今までイジメてごめんね・・・。私、どうかしてたよ・・・】
「凛ちゃん・・・・」
【本当はやりたくなかったの。だって、文香から「葉月をイジメろ!」って言われて、どうしてもやることになってしまったの・・・。もう無理だと思うけど、葉月ちゃん、本当にごめん・・・・・】
「もういいよ、凛ちゃん。」
【明日、先生に言いに行こう・・・。そうすれば、やめるかもしれないし・・・・】
「うん・・・。そうだね!」
次の日―
2人の仲は元通りになった。
葉月は、教室の扉を開けた。 すると・・・
{バシャーン!!}
上から水・・・いや、泥水が降ってきた。
「アハハハハッ!!葉月ちゃあ〜ん、泥でもつけてきたのぉ〜??」
「やめなよ!葉月ちゃん、かわいそうよ!!」
すると・・・、
「まぁ!?どうしたの!!」
先生が教室に来た。 2人はイジメの事を話した。
「中谷さんと、滝本さん以外は、職員室に来なさい!!」  続く

*【友情】*+。・+*〜心の気持ち〜*#3 

October 11 [Thu], 2007, 15:17
次の日―。
葉月は一人で学校に行っていた。
上履きには、今日も画びょうが入っていた。
2−3教室に行くと・・・、
{バッシャーン!!}
上から冷たい氷水が降ってきた。
「つ・・・冷たい・・・!!」
皆は大笑いをしていた。
そして、文香は葉月にこう言った。
「葉月ちゃあ〜ん、イジメられて楽しいよね〜♪じゃあ、もっとイジメてあげるねぇ♪」
凛は笑顔でうなずいていた。
さらに、イジメはエスカレートしていった。
教室の扉を開けたとき、今度は川の水が降ってきた。
「い〜でしょぉ♪葉月ちゃん、嬉しいよねぇ〜。」
文香は笑顔で言った。
休み時間― 皆はト○レの床に水をかけて、出てくる葉月を待ちぶせしていた。
(もう出ようかな・・・?)
{ジャー・・・}
ドアを開け、葉月が一歩、歩いた途端、滑って転んでしまった。 皆は笑っていた。
「うっわぁぁぁ!きっ○○〜い!逃げろぉ〜!!」 皆は逃げていった
(どうして・・・・?)  続く    {書いちゃマズイものは、○でかくしてます。}

*【友情】*+。・+*〜心の気持ち〜*#2 

October 10 [Wed], 2007, 21:52
(え!?これ、全部私の事!?)
すると・・・、
「うっわぁぁ!!は、葉月だぁ!皆、逃げろぉ!!」
文香が大声を出した。皆は一斉に逃げ出した。
凛からも逃げられた葉月は、ショックで下を向きながら歩いた。
その日は、凛と一言も喋らなかった。
次の日―。
その日から、皆は葉月をイジメ始めた。
上履きの中に画びょうを入れたり・・・ 教科書やノートはゴミ箱に捨てられていたり・・・
さらに、皆に少しでも近寄ると・・・
「うわぁぁぁ!葉月が来たぁ!!皆、早く逃げろ〜!!」
と、皆は葉月から逃げていく。
親友の凛は、まるで葉月と親友の事を忘れているみたいに、皆とイジメていた。
下校の時も、やっぱり葉月を誘わず、皆と帰っていた。
葉月は、自分の部屋で、凛が言った言葉を思い出していた。
【これからは、おたがいに頑張ろうね。葉月ちゃんと、私とね】
「何で、急に変わってしまったの?私の事、嫌いだったの?」
葉月は泣き始めた。 そして、ベットの布団にもぐって1時間ほど泣いた。
  続く
P R
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