24/11 

November 24 [Sat], 2007, 9:48
年金記録紛失問題について、社会保険庁は、基礎年金番号と未統合の約5000万件とオンラインシステムの記録を照合し、有力な手掛かりが見つかった人に記録確認を促す「ねんきん特別便」を12月中旬から順次発送する。送られてきた記録に疑問がある場合、訂正して社保庁に返送すれば記録統合に結び付く仕組みだ。ただ、特別便は、どの部分が宙に浮いた記録と結び付く可能性があるのか具体的に記されておらず、せっかくの統合チャンスを見逃す恐れもある。

 ≪加入者全員≫

 特別便は、宙に浮いた記録とオンライン記録を照合し、「氏名・性別・生年月日」の全部または一部が一致した人に12月中旬〜来年3月にかけて順次送付される。対象とならなかった人にも、年金受給者は来年4、5月、加入者は同6〜10月に加入履歴が通知され、全員が自分の記録を確認できるようになる。

 特別便は、「記録がもれている可能性があります」との注意書きが明記され、加入履歴についても(1)年金種別(2)勤務先(3)加入期間(4)加入月数−を一覧表にし、記録漏れがないか確認しやすくなっている。

 特別便を受け取った人は、まず、記載されている記録に間違いがないかを自分で確認する必要がある。間違いがある場合は、同封の「照会票」に正しい記録を記入し、加入者は社保庁の社会保険業務センターに返送する。業務センターでは、返送されてきた照会票の記述と宙に浮いた記録が一致するかどうかを再度チェックし、確認できれば記録は自動的に修正、統合される。すでに年金を受給している人は、年金額を変更するため、年金証書を持って最寄りの社会保険事務所か年金相談センターで手続きを行う必要がある。

 記録訂正の必要がない場合でも、特別便を受け取ったことを社保庁に知らせるため、同封の確認はがきの「訂正がない」との欄に丸印を付けて業務センターに返送する。これを怠ると、社保庁は受け取り確認を行わざるを得ず、無駄な経費が生じかねない。

 ≪「記憶」頼み≫

 特別便には注意点もある。“なりすまし”による記録統合を防止するため、記録のどの部分が宙に浮いた年金と統合できる可能性が高いのか一切明記されていない。氏名の読みが違ったり、生年月日が1日ずれているケースも「一致」とみなす照合プログラムを使っており、「間違った人に特別便を送る可能性がある」(社保庁幹部)ためだ。

 ただ、転退職を繰り返している人などの中には、過去の記憶を呼び起こすことが困難なケースもある。舛添要一厚生労働相は「頑張って思いだしてもらわないと国は動きが取れない。協力してもらいたい」と呼びかけるが、記録の不備を見過ごす可能性もある。

 来年3月までに特別便が送られてくるのは、照合プログラムで記録が一致したケースだけで、宙に浮いた記録と手書き台帳との照合が必要な場合は特別便の送付が来年4月以降にずれ込むことも要注意だ。来年4月以降に特別便が届いたからといって「記録は正しかった」と安心するのは禁物だ。

 社保庁は、特別便の送付開始後に問い合わせが殺到することが予想されるため、「ねんきん特別便専用ダイヤル」を設置し、相談態勢を強化する予定だが、記録統合の完了見通しは「不明」としている。

23/11 

November 23 [Fri], 2007, 10:02
法務省は来月1日から、少年事件の被害者と家族らに、加害少年の送致される少年院の名称や出院時期などを教える新たな通知制度を実施することを決めた。

 既に出所時期を通知している成人の刑事事件についても、服役状況など通知情報を拡大する方針。2005年12月に閣議決定された犯罪被害者等基本計画に基づく措置で、同省は22日、全国の刑務所や少年院などに通達を出した。

 少年事件の場合、新たに被害者と家族に通知される情報は〈1〉少年院の名称や教育目標〈2〉仮退院の審理開始時期と結果〈3〉出院日――など。成人による刑事事件については、〈1〉刑務所名や懲役刑の作業名〈2〉仮釈放の審理開始時期とその結果〈3〉保護観察開始時期と終了――などが新たに通知される

22/11 

November 22 [Thu], 2007, 10:38
民間気象情報会社ウェザーニューズは22日までに、12月から来年3月のスキー・スノーボードシーズンの降雪傾向を発表した。太平洋赤道域東部で海面水温が平年より低くなるラニーニャ現象の影響で、昨シーズンより寒さの訪れが早く、安定して雪が降るのが特徴。雪の量もほぼ例年並みという。
 今週の降雪が今シーズンの第1波で、北海道や長野のスキー場ではオープンと同時に新雪が楽しめる見込み。12月下旬と、来年1月末から2月上旬にはまとまった雪が降ると予想される。昨シーズンは記録的な暖冬だったため、平年並みの気温でも寒く感じる人が多いとみられる

21/11 

November 21 [Wed], 2007, 10:04
俳優・阿部寛が20 日(火)、都内のテレビ局で28歳の元OLと来春にも結婚することを発表した。所属事務所の社長には1週間前に相談、担当マネージャーへの正式な報告はな んと一昨日だったという。“極秘交際”を実らせた大物独身俳優が、「結婚できる男」へと変身したこの日、阿部は終始照れながら会 見を行った。

 「結婚できない男が、結婚することになりまして、ご報告しなければと思いました」“15歳差婚”を実らせた阿部は、この日も 「今年8月、『結婚してください』とプロポーズしました。出会ってから4〜5年、付き合って1年半。機が熟したと思い、そろそろかなと思っておりました」 と、笑顔を振りまいた。

 友人との食事がきっかけで出会った2人は、元々連絡はよく取っていたと説明。身長169センチと長身で、阿部によると「誰にも似ていません」という新妻 とは、すでに1ヶ月半前より同居を開始。「相手には“ひろし君”って呼ばれてます。落ち着いていい子だし、こういう人がそばにい てくれたら・・・」と心惹かれた相手とのゴールインに、電話で報告を受けた阿部の父親は「大きなため息をついて・・・『安心した』と言われました」。

 状況について詳しく話を聞くと「妊娠はしておらず、入籍、挙式も行っておりません」と、順序を守った結婚発表だと強調。来春をメドに入籍、その後に挙式を行う予定だという。

 現在、映画『隠し砦の三悪人』(来年5月公開)の撮影期間のためロケが続くので、しばらく彼女と会えなくなるという。「40歳を過ぎて、新たな展開に 持っていく余裕が生まれた」と話し、外食デートを続けながらもマスコミにキャッチされず、それを実現させた阿部。15歳差婚には報道陣から心配の声もあ がったが「テレビのチャンネル争いでケンカすることはありますが(笑)、価値観は一致しているので、年齢差を感じたことはないですね」と、二人三脚での第 2の人生を歩むことを誓っていた。

20/11 

November 20 [Tue], 2007, 10:09
定期的な在留邦人の所在確認や緊急連絡網の伝達訓練を怠ったり、日本人学校用無線機があったのに配布していなかったりと、在留邦人の安全対策に無頓着な日本の在外公館の実態が19日、総務省の調査で明らかになった。一方で、緊急時の備蓄食料は日本から調達した割高な日本食にするこだわりようで、総務省は20日、こうした“怠慢”行為を改善するよう外務・文科両省に勧告する。

 調査期間は、平成15年4月から18年12月末までで、対象は在外公館計196のうち、在留邦人や観光客が多い36の在外公館(32カ国)と計272ある日本人学校のうち31カ国38校を選んだ。

 外務省は、災害時に海外にいる日本人の安否確認を迅速に行うため「緊急電話連絡網の伝達訓練を原則3カ月に1回行う」よう各国大使館に通達している。しかし、調査した36の在外公館のうち、32公館が緊急連絡網は整備しているが、訓練が不定期だったり、実施していなかった。ベルギー大使館には連絡網がなかった。

 同様に、外務省は「在留邦人の所在確認を毎年1回程度行う」としているが、フィリピンやケニア大使館など11公館が年1回の所在確認を怠っていた。

 さらに、マレーシアやインドの日本大使館は16年12月、多数の死傷者を出したスマトラ沖地震を経験しているのにもかかわらず、「2年に1度のマニュアル見直し」(外務省通達)を無視し、改定を怠っていた。

 一方、日本人学校では19校で緊急時のマニュアル不備が見つかり、文科省が推奨する在外公館との連絡用無線機を配置していない学校も19校に上った。

 無線機の未配置校のうち、8校は在外公館が無線機を持っていたが、学校側に渡っていなかった。17年7月に地下鉄爆破テロが発生した英国大使館が持っていた学校用の無線機は、「約10キロ離れた大使館と学校間の連絡が十分に取れない」低性能だった。

 一方、緊急時に職員や観光客が使う備蓄食料は、梅干しやうどんなどの日本食が中心で35公館が日本から調達。ロシア、イタリア両大使館、シカゴ総領事館は「飲料水は可能な限り現地調達する」との外務省通達を無視する形で、職員用として日本から輸送していた。総務省は「食料品の現地調達が困難とする合理的な理由に乏しい」(行政評価局)と指摘している。

19/11 

November 19 [Mon], 2007, 9:56
長野県富士見町の同町社会福祉協議会臨時職員、五味絵里子さん(24)が殺害された事件で、茅野署捜査本部に殺人容疑で逮捕された絵里子さんの兄の妻、五味咲容疑者(24)が「絵里子さんが怖かった。いなくなればいいと思っていた」と供述していることが分かった。咲容疑者は絵里子さんと同居し、職場も同じだったが、子供などをめぐりさまざまなトラブルが発生。義妹を「めった刺し」にした背景には2人の根深い確執があった。

 ■包丁でとどめ?

 絵里子さんは7日午後8時40分ごろ、自宅の玄関に近い廊下で倒れているのが発見された。近くに落ちていた包丁でつけられたとみられる切り傷や刺し傷が十数カ所、頭と首を中心にあり、頭には金づちで殴られた跡も多数あった。

 捜査本部は、咲容疑者が、洗濯物を取り込むため職場から一時帰宅していた絵里子さんをいきなり金づちで殴った後、包丁で刺したとみている。

 咲容疑者は包丁について「最初は使う気はなかったが、金づちが小さかったので使った」と、「とどめを刺す」ことが目的だったかのような説明をしているという。

 ■同居、同じ職場

 咲容疑者は昨夏ごろから夫らとともに、絵里子さんと母が暮らしていた住宅で同居を始めた。今年4月には、絵里子さんが臨時職員、咲容疑者がパートとして、同じ職場で働くことになった。こうした環境で、2人は確執を深めていったとみられる。

 接見した弁護士に対し咲容疑者は、絵里子さんについて「(咲容疑者の)幼い子供が『うるさい』と手を上げられた」「財布がなくなったり、車に傷がついていたとき、犯人と疑われた」などと話しており、「週1回のペースでトラブルがあった」という。

 6月には絵里子さんの母が2人の関係を案じ、「同じ場所で働かせないでほしい」と勤務先に相談。咲容疑者は障害者の地域活動支援センターに異動した。

 さらに7月、咲容疑者は夫や子供と近所に引っ越した。咲容疑者は間もなく、絵里子さん方の表札から自分の名前だけがなくなったのを見てショックを受け、義母に自分の名前を「回復」するよう頼んだという。

 ■事前に金づち購入

 職場と住居を移したものの、2人の緊張関係は緩まなかった。関係者は「咲容疑者は別居後も絵里子さんに対するプレッシャーを感じていた。狭い町なので、どうしても出くわしてしまうから」と説明する。

 犯行に使った金づちは、絵里子さんとのトラブルを念頭に「いざとなったら使おう」と10月中旬に購入したもので、車の中に保管していた。

 犯行日の7日、咲容疑者はスーパーで買い物をした後、近所に車を止めて絵里子さん方に向かっているが、なぜこの日に凶行を決意したのかは、はっきりしていない。

 咲容疑者は8日に逮捕された当初、事件の核心部分に話が至ると泣き崩れるなどして動揺をみせていたが、最近では「家族に申し訳ないことをした」などと反省の態度を示しているという。

 捜査本部は、数々のトラブルで蓄積された恨みが殺害の動機につながったとみるとともに、犯行の引き金となった直前のトラブルがなかったかを調べている。

18/11 

November 18 [Sun], 2007, 10:45
馬場は28歳だった平成8年にメジャーデビューを飾ったものの、33歳で所属レコード会社から契約解除を申し渡された苦労人。自主制作で歌手活動を続けて38歳で再デビューし、一躍“リストラシンガー”として脚光を浴びた。まさに、秋川が探し求めていたパートナー像と合致する。

 ♪途切れたときを、途切れた夢を、途切れた空をつないでゆけ…

 どこか切なげなメロディー、歌詞が、心を揺さぶるような秋川の歌声に乗り、希望への道しるべとなる。そのテーマと重なり合ったのが「徳川風雲録」。テレ東系の新春恒例、10時間時代劇ドラマの主題歌に決まった。

 「大変、光栄に思っております。時代劇という荘厳であり、壮大なスケールのなかに、テノールの音の響きがドラマに色をつけられればと思っています」。新境地を開拓した秋川の歌声が、新春のブラウン管に彩りを与える

17/11 

November 17 [Sat], 2007, 10:05
宮城県が2008年度予算で発生する約133億円の財源不足を補うため、保有株式の一部売却を検討していることが16日、分かった。県税収入や地方交付税の減少が激しく、事務事業の見直しや人件費圧縮だけでは、財源不足を穴埋めできないと判断した。売却額は、株式市場の動向を見て決める。

 売却を検討している保有株は、東証一部上場の東北電力(443万9072株)、七十七銀行(222万1780株)、三菱マテリアル(2万5718株)、みずほフィナンシャルグループ(0・999株)、新日本石油(13万8000株)の5社。

 時価総額(10月31日現在)は計126億7000万円で、06年度の配当は2億8148万円あった。
 保有株をめぐっては、10月に成立した法人事業税に5%超過課税する「みやぎ発展税」の導入過程で、反対した県議会会派が「株の売却が先」と指摘した経緯がある。

 村井嘉浩知事は「株売却は財政再建の最終手段。売ってしまえば、約3億円の配当が二度と入らなくなる。ぎりぎりまで我慢したい」と否定的な姿勢を示していた。
 ところが、10月末に決めた08年度当初予算編成方針で、当初不足額の84億円が133億円に拡大したことが判明。地方法人二税(事業税、県民税)の減収や扶助費の増加が要因で、危機的状況を回避するため急きょ方針を転換した。

16/11 

November 16 [Fri], 2007, 9:59

 テノール歌手、秋川雅史(40)が初のオリジナル曲を歌うことが15日、分かった。これまではクラシック曲や日本の名曲を歌ってきたが、今回は“リストラシンガー”の異名をとる歌手、馬場俊英(40)が作詞、作曲した「鼓動」に挑戦。同曲はテレビ東京系の新春ワイド時代劇ドラマ「徳川風雲録」(来年1月2日、後2・0から10時間放送)で主題歌に起用される。

 あの透き通ったテノールボイスで、同世代の思いを伝えたい。日本の名曲、クラシック曲を歌い上げてきた秋川が、初めてオリジナル曲に挑戦する。

 芥川賞作家でシンガー・ソングライターの新井満(60)の曲をカバーした「千の風になって」が、クラシック史上初のミリオンセラーとなる110万枚の売り上げを記録。今やクラシックの枠を超え、日本音楽界のトップに立つ男が、満を持して披露するのが「鼓動」だ。

 「今回、初のオリジナル曲を歌うにあたり、同じ世代、同じ時代を生きた人に書いてほしかった」。秋川の意向を受けて、関係者が同じ40歳の馬場俊英に作詞、作曲を依頼した。

 馬場は28歳だった平成8年にメジャーデビューを飾ったものの、33歳で所属レコード会社から契約解除を申し渡された苦労人。自主制作で歌手活動を続けて38歳で再デビューし、一躍“リストラシンガー”として脚光を浴びた。まさに、秋川が探し求めていたパートナー像と合致する。

 ♪途切れたときを、途切れた夢を、途切れた空をつないでゆけ…

 どこか切なげなメロディー、歌詞が、心を揺さぶるような秋川の歌声に乗り、希望への道しるべとなる。そのテーマと重なり合ったのが「徳川風雲録」。テレ東系の新春恒例、10時間時代劇ドラマの主題歌に決まった。

 「大変、光栄に思っております。時代劇という荘厳であり、壮大なスケールのなかに、テノールの音の響きがドラマに色をつけられればと思っています」。新境地を開拓した秋川の歌声が、新春のブラウン管に彩りを与える。

15/11 

November 15 [Thu], 2007, 10:01
政府は14日、福田康夫首相が訪米して16日に行われるブッシュ大統領との会談で、地球温暖化問題を取り上げ、京都議定書が効力を失う2013(平成25)年以降の枠組み構築に協力を求める方針を明らかにした。京都議定書以後の温暖化対策について、「単なる対話ではなく、交渉を行うワーキンググループ(WG)を国連の枠組みの中で確立する」との日本提案に賛成を求める。

 12月初旬、インドネシアのバリ島で開催される国連気候変動枠組み条約第13回締約国会議(COP13)を前に、米国を巻き込んで新たなWG設置の議論をリードする狙いがある。

 先進国に温室効果ガスの削減目標を定めた京都議定書は2012年末で効力がなくなるが、その後の温暖化対策について話しあう場は、現在、京都議定書参加国だけで構成するWGしかない。

 しかし、議定書を離脱した米国や削減義務を負わない中国、インドを含む形で交渉しない限り、地球規模で対策の効果をあげることができない。そこで、日本は、世界の主要排出国がそろって参加するWGを設ける必要があるとの提案をまとめ、先月25日にインドネシアのボゴールで開かれたCOP13と京都議定書第3回締約国会合(COP/MOP3)の閣僚級準備会合で鴨下一郎環境相が表明した。

 準備会合は、京都議定書に代わる枠組みを検討する「新たな場」の設置に関して、バリ会合で協議を開始するとの認識でほぼ一致。だが、新たな場の位置付け、そこで議論する内容についてはバリ協議に持ち越された。

 日本政府はこうした経緯を踏まえ、日米首脳会談でWGの設置について米国の同意を公式な形で取り付けることが、バリ会合での議論を主導する上で重要と判断した。

 ブッシュ大統領は9月、米国主催の地球温暖化問題に関する国際会議をワシントンで開くなど、ポスト京都議定書に向けた動きを活発化している。ただ、「経済成長を阻害しない条件下の温室効果ガス削減」を主張し、強制力を伴う排出制限に反対する姿勢を崩しておらず、ポスト京都の交渉を行う場としてWG設置に、米国の明確な同意が得られるかどうかは微妙な情勢だ。
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