あは・・・。 

2006年08月28日(月) 16時28分
亜紀が見たという現場は・・・。
小川は、男の教師です。
亜紀『なっ、なんと女子生徒とイチャAかよ
しかも、朝っぱらからって・・・。
いい感じに制服はだけさせるなぁ〜〜〜
つか、結構エロイ話になるけど・・・・。
そのままやり始めんのは犯罪・・・。
見られてんの気づけよ。
つか、私生見るの初めてだわ。(えっw)
ちょっと暇だし弱み握るのにも役立つし顔覚えとかなきゃ
しかも、Hの勉強になるし(笑)』
その間ずっとみていたおませな亜紀ちゃんでした。
詳しく聞きたい???って(笑)
書いてる本人がエロイからいいけど・・・。
こんなのに書いてものいいかな?(笑)
まぁ、見たくなければ見なきゃいいかぁ(えっw)
次に書きましょうか?(笑)

ども! 

2006年08月28日(月) 16時19分
ずっと話していると・・・。
??「貴方たち!うるさいですわ。私静かにしてほしいのですけど。
っと、須条様のお嬢様がはしたない。ふっ。」
亜紀「あ〜。ごめんなさい。確かにうるさくしてしまったわね。
舞は悪くないの。私のせいだから攻めないであげてくださらない?」
??「んっ!!まぁ、よろしくてよ。。ところで見かけない顔ね?」
舞「ちょっっっ!貴方誰にそんな口聞いてるの!」
亜紀「いいの。気にしてないから。私?知らないの?
貴方もしかして社交界出たことないの?」
??「っっっっ。まだ、5回しかないわ。貴方何者ですの??」
亜紀「私は、坂山亜紀。坂山財閥の跡取り娘・・・。
5回もうちの社交界に出ながら・・・。ふぅ。
来月は来ないでいただけます?今田桜さん
桜「坂山様の!!!これは、失礼いたしました
あの〜。」
亜紀「嘘よ!来月も来てください。よろしくね?桜。」
桜「はい。亜紀様・・・。」
亜紀「やめてよ!亜紀って呼んで!」
3人は仲良く話し始めた。
先生「皆さん。私が担任の小川です。よろしく。
知ってのとここの理事長。坂山様のお嬢様が、このクラスにいます。
失礼のないようにお願いいたします。では、今日は終わります。」
そういうと、学校は終わった。
亜紀『ちょっと、それ以上余計なこといったら、
私が、今日見たこと校内中にばらすぞ!この変態教師が!』

*注意*
亜紀は普通の子です。むしろ、不良に近いぐらい素は危ない人です!
これからも、こういうことがありますので・・・。

ども! 

2006年08月28日(月) 16時18分
なんだかんだかんが考えているうちに学校に着いた。
普通の学校なら電車とかなのかもしれないが・・・。
私の学校は、皆お金持ちのお嬢様お坊ちゃましかいないので。
皆ベンツ・・・。しかも、私の家は長いベンツ・・・。
亜紀『私はこんな生活でいいのかぁぁぁ?』
無事に入学式も終わり亜紀は教室にいった。
亜紀『友達になれそうな人いるのかな??』
亜紀は心配になった。
でも・・・。ある女の子が話しかけてきた。
??「あの・・・。お友達になっていただけませんか?」
見た目は、良いとこのお嬢様。
まぁ、亜紀より良いとこのお嬢様なんかいないだろうが(笑)
亜紀「あっ。はい。よろしくお願いいたします。
私は、坂山亜紀です。貴方は?」
??「えっ!!もしかして、あの坂山財閥お嬢様ですか??
あっ、私は、須条舞です。お見知りおきを・・・・。
この学校に入ったとは聞きましたが、ご一緒のクラスだなんて、
びっくりですわどうりで、見たことあるお顔だと・・・。」
亜紀「あ〜、そんなに堅くならないで良いよ?てか、敬語やめません?
私のことは亜紀っ呼んでね
私も舞って呼ぶわ。てか、舞だってかなりの有名な資産家の娘じゃない。
私も貴方を見たことあるわ。」
舞「えっ、いいですの?敬語は私の標準語ですわ
亜紀は中学はどこでしたの?私は中学もここの中等部でしたの。
中等部は有名ではありませんから皆さん違うとこですのよね。。。
そういえば、噂で聞きましたが、本当に庶民の学校へ?」
亜紀「よく知ってるわね(笑)私は、お父様に無理言って庶民の学校へ行ったわ。
世の中を知らない馬鹿なお嬢様にだけはなりたくなかったし。」
亜紀と舞は仲良くなった。

こんにちわ 

2006年08月28日(月) 14時37分
こんにちわいや〜、ずっとパソコンを使えなくて今日やっと更新ですよ(笑)
物語りを考えた結果・・・。ラブコメにします

主人公坂山 亜紀 (高1) さかやまあき
その他木島 雄一      きしまゆういち
          須条 舞  (高1) すじょうまい  などなど・・・(笑)

「私と貴方」

4月1日。私、坂山 亜紀はやっと高校一年生になりました

東京の超有名私立○△高校に入学をした。
母「亜紀さん?もう支度できました?早くしないとだめですよ!」
亜紀「分かってる!今行く!」
父「コラ!亜紀。ちゃんとしなさい。
お前は坂山の跡取りだぞ!後、由衣華にも敬語で話しなさい。」
亜紀「はい。分かっております。今日から、勉学に励ませていただきます・・・。」
亜紀『はぁ、今日からこの学校で過ごすのか・・・。
なんで、合格しちゃったのかな
父親は有名な坂山財閥。
亜紀はその令嬢で、大事な跡取り。
父親は『私は一番最初が女でも男でも、跡取りにするつもりでいた。
もし弟ができたとしても、お前が私の跡取りだ。』
と、昔から言っていた。
そして結局私に兄弟も姉妹もできなかった。



こんにちわ! 

2006年08月24日(木) 11時55分

こんにちは
えっとですね・・・これから私の趣味をこのブログでやっていきますのでよろしく
その趣味とは、小説を書くことです(笑)
本当にいる人たちを使わせていただいて、私の世界を創っていきます
もともとは、歌詞を書いていましたが、こっちのほうに興味ができて、ブログで公開しちゃおう
ってことなので、誰か見てください(笑)
それでは、スタート
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