(W杯)日本戦で誤審? 

2006年06月16日(金) 23時17分
日本にPK与えられるべきだった
ん?そんなシーンあったっけ?

その問題のシーンがこれ

ちなみにこれが日本の輝かしいゴールシーン

確かに駒野は足をかけられている。だから何?

今更言われてもねぇ。サッカーの試合に「あの場面でPK取っておいてくれれば」なんてことは当たり前に起こる事で、仕方が無いこと。特にPKを取る取らないの場面は非常に審判にとって悩ましいだろう。

逆に日本のゴールがファールと言われる可能性もあったわけで(相手DFに押されてキーパーにぶつかっているとはいえ)もうこれは仕方が無い。これもサッカーというスポーツの一側面だろうし、後から見てみればファールでしたなんて絶対ある。(イングランドのクラウチがヘッドを決めていたがあれもファールくさくなかった?手を使っているように見えた。いや、気のせいか)

仙台戦で丹羽君が仙台DFに顔面ぶん殴られたのもJリーグ側は認めた(らしい)があの試合の結果は変わらん。マラドーナがハンドでゴールを決めたのも取り消しにはならなかった。「あ〜、あれ、誤審だったよね。」とか次戦うときに「ポン手」なんて相手サポに言われてりするだけだろうw

今は次の試合を勝つことの方が大事。まぁ誤審を認める姿勢は評価したい。審判の技術向上に期待。というか、Jリーグも見習ってくれ。

今日の喝 

2006年06月13日(火) 1時33分
G子サッカーの集大成とでも言うような試合。

G子の強運発動でファールと思しきプレーがゴールの判定
日本列島には「?」マークが人々の頭の上に乱舞するがすぐに「!」マークに変化。決まったんだからいいかと喜ぶ。

後半はお互い疲れからか動きが少なくなる。とはいえ、一番動きが無かったのは日本ベンチ

相手の疲れをついてスピード系FWを投入するかと思いきや病み上がりの小野を投入。
へなぎさわと病み上がり決死隊の最強ユニットを結成。当然チャンスも無く、逆に活発なベンチワークを行ったヒディングの采配がズバリ。朝ズバ。

逆にG子の采配は全部裏目。逆転されて慌てたG子茂庭を下げて、maybe奇跡を起こす男・大黒を投入。巻も投入すれば大黒マキじゃんと日本列島に自作自笑の嵐。

結局なすすべなくチンチンにされて敗北。今度からアジア予選で戦う相手であるが、相手の強さばかりが印象に残った。

オタク女+ニャー速+Blog連合祭りについて私見 

2006年05月30日(火) 1時54分
久しぶりの更新ですが、ヴィッセルと全く関係の無い話題を。
ニャー速という2ちゃんねるにあった面白いスレなどをまとめるブログが2ちゃんねらーによって攻撃されなんだかぐちゃぐちゃになってるって話。


わかりやすい説明はこちらで

2chに書き込まれた文章を色々とコピペしてまとめたブログがamazonなどの広告をブログに貼り付け広告料(アフィリエイト)を稼いでいることに不満が噴出したというもの。

要するに「面白い俺たちの発言をコピペしただけで稼いでるんじゃねーゾ!カネヨコセ!」
ということです。

この件について俺の感想はショボいなぁの一言に尽きる。

第一クールを終えて 

2006年05月03日(水) 23時47分
5勝6敗1分け。負け越し。チームスタッフにとって満足行く結果ではあるまい。

   サポが一番悲しんどるンジャッッ
   選手よりッ 選手等よりッッ 誰よりッッッ
   ヴィッセル神戸の最強をッッ
   誰よりも信じたのはサポじゃッ
   アツをッ 近藤をッ 茂木をッ パクをッ
   誰よりも信じたのはサポじゃッ
   キサマ等にッッ
   神戸サポの 無念が ワカるかッッ


徳川のおっちゃんの気分がよくわかりますね。まぁ俺は明らかにサポではないのですが、ファン程度の俺でも無念で仕方が無い事を考えると全試合現地で応援をされているサポの皆さんの無念さは計り知れません。

とはいえ、超前向きに考えるならば後36試合も残っている。現実的にどの程度の勝ち点が必要なんだろうか?過去の勝ち点を見つつ、考えてみた。

丹羽君殴られ・・・・・ 

2006年04月04日(火) 0時12分



「フフフ、全くあの丹羽竜平の役者ぶりは駄目駄目でした。死亡確認とみせかけてすぐさま芝生に倒れこみ、近くでジャッジをしていた審判団の待機するライン上でで完璧な誤審を我々に施してくれたのです」

問題の場面が2chに流れていましたので見たところ・・・・・・・・・・うーん、どうなんでしょうか?仙台の4番白井が殴るような仕草をした後、丹羽君が少しよろめいているように見えます。演技だとしたらその後に丹羽君が崩れ去る演技というかアピールがあまりに拙すぎるし、これはまじに殴られたんじゃないかと思うんですが。

つまり殴られたのは本当で、その後倒れたのは「やべ、アピールせねば」という演技かなという印象。この動きをよどみなくしてくれればねぇw

あ…ありのまま今起こった事を話すぜ!
『近藤が激しい当たりしてやべーなと思ったら
いつのまにか俺が4番のハゲに殴られていた』
な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
おれも 何をされたのか わからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…
クソ審判だとかJ2仕様だとか
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ

もっと恐ろしいものの 片鱗を味わったぜ…

↑丹羽君の気持ち

相手に激しい当たりしたのは近藤。何故か丹羽君が殴られるとは奇怪なり。

ファールにならなかったのは丹羽君の演技力の問題かと。ほんまに殴られたならもっとうまくアピールすべし。ちなみに断っておくが演技=殴られてもいないのに倒れるというわけではない。まぁ何にしても今更判定が覆るわけでもないのだが。
丹羽君はこれを機に「審判にアピールする」というテクを学んでいただきたい。エモはやりまくってるから逆に怖いけどw

(vs仙台)カウンターの一発に沈む 

2006年04月01日(土) 18時39分
個人的には今までで最も「チームとして」サッカーができた試合だと思う。

負けたとはいえ、可能性を感じる試合。同じチームと4回戦うのだから残り3試合を3勝すればいいじゃないか。と自分に言い聞かせてみる。

坪内が驚くほど良かった。安心してみていられるし、いいクロスを何本かあげていた。

逆に同じくサイドの丹羽君だが相変わらずか。今日はさして攻め込まれるシーンがなかったとはいえ、彼がボールを持つと不安なムードがスタジアムを支配するってのはどうなんだw?

トーメは及第点。審判にやたらアピールしまくり、ちょっと相手と小競り合いになったシーンでは果敢なオーバーラップで小競り合いに参加w
審判に暴言吐いたりするまいな、とちょっと不安になったがまぁベテランだし、んなことないだろう、多分。
あ、試合後に自分の胸をポンポン叩いて「次はやってやるから任せとけ」というようなジェスチャーに頼もしさを感じた。次は完封&あわよくば得点頼む。

グッナイモーヴィ 

2006年03月31日(金) 1時39分
私は常々思っていた。うちのマスコットにはなんかがたりない!と。

↑やっぱ・・・・・・・頭でかいなぁ

うん、可愛い。愛らしい。しかも牛。キン肉マンで言えばバファローマンというおいしいポジション。ウォーズマンなんかとは大違い。強さもある。

もぉーうしぶんなし(申し分なし)、牛だけに。

でも何か足りない、何か物足りないのよ!とみのもんたを見ながら発情する団地妻の如く、欲求不満を感じる私。卵と私。

そんなどうしようもない僕に尊氏天使が舞い降りた。

水戸ナチオ、撃破 

2006年03月22日(水) 0時36分
WBC日本、優勝しましたね。大会のシステムやらわけのわからんジャッジなど文句もいっぱいありますが、今はともかく・・・・・・・・・・・・おめでとう!


さて、日本代表がキューバ代表に勝利を収め、WBC優勝に沸いている頃、我らがヴィッセル神戸は「水戸ナチオ」と呼ばれる守備が特徴と言われる水戸ホーリホックと対戦しておりました。
まだ3戦を終えた段階とはいえ、水戸は2位。今シーズン負け無し。

開幕戦の屈辱的敗北からチームを建て直し、この試合で勝利し6年4ヶ月ぶりの3連勝を狙うヴィッセル。
6年4ヶ月も3連勝したことがなかったのか・・・・・・orz
確かにヴィッセルで連勝を体験した記憶が殆どなし!

ああああああああああああああああああ 

2006年03月18日(土) 0時00分
ヤプログまじで散れ!WBC雑感と小森田への愛を綴った記事が消失。
個人情報保護のため、同じページに30分以上滞在するとタイムアウト(時間切れ)となり自動ログアウトが行われます



(゚Д゚)ハァ?個人情報保護?頼むから爆死して。

保存をクリックしてからメモ帳に保存する事を忘れていたことを思い出したが死亡確認。やる気なくした・・・・・

要約すると
1WBC乙。メキシコ乙。
2アメリカ、メキシコに制裁とか加えちゃ駄目よ
3WBC、次あるのかね?スポンサーつかねぇんじゃね?
4国際試合なのに一方の国籍を持った人間が審判するのおかしくね?
5小森田なんかネットリしてて(自社調べ)イイヨォ~
6とはいえ、まだ小森田ワンボランチは不安なので癒し系プレイもほどほどにしておくれ

今まで何度もあったが今回ばかりはマジでむかついた。今の俺、何すっかわかんねぇ。
Nobody can stop ほんと伊達にキレル17歳って言われてきたわけじゃねぇ!!

みなさん、投稿前にメモ帳保存を忘れずに。後、ヤプログは使わないように。

WBC韓国戦に思う 

2006年03月16日(木) 23時51分
WBC韓国に負けてしまいました。2回やって2回とも負けたのだから何の言い訳も出来ないでしょう。
「試合は勝ったほうが強い」
韓国はこの認識が日本に比べて高いように思います。国際試合に勝つという事がいかに国民を高揚させるか、自国への誇りを抱かせるか。チームとして「国を背負っているのだ」という一体感を韓国代表から感じました。対して日本代表には冷めたような雰囲気があったように思います。

代表召集の時から辞退者が続出。本来なら選ばれることは光栄なことだろうに、まるで赤紙の如し。本当に国代表というなら辞退者が出るのはおかしいでしょう。