風船 

2006年11月10日(金) 0時57分
好きだった
こんなに風船のように
破裂しそうなKU・RA・I
好きで好きで傷つき
たくないと
恐れて
伝えきれないほど
多くの思い
言葉じゃ伝えきれないほど
あなたへの思い
心の中に詰め込んだ
好きで好きで
心はちきれそうで
どうしようもなく
気持ちをおさえきれず
照れ隠しNAGARA
あたしの心の全てを
受け取ってほしいと
君に君に
そっとそっと
触れたかったんだ
触れようとしても
心と心すぐ風船の
ように空高く遠く
離れていくよ

風船のような
あたしの心
壊れやすいって
君は知らなかったよね
壊れたPure My heart
なおしてくれるのは
誰でしょう
君しかいないよ
あたしの大好きな人

どうしようもないくらい
膨らんだ思い
風船のように
壊れやすくて
好きで好きで
もう一度膨らませて
ほしいあたしの
心膨らまーせて
ほしいよ




木枯らし 

2006年11月10日(金) 0時50分
cold winter wind 木枯らし
あたしの心 冷たく 
切なくさせてしまう
     
あの葉のように心まで
枯れてしまうのかな
散っていく葉をかきあつめ
君を思い浮かべた

ただ君のあたたかい心・体
に触れたいだけなのに
それが出来ず ただ心
木枯らしのせいで枯れて
消えてしまうのでしょう

消えないでとそっとあなたの
腕でぎゅっとぎゅっと
抱きしめていて 手だけ
でもにぎりしめていて

あたしの心 冷たいけど
君を思うと春風のように
あたたかいから消さないでと
つかまえていてね
君のあたたかい手でさよなら
なんてしたくない
消さないでほしい
あなたの前から・・・

詩を公開します 

2006年11月10日(金) 0時41分
明るい未来へ


雨に濡れるたび
切ない思い
増していく
辛い過去が
雨と一緒に
流れてしまえば
いいのに
なんて何回
思っただろう

こんなにこんなに
切なくてたえれなく
涙溢れそうだよ
誰かの温もりがほしくて
かけまわった
そこにあったのは
あたしの切なさを
あおるような秋風
冷たいcold wind

帰り道のカフェ
いつもの匂い
冷たい気持ちが
一瞬温まった
気がしたよ
心ころころ
変わるけど
大事にしたいのは
今の気持ち
前向いていこうと
何度もいい聞かせ
さあつきすすもう
さあみんな一緒に
手をつないで
今一緒に歩いていこうよ
明るい未来へ



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