(無題)

December 03 [Mon], 2012, 9:39

日記読んでは閉じて、
再び日記を読んでは複雑な想いと懐かしさが込み上げていてもたっても居られなくて、
今度こそ自分の気持ちに正直になろうってメール送ってみた。
仕事休みで昼寝前に送ったメール。日曜だから即レスで来ないかな、とか迷惑でレス来ないのかな、とか取得したサブの入力間違えちゃったのかな、とか思ったら不安と緊張でいっぱいいっぱいになっちゃって無理矢理目を綴じたの。
目を醒ましてもメールは届いてなくて携帯見るのすら怖くなって趣味に手出して気紛らわし始めた瞬間のメール。

届いた瞬間涙出ちゃった。

それと同時に彼女の文章が私の知ってる彼女とは別のようで少しだけ怖かったんだ。大分の月日が流れたのだから互いに文章の違いはあるものだよね、と何とか自分に言い聞かせた。最初は挫けた、自ら連絡したのに自己防衛に徹したくなった。
でもね、逃げたくなかったんだ。
ちゃんと素直に伝えたかったんだ。

私のたった1つのお願い事。
もう1度会いたい。
その内容送るときも緊張しちゃった。
会いたいじゃなくて声が聞きたいに切り替えようかなって、何度も書いたら消しての繰り返し。
ちょっと遠回しになっちゃったけど私の想い出作りに1日だけ付き合ってくれませんか?
って、きちんと伝えることが出来たの。


まだお返事は貰ってないんだ。
無理言ってゴメンって謝ろうとも思った。でも折れたくないから正直になりたいから、お返事を待とうと思います。
きっと急すぎる話だし彼女も混乱しているだろうから。

もしも会うことが出切るなら来春。

1度私がしょうもないことで怒って地元へ帰宅してしまった3年前のデートコースをフルコースで再現したいんだ。
シドじゃないけれど最後に約束してた場所へ連れて行って頂戴って。



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