退院後初 整形外科膝外来
September 29 [Mon], 2008, 13:28
9月25日(木)に退院後初の整形外科膝外来の受診に行ってきました。
診察の前に右膝のレントゲンを3枚撮り、少し待っただけで呼ばれました。
主治医=「調子はどう?」
私=『痛いです』
主治医=「痛い?」
私=『はい。重みを掛けると…』
主治医ー「ああ、それは 元々のリウマチの変形があるし、大きい遊離体が7つも入っていたのをとったから関節のぐらつきが出ちゃたんだと思う。。
遊離体が関節のぐらつきをある程度おさえていたのだろう...」と。。
そして、装具士さんも加わり、色々と相談をしたのですが、
微妙なぐらつきをおさえられる程の装具は難しい。。。と。。
この痛みをとるには、人工関節にするしかないが、身体への負担(高いリスク)や、
年齢が若い事(今すると、再置換あるいは再々置換をしないとならない)もあるので、
人工にするのは最後の手段にとっておいて、
まだ手術をしてから1ヶ月ちょっとなので、これから徐々に関節が馴染んでくれば
もう少し痛みが楽になる可能性があるので、暫く様子をみてみましょう。と言う事になりました。
確かに、痛みはあるけれど、
手術して間もないころよりも屈曲角度も多くなったし、
着き方によっては、痛みがないときもあるし、少〜〜〜〜しずつだけど、
良い方向に向いてきてるのかもな〜?
内視鏡での手術のため、傷口は小さいので、たいした事ないと思ってたけれど、
やっぱり中をいじっているので、月日がかかるんですね。。
診察の前に右膝のレントゲンを3枚撮り、少し待っただけで呼ばれました。
主治医=「調子はどう?」
私=『痛いです』
主治医=「痛い?」
私=『はい。重みを掛けると…』
主治医ー「ああ、それは 元々のリウマチの変形があるし、大きい遊離体が7つも入っていたのをとったから関節のぐらつきが出ちゃたんだと思う。。遊離体が関節のぐらつきをある程度おさえていたのだろう...」と。。
そして、装具士さんも加わり、色々と相談をしたのですが、
微妙なぐらつきをおさえられる程の装具は難しい。。。と。。
この痛みをとるには、人工関節にするしかないが、身体への負担(高いリスク)や、
年齢が若い事(今すると、再置換あるいは再々置換をしないとならない)もあるので、
人工にするのは最後の手段にとっておいて、
まだ手術をしてから1ヶ月ちょっとなので、これから徐々に関節が馴染んでくれば
もう少し痛みが楽になる可能性があるので、暫く様子をみてみましょう。と言う事になりました。
確かに、痛みはあるけれど、
手術して間もないころよりも屈曲角度も多くなったし、
着き方によっては、痛みがないときもあるし、少〜〜〜〜しずつだけど、
良い方向に向いてきてるのかもな〜?
内視鏡での手術のため、傷口は小さいので、たいした事ないと思ってたけれど、
やっぱり中をいじっているので、月日がかかるんですね。。
- 2008 入院(右膝手術) |
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