リックさんの魂のルーツの一人は、明治の外交官だった“陸奥宗光”だった! 其の7 

2005年04月07日(木) 21時56分
 もう一度、申し添えておきますが、前世探査を好き好んでやっている訳ではありません。相当な時間を取られますし、覚醒後はどっと疲れが出ますからね。 しかもノートに書き留めたり、それを整理して今度はパソコンに打ち込まなければなりませんので、一人の方の前世探査に費やす時間は長時間に亘ります。でも、私のこうした行為が少しでも人々の“生き方の道標”となり、お役に立てるならお金に換えられない喜びです。 
 ところで私は、エドガー・ケーシーを尊敬しています。ケーシーは退行催眠で、依頼を受けた人物の過去生を診たり、体の中に入って、いろいろな症状を見つけて処方箋などをアドバイスしていますが、その的確さはどんな高名な医師も太刀打ちできず、皆、驚嘆しています。また、エジソンが霊界とのコンタクトが出来るラジオを作ったのは有名な話ですが、現在の量子力学の世界では、霊について徐々に解明されつつあり、また、世界の多くの医師や精神科医、学者、深層心理学者などが輪廻転生の研究で、その現場からの臨床報告を次々発表しておられますので、私としては非常に喜ばしく思っています。
 
リックさんは“人生の杖”、“生き方の道しるべ”ともなるべき宝を手に入れたのです。是非、二人の人物像を熟知するよう努めてください。 他の人が読むのと違って何倍もの共鳴・共感を覚えるでしょう。 そうなった時、リックさんを護ってもらうことができ、いろいろな難題が襲ってきても啓示や閃き、解決の糸口などを得ることができます。

リックさんの魂のルーツの一人は、明治の外交官だった“陸奥宗光”だった!其の7 

2005年04月07日(木) 21時52分
私を通じて、リックさんは魂のルーツを知ることができました。ほとんどの人は自分の魂のルーツが誰であるか知る機会もありません。魂が肉体から離脱して、時空を遡って過去や未来を覗いてくることの出来る特殊な能力を持った人間は、日本では極僅かです。
 霊能者や霊媒師は沢山いますが、ほとんどが5万とか10万とかのお金を要求します。しかし、こうした高額なお金を要求する霊能・霊媒師の場合は、神界の世界まで到達することはムリです。4次元の世界には行けても5次元の入り口でシャットアウトされます。こういった方面の特殊な能力を金儲けの手段にしているからです。
 私の場合は、あくまでもその人の幸せへ導くためのお手伝いとの気持ちでやっておりますので、お金が目的ではありません。一応、技術料として最低限の1万円は頂戴しておりますが、その人の暮らしが逼迫していると分かった時は、お金は一切戴いておりません。こうしたことも神界に入ることが許されているのだと思います。
また、検索サイトで「前世探査」とか「パール・やまぐち」などと入力していただければお分かりになりますが、実に多くのブログサイトやホームページ、掲示板にグループの参加者の方々の前世を看て次々に連載しておりますが、一部を除いてほとんどタダで看て差し上げております。ただし、有料の場合を除いて判明した人物の中から二人だけに絞っております。
占いと違い、前世探査はお香を焚いて心を静め、瞑想して覚醒まで約40分前後。それから判明した人物たちをノートに控え、一休みしたところで、今度は人物像を詳しく知るために「人物辞典」などで確かめて、ワープロもしくはパソコンに入力していくのですが長文ですから、大変な作業であることはご理解いただけることと思います。
ですから、二人だけでもお知りになることができたということは、実行さえしていただければ、必ず開運の方向に向かうのですから幸運な訳です。

リックさんの魂のルーツの一人は、明治の外交官だった“陸奥宗光”だった!其の6 

2005年04月07日(木) 21時50分
ダイレクトに結びつく魂のルーツ

【伊藤坦庵】 1623(元和9)年〜1708(宝永5)年 
江戸前期の儒学(朱子学)者。名は宗恕、字は元務。京都の人。伊藤龍洲の養父。
初め曲直瀬玄朔(マナセ・ゲンサク)に学び医学を修め、のち那波活 所に朱子学を学ぶ。越前国福井藩主松平光通に仕える。師の江村専斎の談話を筆記した『老人雑話』は、近世社会の様相を伝えている。
 はじめ医術を以て業としていた人で、儒学を修め、中年以後は儒者となり、もっぱら朱子学を唱え、伊藤仁斉らと交っていた

【陸奥宗光】   年〜1897年  紀伊和歌山県藩の出身。
イギリスとの条約改正を実現し、日清戦争期の外交問題を処理した明治時代の政治家。
坂本龍馬の海援隊に加わって活躍し、明治維新後は兵庫県知事・神奈川県令などを務めたが、西南戦争の際、反乱を起こそうとして、投獄された。出獄後はアメリカ駐在公使、山縣有朋内閣の農商務大臣を経て第二次伊藤博文内閣の外務大臣となって日清戦争前後の外交を指導し、不平等条約の改正交渉の成功、下関条約の調印、三国干渉への対応など、大きな功績をあげ、「カミソリ陸奥」と賞賛されるに至る。日本外交史上、最強の外務大臣といえる人物。激動の幕末を経て、開国したての日本の貧弱な国力にも関わらず、卓越した外交力で清国を押しまくり、欧米列強の干渉を巧みに捌いて、見事な外交勝利を収めた。
参考:http://www.sam.hi-ho.ne.jp/s_suzuki/book_mutsu.html

リックさんの魂のルーツの一人は、明治の外交官だった“陸奥宗光”だった! 其の5 

2005年04月07日(木) 21時45分
◆魂のルーツ:5人
戦国期の天才的武将
ドイツの聖女
武家政治一門の棟梁の妻
日本仏教の一宗祖
俳人&浮世草子作者

◆遍歴の過程で登場する魂:11人
ルーマニアの近代化に努めた政治家
巨匠と称された日本人の映画監督
イタリアの宮廷画家
ポルトガルの詩人&劇作家
ドイツの鉱山学者&冶金学者
イタリアの宮廷詩人
民主化に尽力したチリの政治家
室町期の僧侶
大学を創設した日本人の啓蒙思想家
フランスの女性思想家
フランスの舞踏家で振り付け師

◆ダイレクトに結びつく魂のルーツ:2人
江戸前期の儒学者
日清戦争期の外交問題を処理した政治家

◇日本以外でのリックさんの生誕国:6ヶ国。
ドイツ2回、フランス2回、イタリア2回、ルーマニア、ポルトガル、チリ、

以上、18人の中から今回はリックさんとダイレクトに結びつく二人ほどの人物をお教えします。



リックさんの魂のルーツの一人は、明治の外交官だった“陸奥宗光”だった!其の4 

2005年04月07日(木) 21時43分
運命因子には、当然、良い作用をするものもあれば悪い作用をするものもあります。その悪い運命因子を少しでも小さくし、反対に、良い運命因子を伸ばしていく優れた開運方法の一つとして前世探査の開運法があり、道教によるもの、エジプトやギリシャに伝わるもの、そして私の会得したイスラエルに古くから伝わる白魔術の『秘術・前世探査開運法』などがあります。本来は、『秘伝・折り紙によるダビデの星開運祈願法』と一体のものです。お金も街の本屋さんで買う書籍代ぐらいで済み、また不思議にも霊験が発動して幸せの方向に導いてくれますし、守護していただける勝れた開運法ともいえるものです。

前置きが長くなりましたが、お待ちかねのリックさんの前世探査に入ることにしましょう。

リックさんは、どの時代に誰の魂とつながっているのでしょう。また、それらの人物からどんな生き方や才能、気質などの影響を受けているのでしょうか。

いつものように、ひと風呂浴びて体をきれいにしたところで香を焚き、心が落ち着いたところでリックさんの生年月日と名前、顔写真をしっかりと脳にインプットし瞑想。ほどなくして幽体離脱がはじまり、時空を遡ってリックさんの魂のルーツである、歴史上の人物探査の旅に出発!
・・・・・・
4次元を過ぎて、やがて5次元の魂の世界へ飛翔し、リックさんの魂を探し当て同化し、次に、夫々の魂が肉体を纏っていた時代や古今東西の歴史の真只中に魂を跳ばし、本人であることの確認作業・・・。
全部の人物を探し終えて、ホッとしたところで急に意識が薄れ、直後に覚醒!
時計を見ると、瞑想から覚醒まで約45分経過を経過していた。 
その結果、沢山の人物が判明!
気力・体力を使い果たし、相当のエネルギーを消耗したので一眠りしたいところだが、忘れないうちに速記文字で「前世手控えノート」に書き留めていく。

以上が前世を探る様子です。尚、瞑想から覚醒までの探査に経緯については、既に前世を探査した方々の幾つかに書き込んでおりますので、一通り、他の方々のもご覧ください。
では、判明した結果をお教えしましょう。 続く

リックさんの魂のルーツの一人は、明治の外交官だった“陸奥宗光”だった!其の3 

2005年04月07日(木) 21時40分
ところで、誰でも10数人から20人ぐらいの歴史上の人物の魂とつながっており、生き方や才能、気質、性格などを受け継ぎ、それにご両親の遺伝子が一つに融合し、リックさんという人格を形づくっているのです。
この『秘術・前世探査開運法』は、ご自分の魂のルーツをお知りになられただけでは、あまり意味がありません。一般的に占いがそうであるように一喜一憂してそれで終わりというのでは、折角の素晴らしいこの開運法をミスミス無駄にすることになります。
 ほとんどの人たちは、ご自分の前世を知る機会がありません。リックさんは幸運にも、私を通じて幸せに導いてくれる開運法を手に入れられたのですから、ご自分の魂のルーツが誰であるかをおおなる知りになられた以上、すぐにでも人物像を熟知するためにも、人物の伝記や物語、小説などの書籍を買い求められて繰り返し精読に努めてくださるようお願いします。
そして、本を開かなくても人物の生涯をすぐ思い出せるようになった時点から、不思議なことですが霊験が発動して、自分一人では解決困難な問題や悩みが生じた時に、解決の糸口となるヒントや啓示が得られ、また、リックさんの守護もしていただけるようになります。
ついでに申し上げますと、リックさんがどのような宿命を持って此の世に生まれてきているかは、リックさんの出生地(東経・緯度)と生年月日、それに本名の3つのデーターで看ることが出来ます。私が宿命を看る場合は、天源陶宮術と考星術などを使います。勿論、生まれた正確な時間が分かれば四柱推命術や本格的な西洋占星術を駆使して鑑定します。
生年月日時には、本人が生まれる前に、自分の守護天使と相談して作成した“人生の青写真(設計図)”が織り込まれていますので、生年月日と出生地、名前の3つを総合的に看てい
くと、炙り出しのように運命因子が次々と浮かび上がってくるのです。 続く

リックさんの魂のルーツの一人は、明治の外交官だった“陸奥宗光”だった! 其の2 

2005年04月07日(木) 21時38分
言葉を換えて言えば、あなたは、それらの人物の分魂であるわけです。
この分魂について少し解説しますと、樹木に譬えることができます。リックさんの場合、魂のルーツに当たる幹が5本あり、それぞれの幹から枝が伸びていますが、これが11本で遍歴の過程で登場する魂に当たり、枝からは沢山の葉っぱが生えていますが、この葉っぱが分魂ということです。ですから、この世にはリックさんと同じ魂のルーツを持つ人が沢山います。ただし、人それぞれ生年月日も名前も出身地も違いますので、当然、樹木の種類も本数も違います。また、同じ誕生月日であっても、生まれた年も関係してきますので、判明する魂のルーツも遍歴の過程で登場する魂、ダイレクトにつながる魂の数も違ってきます。
よく、生年月日が違うのに、魂のルーツの中に自分と同じ人がいるのは何故か?との問い合わせがありますが、複雑に絡み合っていますので、時々、一人か二人ほど同じ魂のルーツが登場することも少なくありません。でも、10数人登場する中で、せいぜい多くて2本の幹(魂のルーツ)ぐらいのものです。ただし、同じ魂のルーツを持っている場合は、親近感を持ったり、気心が合い、付き合えば終生の友となります。
念のため、書き添えておきますが、判明した人物とどんな関係(本人なのか身内なのか、主従の関係か、友人か仲間であったのか)にあったのかは申し上げることはできません。もし明かすと、神界の掟を破ったことになり、次からは4次元の世界には出入りできても、5次元の神界ではシャットアウトされてしまいますのでね。今、流行のエンターテイメント系の前世占いは、ハッキリ言って、前世とは何ら関係のない人物の名を挙げていますが、この『秘術・前世探査開運法』は占いとは根本的に違い、実際に魂を跳ばして探し出すものですから、探査した私自身にはあなたとの関係は判っていても、それをむやみに明かすことは出来ないのです。

リックさんの魂のルーツの一人は、明治の外交官だった“陸奥宗光”だった! 其の1 

2005年04月07日(木) 21時32分
歴史上の人物からあなたの魂のルーツを探る!
・ ・・・・・・・・・・“生き方の道標”として開運に導く『秘術・前世探査開運法』

リック(征ちゃん)さん 1979年生まれ

はじめに
イスラエルに古くから伝わる白魔術の『秘術・前世探査開運法』を或るサイトで公開し、会員の方々を看て差し上げたところ、好評で「小説や映画などで何となく気になっていた人物だったが、魂のつながりがあると分かって納得した」「或る特定の国に強い憧れを持っていたが、自分がその時代に生きていたことが前世探査で分かり、是非、旅行してみたい」「一度も行ったことがない土地なのに、何となく惹かれていたが、やはりと思った」等々、前世探査の素晴らしさに驚かれ、好評でした。
この『秘術・前世探査開運法』は、私が昭和56年に広島大学学歯学部の松島竜太郎名誉教授とお会いしたのが縁となり、お付き合いいただくことができたのですが、教授のライフワークである運命占術をはじめ、この『秘術・前世探査開運法』と『秘伝・折り紙によるダビデの星開運祈願法』『秘教・霊との対話』などを一子相伝の形で授けていただき、厳しい修行の末に会得したものです。
前世探査は、生年月日と名前(顔写真があれば更に良い)を脳に強くインプットして瞑想。ほどなくして幽体離脱後、時空を遡って、あなたに成り代わって、リックさんの魂とつながりのある歴史上の人物を探査してきます。
魂は永遠に不滅で、人は皆、幾度もの生まれ変わり(輪廻転生)を繰り返しています。その生まれ変わりの度に、特定の人物から強い影響を受けたり、その人物自身だったり、または身内や親戚、一族であったり、主従・家臣の関係、また友達であったり同じ目的を持って行動したとか、人様々です。 続く

魂のルーツを知っただけではダメ、人物を熟知してこそ開運に! 

2005年02月21日(月) 0時42分
 私は『秘伝・折り紙によるダビデの星開運祈願法』も修得しておりますが、この二つは車の両輪と同じで、前世を探査した方には護符として、私が一枚の折り紙で15分かけて作った「ダビデの星」を差し上げています。
このダビデの星は、ご存知のようにイスラエルの国旗にもなっていますし、日本では伊勢神宮をはじめ、カゴメ紋と同じように多く見られます。
ダビデの図形は普通のお星様を折るのと違って交互に入り組んでいますので、複雑な折り方となり、折り紙の好きな方でも難しいものです。何しろ、折り紙教室の先生に手ほどきしてあげても、結局、折ることが出来ず手を挙げたぐらいですから。
この秘術・秘伝を伝授していただいたのは、広島大学歯学部の松島竜太郎名誉教授でした。お会いした時、75,6のお年だったのですが、平成に入られて後、お亡くなりになりました。
昭和56年に取材でお会いしたのがご縁となり、かわいがっていただいたものです。高潔な方で、また、献体運動の推進者でもいらっしゃったので、共鳴・共感して私も献体の登録をしました。
私が、教授から一子相伝の形で、本物の運命占術や秘術・秘伝、霊降ろしの秘儀を授かり、断食など厳しい修行により、自由に幽体離脱して時空を遡って過去や未来へ魂を飛ばすことが出来るのも、すべて教授との出会いがあったからこそです。
人によっては、「生身の人間が自由に幽体離脱とか出来る訳がなかろう。頭が少し狂っているのと違うか」とか「バカも休み休み言え、埒もない。戯言だ」と全く信用されない方も見受けられますが、普通の常識から言えば、そう思われても仕方がないことです。でも、こればかりは信じてもらうしかないですね。
散歩している時に、花と戯れている妖精をよく見ますし、年に2,3回は天使を見ることもあります。また、人の体から出ているオーラも見ることが出来ますが、どうして見ることが可能かと言えば、私には金銭欲も物欲も一切なく、毎日生かされていることに感謝していますので、目に見えない存在により導かれているのだと思いますし、一切の欲がないことも幸いしているのだろうと考えます。
一寸、話が横道に逸れましたが、何はともあれ、ご紹介した人物について充分に熟知されることを望みます。

のっぴさんは、後鳥羽天皇も魂のルーツの一人だった! 其の5 

2005年02月21日(月) 0時38分
以上、お教えした二人の人物について、しっかりと頭に入れていただき、熟知していただきます。この人物についてのことなら何でも知っている“オタク”になっていただくためです。
暇をみては、この人物について書かれた小説や作品などを精読するように努めてください。一冊を繰り返し読むか、または、関連書籍を何冊もお読みになるかは、のっぴさんの自由です。
要は、その人物像がしっかりと本なしでも思い出せるように充分把握していただくことですから。
また、書籍によっては、人物の挿絵などが載っているものもありますので、拡大コピーでもしてお部屋に貼ってください。
読書は人によっては多少の違いはありますが、3ヶ月はかかる筈です。その後に、また2人の人物をお教えします。
のっぴさんにとって2人は重要な人物ですが、同時に、系列の人物のことも書籍を通して深く知る必要があります。
後鳥羽天皇とスタフラフ・コナルスキについては、同じ小説や作品を他の人が読んだりするのと違って、共感・共鳴の度合いが違います。繰り返し読む度に、恰もご自分がその人物に同化した如く、当時の記憶が甦ってきて涙を流すことでしょう。
いつも座右に置き、辛い時、苦しい時、仕事に行き詰まった時、悩みが深い時などに静かに心の中で語りかけてください。不思議なことに啓示や解決の糸口になるヒント、閃きが得られます。そして貴女を護ってくれます。
これが、イスラエルに古くから伝わる『秘術・前世探査開運法』なのです。

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