動画配信します!アメリカンギャングスター
2008.02.12 [Tue] 13:52

「年収10倍アップ勉強法」がおもしろかったので、同じ著者の本として、出版セミナーにも参加してきました。この本は、ベストセラーである「年収10倍アップ勉強法」よりも、インパクトがありました。 本の内容は、表面上、耳障りのいいルールに従っていると、実はどんどん、会社のキャリアアップから乗り遅れ、しかもそれをなぜ誰も教えてくれないのか、どのような裏ルールが存在するのかということをわかりやすく、書いてくれた本です。 よく、目から鱗が落ちる、という表現を使いますが、この本を読んで、ワークライフバランスを整えるためには、ルール1の出世をしなくては、と今更ながら、強く感じました。 20代の時に読むことができれば、と悔しい思いをしましたが、30代の今でも、十分に役立つことがあります。いちばんいいことは、明日からすぐに何をしなければいけないかが、明確にわかったことです。周りの仲間にも、さっそく、紹介しておきました。 著者二人の、読者への温かい気持ち・メッセージを感じる本です。
 

エイミー・ワインハウスの視聴配信!
2008.02.12 [Tue] 13:49

例えば、「産休・育児を当然のことと考えない」というのがあります。これは、産休・育児休暇制度がある会社でそれを利用するのは女性の権利だけれども、同時に会社の戦力になれないという客観的事実があります。この期間会社に「借り」を作っているわけですから、スムーズにこれを利用するためには、普段、会社に「貸し」を作っておく必要があります。少なからず一人欠けると他の人たちに負担が分散するわけで、口に出さなくてもちょっと嫌だなと心の中でみな思うかもしれないからです。 また、「たとえ正論であっても、本音を言って相手を否定してはいけない」というところでは、会社は自己主張をする場所ではないという事実が再確認できます。これは実は盲点で一定の人はこれに気づいていないかもしれません。 このように組織の中で生活する中で暗黙のルールはいろいろあるのですが、実際それはどうしていけないのか、どうやったらよりスムーズに組織の中でうまく振舞えるのかを学ぶことができます。とりあえず、基本的なことなので会社での行動の指針になると思います。
 

建国記念の面白話!
2008.02.12 [Tue] 13:46

無理なく続けられる 年収10倍アップ勉強法 に影響を受け、 続けて勝間氏の本を読んでみた。 この本には、著者が経験して得たことを元として、 社会でうまく立ち回っていくために必要なことが書かれている。 冒頭に 「この本を読むことで10年分に値することが勉強できる」 とあるが、あながち嘘ではないと思う。 私が会社員人生で都度感じた疑問点などが、あっさりと書かれているからである。 しかも、その疑問点に対する模範解答までついている。 すべてはルール通りいくとは限らないが、 知識武装をしておいて損はないのではないだろうか。 一例を挙げると、 悪い表現で言う派閥やごますりなども、変にねちっこさがなければ良いと感じた。 べったりするのではなく、臨機応変という言葉が適していると思う。 今後の人生において、とても役立つ本だと感じた。 年齢性別にかかわらず、会社や就労において不満や疑問のある人は読んでおきたい一冊である
 

ロイ・シャイダー氏が死去
2008.02.12 [Tue] 13:44

シーズン1から5まで買いました。全て大切に持っていたいと思う。 6についてはアメリカのサイトの評判、こちらの評判、その他Mixiやら読むとちょっと躊躇しレンタルで観ました。 結論;お金は大切に使おう! 25千円を払う価値はありません。 脚本家が途中でいやになったんじゃないかと言うぐらい途中でだれるし、ご都合主義、スピードの欠如等々。特に後半の3-4時間。シーズンIから全部見てます。 24の話題になるとどのシーズンが一番面白いか!?という話題になります。単体で見れば全て◎です!しかしながら、「はらはら感、ドキドキ感」という指標で見ると、シーズンIから順々に下がっていきます。やはり、24の展開パターンが同じような感じなので飽きてきてしまうんですよねぇ。 まぁいずれにしろシーズン6をチェックしているあなたは見なきゃだめっすね
 

岩国市長選の確執?!
2008.02.12 [Tue] 13:39

これはすごい。基礎練ってやっぱり大切だなと思いました。 英語学習の最短コースを攻めようとして挫折を繰り返してきた身には目から鱗。 学生の頃に出会いたかった。。。 良かった点は、 ・文の並びが絶妙なので、よく網羅されているわりに、  アメリカ口語教本(改訂前)の似た部分に比べると飽きにくかった。 ・記憶に定着しやすい、具体的な練習方法が提案されており、私にはピタリとはまった。 ・CDの日→ポーズ→英のタイミングが絶妙だった。 惜しい点は ・英語の呼び水に、イラストではなく直訳調の日本語を使うのは好き嫌いがわかれる。 ・構文を使いこなす練習用とはいえ、一部不自然な英語がある ・CDがネイティブスピードに比べて遅く、It isをIt'sと読んでくれない、  going toをgonnaと読んでくれないなど、あまりに中学英語すぎ。 著者の言う3つのステージのうち、最初の段階の教材なので、 当然これを済ませてもぺらぺらとはいきません。 でも、確かに効果はあるようで、むかし挫折した類書がさくさく進み、自分でも驚いてます。