無題 

2009年02月23日(月) 1時52分
裏切られた
人の裏切りが怖い
何一つ成長してない
強くなったって
嘘ばっかり
自分は
強くなんかなってない
こうやって布団の中で
考えながら
泣くような
弱い奴
感情なんかなくなればいいって
何度祈ったことか
みんな仲良くしてくれてるのに
あたしはみんなを守れなかった
ほんとは
悪くなんか言ってほしくなかったけど
否定する言葉を見つからなくて
罪悪感だけが宙を漂った
裏切られたらどうしよう
また一人になるの?
あんな寂しくて怖い空間に
また一人で行くの?
否定から入る事は
もう疲れたよ
ずっと自分を守るのにも
限界があるんだよ
笑顔の奥に隠した涙は
辛さでいっぱいだよ
あたしはいつまでこの恐怖と戦えばいい?
いつ誰が
終わりですよって
ストップかけてくれるの?
みんなと一緒にいたい
あたしは誰?
幸せが怖い
幸せなら尚更怖い
もう何も言わないから
お願いだから
そばにいて
いて下さい
私にはそれしかないんです
一人になるのが
何よりも一番怖い事なんです
私がワタシでなくなるんです
心臓が止まってるロボットに
なりたくないんです
血がかよっていない
お人形に
なりたくないんです
いつまでも同じ場所に座ってる
ぬいぐるみに
なりたくないんです

無題 

2008年06月20日(金) 23時49分
寂しすぎて涙も出ない
暗い扉に隠された闇は
私の知らない世界を作り出す
眠たいはずなのに
眠れなくて
泣きたいはずなのに
泣けなくて
情けないくらい
毎日に苛々する
雨が降る世界は
神秘的で美しい物
割れそうになる頭の中には
何が入っているのかな
気づけば置いてけないぐらいの荷物をしょって
置き場所探しに歩くけど
一人よがりな私は見つけられない
馴染めなさを隠しながら
一人にしてと泣き叫ぶ
時々思い出す過去の自分は
救いようのないほど
精神が乱れてる
涎を垂らしながら
痙攣する私を見て
あの時微笑まれた事を後悔する
私はどうすればいいのか分からない
知るはずもなかった私自身の事を
私は沢山知っている
助けてなんて
もう二度と言えないけど
甘えてもいいなら
誰かの側で泣き崩れ
そして誓いたい
私はもう二度と
私を裏切りませんと
そう誓いたい

無題 

2008年04月12日(土) 23時37分
わーあー
このブログの存在忘れてたよー
アド変わった事も忘れてて、ログイン出来なくて焦ったよー

てゆーか、
みんな死ねよ
死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね死ね。
うざいよ
自分の事しか考えてないじゃん
自己中め
苛々する。
平気な顔しながら謝られるのが一番むかつくんだよ。
全員死ね
みんな死ね
死ねばいい
死んで腐ってどっかいけ

無題 

2007年11月20日(火) 0時14分
もしあたしが死んでも
世界は変わらない
もしあたしが今死んでも
誰も分からない
死んだ人はこの世から消えるんだから
いつかは忘れられる
死んでみんなに振り向いてもらおうだなんて
都合のよすぎる話
あたしがどれだけ落ち込んでたって
他人は人の気持ちまで理解しない
それが時に幸福であり残酷でもある
他人の顔色をうかがっては
やっぱりあたしはみんなにとっちゃ必要のない人間で
妙に悲しくなったりする
支えがほしいだなんて所詮願望で
たいして好かれてないあたしは
いてもいなくても一緒なんだよ
楽しいと思えるのは錯覚なのかな
それともあたしの考えすぎなのかな
全てが終わっていれば
あたしはこんなにも辛くなかった
あたしはいつも前ふりだけが長い
立派な人間でもなく
簡単な人間でもなく
単純な人間なのだ
死にたいと言えば
きっと死ねるはず
かすり傷を作るぐらいなら
確実に死ねる場所を探したい
明日なんてこなくていい
久々に悲しい日々を送る
悪夢にうなされ眠れない日々
あたしは誰だと殴りたくなる
自分を痛めつけ
そして限界まで精神を追い込む
あたしは臆病者だから
きっとそれまでにおかしくなるんだろうね
女優のように
今の私は演技ですよと言えたら
どれだけ立派なんだろう
どうでもいい毎日に戻ってしまって
後先の幸せが見えなくなって
それでもまだ生きなければいけないだなんて
どれほどあたしを苦しめたら気がすむのだろう
波瀾万丈の人生なんかほしくない
ただあたしは幸せになりたいだけなのに
辛すぎてどうしようもない
こうして誰に宛てる事もない文章を書くのが精一杯
あたしは弱い人間だ
それでも頑張ろうって奮い立とうとしているこの粘りは
一体どこからきているのだろう
あたしの中の何が
明日も生きようと背中を押してくれているのだろう
分からないけど
今なら死ねる気がするのは事実なんだ

無題 

2007年11月19日(月) 1時44分
泣いちゃダメだよ
まつげの育毛剤とれちゃうじゃんっ
自分に言い聞かせたって
何で涙は止まらないんだろ
あくびの涙じゃないよ
嬉し泣きでもない
悲しいわけでもなく
ただ辛い現実に
どうしようもない現実に
泣いているだけ
何で落ちたんだろ
何であの子は受かったんだろ
努力をしてなかったわけじゃない
今は前向きにはあまり考えられない
前向きに考える事自体めんどうで辛い
自分を傷つけたい
傷つけて傷つけて
流す血を見て安らぎたい
手首も腕も何もかも切り落として冷凍パックして
どっかの調理場の冷凍庫にでも捨てておきたい
リスカしたい
切りたい
おちつきたい
何も見えない現実から
少しでも救われたい
安らぎの場所見つけては閉ざされる悲しい未来
嫌だよって泣き叫んでも結果は同じ
私はだめな子
生まれてきて良かったのかな
久々に死にたいって
壊れちゃいそう
やりどころのないこの感情
いつか押しつぶされて私が私じゃなくなる気がする
心が壊れたら
私は息をする事さえめんどうになり
全て破壊するだろう
今だって時々しにくい呼吸を
どうしても止める事ができない
泣いているのかも分からない涙の意味
自分なんていなくなればいい
私なんか大っ嫌いだ
周りの事など考えられない
私は私の世界で生きる
だから何も見えてないんだ
泣いてるとこなんて見せない
だけどいつも無意識に泣いてる
傷ついて一生懸命戦ってる
支えになる何かを
いつも私は探させずにいる
怖いよ
泣いてるよ
息がしにくい
狂いそう
私はここにいるんだよって
意志表示なんてやった事ない
涙が止まらない
どうしてあんな簡単な問題が解けなかったんだろ


無題 

2007年11月10日(土) 0時51分
寂しかった
見えない居場所に
見えてしまう日常
台所な好きな私
一番落ち着くのは
トイレの中
気持ちが不安定な時
沢山涙したよ
でも誰かに受け入れられるわけもなく
ただただ一人で
日めくりカレンダーをめくった
どの季節になっても
私は置いてかれ
追いこす事も
許されない
足を引きずり
明日こそは外に出ようって必死なのに
今だ地面には立てていない
弱虫だって思いたくなくて
私はいつでも笑っていた
自分を傷つける事で
今は生きてるんだって確認して
ポストに落ちる新聞の音を聞けば
誰かからの便りだと
勘違いした
昔の写真を見ては
一番マシそうな葬式写真選んで
寒くなったねって
手に息を吹きかけたりする
黄色に染まったみかん色の空
月日が立つのは早いと
今は実感も感覚もない
私の心は死んだのだから
何度這い上がろうとしたか
何度助けを求めた事か
それは全て
意味のない事で終えた
所詮この世界で
私の居場所などない
きっと誰もが持っている家族を
私は知らない
だから台所が好きだ
少しの記憶が微かに残る頭の中を駆け巡り
あの日何を作ってくれていたのだろう
母の姿を思い出す
微かな記憶
頭を打てば忘れてしまいそうな記憶
それでも私は私の中で残り
少し幸せな気分にしてくれる
私のたった一つの
宝物なのだから
妙に懐かしい感覚に落ちるのが
私は好きだった
別に確かめるほどでもないけど
私は記憶をたどりに微笑む
あの時は愛されてたのかな
あの時は全てがうまくいってたはずなのに
壊れてしまったのは仕方がない
狂ってしまった時計は戻せない
それは家族を壊した私が
一番知ってて辛い事
辛い事を辛いと言えたら
私はもっと楽だったはず
骨と皮だけになった幽霊みたいな私に
偉そうに言える権利はなく
ただ毎日をムダに過ごすだけ
たまにこのまま生きてていいのですかと
腹の底から叫びたくって
路地にいる子供も捕まえたくなる
誰でもいいから質問して
誰でもいいから答えが欲しかった
むだな願いを祈り続け
死体のような私はいつ死ぬのだろう
月が出た時私は見る
かわいい顔をした
奇妙なうさぎを
これも幻かもしれない
ひび割れた隙間風の寒い薄手の窓がらす
そこから見る景色は見慣れてて
どこの山頂から見る景色よりも
きれいだったよ

無題 

2007年10月20日(土) 1時31分
指突っ込んで
何もかも忘れて
涙で歪んだ世界では
うまく生きていけるかな?
幻想的な景色は
いつもどこかしら綺麗で
待ち望んでいる野望は
暗闇に紛れたまま
ゆらめく視界の中見る物は
いつもの不安な影
何もかも忘れて頭が真っ白になれば
私の汚い過ちも
なくなりますか?
悔しさを胸に
あの日言えなかった事を胸に
一瞬でも生きてて良かったと思えた事を胸に
しまい込んでいた大切な箱
今はどこにあるのと手探りばかり
見えない新しい世界と
歪み合う私の心
汚いとけなされ
あっちへ行けとののしられ
声がでなくなったあの日
私は蝶になった気がした
大きな林檎の木
大きく育たない林檎の木
今もあるだろうか
あの坂道を登ればあるのだろうか
今は亡き私のふるさと
走れば聞こえなくなる周りの音
叫べば破ける私の鼓膜
狂ってるなんていつもの事
今日も1人で暴れて縛られて
それで記憶を無くすだけ
私は私の気持ちいい事をするだけで
勝手に流れでる涙の理由を知らない
やめられない自分へのおしおき
気づけない
助けてのたった一声
毎日が不安だなんて
一体誰が信じてくれるの
だからいつも笑われる
鏡の中の歪んだ私が笑ってる
私の言葉など誰も信じないのだから
視界がむちゃくちゃに揺れて
それで後はどうしたらいい?
情けない自分と
泣きたい自分
そしてもういいよと
座り込む自分
私は私を愛した事がない
一度愛して
私は誰
記憶はショート
好きでした
一瞬だけ
抜け殻のようにカラッポになれば
私の居場所も少しは増えますか?
真っ白なあっちの世界には
もう行けないんだよ
ああ高野に移る白兎
君はなぜそんなに綺麗なの?
儚さを残す私には
月の欠片さえ見えない
気づけば目をつぶり
眠っている
明日の記憶なんてまだないよ
明日も明日のプログラムが作られる
瞼が落ちる
死んだ証拠だね
頭の中は結局いつも
何も入ってはないんだよ

無題 

2007年10月13日(土) 0時34分
あの日死にたかったけど
あなたが生まれてきてくれてありがとう
なんて言うから
死ねなかったじゃない

あの日死にたかったけど
あなたが優しく私を包み込んでくれたから
死ねなかったじゃない

振り向いてもらえない日々は悲しかった
寂しくって
どうしたらいいのかも分からず
明日に不安ばっかり感じてた
痛みですら自分の気持ちはごまかせず
目に見えない傷は
広がり続けた

嫌いだよと割りきられるのはいつもだったよ
理由がない恐怖と戦って
涙さえ枯れた
優しくされる事を知らされず育った私は
これが普通だと思った

抱きかかえられるのも
守ってもらうのも
全部一人でやらなきゃって
いつもせっぱつまってて
けどやっぱり自分じゃ何も出来なくて
出来なかったらまた周りに責められて
悲しすぎて辛すぎて
また錯乱状態になって
気づけば手首切って
目から血を流してた

私はそんなにおかしいですか?
なら笑って下さい
中途半端に手だしせず
私を殴って下さい
気を失っても殴り続け
私を殺して下さい

誰かに守られたかった
優しく大丈夫だよって
囁いてほしかった
攻めるだけ攻められ
私は自己嫌悪に陥る毎日
何が正しくて
何が間違いだったのか
誰が回答を教えてくれるのだろう

疲れたよと言えば
誰か起こしてくれた?
しんどいよと言えば
誰か看病してくれた?
辛かった
毎日が辛かった
助けを呼ぶ事も
伝える事も
言葉を発する事も
全部全部忘れてしまった

眠りについた頃
不細工な私は喉をかっきられ
ぶざまな姿で死んでいるだろう
どうしてだろう
どうしていつも私はこうなのだろう
どうして幸せになれないのだろう
どうして誰も手を繋いでくれないのだろう

私が今日死んでも
明日死んでも
いつ死んでもみんなは普通
普通なんだよ
いつかは忘れられるんだよ
私は生きていても
いつも忘れられる
それがほんとにどうしようもなく辛いから
死んでしまいたいって
楽な結果にたどり着くんだろうね

遠くで目覚まし鳴ってるよ
誰が止めてくれるのだろうね
私しかいないのに
血だらけの部屋には
私しかいないのに
微かに見える
カーテン越しの外の世界
いつ歩く事ができますか?

久しぶりに泣きました
目を腫らして泣きました
誰も理由など知りません
聞かれてなどおりません
そんな時のために
死体だらけの私の部屋の中は
毎晩書く遺書だらけ

朝起きたら死体になってましたと笑いながら

何で… 

2007年09月05日(水) 23時58分

自分を必死に守るために切ったはずなのに…
変に罪悪感。
所詮ためらい傷なんて、
自分の自己満足でしかない。
他人にリスカやめろとか言いながら情けない。
傷を見る度に、
やらなければ良かったって、今日はそればっかり。

やっぱり前の時とは違うんだな…。
前切った時は、
誰かに気づいてほしくて、わざと傷口を相手に見えるようにしてた。
だけど今は、
理由は分からないけど、
誰にも見られたくない。

昔から意志表示が苦手な私。
だから日々努力して、
人がやらない事を先走ってやって、頑張って、
そおやって他人を振り向かそうとしてきた。
だけど今は違うよね?
信じる人がいる。
分かってくれる人がいる。
信じていいんだよね?
その人は今、一番私の近くにいる。
だから傷だって絶対気づいてた。
だけどその人は何も言わなかった。
そんな姿を見て、
なんだか胸が痛んだ。

切りたいと思う。
ズタズタに、手首の色変形するまで切り刻みたい。
死にたい。
明日を生きるのがいや。

あ〜あ…
何言ってんのか分からん。
いつも私の話は矛盾だらけだね。

久しぶり。 

2007年09月05日(水) 1時08分

休みの間は悩む事なく落ち着いてた。
けど昨日から学校。
また関わなきゃいけない。
うじゃうじゃいる問題ばっかり起こす人間と、
毎日を共にしなきゃいけない。
いやだいやだいやだ。
で、久々のリスカ。
ちょっとすっきり。
もっと切りたいけど親にはバレたくないから我慢する。
きれいな血も頑張って唾で止めた(笑)
ちょっとヒリヒリするけど満足だよ。

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