オトナのケータイ,KDDIから「URBANO」発売 

September 01 [Mon], 2008, 11:56
オトナ”ケータイ,KDDIが「URBANO」投入とのこと。

KDDIは、50歳代以上の“オトナ世代”をメーン・ターゲットにした携帯電話機「URBANO(アルバーノ)」を発売とのとこです。待ってた人が、多いのでしょうかね。KDDIは、どちらかと言えば、若い世代へのアプローチ強いメーカーだったようですけどね。
メーカーは、シャープで,9月からのようですが。
イタリア人エッセイストのパンツェッタ・ジローラモさんがオトナ世代へのアピールしたとのことです。

URBANOの特徴は,「デザイン」「機能性」「使いやすさ」という三つの要素を追求しているそうで、高級腕時計をイメージしたとのことです。
大人を意識したケータイということですね。
これまで、KDDIは、大人向けはなかったようで、これで、大人向けのケータイが増えれば、いいです。

ただ、今ケータイ本体は、高いですね。平気で、3万円〜5万円です。24回払いでないと、1回で買える人はそんなにいないでしょうね。
大人のケータイ、いいではないですかね。


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日本のヘレンケラーと呼ばれる福島智准所教授 

August 31 [Sun], 2008, 18:26
日本のヘレンケラーと呼ばれる福島智准所教授

日本にも、こんなすばらしい人がいるんですね。ほんとに、すごい人ですね。
福島智准教授は、9歳で失明、18歳で失聴、全盲ろう者となりました。「指点字」というものだそうで、これが、絶望の淵から救ってくれたと福島准教授は言っておられます。福島さんの経歴をみると、その間のご苦労を想像するだけでも、言語に絶する思いです。まさに、希望の存在ですね。

「盲ろう者は、コミュニケーションこそが、水や空気のように大事」ということです。陰の存在に、お母さんがいますね。さらに、福島准教授がいっていることが、ひじょうに印象深く残っています。米国の雑誌でも、「アジアの英雄」として取り上げられたこともあります。しかし、同じ障害を持つ人にとっては、大きな勇気と感動を与えてくれますね。

人が生きていくには、水や空気と同じようにコミュニケーションが必要だということですね。すごいことです。福島准教授の専門は、バリアフリーだそうですが、ハードの面でも、ソフトの面でも、全ての人が暮らしやすい社会を作っていくとこが、大切なんでしょう。今、世の中は、この方向とは、反対の方向へといく流れですから、人間が、早く気づいて、手を打って行く必要があります。

83年に都立大学に合格して日本で初めての盲ろう大学生となり、卒業後、大学助手、金沢大学助教授、2001年から、東京大学先端科学技術研究センター准教授。他者との関わりの中でこそ、自分が始めて生かされるということ。こうした、障害を持つ人が、存分に活躍出来る社会を作っていくことこそ、日本に求められているものでしょう。目と耳がともに不自由な「全盲ろう」の障害だけでも、たいへんなはずなのに、大学の准教授などになるなんて、ほんと信じがたいほどです。

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世界の貧困層、14億人 

August 30 [Sat], 2008, 23:58
世界の貧困層、14億人とのことです。
世界銀行の発表によると、開発途上国の国で4人に1人に当たる14億人が貧困層として暮らしているとのことです。
2004年より、1.4倍増加とのことですね。
世界銀行の試算では1日1ドル未満の生活を貧困層としてましたが、購買力平価データに基づいて、1.25ドルにして推定し直しています。

日本でも、資産の格差をいわれていますが、世界でも全体的に、同じ傾向なようですね。
格差は、貧困層をますます貧困にして、政情不安定にもなっていきます。
何とか、平等な世界が実現しないのでしょうか。

国連が中心となって、頑張って欲しいものです。

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東京発ブランド「QUOLOMO(クゥオロモ)」 

August 29 [Fri], 2008, 21:14
東京発ブランド「QUOLOMO(クゥオロモ)」が話題をよんでます。

QUOLOMO(クゥオロモ)」は、キャラクターなど、人気漫画のアイドルなど、特にハローキティなどで、人気アニメの登場人物、さらにグラビアアイドルなどコンテンツを商品デザインに取り入れて、Tシャツにプリントして販売しているんですがね。
結構販売が好調のようですね。海外でも6つの支店まで出してやっていくようですね。

歴代人気キャラクターをプリントしたTシャツをここまで、人気になるなんてちょっと驚きですね。
販売戦略があたったのかどうかは、よくわからないけどね。
いまどき、人と違うTシャツを着たいのと、同じものを身に着けたいのと、いう感覚が両方あるのかもしれないな。
キティーちゃんなんかは、なんでもやってもそこそこは売れるものらしいですがね。
この秋、またどんなものがQUOLOMO(クゥオロモ)からでてくるのか、気になるとろこですね。


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金融教育の必要性 

August 28 [Thu], 2008, 23:47
金融教育の必要性ということ

日本は、昔から「お金」の話をするのは、タブー視されてきましたね。それは、どこの家庭でも同じようです。そのうえで、どうしたら、お金を使える人間になれるのかも、教えていけば、かなりの多重債務者問題も、減り続けていくと思う。

武士は食わねど高楊枝・・・・といってきて、お金勘定ばかりする奴は、すごく卑しいとされてきたため、家庭でも、お金のことは、語られないという状況でしょう。

しかし、お金を使うのではなくて、人間が使われてしまっていることを、教えることなどは、必要なことです。金銭教育に思う子供向けに金銭教育というものが広がっているようですね。

今は、小さい時から、お金のこと、金銭教育は大切であると思う。しかし、今、金融なくして、世界経済なんて回っていかないし、かえって、タブー視することが仇となって、金融トラブルに巻き込まれているケースが多いとのことです。お金と人生を考えるということを、むしろもう学校で教えていかないと、家庭での教えを待っていたのでは、若者のニートの予防は、難しいのではないかと思う。

最近では、金融機関なども、中心となってイベントなどもやっているようですね。早くから金銭感覚を養うことで、金融トラブルに巻き込まれたり、ニートになるのを防ぐという目的とのことです。

金融教育は、これからの資本主義の社会で生きて行く以上、必要と思います。


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