動かすと痛い腰痛を治す方法!起き上がれないほど腰が痛い

July 15 [Fri], 2016, 12:56
引っ越しで重いものを持ち上げたときに、ぎっくり腰を起こしてからというもの、ことあるごとに腰痛に悩まされるようになりました。
最初のうちはマッサージを受けたり安静にしていれば痛みが和らいでいたものの、痛みの強さがどんどん増し、痛む時間も長くなっていました。

下半身がしびれるようにもなり、朝起き上がるのが辛くなるほど痛むこともあったんですが、そんな私でも腰痛をすっきり治すことができました。
どんな風に腰を曲げてもいたくなくなったし、腰痛が再発することもなくなりました。腰を痛まない姿勢を探す必要がなくなりました。

体を動かすのがうんと楽になったし、治療に費やしていた時間とお金を有意義に使えるようになったんですが、私がどうやって腰痛を解消したのか?その方法をこのブログで詳しく紹介しています。
私の思い付きの方法なんかじゃなくて、整骨院の先生が考案した方法なので再現性はかなり高いと思います。あなたも、腰痛の悪夢から抜け出すことができますよ。


腰痛で動かすと痛い原因と対策

July 15 [Fri], 2016, 12:45
■腰痛は冷やす?温める?

腰痛になった時、病院に行って診察を受けるとほぼ間違いなく湿布を処方してもらえます。湿布を貼るとなんだか痛みが引いてくるような感覚がありますよね。

症状によって冷たい湿布・温かい湿布のどちらかを処方してくれるわけですが、腰痛になったらいったい、冷やすのが正解なんでしょうか?それとも温めたほうが良いんでしょうか?



正解は実は二つとも誤りなんです。冷やしてしまうと、要つの原因である筋肉の硬直をさらに悪化させる危険があります。温めた場合は血流が良くなって、神経への刺激が増すことがあります。

湿布はそもそも、皮膚感覚をだます効果しかないんです。人によって処方が違うのは、あくまでも、プラシーボ効果なんです。気持ち的に楽なほうを処方してもらっているだけなんです。



■病院で治療を受けていれば治る?

病院の治療は対処療法しかできないのが現状です。患者さんが訴えている症状にだけ注目をして、症状を招いている根本的な原因にはほとんど目を向けていないんです。

そのため、「安静にしてください」などの注意を受ける程度が限界。良くても筋トレをして腰の筋肉を強化してくださいとか、やはり対処療法しか教えてはくれないんです。



その間にも腰痛はますますひどくなる一方です。湿布でもまるで効果がなくなってきた場合には、ブロック注射をしなければいけなくなることだってあります。

ブロック注射ですら効果が薄れてきた場合には、いよいよ腰の筋肉から神経を取り除くという腰痛手術を受けなければいけなくなってしまいます。



■腰痛解消に欠かせないこと

腰痛になってしまうのは、硬直した筋肉が神経を圧迫するからです。腰痛を治すには筋肉の好調をほぐすことがまず大切です。それと同時に、筋肉が硬直した原因も潰さなければいけません。

間違った腰の使い方・体の動かし方をしていたからこそ、腰に負担がかかってしまったんです。間違った動作による影響で体がゆがんでしまい、腰にダメージが蓄積するようになっているんです。



私が腰痛を解消できたのも、体の歪みを解消してくれるというストレッチを試したからです。1日100人以上が訪れるという評判の整骨院の先生が考案した方法です。

DVDを見ながら1日20分くらいの簡単なストレッチを自宅でやるだけで良いと言うし、痛む腰を無理やり動かさなくて良いんです。


ただ、自分が試してみて同じように効果が出るのかな?とか、自分にも上手く使いこなせるかな?と言う不安があったものの、返金保証がついていたので、保証を当てにして申し込んでみました。

結果はと言うと、ストレッチをすればするほど腰の痛みが徐々に和らいでいきました。そして1ヶ月もしないうちに、ウソみたいに痛みが消えてしまったんです。



おかげさまで今は、何気なく腰に力を入れてもいたむ心配が一切ありません。腰痛を気にして体を動かす必要が一切なくなりました。

私の腰から痛みを根本的に取り除いてくれた腰痛ストレッチのDVDがこれです。いまならまだ返金保証が続いているので、効果を試してみるなら今のうちですよ。
↓↓↓


間違った腰痛対策に要注意!

July 15 [Fri], 2016, 12:40
腰痛対策は間違ったやり方に手を出してしまうと非常に危険です。ネットでは根拠のない情報や、逆に腰痛を悪化させかねない情報がいくつも紛れ込んでいるんです。
たとえば、腰を動かしすぎると腰痛になる!と断言している人もいますが、それは半分正解で半分間違いです。筋肉は常識的に考えると、使えば使うほど強化されるはずだからです。

本当にいけないのは、間違った腰の使い方をしてしまうからです。そのせいで、体が徐々に歪んでしまい、本来ならば全身で吸収できるはずの衝撃が腰に集中するようになってしまうんです。
間違った腰の使い方のまま腰を多用してしまったら、そりゃ腰痛になるに決まっています。あなたがやらなければいけないのは、体の歪みを直し、正しい体の動かし方を耳に着けることなんです