エゴスキュー腰痛解決プログラムのインパクト!と【UTAU】腰痛サーキュレーション腰痛循環(戀愛循環X健生中醫)

March 27 [Thu], 2014, 13:26
こんにちは^^




今回もエゴスキュー腰痛解決プログラム徹底検証中です(^^)

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て事で、あとは 自堕落日記です。

読み飛ばして下さい^^;



という事で今日のあさご飯はまぜごはんと、ハムエッグと手鞠麩のお吸い物

テンションが上がりますよね。



ゆっくり15分掛けて食べて、8時10分に自宅アパートを出発^^



いつもとは違うサークルKに道草して、ソルマックを購入しました(^^)v



これが無いと、調子狂います。



お店に着いたら、今日もいつもと同様ニュースを覗いてみると

多分あなたもこれ、気になるでしょ?

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2014年、7年振りの原点回帰となる3人編成に戻り活動を再開したKING BROTHERS。ニュージーランドの盟友バンドThe DHDFD'sを迎えてのスプリット・アルバムとしてリリースされる新作『The DHDFD's VS KING BROTHERS』には、バンド本来の聴く者が総毛立つような爆発力が生々しくパッケージされている。3人編成となって初の東京でのワンマン・ライヴの翌日、新生・KING BROTHERSとしてメンバー全員に話を聞いた。

  ◆  ◆  ◆

── まず、昨夜のライヴ(3月3日@代官山UNIT)の手応えはいかがでしたか?

ケイゾウ(Vo.Gt):う〜ん、とにかくお客さんも沢山入って良かったなという感じでしたね。

ゾニー(Dr):僕は東京初のプレイということで、すんなりお客さんに受け入れてもらって良かったなという気持ちでした。

── 新メンバーのゾニーさんは元々KING BROTHERSのファンだったんですか?

ゾニー : そうですね。10年以上前からアルバムも聴いてまして。ヤバいバンドだっていうのは知ってました。まさかそのバンドに自分が入ることになるとは思わなかったです。

── 3人編成に戻った経緯を教えて頂けますか?

ケイゾウ:去年の7月にシンノスケ(B)とタイチ(Dr)が抜けまして。次はまた3人でやってみようというのはその時から感じはじめていましたね。

── ベースが入った4人編成でやってきた中で何か違和感があったんでしょうか?

ケイゾウ:う〜ん…。ベースという楽器を理解するのに凄く時間がかかったんですよね。KING BROTHERSでベースを鳴らすということに。今回3人でやろうと決めた時には、もっとダイレクトに音楽を作って行きたいなと思ったんです。マーヤ君のギターと、ドラムと僕のギターでやった方が直接的で良いなという感じで。

── 昨日のライヴ中にケイゾウさんの「ギターが2本だから音が良く聴こえる」というMCがありましたけど、あれは3人になったことを意識的に伝えたかったんでしょうか? それとも単純にベースがいないぶん、音がクリアに聴こえたということですか?

ケイゾウ:今回のアルバムの前にbloodthirsty butchersのトリビュートでレコーディングして、左右にマーヤ君と自分のギターがあって真ん中にドラムがいてという位置で楽器を置いたときに、マーヤ君が何をやってるのかとか、自分がどんなプレイをしてどういう絡みで曲が成り立っているのかというのが凄く聴こえてきて。それが今のKING BROTHERSの新しい形だなと思って。もちろん昔もそうだったんですけど。より個々のプレイヤーがどういう演奏をしているのかを感じたいんですよね。

── マーヤさんはライヴではどのように感じましたか?

マーヤ(Gt.Vo):まずライヴができるようになったという手応えはありましたけど。ライヴをするに値するラインになったという意味で。ベースの存在はとても重要に関わってきていて、スリーピース・バンドの良くない所を補ってはいたんですよ。良くも悪くもギターとドラムを接着してくれていたんですよね。でも元々バンドにいなかったもんだから、ベースの役割は明確にわかるようになってはいたんですけど、4ピースでのKINGサウンドが完成する旅路の途中で終わったので。

── 旅路の途中ですか?

マーヤ:まあ、完成形を披露できずに終わったなという気持ちはあるんですよ。

── 4人編成で7年間やってきた中でも完成形とは思えなかったということですか?

マーヤ:シンノスケも元々ベース・プレイヤーではなかったので、ベースという楽器を理解している人間がいなくて時間がかかったんです。全員で手探りでしたから。曲を作って行く上では感覚的なことだけじゃなくて、理にかなったことが必要で。曲作りって数学的な所があると思ってるんですけど、数学的解釈をして構成を考えないと上手くいかないことが多いんで。それを説明するのに時間がかかるというか、客観的に言ってあげられなかったなとは思うんですけど。僕もただ横で見ていただけじゃなくて、いろいろ勉強しましたけどね。

── KING BROTHERSの音楽性って気合いとか勢いがすべてみたいな印象があるので、数学的というのが正直ちょっと意外に思えたんですけど、ベースが弾く単音とギターのアンサンブルがむずかしかったということですか?

マーヤ:うん、それが一番難しかったですね。気合いはみんな持ち合わせていたんで。ライヴに関してはそういうことはそこまで重要じゃなくて。まあ練習が反映されないライヴをやってるんで。

── 練習が反映されないライヴというと?

マーヤ:あんまりね。たとえば僕は練習では弾いてるけどライヴでは弾いてない所がいっぱいあるから(笑)。そんなことよりギターをむしり取ってでも(ライヴで見せるアクションをしながら)「そこのおまえ! 前に来いっ!」っていうことの方がライヴでは重要だったりするんで。賛否両論の意見があると思いますけど。僕はそっちの方が重要だと思ってるから、ずっとそうやってる結果、ギターをあんまり弾いてないということにはなるんですけど(笑)。でもスタジオは別で、そもそもどういう音楽をやってるかを確認しに行く場所でもあるので。だから(ベースについては)勉強しつつ、ちょっとずつ言葉にしてあげられるようになってきたところだったんですけどね。でもそれはギターにもドラムにも歌にもすべてに言えることなんで。(3人編成で)まだ4回位しかやってないですけど、ゾニー君はまた違うタイプのドラマーなんで、前のドラマーがやっていたことは期待してはいけないし、違う魅力が個々にあると思うのでそこをガンガン出して行ってほしいなと思っていて。必要なことは、スタジオでのアンサンブルができてライヴではそんなことお構いなしに爆発できるっていうことなんで。そこを求めた結果、生き残った男なんで、彼に関してはそこはまったく不安はないですね。

── ゾニーさんが入ったことでベースが必要ないと思ったのか、それともベース抜きの編成にする上でゾニーさんのドラムが必要だったのか、どちらですか?

マーヤ:ベーシストがいたっていう事実はあるんで。その良さもわかっているんですよ。これは僕の意見ですけど、どうしてもベースシストが欲しくなったら、その時考えようって言ってたんですよ。

── まずは、原点に立ち返って、という。

マーヤ:まあでも、ど〜してもベースが欲しくなったら、それはもう仕方がないじゃないですか(笑)。やるにあたって必要なパーツだということですからね。それは対応するべきだと思うし。ただ3人でやってた時のことは覚えてるし。伊達にやってきたわけじゃないので、できなかったこともできるようになってきていて。僕は昔やってたことを全部覚えているんですよ。一度も忘れたことがないくらい叩き込まれているんです。だから3人でやる自信はあったんですけど。3人でやってた頃のドラマーとは違うんで、かつてのドラマーができたこともあればゾニー君しかできない事もあるし。そういう意味では今のこの3人でのバンドがどうなっていくかはわからないですけど、土台作りはわかってるんですよ。ただね、実は僕らもそこで止まってるんです。(以前の3人編成時代のドラマー)和田シンジ君以降、3ピースの進化の途中で4人に変わったんで。だから4人でベースを迎えてやった知識というのは、これから役に立つと思ってます。それを今から新曲なんかでトライしていけたら良いなとは思っているんですけど。もちろんライヴでもそうなんですけど、昨日のワンマンで僕が感じたのは、4人になって解消したことが、3人に戻ったらやっぱり解消されていないということがあって。ベースがいてできる事も増えたし、できなくなったこともあったんですよね。具体的に言うと、3人編成になってフロアのお客さんをあんまり見れなくなったんですよ。

── ベーシストに任せて自分が前に出る、ということができなくなったという?

マーヤ:そうですね。昨日のライヴで違和感の正体がやっとわかったんですけど、俺4人だった時はめっちゃフロア見ててんな、ということで。3人になってカバーしなきゃいけない瞬間が増えたんですよね。

── ライヴを観た限りは凄く前に出て煽ってましたけど。それは4人の時とは全然違ったんですか?

マーヤ:違いますね。でもそういう風に見られてなかったとしたらバレてないというか。ひとまずなんとかやれてるんでしょうけど(笑)。でもそれを気付かれないうちになんとかせなアカンなとは思ってますけどね。個人的なことなんですけど。

── ケイゾウさんはボーカリストと周りの楽器という観点でいうと4人から3人への変化をどう感じていますか?

ケイゾウ:そうですね……。ベースっていう楽器は名前の通りベース(土台)なんですよね。それがないとなると、特殊な音楽になるというか。

── ライヴを観た時に音の塊としてグルーヴが出来上がっていて、そこにベースが入る余地がない音楽のような気がしたんですけど、ケイゾウさんが求めていた音楽的役割ってどんなことだったんでしょうか?

ケイゾウ:結局、ベースがいてもいなくても、音楽的に鳴らすノリ、グルーヴは一緒だと思うんですよね。それを複数の人間で分担してどう打ち出すかがそのバンドの個性になると思うんですけど。4人でやってた形から足りなく感じた所は誰かが補わなければいけなくて、今は探りながら作ってる感じかなあ。過去の曲に関しては元々4人でやってるものを補うにはどうしたら良いのかを考えるんですけど、昔よりは音楽的に何が足りないのかというのはわかってきたんで。3人になってもっとリズムのタイトさ加減が際立ってくるんじゃないかと思いますね。4人時代というのは、ベースをどうやって際立出せていくかということに時間がかかって。さっきマーヤ君が言ったみたいに、結局辿り着かなかったんですよね(笑)。

マーヤ:う〜ん。

ケイゾウ:それはベースっていう名前の通り、ドラムとベースが音楽の土台になると思うんですけど、それを鳴らすという所に到達しなかったんで。そうなった時に乗っかるギターだったりというのは、次のアプローチかなと思ってたんですけど、そこに辿り着かなくて。それは、元々ベースレスの3ピースにベースが入ってきたことの難しさなんですけど。

── ゾニーさんは今回バンドに加入する上で、ご自分がKING BROTHERSに求められていることって凄く考えたと思うんです。

ゾニー:はい、そうですね。

── そこはゾニーさんの中でどんな答えが出ているんでしょうか?

ゾニー:凄くドラマー冥利につきるというか、ベースとドラムの両方の役割、抜けたメンバー2人分を僕が補うという使命感はありますね。これは僕が勝手に思ってることなんですけど。バンドのあり方の形として、ピースにはめ込むのは2人分、という使命感です。

── ライヴのアンコール一発目のドラムの音をケイゾウさんが「ゾニー、もっとデカい音で叩いてくれ!」って言いましたよね。そういうことってスタジオでもあるんですか?

ゾニー:ありますね。「あ、バレちゃった」と思いました(笑)。

一同:(笑)。

ゾニー:そんなに意識してなくて、普通にスっとやっちゃったんで。そこは命かける所だったなって。

マーヤ:フォワードの意識をもっと持つべき。守らなアカンし点も入れろって。

ゾニー:キーパーもやるけど、走ってこい、と(笑)。キーパーとリベロ(攻撃参加型ディフェンダー)という。

マーヤ:いや、キーパーとフォワードだよ。中間はいらないから(笑)。

ゾニー:守って、点も入れてこいってことですか(笑)。あ、でもこれ一番わかりやすいと思います(笑)。

── なるほど(笑)。ライヴの最後、フロアでの演奏でゾニーさんは立ちあがってグルっと観客を見渡しましたけど、凄く嬉しそうでしたよね。

ゾニー:まあそんなには……。シンバルでみんなが怪我しなければ良いな、と(笑)。本当にステージ上と気持ちは変わらないというか、意識はしてなかったですけどね。

── アンコールで新曲の「JUDGEMENT MAN」を演奏する前にケイゾウさんが「この何年間かイラつくことばっかり起きまくって」というMCがありました。

ケイゾウ:ははははは。

── アルバムの中でも一際印象的な「何があったんだろう?」というくらいの怒りに満ちた内容ですが、この曲が出来た背景を聴かせてもらえますか?

ケイゾウ:そうですね(笑)。まあ日々の思い通りにならないことって誰にでも沢山あると思うんですけど、そういうことを歌っています。

── 最後に「おめえだよ!」って連呼しているのはエレファントカシマシの「奴隷天国」での宮本さん風ですね。

ケイゾウ:その通りですね、タイトルの感じもそうですけど。マーヤ君が「これはJUDGEMENT MANにした方が良い」って言って。そういうのも含めてリスペクトを込めたオマージュになっていますね。

マーヤ:「ファイティングマン」からとったんです。ズバっと言ってる曲だからズバっと言い切ったタイトルが良いだろうと思って。

── ケイゾウさんとマーヤさんはこの曲の怒りを共有している感じですか?

マーヤ:まあ、良くわかりますよ。でもね、歌詞の内容をひっくるめてこの曲を通じて「がんばれ」と言いたいですね、僕は。そんなことばっかりなんで。

── それは聴く人に対してですか?

マーヤ:聴く人に対して。こんな気持ちになることも多々あるけど、「負けんな」と。それだけは言いたいですね。

── KING BROTHERSの曲は満たされない内容の歌が多いですけど、それはなぜなんでしょう?

ケイゾウ:よく「ブルースがブルースが」って言ってるんですけど、本当にそれをやりたいというか、それしか出来ないってことに尽きますかね(笑)。現時点での自分から出てくるものがそうなんで。

── マーヤさんはご自分のライヴ・パフォーマンスのテーマってありますか?

マーヤ:テーマっていうか、「こんな奴がいたらええな」っていうのを自分でやってるだけですからね。最初は「本当にこんなことやってええんか?」って思いながらやってたんですけど、昔からそんなことしてたわけじゃないのに、今は前からやってたみたいになってるから。「俺がいつ“西宮”ってずっと叫んでたよ!?」とか(笑)。なんか前からやってたことみたいになってますけど、でもそれくらいの説得力をもってがんばらなきゃと思ってます。これからもマイナー・チェンジをどんどんしていくと思うんですよ。ああいうの(「“西宮”コール」)が出てきたのって4人になってからだと思うし。そういう空間を持てたということですからね。これからどんなことをやってやろうかな、という気持ちもありますけど、軸にあるのは過去の偉大なロックンロールスターたちがやってきたことの真似ですよ。

── ロックスターへのリスペクトがあるんですね。

マーヤ:だからパフォーマンスという点で言うなら、まだまだエグいロックスターたちが沢山いるんで、その教えを本当に真摯に受け止めて全力でパフォーマンスしていきたいですね。まだ(ジミヘンみたいに)火をブワ〜とかはやってないですからね(笑)。

ゾニー:ドラムセットもまだ壊してないしね(笑)。

── キース・ムーンとジミヘンが一緒にいるバンド(笑)。でもKING BROTHERSが火を点けてもドラムをぶっ壊しても多分驚かないですけどね(笑)。

ゾニー:だからそれが“前からしてた感”ですよね(笑)。

一同:ははははは!

マーヤ:まあそのまんまやると面白くないので、何か進化した形でトライしたいなと思ってますけどね。

── 今回のニュー・アルバム『The DHDFD's VS KING BROTHERS』はニュージーランドのバンド、The DHDFD'sとのスプリット・アルバムになっていますが、彼らとはどのような経緯でアルバムを作る事になったんでしょうか?

ケイゾウ:数年前にニュージーランドにツアーに行った時に何度か対バンをして泊めてもらったりして。出会った頃の彼らはまだ10代だったんですよね。逆に彼らを日本に呼んであげることがなかなかできない時期があったんですけど、この機会にやりたいことを全部やろうと思って、まずは彼らを呼ぶことにして。ニュージーランドって凄くカッコ良いバンドが一杯いるんですけど、日本国内で全然流通していないものが多くて。今回せっかく日本に呼ぶなら彼らを紹介することが必要だなと思い、急いで作りました。

── 今作はオープンリールのアナログレコーダーで録音されているとのことですが、これまでとはまったく違ったんですか?

ケイゾウ:かつて東芝EMIに在籍時代には、ロックレジェンド達のレコードに憧れて予算をかけてアナログで録らせてもらった事もあったんですけど、当時、音の事は今ほど理解していなくて。それからレコーディングがどんどんコンパクトになってきて予算自体も世の中的にかけづらくなってきていると思うんですけど。その中で音としての魅力というか、自分は古い機材が凄く好きなんで、ちょこちょこ集めてたんです。それを今回、まずはブッチャーズのトリビュート作で使ってみたんです、そうすると今まで録音でフラストレーションとしてあった「こうじゃないねんけどな」っていうものが、いざ自らでコントロールしてみたら、いとも簡単にやりたいように出来たりして。もちろんレコーディングのテクニックも必要なこともあるんで、作品によって様々だとは思うんですけど。

── じゃあやりたかった形で今回は録音できたという事で。

ケイゾウ:そうですね。

── フレッド・ケヴォルキアンという方がマスタリングを担当しているんですね。以前からお願いしたいと思っていた方なんですか?

ケイゾウ:そうですね。昔から大好きなジョンスペンサー・ブルース・エクスプロージョンの関連の作品をやっている方なのですが。それも今回やってみたかったことのひとつで。自分でミキシングしたものに魔法をかけてもらいたい、憧れのバンドのサウンドに、より近づきたいというような事ですかね。あまり時間が無い中でやってもらったんで大変でしたけどね(笑)。勉強になりました。

── 4月4日からThe DHDFD'sとのツーマン・ツアーが始まりますが、2バンドが一緒に演奏する姿も期待して良さそうですか?

ケイゾウ :うん、そんなこともできたら良いですよね。一緒にこの作品を作ったことで距離が近くなっていると思うので、このアルバムが向こうでも発売されることがあれば彼らと色んな所に行けるチャンスもできますしね。しばらく海外に行けていないのでそんな野望もあります。

── CDに「“ROCK AND ROLL”アフター・パーティー券」という特典が付いているようですが、これはどういうものなんですか?

ケイゾウ:これはですね、KING BROTHERSとニュージーランドから海を越えてやってくるThe DHDFD'sという狂った男たちと、ライヴ後に乾杯ができるということです(笑)。

── では最後に改めてBARKSを読んでくれている音楽ファンに一言頂けますか?

ゾニー:The DHDFD'sという、凄くヘンタイなバンドとこういう“VS”ができて、アルバムとして凄く完成されてると思います。そのVSを直にライヴで体験して頂ければと思います。そしてライヴの後は「“ROCK AND ROLL”アフター・パーティー券」で乾杯をして頂けたらと思います(笑)。

マーヤ:YouTubeとかで動画を観てないで、ライヴにおいで。楽しいよ。

ケイゾウ:本当にやりたいことを全部詰め込んだアルバムなんですけど、日本の西宮にこういうバンドがいるということをみなさんに知ってもらえたら良いなと思います。ぜひライヴも観に来て下さい。

取材・文 岡本貴之

【リリース情報】

KING BROTHERS / The DHDFD's
「The DHDFD's VS KING BROTHERS」
1. Keep on Rollin'/ KING BROTHERS
2. JUDGEMENT MAN / KING BROTHERS
3. KaKuMeI / KING BROTHERS
4. Mongo Van(The DHDFD's' Original) / KING BROTHERS
5. Bermuda Love / The DHDFD's
6. Difflam / The DHDFD's
7. Farewell Oyster Love / The DHDFD's
8. GET AWAY(KING BROTHERS' Original) / The DHDFD's
3月26日(水)発売 全8曲収録 歌詞・対訳付
FAMC-136 1,800円+税
期間限定“ROCK AND ROLL”アフター・パーティー券封入
Label:KING BROTHERS
発売・販売:KADOKAWA メディアファクトリー

【ツアー・スケジュール】
The DHDFD's v.s. KING BROTHERS Japan tour 2014
〜ニュージーランドからの恐るべき刺客 VS 日本の爆裂ロッキンブルーズの大決闘〜
4月4日(金) 東京 下北沢 シェルター
w/撃鉄 open/start 18:30/19:00
4月5日(土) 名古屋 池下 クラブ・アップセット
w/撃鉄 open/start 18:30/19:00
4月6日(日) 大阪 心斎橋 ライブハウス・パンゲア
w/ワッツーシゾンビ open/start 18:30/19:00
4月10日(木) 岡山 岡山 ペパーランド
w/tricot open/start 18:30/19:00
4月11日(金) 福岡 天神 ザ・ブードゥーラウンジ
w/tricot open/start 18:30/19:00
4月12日(土) 大分 大分 クラブスポット
w/首振りドールズ オープニングアクト/THE VOTTONES open & start 18:00
4月13日(日) 広島 広島 CAVE-BE
w/Droog オープニングアクト/THE VOTTONES open & start 18:00
前売り3300円(1ドリンク別)/当日3800円
高校生以下は当日学生証提示1000円キャッシュバック
(この記事はBARKSから引用させて頂きました)



出ましたよ、これ。

興味ないな(笑)



ではでは。本日のネタは

段取り的にはサイトアフィリに7時間と、ブログテンプレの張替えに3時間。



かなりハードだけど簡単に終わるでしょう。



今日もがんばって稼がねば!



稼ぐとなれば、こんなのあります。

↓↓





まあ関係ない?^^;

確かに・・・^^;



まあそれは置いといて夕飯は何しよ?

ステーキかチャーハンが今日こそ食べたいぜ(^^ゞ




多分次回の記事アップは明後日になるかも・・・

ではまた次回!

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