草の根に寝転んだ空の青さがとても気持ちいいね 

2007年06月05日(火) 12時44分
「▲▲に行きたい」

「▲▲のために行くなら会いに来て欲しい」

「でもどうしても行きたい」

「うーん」

会いに行ったとはいえ、翌日に▲▲でヘラヘラ記念撮影した男の台詞とは思えないよ。

「思いやり」って言葉知ってるの?

世界は自分中心に回ってると思ってない?

バラバラの気持ちは一つに 

2007年05月25日(金) 11時14分
「声聞くと泣けてきちゃう…(泣)」

「どうして?」

「会いたくなっちゃうんだもん…(泣)」

「そりゃ、俺も同じ事思ってるよ」

「ずーっと一緒にいたいよ…(泣)」

「俺もだよ」

最近、毎日泣いてるね…

ちょっと申し訳ない感じがするよ。

でも、しばらく我慢して欲しい。

胸張って迎えに行くから。




「○○さん、怒らないよね…」

「んー、性格的にどうしてもね」

「怒ってくれないと成長出来ないよ…?」

「怒られて気付く前に自分で考えて欲しいね、俺は」

「うん…」

「大体、俺が怒るときはもう終わってるときだぞ」

「うん」

「俺が怒るときはぶち切れるときだからw」

「うん、ぶち切れてたね…」

「あーw まぁ、さすがにあれは…」

「ちゃんと話さなくてごめんなさい」

「まぁ、俺が悪いけどねあれは」

悩むなら最初に相談してね。

俺も君に最初に全て相談するからね。

泣き虫だよ 全然弱いよ 

2007年05月22日(火) 14時29分
また涙を流させてしまった。

やっぱり僕は君に変な約束をしなくて良かったよ。

「もう泣かさないよ」なんて絶対に言えない。

絶対に嘘になるから。

でもまさか、帰る何時間も前に泣かれるなんて思ってもみなかった。

寂しがらせるような事言ってごめんね。

「俺、小学生以来かもなー」

「何が?」

「帰るのが嫌で泣くかもw」

「えー…」

「何年ぶりだろ、こんな気持ちw」

「…(泣)」

「え!?ちょ、それは予想外…」

「ずっと一緒に居たいもん…(泣)」

「いや、あの、それは俺もなんだけど…(焦)」

「…(泣)」

「ごめん、不安煽るような事言って。あと4時間くらいあるから!」

「うん…(泣)」

こっちが泣くかもっていう話だったのに…w

もう一つの涙は、いい涙だったね。。。

嬉し涙まで流してくれるなんて、想定外だったけどw

君と過ごせて本当に楽しいよ♪

涙止まらないわ あなた優し過ぎるから 

2007年05月15日(火) 14時40分
「最近の日記がヲタヲタしくて嫌だって言われた('A`)」
まだこんな事言われてるんだね…

君は具合が悪いって言ってたから、
電話したときに「鼻うがいとか蜂蜜レモン水とか」って教えてあげた。

電話に出たときから声のトーンがおかしかった君。

「どした?泣きたくなっちゃった?」

「(泣)」

「おーらい、声聞いた時点ですぐ分かったよ♪」

「…どうして分かるの…?」

「何でだろうねぇ、気持ち伝わってくるからじゃない?」

「(泣)」

泣き止んだ君に声をかける。

「どうして泣きたくなっちゃったの?」

「だって…心配かけてるから…(泣)」

「そんなん俺が勝手に心配してるだけやんwww」

「だって…(泣)」

「いいのいいの、かけたくてかけてるわけじゃないだろ?w」

「うん…(泣)」

その後、色々話していたら俺が頭痛くなった。

偏頭痛はたまにあるんだけど、ちょっと酷い。

「大丈夫!?」

「うん、大丈夫大丈夫(汗)」

「だいじょぶじゃないよ…無理してる…(泣)」

「いやいや、ホント大丈夫だって(汗汗)」

実はめちゃくちゃ痛かった(^^;

「◎◎のせいだ…(大泣)」

「違うって、俺が遅くまで起きてるからだよ」

「○○さんに迷惑かけてる…(大泣)」

「ホントに大丈夫だから、泣かないで」

「だってぇ…(大泣)」

「う…(痛)」

「ほら、だいじょぶじゃないじゃん…(大泣)」

「ホントにだいじょぶ、ちょっと落ち着けば問題ないから(汗)」

「信じられないよぉ…(泣)」

「じゃ、ちょっと落ち着かせて(汗)」

「うん…(泣)」

偏頭痛たまに出るんだけど、まさかこれが原因で泣かせるとは思わなかった…

あんまり心配し過ぎないでね、一応健康体で育ってきてるから。

むしろ君の方が心配だよ。。。

明日は泣かない もう泣かない 

2007年05月14日(月) 13時47分
「交際させてもらってますって言うのかー」

「交際してるの?w」

「だって、それ言わなきゃ駄目じゃない?そこ突っ込んじゃ駄目だよw」

「えーw」

「じゃー分かった、(交際)しよう!w」

「…もっとキチンと言って欲しい…」

「(自粛)」

「また涙出てきちゃったよ…」

「え!?大丈夫!?何かまずかった…!?」

「違うよ、嬉し涙…」

「え…」

「もう放置しない…?」

「二度としないよ、いつも横に並んでたい」

「うん…」

寝る前に君からのメール

「件名:布団入った

本分:
もう泣かないよ。
「かけがえのない詩」の歌詞みたいになってね
おやすみなさい

「側にいて 側にいて 側にいて たった一人の君 代わりなんていないから」

永遠にともに 

2007年05月13日(日) 3時35分
栞里

君が子供につけたいという名前

「男の子だったらどうするの?」と僕

「竜馬とかどう?」

「馬入ってるんだ・・・w」

「強そうだよ♪」

「まぁねw」

電話を切った後は僕が必ずメールをする

「おやすみ」だったり「明日頑張ろうね♪」だったり

その返信メールに君が最近必ず入れてくる文字がある

「楽しかったよ♪」

僕は君の役に立てているのかな?

両親に会わせてもらう僕の心配をしていたね

でも大丈夫、君の迷惑になるような事はしないよ

ただひたすら平常心を心がけるだけさ

恋しくて 恋しくて ずっと ずっと 大好きだよ 

2007年05月10日(木) 11時33分
日を追うごとに君への想いが溢れていく…

僕の心の許容量は自分ではこれだけ大きいと思ってるのに、
まさか自分の想いにつぶされそうになるとは夢にも思わなかった…

寝て起きて君の事を想うと、昨日よりも好きになっている。

いつになったら限界が来るんだろうね…?

そろそろ冷静にならないと、自分でもつらくなってしまう。

でも駄目なんだ、君の事を想うだけで胸が苦しくなる。

君がいてくれなきゃ、僕はとっくにダメになってるだろうね。

「大好きだよ」

昨日は突然こう言った君。

僕はあまりに突然過ぎて声が出なかった。

「え、あ…」

「テンパってるの?w」

「ちょっとねw」

本当はちょっとなんかじゃなかったんだよ?

その後も結婚の話とか、真面目に語ったね。

僕の苗字が大好きで、昔からその苗字になりたかったという君。

「じゃぁ、これも運命じゃんw」

「うん♪」

君を僕の家族に入れるのに何の抵抗も無いよ。

「○○さん、家事しなさそうだよねw」

「あー、ホント良く分かってるじゃんwww」

「そんな感じするもんw」

「共同でやろうよw」

「うん♪ 掃除でしょ、料理練習して…洗濯いやだなー(TT)」

「どして?」

「冬とか寒そうじゃん(TT)」

「当たり前だよwww」

こんな会話でどれだけ俺がまた君に惹きつけてられるか分かる?

君は全て分かってるんだろうね。

俺が気持ちを表に出さなかったから出させようとしてるのかな。。。

今まで君を紹介するとき、「相方」とか「連れ」とか言ってごめんね。

今度は絶対に「世界一大好きな自慢の彼女で、嫁になる女性」って紹介するよ。

本当に世界で一番大好きだよ。

僕が君の傘になると誓うよ 

2007年05月09日(水) 15時20分
久し振りだね、君がハッキリこうやって文字や態度に表してくれたのは。

君からのメールはこんなに嬉しかったんだね。

「手紙読み返しちゃったよwww

○○さん…












好きです」

たったこれだけだったけど、本当に嬉しかったよ。

君と僕の心は、あのときよりも近付いた気がするよ。

もう少ししたら踏み出しても大丈夫かな?

高価な物は買えないけど、贈り物を持って行くよ。

早くその日にならないかな…

今になって溢れ出す想いが今、涙に変わるよ 

2007年05月08日(火) 11時07分
君のために何かをしよう、そう思った事は無かった。

僕のために君が何かをして欲しかった。

そんな僕はもう居ない。

今なら言えるよ。

「君のためなら死ねる」

僕の覚悟はそれくらい。

気持ちが溢れて止まらないよ。

誰よりも君が大好きだから。

昨日は何回か電話をして、合計で3時間以上話した。

君はその間、何回か涙をこぼしたね。

でも、最後の涙は本当に嬉しかったよ。

僕が君に「◎◎の事、本当に大好きだよ」と言った瞬間。

「涙出てきちゃったよー」と、泣き出した君。

電話を切った後でメールが届いた。

タイトルは「泣いたのは」

「◎◎をこんなに思ってくれる人初めてだったから嬉しかった。」

真剣に想ってるよ、君の事。

身体のつながりを求められると断れない君。

でも、僕は今回はそういう事は抜きで会いに行く。

そんな行為が君を悲しませたんだから、それくらい当たり前。

早く君に会いたいな、とびっきりのラブソングを贈るから…

涙止まらないわ 

2007年05月06日(日) 16時12分
あのとき、キミが泣いていたなんて。
あのとき、キミがそんな想いをしていたなんて。
あのとき、ボクには想像も出来なかった。

君の想いを伝えてくれて、本当にありがとう。

キミへのけじめとして、ボクはあの場所を封印するよ。
もう二度と、キミにそんな想いをさせたくないから。
だって、ボクはキミが一番好きなんだからね。

あの場所と楽しかった想い出よ、サヨウナラ。。。