短期バイトでとにかく忙しく・・・

September 10 [Tue], 2013, 12:54
あれもせねばならず、これもせねばならず、と言う状態でなかなか時間の方もままならなかったりしているわけなのである。

だからもう、今日は日記は書けないかも知れないな、などと思っていたのだが、「時間は作る物」という言葉は果たしてチョットは本当だったりするかも知れないな、と思えるような努力で今、こうしてPCの前に座れたりするような状況である。

とにかく、まあ、いよいよ迫ってきたりなんかして、オマケに夏で洗濯回数が激増したり、加えて色々・・・、どうにもあわただしい限りである。

こう言うときはどうしても、ついつい睡眠や休息やトレーニングや栄養管理などがおろそかになってしまったり、ウッカリ忘れてしまったりする。

そうなると、まぁ、体調なんかを崩したりするわけで、崩してから後悔してもそんなことには関係なく回復には時間やお金がかかるので気をつけなくてはならないのである。

だから極力いろんな事を分散させて事前に用意しておきたかったりもするのだが、例えばある種の洋服などは余り早めにパッケージングみたいなことをしてしまうと無用の線が入ってしまったりしてはなはだよろしくない。つまり、出来るだけ直前まで「つっておかなくてはならない」訳でその辺りがもどかしい限りである。

こういう辺り、21世紀の科学でどうにかならない物なのでしょうか?

後、革などもそうである。21世紀の現代においては様々な皮革用のケミカル製品が出ている。しかもその使用法は簡便に工夫されていることは勿論認めるに難くないのだが、

例えば靴などを例に取れば、コレを本格的に手入れする(と言うか光らせるというか)には、やはり今なお古式ゆかしき20世紀的方法をとらざるを得ないのが現状である。

21世紀の科学的手法は確かに簡便ではあるのだが、革本来の色つやを引き出すことに掛けては残念ながら本格的でない。

時間的な持続性にも欠けるし、ホコリもつきやすいし、素材を痛める場合もあるし、とにかく深みのある光沢を出すのはチョットまだ難しい(見る一が見れば分かったりする)

シュシュッと一拭き手間無し靴磨き(本格派)みたいのが早く出てきて欲しいものである。

ああ!そう言えば今日はファミ通の発売日なのにまだ買っていないじゃないか!!ウッカリ忘れてしまっていた。

早く!早く買いに行かねば!!だがしかし、その前にまだやらなくちゃならないことがあったりするのでもう、どうしよう?

時給が良い短期のバイトを探しています。

September 10 [Tue], 2013, 12:45
時給が良い短期のバイトをはじめようかと思っています。実は大きな買い物をいなければならなくなり・・・
至急お金が欲しいのです。そのために短期バイトをすることにしました!

短期バイトを探していて見つかったのがこちらのサイト!
http://ド短期バイト求人.com/allpage/
高時給の求人情報を多数紹介されいたし、履歴書不要と言った求人情報もたくさん掲載されていたので、だいぶ助かりました。

いやはや。早くお金貯まるといいなぁ。。。
・・・それにしても、一昨日は一体何を書いているのであろうか?

本当はこんな事書くつもりなかったのである。

今号のファミ通、みずしな孝之先生の漫画はハイテンションでコマ数も多くて面白くてお買い得ですよ、

みたいなことを書くつもりだったのに・・・それが上手く文章に出来なくて、その内自分のテンションが上がってしまい、あんな事になってしまった。

つまりどういう事かというと「つくづく夏」だと言うことで、暑いにもかかわらず空冷式の旧型脳みそをフル稼働させてしまったので、アイドリング値が一気に上がってしまったという訳なのだと思う。

ボクと同じように空冷式の旧型脳みそをご利用の方は気をつけてください。「夏ってハイです。」

さて・・・そう言うことで、今日は何の話をするかと言うとコレがよりにもよって整髪料という物の事である。

実はこの整髪料、ボクは2度ほどイヤな思いをしている。

一度目は小学生の時、父親のポマードをマネして大量に縫ってしまったことがある。

ポマードというのは変な色をした安物のグリスみたいな物で、父親はコレでいつも髪の形態を半ば固定していたわけであるがもとより子供のボクがそんなこと理解しているはずもない。

ただ、好奇心でマネしただけの事であったわけだ。その結果頭はネッチョネチョになるし、変な匂いはするし、両手もネッチョネチョになるし、大変であった。

しかもコレ、子供がチョット自分で洗ったくらいではとれない代物なのである。結局親に見つかってしまい、叱られてしまったわけだ。

二度目はいわゆるスタイリングムースという奴である。

ボクはその件以来、整髪料がすっかりイヤになって最早関心すら無かったのであるが、思春期を迎えると共に弟がオシャレに気を遣うようになっていた。

それで、そのスタイリングムースなるものも、使っていたのであるがコレが又はたで見ている分にはなかなか愉快である。

まずスプレー缶からムースなる物を手のひらに受ける。そうすると「ドラクエ」に出てくる「スライム」みたいな形の白い雲
の様な物がモワモワと手のひらに乗るのである。

これだけでも充分愉快であるが、コレを両手で自分の髪にホワホワって感じに塗りつけるとフッとどこかへ消えてしまう。

コレはもうなかなかに見ていて面白い情景である。

「観て面白い物はやっても面白いかも?」と思うのが頭の良くない人間の浅はかさなのかも知れない。

弟がいないときにマネしてやってみた。どうせならと言うことで「ジャンボスライム」を出現させて、頭にホワホワとしてみると、やはりなかなか愉快である。

しかし、愉快なのはその後フッとどこかへ消え去る処までである。その後なんと髪の毛が全部バリバリになってしまった。

そしてコレも又、チョット洗ったくらいでは済まない。結局風呂に入り、本格的に洗髪をしてようやく事なきを得た。

そう言うわけでボクはもうすっかり整髪料なる物がイヤになってしまっていたわけである。

が、しかし、かのフレッド・アステアがコレを使用しているのである。それももの凄い大量使用、もう頭中テッカンテッカンである。

(フレッド・アステアが使ってるのなら、ボクも使った方が良いかも知れない)そう思うのはファン心理としては自然な思考の流れという物であろう。

ソレで早速、近所のスーパーにその整髪料なる物を買いに行ったわけである。

そこで、まず驚いたのは男性化粧品なる売り場面積の広大さである。

日頃良く行くスーパーでは在るのだが、ボクはソレまでオシャレになど、ましてや化粧になど全く興味が無く、だから、この時点に至るまで男性化粧品などに視線を向けることなど無かったのである(たまたま視界に入っても無関心なため情報として間引かれていたのだと思われる)

しかし、いざこうして改めて観測してみると、もの凄い種類の男性化粧品が所狭しと並べられているのである。

地方のスーパーでこれほどなのであるから街の量販店ともなればどれほど壮大な規模になっているか最早想像すら困難である。

さて、そう言う売り場の中から、整髪料を見つけようとするとコレがなかなか見つからない、(いろんな物が沢山在りすぎるのである)

ようやく整髪料を打っているエリアを見つけ出してみるとこれ又種類が大量に存在する。

さて、問題はこの膨大な種類の整髪料のなかからどれを選択するかと言うことにある。

まず、フレッド・アステアが使っていそうなポマードは誠に遺憾ではあるが除外させて貰う。

あのフワフワの雲みたいのもイヤである。

もっとこう、使って不快感のない、使用感の無いような物はないだろうか?と考えてみる。

「そんな、使用感のない整髪料なんて意味無いじゃないか、それなら使わないのと同じなのだから、」と、思われる方もいるかも知れない。

ところがそう言う物は存在するのである。「使用感が少なく、固めず、使った後すぐにサラサラ」と書いてあるのを見つけたのだ!

さすが21世紀!さすが科学である!!

迷わずコレを購入することにする。値段も安い!いわゆるワンコインという奴である。

それ以来、毎日使用している。しかし、フレッド・アステアみたいに頭部フルコーティングとまではさすがに行かない。

指先にチョットだけ取って前髪にチョンチョンって感じに付けるだけである。使用量が微量で在るため、その整髪効果はハッキリ言ってゼロである。

まぁ、縁起物みたいなものでなのでコレでよいのではないかと、少なくとも本人は大いに満足している。

これからもそんな風に人知れず使っていこうと思う次第である。

帰り道

September 10 [Tue], 2013, 12:45
自転車が妙に「ガシャガシャ」と音を立てる。しかもソレがかなり大仰であり、まるで今にも壊れんばかりの雰囲気を、所有者であり、今現在乗用者で在るところのボクに対して醸し出したりなどしている。

(大丈夫かな?)とか思ってみるが、その心は自転車には通じないようで相変わらず「ガシャガシャ」音を立てている。

試しに空走しながらペダルを逆に回転させると、音はぴたりと止んだ、応力負荷に対する物理的破綻を予想させるような現象
である。

途中、降車し、各部を点検するも外観的には故障や破損と呼べるほどの物は見いだせない。自転車屋さんはまだ空いていないしどうするか?

少々困りながら再度ペダルを踏み込むと、状況は全く変わらない、悪くもならなければ良くもならない。

一つ変わったこととしては、その大きなノイズにもかかわらず走行抵抗係数が体感できるほどには増大していないことだ。

つまり、今のところ自転車はこと走行に関してはシステムとして正常に機能していると言うことである。

で、考えたのだが、コレはもしかするとある種のフリクションが、その程度を音として所有者に認知させうるまでに増大した結果なのではないかと言うことである。

家に着くとボクはすぐにオイルと空気ポンプを持って自転車を再度点検することにした。

けれどもやはり問題らしい問題はない、駆動部分に当たりや損傷は認められないのである。

そこでとりあえずチェーンに注油して見ることにした。使用する潤滑油は「万能オイル」と言う物である。

ところで実はボク、潤滑油に関してはあくまで一般的な普通の範囲であり、決してマニアやオタクではないがそれでも尚一家言あるタイプの人間である。

しかし、そんなボクの目から見てもこの万能オイルなるもの、なかなかの品質を備えている。

高い潤滑性は言うに及ばず、その浸潤性、ポジティブな意味での粘性の低さ、にもかかわらずの機能性の長期的保持、無色透明であること等、自転車オイルをチョットでも知るものであるなら思わず「ホウ!」と感嘆してしまうほどの物である。

しかし、コレが税抜きでたったの100円である。

別にボクは100円なる貨幣価値を軽視しているつもりも否定するつもりもない。しかし、これほどの品質を有する潤滑油が100円でスーパーに売られているというのは一体どういう社会現象の変化であろうか?

1970年代に同等の物を手に入れようとすれば、800円以上は確かに支出しなくてはならなかったと思う。しかも、それら粘性の低い潤滑油は対雨、耐水性に難があり、又、成分上無色と言うわけにはいかず、その事でかなり難儀したのを今でも鮮やかに覚えている。

さて、その潤滑油をチェーンに注油し、タイヤに空気を入れて試走してみると、ノイズが格段に低減した。

更に注油し、試走する。3度ほどコレを繰り返したところ気になる音はほぼなくなってしまった。

明らかに手入れを怠ったが故のメカノイズで在ったわけだ。原因は錆と油不足によりその屈曲性を大幅に低下させてしまったチェーンを機構上無理に曲げ伸ばしする際に発生していた軋み音がチェンリング等により増幅されていたのであろう。

注油しているとき、なんだか哀しくなってしまった。

たとえ意識しなかったにしろこれではまるっきり機械的プロレタリアートに対する弾圧行為ではないか?

自転車が提供する労働によってボクは大いに利潤(時間的、速度的なそれ)を得ていたにもかかわらず、等価交換はおろか必要最小限の再分配すら怠っていたのである。

にも関わらず自転車は、その悪条件において尚、労働力を提供し続け、ボクは何の臆することもなくソレを平然と享受していたわけだ。

ナルホド・・・と、ボクは考える。

資本論(特に第一章)は非常に美しいテキストであるな、と。
少なくとも審美学的には当代一級の文章ではあるまいか?

けれども、その哀しさは(少なくとも人間社会においては)その理想とするところの実行(資本主義の進化)は不可能だと思わざるを得ないところにある。

人間が例え「ソレを得ようと」努力しても、手にはいるのは「全く別の結果」になってしまう。(何故そうなるのかと言うことについては非常に膨大な文章量を必要とするので割愛させて貰う)

ボクは人類という物はその社会性においてはお世辞にも進んだ種で在るなどとは思えない。どちらかというと脆弱であり不完全であり、比較対象論的には下等ですらあると考えざるを得ない。

本当に驚くほど微小な脳しか持ち合わせていないにもかかわらず蟻や蜂の類の方がシステムとして遙かに進んだ社会性を構築していると考える。(彼らは昆虫界のマルクス主義実践者であるのではないか?)

しかし、まぁ、人間にだって良いところは沢山ある。でも、出来ることと出来ないことがあるのも又事実なのだ、

高邁なる理想を振り立てて、継続できない社会システムを強引に構築してしまうと、大きな犠牲を払わなくてはならないはめに陥ってしまう。

かといって、結果からその哲学者(あるいは芸術家)やその「作品」を否定するのも短絡的に過ぎるのではあるまいか?

美しい物は美しい物として大いにそのテキストを「鑑賞」しコレを楽しんだところで(それだけで済ませるならば)決して罪ではないだろう。

美しいからという理由でしゃにむにソレを実現しようとすると「マグリッドの石」ですら正直言ってはた迷惑である。

とても暑い夏空の下、すっかり調子の良くなった自転車を走らせながら、そんなことをふと考えた。

バンドワゴン

September 10 [Tue], 2013, 12:44
なんとこの映画、共演があのシド・チャーリーシーなのである!そう、かの有名な大作「雨に唄えば」でジーン・ケリーと共演したその女性なのである!

もうね、凄い大期待!これは素晴らしいに違いない!!

そう思って、勇んでPS2を作動させてみた訳なのですが・・・、

いや、確かに凄いですよ、上手いです。でもねアナタ、そりゃあチョットないんじゃあないでしょうか?

そんなにブアンブアン大きく踊りまくられたら、我らがフレッド・アステアが栄えないではないですか、

当時は凄く売れた映画だそうですが、ボクとしてはちょっとミスキャストかな?と・・・、

確かに彼女、プロです。ソレは認めます、その鍛え上げられた肉体、背中見ただけでも「アレが僧帽筋でソレが三角筋でコッチが広背筋で・・・」とかって分かるくらいエッジ立ててますし無駄な肉などカケラほども無し、柔軟性においてもレスポンスにおいても文句なしですよ、

でもね、MAXで踊られちゃうとフレッド・アステアがパワー負けしちゃうんですよ!

確かに肉体派のジーン・ケリーならね、それでもOKでしょう、
しかしフレッド・アステアはそう言う意味では華奢で繊細、けれども軽妙でエレガント、そこが魅力なのではありませんか?

フレッド・アステアにしても、何故にそうもタップを踏まんのか?と聞きたい!!なんでそんなチョットなのか?

「コンチネンタル」の時の「トッブハット」の時の「踊らん哉」の時の顕現した歓喜とも呼べるようなあのタップは何処へ行ってしまったのか?

ウーン、ウーン、いや、悪い映画じゃないですよ、悪くないです。買って損した気分にはなりません。

シド・チャーリーシーだって凄い技見せてます。例えば身長を低く見せるためにかなり長いルーティンを軽くプリエした状態のままで踊り抜く処などは確かに感心します、相当の脚力がないと出来ない芸当でありましょう。

でもねぇ、特にカップルダンスの際アステアのリード受けてないのまるわかりなんですよねぇ、アステア自身のホールドがいささか前傾気味なので、これでコネクション無いと辛いんですよ、相性的にはジェーン・パウエルの方が良かったかと、

日本版シャル・ウイ・ダンスもそうだったけどボールルームダンス系の男性とバレエの女性が組むとこうなっちゃうんですよねぇ、これが逆だと女性側が受けているふりが出来るんでまだ良いんですけど、

「新しいことに挑戦」って言うのも程度物だと思うのですよ、フレッド・アステアの彼にしか出せない魅力がいささかスポイルされているようにさえ感じてしまいます。

でも、まぁ、それはあくまで「他作品と比べて」と言う事で、これはこれで単体として見るならば、齢50才を超えて尚、やはりフレッド・アステアは素晴らしいと思わせる作品ではあると思います。

最近非常にスマートフォンの漫画に熱中しています!

September 10 [Tue], 2013, 12:39
最近非常にスマートフォンの漫画に熱中しています!
スマホ漫画のメリットは何と言っても「手軽」ということではないでしょうか?
ここまで熱中してるのはゲーム以外では久々です。

以下のサイトは今年の夏にお世話になりました。

⇒携帯コミック立ち読み!電子漫画試し読み【携帯・スマホ対応】
http://mangasns.com/smartcomic/
まだまだ電子書籍の夏は終わりません(笑)

さて。PSP版の「ぼくなつ」が健闘している。先週で13位、先々週ではトップテン入りの売り上げを記録している。

プレステ版のソフトに切り貼り的に付加要素をくっつけただけの作品がこれほど売れるとは正直思っていなかった。

この現象に連動するかのように、一部店舗においてPS2版のソレが激しく売れているそうである。

ゲームソフトに関わらず、上手く商品化することさえ出来れば「ノスタルジー」は確実に売れる、需要があるのである。

映画、漫画、小説、写真集、プラモや玩具等小さくはありながらも確実な実績を上げている。問題なのは多くの大衆を魅了する最大公約数的な過去を高いレベルで商品化することの難しさにあるのだろうと思う。

それさえ可能であればこのジャンルにおいてメガヒットも決して夢物語ではない。

しかし、何故かくも人は「過去を思う」のか?

ボク自身、時々思うことがある「昔は良かった」と・・・、ソレは何故かというとボクが一般的な普通人であるからで、

つまり、普通、人は「過去を懐かしむ」物なのである。
例えば1939年上映の映画の中に「古き良き1910年代」と言った言葉が大々的に映し出されたりする。

ボクにとっては1939年自体、過ぎるほどに昔である。にもかかわらず当時の人の多くがやはり「過去を懐かしんでいる」のだ
(ただしこの懐かしみ方には少々問題があるのだが今回はソレには触れずにおく)

けれどもボク自身、過去を詳細に客観的に見つめ直してみると良かったはずの過去の化けの皮が少しずつはがれてゆく。

勿論、全てが悪かった訳ではない。が、しかしネガティブな出来事、悩み、苦悩など・・・様々に苦しんできているのである。

同様に現在が全てにわたって悪いわけでもない。ポジティブな出来事、喜び、ある種の解放など・・・嬉しいことも多くある。

社会全般においても医療や物品の供給システム、情報等、過去に比べれば格段に改善している物も数え上げたらきりがないほどある。

それだけではない、過去の新聞を読めば分かるが、特に社説など今となっては些細な問題にしか思えないようなことで、大層に嘆くことしきりである。

環境にしたってそうだ、「昔は恵まれていた」などと文化人や一部の科学者先生がのたまうが、一体どれほど昔なのか?

昭和40年代にはすでに光化学スモッグが大きな問題になっていたし、工場の煤煙を原因とする強烈なぜんそくや化学廃棄物による難病の発生など、さまざまな「環境問題」が頻発しているのだ。

更に時代をさかのぼると、いわゆる赤ガソリンの使用、米ソの核実験の応酬・・・更にさかのぼると空から爆弾が降ってくる有様である。

戦前にまでさかのぼればどうか?環境はそんなに恵まれていたのだろうか?

そんなことは無いとボクは思う。確かに科学汚染は無かったかも知れない、しかし、不治の病が多すぎる。

医療もまだ発達しておらず、抗生物質すらなく、「結核菌」が横行していた時代である。

しかも栄養学もかなり未発達で、オマケに多くの庶民(実は富裕層も)寄生虫をその腹中に有しており免疫システムにとっては踏んだり蹴ったりの状況にあった。

ソレが証拠に国民平均寿命は現代の方が圧倒的に長い。

まだまだ未解決な問題や新たに発生してしまった問題も多い、しかし、社会はそれでも様々な問題を不完全ながらも解決して、いや少なくとも解決しようとしてきてはいるのである。そして実際、その結果がポジに出ているケースも多い。

しかし、それでも尚、ソレをわきまえた上で尚「昔は良かったなぁ」って思ってしまうのも又、事実である。

何故か?

一つには「過去は確定しており、現在は未定、未来は不明」であるからではないか?

人間の思考システムは一般的に経験を含めた自己を肯定する傾向がある。(そうでなければ知性を有しつつ生きてゆくのは辛すぎる)しかし、それが有効に機能するのは確定された事項についてであり、未だ未定の物や不明の物については過度の楽天家は別として「肯定」するのは原理的に無理がある。

替わりに人は不確定事項に対しては多かれ少なかれ不安を抱く事となる。

人が肯定的に解釈された確定事項の方に魅力を感じるのは自然なことだと思う(例えその解釈に多少のごまかしがあったとしても、)つまり、それが過去なのだ。

もう一つ、人はほぼ100%の確率で生理的に経年劣化し、やがて死を迎える。

人の命をその生命力においてグラフ表示すれば、X軸を時間、Y軸を生命力係数としたいわゆるガウス曲線(理想的ではないにしても)で、単純に表現されてもデータとして庶民的には納得できるものになる。(軸の交点はX20近辺、Y0)で、人はつまりYの最大値以前をそれ以降に懐かしむことになる(アンチエイジングに熱中するのにも限界がある)

「昔は良かった」と言う自然な(しかし必ずしも事実とは言えない)思いは、ある年代を境にして感じざるを得ない生理的心象でもあると考えて差し支えないのではないか?

無論、一部ヴィズィネス誌等に登場するカリスマ(?)経営者みたいな例外もある。

彼らは果敢にも「常に革新を」とか「未来を追って」とか「過去を振り返るな」とか紙面でふんぞり返りながらよけいなお世話を叫びまくる。

けれど、いつまでも叫び続けていられるかというと、どうも、その限りではない。彼らの主張が通り一辺倒なので人が変わっても読者がなかなかそれに気がつかないだけだと思う。

つまり、テキストの内容は同じでもふんぞり返った人の写真はしょっちゅう差し替えられていると言うことだ。

あのビル・ゲイツですら、いまや資本家ではなく慈善家である(少なくとも本人はそう公言している)

勝利者の宣言が真実だとは限らない。負け犬の遠吠えがウソだとも限らない。

けれども我々大衆が惹きつけられるのは常にその説得力によってである。

そう言う意味ではこの日記傍目には書いてて虚しいだけなのかも?

でもさ、いろんな事考えてソレをキーボードでカチャカチャやるのって、それだけで結構面白いのです。

前傾姿勢。

September 10 [Tue], 2013, 12:38
最近、ストレスだった通勤自転車がにわかに楽しい。
ライディングポジションを変えたからである。
 
と言っても、車体に何ら手を加えたわけではない。フォームの方を変えたのである。具体的にどうしたかというと、

あくまで安全を確認した上でであるが前カゴの後端を持ち、尻を若干後ろにずらすのである。

そうすると、懐かしのドロハンポジション、いわゆる前傾姿勢がとれるのである。

加速時には上半身も使うため通常ポジションにならざるを得ないが、一定ペースに入った段階で前傾姿勢に移るとその後殆どペースダウンなしの高速走行が出来る。

必然的に視界も下がる為、体感スピードも早くなる。

まぁ、サドル形状やタイヤ、低すぎるギヤ比等の問題でパワーをかなりロスッてはいるのだが、それでも久しぶりに自転車で風を切るこの爽快感はなんとも言えない物がある。

しかし季節は夏、信号待ちの度に吹き出す汗と不快感・・・ウーン何とかならないか?

そんなことを考えながらも(サドルを変えてホイールを700Cにしてチェンリングを48Tにすれば・・・)などと馬鹿なことを考えたりして、

最近は700Cホイールでも驚くべき強度を持った物が普通に出回っている。

メンテナンスフリーのロードサドルでも良い物が出てきているし、町乗りならシングルフリーで充分、後はフロントを48Tにして・・・、

そうなると、どうしてもハンドルを変えたくなる。でも、そこまですると最早通勤自転車では無くなってしまう。「なんちゃってスポルティフ」である。

通勤着だって吸湿早乾性のウェアにしたくなるに決まっている。そんなので電車に乗ると変人だと思われてしまうのも既知の事実である。

変人だと思われるのはイヤである・・・やっぱり、やめておこう。それにだいたいそんなスタイルはおおよそフレッド・アステア的ではないではないか?

しかし今の自転車だってフレッド・アステア的かと問われればそうであるとは答えにくい、でもさ、だからといってコースターブレーキにするのはチョット危なくない?

そう言うわけで、フレッド・アステア的なるものもかなり大変なのである。

実を言うとボクはついに鞄をリュックに戻してしまったのだ。
だってやっぱりどうしても使いにくいんだもん!

と、言うわけで今後フレッド・アステア的なるものは主として小物に限定しようかと思っている次第である。

そう言う意味での次なるターゲットはピンキーリングなのだが今のところなかなかコレと言うのがない。

手帳も筆記具も難題である。

友人がシェーファーなる万年筆を使っているようだが値が張るばかりで全然アステア的でない。

ヤッパリもっと直線的なデザインで何よりも細軸でなければならぬ、手帳は小振りで薄い革製・・・っていずれも町ではチョット見かけない。

またしても街に出なくてはならないのか?それはボクにとって随分おっくうなことなのだが・・・、

文具で苦悩

September 10 [Tue], 2013, 12:37
暑い!もの凄暑い!!本日は激暑なり!!まるで神様が天国のオーブンをつけっぱなしにしているみたいである!

そう言う形容は科学的ではないというのなら、え〜つまり地球軌道がその全域にわたりフォトンベルトに・・・って、あんまりそんな事言うのはやめておこう。

まぁ、とにかく太陽サンサンなのである、サンサン過ぎて「死んでしまおう」なんて思わなくても死んでしまいそうである。(こんな日は島倉千代子さんはどのようにお過ごしなのでありましょうか?)

よりにもよって、そんなデンジャラスな日差しの中、筆記用具を買い求めんとスクーターにうちまたがる一人の一般的な普通人がいる。

つまり、それがボクな訳であるが、とにかく暑い。それでも走っている間は風に吹かれてまだマシなのであるが信号待ちとなるともう鉄板焼きならぬアスファルト焼き状態である。

中からじっくりと焼き上げられているような気がするのは果たして錯覚であろうか?

しかし、それでもまだスクーターであるだけましである。これが自転車などであった日には本当にたまった物ではない。

これほどまでに苦労しておる訳であるから入手すべき筆記用具は断固としてフレッド・アステア的で無くてはならぬ。

そう固く決意し、町の大規模小売店舗に日差しを切ってひた走るのである。

大規模小売店舗は駐輪場が非常に大きくてボクのスクーターなど全く停め放題だったりするところが素晴らしい。

店舗内に入るといきなり空気がヒイヤリして(これも又素晴らしいことの一つであるな)などと思ってしまう。

掲示板で文具売り場を確認してからエスカレーターに向かう。しかし、このエスカレーターに関しては残念ながら余り素晴らしいとは思わない。

それは何故かというとボクの場合、空いているときは大抵駆け上がってしまうし、混んでいるときはイライラしてしまうからであるがまぁ、その様なことはどうでも良い事かも知れぬ。

ボクはエスカレーターの存在性を論ずるためにこの激暑を駆け抜けてきたのではない、あくまで筆記用具を買いに来たのであるから、

そんなわけで文具売り場まで駆け上ると(お客さんが少なかった)またしてもにわかに暑くなってくる。

しかし、この暑さに関してはそう心配することはない、なぜならその熱源が筋肉にあるからである。しばらく静かにしておればやがて又ヒイヤリしてくるに決まっているのだ。

売り場までは静かに歩く(大人が店舗内を走るとひんしゅくを買ってしまうのでやめておいた方がよい)そして、店員に声を掛けられないように注意しながらガラスケース越しに品定めしてゆく。

何故、その様な注意をしなくてはならないのか?と言うことであるが、それは1にも2にも、まず返答に困るからである。

店員などと言う物は決まって微笑みを浮かべながら「どのような物をお探しですか?」とか聞いてくるのである。

そこでお客であるハズのボクがいたって素直に「フレッド・アステア的な筆記用具を探しているのですが」などと答えよう物なら、とたんに表情激変間違いなしなのである。

で、あるからにして店員さんの精神衛生に留意し、併せてボク自身が不審者扱いされないためにもそういう注意が必要になってくるわけなのである。

ところで、そもそもフレッド・アステア的筆記用具とはいかなる物であるか?と言うことなのだが、ボクとしてはやはりかの名作「コンチネンタル」に出てくるような奴が良いのではないか?と考える。

それはどのような物であるかというと、手帳は革表紙で薄くコンパクトであり、ペンは黒軸でスリムな物がいかにもそれらしいと思う。

まず、ペンから探してゆくことにする。

時代考証的に言うと1934年だとボールペンはまだ余り一般的ではなかったと思う、だからフレッド・アステアも万年筆か鉛筆かを使用していたと思うのだが実を言うとボクにとって万年筆はいささかリスキーである。

問題はインキの保持能力かいささか脆弱であるところにある。つまりリュックに放り込んだままダッシュしたりなんかすると使おうと思ってキャップを取るとインクがベシャッとなったりするわけで・・・、

あと胸ポケットにさしていて何かの拍子にキャップがとれてシャツ真っ青(あるいは真っ黒)みたいな事を過去に経験してきたボクとしては常時持ち歩きにはチョット、あまりOKでない。

と、言うわけで、まぁその辺は妥協してボールペンを見て回っていると・・・果たしてそれは見つかった。

軸は艶やかな黒、所々に配された銀のワッシャが美的である、クリップのデザインも嫌みが無く、かつエレガント。

念のためもう一巡してみるが、やはりこれに勝る物は無かろうと思われる、値段もそんなには高くない。

心中これに決定し「スミマセンこれ見せてもらえますか?」と店員に声を掛ける。

店員さんは微笑みながらそのペンと、加えて試し書きのメモまで出してくれた。

早速持ってみる・・・重い!激重である!!何故にボールペンがこれほどに重くなくてはならぬのか?

「いかがでしょう?」
「重いですね」   
「まぁこれ位の物ですとねぇ」

進められるままに試し書きなどをしてみるが、ハッキリ言って書きにくいと言うか持ちにくい。しかしその原因は何処にあるかというと明らかにその細さにあるのだからどうしようもない。

そんなことはDSのタッチペンであらかじめ思い知っていたのだがしかしそれにしても・・・書きつづる文字が自然に暗号化してゆくような気がするのは何故?

しかもこのボールペン、替芯が専用の物でそこら辺のコンビニやスーパーや文房具屋で容易に入手出来るような種類の物ではなかったりする。

その様な物を常用するのはイヤである。

「スミセン、思ってたのと違うようです。」そう言ってペンをガラスケースの上に置く。

店員は表情を変えることなく「イエイエ又どうぞ」みたいなことを言いながらソレを元の場所に戻す。

ボクは早足でその場を離脱する。

次に手帳を見て回る。コチラはガラスケースに入っていないので勝手に手にとって見ることが出来る。

ハッキリ言ってどれも分厚い。

たまに薄くてコンパクトな奴もあるがコレはコレで紙がしっかりしすぎている。

メモ紙みたいに「パシッ」と簡単に切れて欲しいのである。コレだと「ベリッ」と破れてしまうではないか?

結局の処、何も購入することなく再びスクーターにまたがり過激な日差しを浴びながら退却することとなった。

帰宅した時にはもう汗だく、シャワーを浴びてクーラーで一息吐くともう夕方、貴重な休みにボクは一体何をやっているのであろうか?

鬼の涙

September 10 [Tue], 2013, 12:36
かつて一人の青年がいた。

彼は血も涙も故郷のラグビー場にうち捨てて、単身上京、生き馬の目を抜く大都会で出版界に身を投じ、並み居るライバルを頭から喰らっては食らいつくような仕事っぷりで瞬く内に、

「鬼の編集長!」として頭角を現し、手下の「狂鬼」を引き連れて各界の「鬼」と凄惨な血で血を洗うような戦を交える日々を送っていた。

特にかの「鬼のプログラマー」との戦いは凄惨をきわめ、後々にまで業界で伝説になったほどである(鈴木みそ先生が漫画化するほどであった)

やがて、彼は編集長に飽きたらず、ついに自ら「eb!大王」を名乗るに至った!

そう!もうおわかりであろう!!その鬼、いや、彼こそがだれあろう、浜村通信eb!大王なのである!!

その彼、故郷のラグビー場に血も涙も置き去りにしてきたはずの彼が泣いた!それも、号泣したと言うのである!!

諸君!コレは驚愕に値する事件である!!

その彼を泣かした物、それが何と、かのゲームボーイミクロだと言うではないか!!

それも、眼精疲労の苦痛からとか、頭痛の痛みに耐えかねてとか言う理由で涙したのではない、感動の余り号泣したと言うのである!!

DSの画面ですらアレである、ましてミクロと画面となると、加えてそれで感動するとなると、コレはもうただ事ではない!

業界の鬼を以て自認する彼の心をそれほどまでに揺さぶった(それもミクロの画面で)ソフト、そのソフトをMOTHERと人は呼ぶ。

彼はその3で号泣したわけだが、実は1にも2にも凄い逸話があるのだ。

その話をしよう、

今や一線級のタレントとしてこの国では知らない人がいないとさえ思われるその彼にも暗い不遇の日々が在った。

彼の心はいわゆるドストエフスキー的地下室に自己を閉塞し、過ぎゆく毎日をただただ自らの終末を願いながら暮らしていたのだった。

その彼に一筋の光明が射したのはMOTHER1と出会った時であった。彼はそのソフトをプレイし、プレイし、プレイし続けた結果、在る結論に達したのだ。その結論とは、

「・・・MOTHER2が出るまで生きてみよう。」と、言う決意であり、彼は事実その通りに生き続け、社会復帰を果たし、やがてはメジャーなタレントになるまでに至ったのである。(そんな彼が現在、2も3もすでにプレイ済みであることは言うまでもない)

その彼がMOTHER3を手にしたとき、ある種の不安におびえたという。

それは(もしこのソフトに感動できなくなっていたら、そんな自分になってしまっていたら、どうしよう?自分はおかしくなってしまうのではないか?)と、言う不安である。
 
結果としてそれは杞憂に終わった訳であるが、プレイヤーにそんな種類の不安を抱かせるソフト、浜村通信さんを号泣させるソフト・・・、

最早ただ者ではない。

しかし、実を言うと何かが「あるとしか言えない」様なこのソフト、ボクは未だプレイしたことが無いのだ。

何故かというと実は初代MOTHERが出たとき、文庫も一緒に出たで、ボクは圧倒的に安価な文庫の方を買ったのである。それで感動できたらソフトを買うつもりであったのだ。

で、結果として「買わない」事にしてしまった。しかし、上記の事実を知った今、ボクはどうすべきであるのだろう?

問題はこのソフトがRPGで在ること、規模は小さいが戦闘が在ることの2点にある。

ボクはRPGが苦手なのだ、どんなにぬるいのでもすぐ道に迷ってしまう(どうぶつの森ですら当初は迷った)自分が何処にいるのか、何処に行くべきなのか分からなくなってしまい、内容どころではなくなってしまう。結果、結局投げ出してしまうのである。

それに現在のボクはもう、ゲームだろうが何だろうが戦闘とか争いごととかには心からウンザリしている。

そう言う理由でこのソフトには未だ手を出せずにいるというわけだ。

しかし、一人の鬼に涙させ、一人の男の立場を絶望の底からTVカメラの前へと変えてしまうほどのこのソフト、気になり続けているのも又事実なのである。

頭にきた!!!!!!

April 16 [Tue], 2013, 10:07
今日、銀座医院へ行って来ました。
亀山先生が、2週間不在なので、鉄剤をもらうのと、血糖負荷検査の結果を聞きに行ってきました。

血糖負荷検査の結果は、「良くはないけど、問題ないでしょう!」とのこと。
あとは、食事の件で相談しようと思ったら、「今日は、脳出血の人がいて、重症じゃない人は、明日か、明後日来て!」と言われました。
多分、何度もお世話になっていて、顔見知り?の私だから、そんなこと言うけど、他の初対面の人だったら、こんな事言わないですよね?

そりゃぁ〜、脳出血の人は重症かもしれないけど、まず大学病院へ行った方が良いと思うんですよね。
結局、話しも出来ずに、薬だけ出してもらって、「1ヵ月後に来ます」って無愛想な顔して帰って来ました。

私は、脳出血の人に比べれば重症じゃないかもしれないけど、吐き気、胃痛。
辛いんです。
それも、分かってくれない。

普通の食事に戻す方法を聞きたかったのに、次回の受診予定の1ヶ月先まで先延ばしです。
食事制限をして痩せた人は、普通の食事に戻すとリバウンドするらしいの。だから、どのように食事を戻して行けば良いか聞きたかったのに・・・・。


亀山先生を見損ないました。言い方があると思います。
先生には、裏切られた気がします。
私の辛さを分かって、治療してくれていると思っていたのに・・・。

治療拒否しようと思います!

亀山先生からは「ここで体重を落とすの止めましょう!」と言われたけど、あと10kg痩せてやる〜。
綺麗になるんだぁ〜

スマホ漫画のレビューサイトを見つけたのでご紹介!

April 13 [Sat], 2013, 12:07
スマホ漫画のレビューサイトを見つけたのでご紹介!
http://スマホ漫画コミック.com/
いろんな漫画を読んだ気になるので非常に良かったです。
スマホ漫画は無料立ち読みできるところが多いですが、その一歩手前のレビューみたいな感じですね♪
書き方が非常にうまいのでわかりやすかったです!

さて。いつもはスマホの漫画ばかり読んでますが、雪山体験!
昨日も日帰りで行って来ました(*^^)v
富士見パノラマは近くていいね♪
また、顔面日焼けしましたけど...

レンタルサイズがあったので、午前中はショートスキーをしました!
今回で3回目なんだけど、結構行けるわヽ(^o^)丿
スピード落とせば上級コースも滑れたし。
来シーズンはショートスキーも買っちゃおうかな??

帰りは温泉に入りまたもやリフレッシュ♪
極楽でした〜ヽ(^◇^*)/
なんかもう一回くらい春スノボに行くようで、
5月も楽しみです☆