あこさんへ
お役にたてずすみません
また、遊びにきてくださいね

August 13 [Thu], 2009, 9:29
あこ
ありがとございました
August 12 [Wed], 2009, 17:25
あこさんへ
すみません

私は、映画を観てないんでわかりません。
でも、大方の粗筋は同じなんじゃないでしょうか・・

August 11 [Tue], 2009, 9:20
あこ
あの質問なんですけど、やっぱ映画とは違うんですか??
August 09 [Sun], 2009, 19:31
じゃじゃままさんへ
こんばんは。じゃじゃままさん♪
いやいや、気にしないでくださいね

読んだときの感動は未だに残ってますが、細かい内容は大まかにしか覚えていません。
だから、わかり辛いコメント入れてこちらこそすみません。
じゃじゃままさんと、この作品のお話が出来て、わたしもまた再読したくなりました。
二度目に読むと、違うところで私も泣けるかもです!
また、私も読んでみますね
February 15 [Thu], 2007, 19:25
じゃじゃまま
ブログにコメントいただいていたのに、篠田作品に紛れて?私見落としていてすみませんでした!今朝気付きました。
で、ゆうさんの仰る通り!「朝日のあたる家」と繋がってましたね〜。私読んだとき全然気付かなくて、まさかあんなところで表札に意味があるなんて思ってなくて。
今日読み返してたら、「その日のまえに」を一度目は母を失う子どもの悲しみに涙していたんですけど、今日読んでたら、「その日」を迎えるときの夫の覚悟、妻の覚悟に胸が締め付けられました。
この作品は何度も読むべきなのかもしれませんね。
February 15 [Thu], 2007, 13:04
苗坊さんへ
こんばんは。苗坊さん。
凄い作品でしたよね。
私も、随分前に読んだとは思えないほど、鮮明にその時のことを思い出すことができます!(笑)
無念の思い、痛く痛く心に響きました。
不治の病ほど、どうしようもない敵はないですよね。
無念のひとことに尽きます。
February 13 [Tue], 2007, 19:12
こんにちは^^TBさせていただきました。
感動しましたね〜!!
うるうるでしたよ〜><
私はまだ、結婚をしていないし、子供もいないので、分かりませんが、幼い子供を残して死を迎えるのは、無念でしょうね・・・。
何だかとってもリアルでした。
当たり前のことが、当たり前に出来る生活って、実は幸せなんですよね、とっても。
February 13 [Tue], 2007, 13:26
マリリンさんへ
こんばんは。マリリンさん。
ご訪問ありがとうございました。
この作品は、未だに忘れられない感動をくれた作品でした。
再読の価値がありますよね。
重松さんの文章は、心にそのまま響いて、すっと入ってきます。
これからも読み続けたい作家さんですね!

June 03 [Sat], 2006, 22:04
こんばんは。はじめまして。
今頃ですが、トラックバックさせていただきました。
ずっと気になっていた本だったのに、なかなか
手が出なくて、ようやく今日読みました。
重松さん、本当に上手いなと痛感した作品です。
「ただのお涙頂戴」にならなかったのは、やはり
彼の筆の確かさですね。
また、お邪魔させて頂きます。
June 02 [Fri], 2006, 22:37
ゆう

おはようございます。
よしさんが、いつ読まれるのかと楽しみにしておりました。
自分と同じように、よしさんが感動されたみたいでとてもうれしいです。
この作品で、重松作品のMAXを味わってしまったようで、もうこれ以上はないのではないか・・・と思えてしまい、他の作品を手にとっても自分の中に浸透しません。
それくらいすごい作品でした!
April 21 [Fri], 2006, 9:16
こんばんは。
半年待ちでこの作品を読むことができました。
すごい作品でした。
心が揺さぶられる作品ですね。
永遠なんて誰にもない。だからこそ、今を生きる。
生と死をここまで感じさせられる本に、出合えないと思います。
重松さんは、すごい作家さんです。
April 20 [Thu], 2006, 20:40
ゆう
こんばんは。うーさん。
TBとコメントありがとうございました。
私は、最初から涙涙で、読み終えたら目が真っ赤になっていました。
この本については語りきれないほどの思いが今でもあります。
また、そのうち再読したいです。
February 02 [Thu], 2006, 22:10
本の半ばくらいからほんとに泣きどおしで読みました。
やっぱり重松清はぐっときますね
February 02 [Thu], 2006, 21:38
ゆう
おはようございます。モンガさん。
TBとコメントありがとうございました。
この本の衝撃は大きくて、いつまでも忘れられません。
しかし、正直言って、これをテーマにするのはずるいですよね(笑)
誰もが泣かざるえませんものね・・・・
しかし、きっちりと描かれていたので(手抜きがないということ)認めざるえませんよね。
今年は、重松さんをコンプリートしようと思っています。
January 11 [Wed], 2006, 9:55
モンガ
こんばんは。
重松作品は、今年に入って2冊目です。
2冊とも◎です。完敗でした。
松田さん(筑摩書房)の去年のベスト1と言うのがわかる気がしました。
January 10 [Tue], 2006, 23:12
ゆう
おはようございます。
ゆうきさん。TBとコメントありがとうございました。
実は、私も泣くものか!と思っていましたが、初めからだめでした(笑)
しかし、やはり泣いてしまいましたね(笑)
重松さんの作品は、必ず一回はぐっとくる場面があって、涙が出てしまいます。
この本は、号泣でした!(笑)
December 19 [Mon], 2005, 8:38
こんにちは。ただのお涙頂戴ものだと思って、「絶対泣かないもん!」と、思っていたにも関わらず、読みながら色々考えて、結局、泣けました・・・。私にとっても、忘れられない本です。亀レス、失礼いたしました!では。
December 17 [Sat], 2005, 3:31
ゆう
おはようございます。
ふるっまっくすさん。
こちらこそコメントありがとうございました。
自分の経験と重ねる部分がたくさんあって、本当に心に染みた作品です。
こんなにも、人の心がわかる重松さんにもただただ驚かされますね!
これからも、読んでいきたいとおもっております。
わたしも、「お盆祭り」は泣けました・・・・というよりも、初めから最後まで泣いておりましたが・・(笑)
新刊がでているようですね。こちらも楽しみにしています。
November 24 [Thu], 2005, 9:47
ゆうさん
TB返しありがとうございました。
いろいろな体験をされたようですね。
とても情緒豊かな重松清の「その日のまえに」ですが、きっと私が読むよりも、感じることが多かったのではないかと思います。
今他の文士の作品を読んでますが、やはり重松氏の作品には及びませんね。
人の心理をやさしく理解し、それを深く人の心に届く言葉で文筆にする力のある偉大な作家だと改めて思い知らされました。
私は「お盆祭り」のあたりで一番泣きました。
残された者の痛みに共感したのと、安堵感から泣けたのかもしれません。
人と少しズレてるかも、苦笑
November 22 [Tue], 2005, 22:54
ゆう
nicoさん、こちらこそコメントとTBありがとうございました。
今年、いえこの先ずっとわすれられない作品となりそうです。
何年か後、また再読するでしょう(笑)
それから、この作品をキッカケにますます重松さんの作品が好きになってしまった私です。

October 17 [Mon], 2005, 8:06
ゆうさんこんばんは。nicoです。コメント&TBしていただきありがとうございました。
ようやく読むことができました。期待を裏切らないとても素敵な作品でしたね。本当に読んで良かったと思います。私もTBさせていただきますね。
October 16 [Sun], 2005, 21:56
ゆう
おはようございます。
かいくん

TBとコメントありがとうございました。
もう、、なんといっていいかわからないですね。
この本に関して。
思い出しただけでも、涙がでてきそうです。
読み終えて、この本以上の本は、もうないような気がして、少しだけ他の本を手にとる気がしなくなってました。それだけインパクトの強い本でしたよね。
私も、この本に出あえてよかったと思っている一人です

October 05 [Wed], 2005, 8:45
はじめまして、かいくんと申します。
トラキチさんのところから流れてきました。
すごかったですね、この物語。
不覚にも電車の中で涙してしまいました。
当たり前の事だけど、人の死が、こんなに悲しいなんて。初めて実感したような気がします。
本当にこの本にあえてよかったと思っています。
かいくん
October 04 [Tue], 2005, 19:47
ゆう
はじめまして。
nicoさん。ご訪問及びコメントありがとうございました。
私も、図書館に予約してやっとのことでまわってきた本でした。
しかし・・・読んでみれば、待ってなくても買ってもよったかな・・・なんて思ってしまったくらいの本です。
早く、読めるといいですね。
それから、nicoさんの心にも響く本である事を祈ってます
September 30 [Fri], 2005, 21:30
はじめましてnicoと申します。『その日のまえに』は現在図書館で予約待ちの状態で、あと12人ぐらいで順番が回ってきます。(私の後は何と115人待ちです)
“王様のブランチ”の本コーナーで紹介されて興味を持ったのですが、ゆうさんの感想をよんでますます読みたくなりました。早く順番が回ってくる事を祈るばかりです。
September 30 [Fri], 2005, 13:18
ゆう
コメントありがとうございます。
もう・・・何もいえなくなるほどの作品でした。
私も、買おうかなぁなんて、読んだのに思ってます。
もし読まれましたら、感想きかせてくださいね!
しかし、、、、、重松さんの筆力・・・・本当に本当に驚かされます。
どうしてこんなに人の気持ちがわかるんでしょうね。
September 29 [Thu], 2005, 8:09
こんばんは。
絶賛ですねー。決めましたー!
買います、この本。
しかし、ますます積読本が増えるが…。
予約も多いのだろうと思い、購入決定しました。
September 28 [Wed], 2005, 20:46