じゃじゃままさんへ
こんばんは。じゃじゃままさん。
あぁ、確かに、官能の匂いがちょっとしましたよね。
私も、読み始めて、ええっ

みたいな感じでしたが、最後には涙がこぼれそうでした。
官能も、こんなふうに結んでくれると読めるのですが、なぎさシリーズはちょっと・・・苦笑
March 23 [Sun], 2008, 21:57
じゃじゃまま
「なぎさの媚薬」を思い出してしまって、ちょっと引いちゃったんですよね〜。それに一雄もぐじぐじしてるっていうか、イラついちゃって。
チュウさんと、橋本さん親子は泣きました〜。血が繋がってないのに、健太君を思う継父、これには号泣でした。
March 23 [Sun], 2008, 16:00
やぎっちょさんへ
おはようございます。やぎっちょさん。
リンクをはっていただき、ありがとうございました。
最近、うまくいかないことがしばしばで・・・。
重松さんの作品は、新刊がでると惰性で読んでしまいます(苦笑)
あんまり読みすぎて、重松さんのリズムとか癖が刷り込まれてしまってるようです(笑)
いい作品もたくさんあると思いますので、じっくり楽しんでくださいね♪
December 05 [Wed], 2007, 8:36
やぎっちょ
ゆうさんこんばんは♪
TBうまく飛ばなかったみたいなので、記事に直リンク貼りました♪
あまりうまく飛ばないことがよくあるので、そういうときは言ってくださいね!
そーれにしましても、ゆうさん重松さんをよく読まれていますね〜。あちきはまだ3冊なので、これからという感じです(笑)
December 04 [Tue], 2007, 22:57
Spicaさんへ
おはようございます。Spicaさん。
TBとコメントありがとうございました。
私も、この作品は涙があふれてとまりませんでした。
読後は、本当に読んでよかったなぁと思ったことを未だに覚えております

また、このような作品に出逢いたいです。
August 10 [Thu], 2006, 8:55
TBさせていただきました&TBしていただき有難うございました。
今日一日でいっきに読み、ティッシュを何枚も使ってしまいました。
August 09 [Wed], 2006, 19:44
ゆう
the salarymanさん、こちらもTBとコメントありがとうございました。
私もこの作品で泣きました。
深いですよね・・・父子愛というものは。
再読の価値ありだと思います。
私も、またそのうち読んでみようと思います

October 10 [Mon], 2005, 21:55
こんにちは。TBさせていただきました。
おそらく、僕の中で重松清のベストがこの作品です。
何度読んでも泣いてしまいます。
October 10 [Mon], 2005, 16:59
ゆう
こんばんは。
rukaさん。TBとコメントありがとうございました。
「いまあい」に、設定がちょっとだけ似てなくもないですよね(笑)
断然こちらの作品のほうが好みではありますが

(笑)
家族をテーマにかかせたら、重松さんの右に出るものはいない!と断言します!!(ホント?笑)

September 14 [Wed], 2005, 22:50
こんにちは〜

「流星ワゴン」読みました♪
ゆうさんの言っていた「『いまあい』に似ているかも」、の意味がやっとわかりましたヨ。
最後がとても良かったです。家族が再生していけそうな前向さは、重松作品ならではですね!
TBさせて頂きました

September 14 [Wed], 2005, 16:43
ゆう
はじめまして!
TBありがとうございます。
この作品は、重松さんの作品の中でも、かなりすきな作品です。
蛇さんがおっしゃる通り、読後感のよい作品でした。
やはり、読後感のよさはどの本をとっても大切ですよね

April 18 [Mon], 2005, 16:34
こんにちは^^
流星ワゴン読んで、感想書いたのでTBさせていただきました。ファンタジックな設定なのに、妙にリアルで悲惨な現実に胸が痛くなりました。でも、最後はなんだかやさしい気持ちになれる、読後感の良い作品でした。
April 18 [Mon], 2005, 15:50
ゆう
こんばんは。
体調はもうすっかりいいですよ!
たのしく過ごしておられるようで、安心しました。
しかし、お早い解決よかったですね!
これで、読書に没頭できますね〜〜

December 12 [Sun], 2004, 22:00
よし
おはようございます。
体調はいかが?ホテルのPCからです。充実した旅をしています。
例の問題、やっと収束しました。気も晴れ晴れ。今日帰ります。
December 12 [Sun], 2004, 9:11